雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -24ページ目

深夜におっぱいの谷間

生理がひどくてダルイ…

こんな時間までゲームをしていた。
オンラインゲームで大富豪を…

たーは寝ちゃってるみたいで私のこと放置するしさ!!
すねてやる

そんでもってトイレ今行ってきたら


ドン


って音!!


ぎゃああああああああ 怒

びっくりしておしっこ止まっちゃったよ!!
新聞屋だった(´Д`|||)

新聞入れるときはもっと静かに入れてほしいものです。


さてさて、深夜の読者にサービスしようと思って胸の谷間の写真を撮ったのですよ!!


たーに見せたらヘッドホンを付けっ放しで写真撮ったので線が入っちゃったのね
写真に…

「線が入ってなければ完璧なのにお前!!やる気あんのか!!」

って怒られてしまいました(´Д`|||)


なのでその写真(おっぱいの谷間)はお蔵入り

せっかくこのブログでお披露目しようと思ったのにぃぃー
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 

でも今度たーが撮影会をしてくれるらしいので、綺麗に取れたらここにアップします♪
お楽しみにぃー

死んでもいいからあなたの精子が欲しいの

「いいの?俺とセックスするとあなた死んじゃうかもしれないんだよ?」


「いいのっ、死んでもいいの、あなたが欲しい…」


運が悪ければ自分が死んでしまうことを、女は良く知っていた。
それでも…女は欲しかった。理屈じゃない何かが彼女を体の中心から突き動かしていた。


この世で最後になるかもしれないセックス。女は思う存分堪能した。
奥まで貫かれ、何度もオルガスムに達する。


「早く頂戴、あなたの精子ちょうだい、お願い…」


男はためらっていた…ここで中出しすると、この女が死んでしまうかもしれない…
それを知ってかしらずか、女はこう続けた。


「いいのよ、これで死んだら、それが私の運命だったんだから、
死んでもいいからあなたの子供がほしいの、お願い、早く楽にして」


男は意を決して、女の中に精子を注ぎこむ…


「よかったのかい?これで?」
「うん、ありがとう…」
女は自分の体が変わっていくのを感じていた…。顔がほてり、意識が遠のいていく。


「ああ、子宮が熱い…だめだったみたい…私…」
そういうと、女は気を失った…
股間から、精子がだらだらと流れ出す…。


気を失っている女性の顔はとても安らかだった…。
女性は、エクスタシーのとき、死んでる状態と近い状態になるらしい、
そう考えると、この安らかな顔も納得いくところである。


太古の昔、人間も生殖行為というのはこのように命がけだったのかもしれない…
男はそう思いタバコをくゆらせた。


雪乃がお月様なので代わりに15分で書いた…w ひどいできですねw

百科事典でエロワードを調べよう with インターネット・フリー百科事典(Wikipedia)

百科事典でエロワードを調べよう


というわけで、エロワードをいろいろ調べました。
(注意: このリンク先には未成年者の閲覧にふさわしくない記述・表現が含まれている可能性があります。不快に感じる方は閲覧をご遠慮ください。)
フェラチオ : http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%A9%E3%83%81%E3%82%AA
(古代エジプトのフェラチオ壁画?あり)
素股(スマタ) : http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%A0%E8%82%A1
処女膜 : http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%A6%E5%A5%B3%E8%86%9C


しかし、生殖器官の記述など単純なところついては確かに正しい部分が多いのですが、
もう一歩踏み込んだところになると、若干の齟齬が見られるようです。



たとえば、性交(性行為)を検索するとこのような記述があります。


<<性交とは、勃起した男性器(陰茎)を女性器(膣)に挿入する行為を指す。膣壁と亀頭・陰茎が互いに摩擦し合い、男女とも快感が強まり、性的に興奮する。 >>


いや、膣壁だけじゃないと思うんですが…、セックスのとき当たって気持ちいいところといえば…体位にもよりますが、クリトリス(陰核)やGスポット、子宮(より厳密に言うと子宮口)などもあると思います。Gスポットは膣壁の奥にあるから膣壁でいいとしても、クリトリスや子宮口は明らかに膣壁とは別のものです。
このあたり、女性の意見を取り入れた編集が待たれるところですね。


問題になると厄介なのでここでは紹介しませんが、たとえばクリトリスの写真入りの記事もあります、探してみてください。


( <<>>内は記事からの引用です。)

ゲーセンで大人のおもちゃ

ゲーセンに向かって車を走らせているたー

いつもと変わらない光景。

私は、たーの横顔を見つめてる。


「なに??なんかついてる?」

「ううん…ただ見たかっただけ…」

「おまんこに入ってるローターが気になるのか?」

「・・・・・」

そうおまんこの中にローターを入れてゲーセンに向かっていた。

大型ゲームセンター相当な人数がいてカップルだらけ…


でもおまんこにロータを入れた彼女を連れ歩くカップルは私たちだけと思われる。


いつもやるコインゲームに座る。

6席をゲーム機中心にカップルで座る。

座ったときに、6席全部がカップルで埋まっていた。

座った席から全てのカップルの顔が見える。


「雪乃が一番可愛いぃぃ」
いつ座っても必ず言うたーの言葉(〃ー〃)
「もう♪ばかぁ」

腕に顔を埋めて照れ笑いする。


コインを入れて真剣にゲームするたーの腕にしがみ付いてゲーム画面を見つめる私。


この日、自分はコインゲームをしていない。


なぜなら…


スイッチが入ってる。涼しい顔をしてゲームをするたー。


「どうした?ゲームしないのか??」

「うん・・・・・」

パンツが濡れてミニスカートから液が垂れないか心配いや…

心配と言う感情より、ゲームなんかしないでおちんちん挿してよ!!って感覚。

「お前、顔赤いぞ!なに興奮してるんだよ!!」

「スイッチ切っていい…??おかしくなりそう…(小声)」

「ダメだ!!」

たーは最後までニヤニヤしてゲームをし続けた。

勝負しない下着

最近急に暑い日が続いたり、肌寒い日あったりと体調を崩しやすい(´Д`|||)
今日東京は凄い風は強かった。

強風ですよ!

皆さん、衣替えどうしています??


今日、たまたまエスカレーターで前に乗ってる女の子がね。
後姿しか見れなかったんだけど…20歳前後。

超ミニスカート

んでもって!!

スカートが捲くれてるの気がついていない…
丸見えですよ!!

パンチラじゃなくって!パンツ!!

オールパンツ!

スタイルよくって可愛い子を想像させるような後姿



が…


パンツ可愛くないぃぃー
ベージュ…デカイパンツ(´Д`|||)

今日は勝負しない日、丸出しでした。




エスカレーターを上がってホームに出たとき強風が吹いた。


「きゃあ♪」

風でスカートが捲くれたと思って慌てて直していた。


が!がぁぁ!!遅ーーーいぃぃぃ


風で捲れる以前にパンツベージュだって事みんな知っていましたからぁぁぁ

50人ぐらいの人は目撃した。


私も50人の中の1人でした。

そんな強風の1日でした。ヾ (*^▽^*)キャハハハ 

第6話 ~29歳処女の変貌(8) はじめての三人プレイ~


小百合は、意を決してもう一度男の陰茎にしゃぶりつく。


「そーそー、お互いに相手を気持ちよくしようって気持ちが大事なんだよ、な」


男がそういったのに答えるようにもう一人の男もうなずく。


男のペニスをくわえ込んだ小百合だが、ここからどうすればいいのかよくわからなかった。とりあえず口の中で浅めにピストン運動をさせてみる。


「うーん…」


男が首をひねる、
もう一人の男が気がついたようで小百合にアドバイスする。


「小百合さん、チンコ吸うんだよ、吸い込むの、飲み込む感じで、奥まで」


小百合は言われたように陰茎を飲み込むように吸い込んだ。


「うっ、そーそー、やればできるじゃないスか、小百合さん」


男が快感で体をビクビクさせながら言った。


小百合は吐きそうになるのを我慢していた。吸い込むたびに男臭い液体がのどの奥に流れ出てきている気がしていた。それでも、アダルトビデオの画面に時々目をやりながら、一生懸命フェラチオが上手になれるように努力していた。


「まだ荒削りだけど、一生懸命だよなぁ、上手だけどダルそうにしゃぶられるよりよっぽどいい」


一生懸命さをほめられてちょっとうれしかった小百合、口許が緩んだのか、


ブ ブブブ 


と、口から音が出た。


小百合はAVのフェラチオシーンから発せられるこの音が口から出てる音だということにそのとき初めて気がついた。
ずっと何の音なのかよくわからなかった音の正体をそのときはじめて自分の体で理解した。


長いフェラチオシーンが終わり画面が切り替わると、女性が股を広げて横になっていた。小百合はぎょっとする。
男も次の場面に切り替わったのに気がついたのか、小百合の口からペニスを抜くと、こう言った。


「あの画面と同じように、寝てマタ開いて」


小百合は、おとなしくAVと同じようにマタを開いてベッドに横たわる。
画面の向こうでは、女性が、モザイクで隠された自分自身の股間に手を伸ばしていた。


「お、指でオナニーか? これは面白くなってまいりました」
もう一人の男がニヤニヤしながらそう言った。


29歳処女の変貌・た~♂編(8) はじめての複数 続き4

小百合は、座った状態のまま食いつくように見ていたアダルトビデオから目線をはずし、男のペニスに目をやった、勃起状態のモノを生で見るのは初めてだった。
亀頭を中心にいろんな角度からペニスを思わず観察したい衝動に駆られたが、小百合はじっと我慢した、
(あまり知らないことばかりだと、この間まで処女だったことがバレる…しかしそれにしてもおちんちんの裏側って、こんなになってるんだー)
なるほど勃起してる状態でなければ、なかなかオチンチンの裏側、俗に言う裏筋の部分を見る機会はない。


男は座ってチンチンを眺めている小百合を見下ろしてこう言った。
「ほら、なにやってんの、早く舐めてよ、AVみたいに」
フェラチオも初めてだった小百合は一瞬躊躇した、しかし、冷静に思い直す。
(確かにAVと同じようにやればいいのだから、どうやったらいいのか皆目見当つかない、ということもない、練習するいい機会なのかもしれない…)

小百合は意を決して男の陰茎にしゃぶりつく。


口の中に広がる男の味…小百合は思わず男のペニスを吐き出してしまっていた。


「そんな、中学生じゃあるまいに、やる気あんのかよ?小百合さん」
男がちょっとムッとしたような口調で言った。
そして今までおとなしくこのやり取りを静観していたもう一人の男がこう言った。
「小百合さん、三人で楽しくやろうって言うことで来たのに、そんな非協力的じゃ…俺たちが一方的に楽しむ事になっちゃうよ、なぁ」
男も同調して
「小百合さんも気持ちよくなりたいでしょ?」
といって、小百合の髪の毛をつかみかかる。
髪の毛を軽く引っ張られて小百合は理解した。こちらに主導権があるとはいえ、相手は男二人だ、あまりよくない方向に刺激するのはやめよう…。
小百合は、腹をくくってもう一度男の陰茎にしゃぶりつく。

こんなSFチックな官能小説いかが?

西暦31XX年…地球上の人類は、女性だけとなっていた。


人類の持つ遺伝子工学は、はじめ、遺伝病の根絶を目的としていた。しかし、2325年に卵子細胞を用いて人工的に精子細胞が作られるようになると、遺伝子工学を取り巻く状況は一変する。子供を宿すことのできない男性の存在意義がその時点で失われてしまっていたからだ。
その後、遺伝学的に、そして社会学的にも弱者であった男性という性の誕生が人工的に淘汰されていったのも、ある意味歴史の必然であったといえるだろ。


そして2564年、ウイルスによる突然変異で、X染色体の変異形でありながら限りなくX染色体に近い『μ遺伝子X染色体』を持つ女性が現れたことが、Y染色体の絶滅、いわゆる「Y滅亡」を決定的なものとした。
μ遺伝子X染色体を持つ女性は、子宮をもち、自然妊娠可能な女性でありながら同じ体で精液を作り出すことができた。つまり人類の歴史上初めて、女性同士による人工的でない子孫繁栄が可能となった。
もはや男性は産まれる必要がなく、ほどなく「男性という性」は全滅した。


最後の男性とされる男性が127歳でこの世を去ってから、その年はちょうど300年に当たる。そんなありえそうでなさそうな近未来がこの官能小説の舞台である。


男性のいない世界、女性しかいない世界。当然のように、愛し合い、求め合うのは女性同士であった。
すべての女性は、男性に抱かれる喜びを知らぬまま人生を過ごす。
しかし、そんな32世紀のこの世界は史上かつてないほど平和だった、まるでそれは、男を知った女が男を狂わせ、そして女に狂わされた男が世を狂わすのがこれまでの人類の歴史であったことを証明しているかのようであった。

セックス七つ道具 た~♂の場合

ローター
オルガスター
フリスク
ネクタイ数本
ハミガキセット
入浴剤
つめきり


■ぅー


たー様はネクタイを常に何本か持っているのでしょうか?


さゃ (2007-05-09 09:50:20) [コメント記入欄を表示]


とのコメントをいただいてしまったので解説しなければなるまい。
車で雪乃とホテルに行くときは必ず、上の七つ道具を持っていきます。



…なぜかコンドームが入っていないのは気のせいだ(笑


さてそこで新企画ー!


雪乃のオマンコに
これを入れてほしい!
みなさんのリクエスト
大募集!!


使用前と使用後の写真を公開します
(使用中の写真…雪乃に挿入してる最中の写真は公開できません)

レイプ願望って…

「ベットの上寝ろよ!早く!!」

ベットが置いてある場所じゃなくソファーの上で散々バックから突いていたたーが言った。


「うん」

突きまくられ、朦朧としいる私の腕を引っ張って連れて行きベットに放り投げた。

放り投げてちんこ起ちっぱなしでどこかに行ってしまった。


戻ってきたたーはネクタイ3本持って戻ってきた。

「縛られながらするのもえるだろ。願望あるだろう…縛られてたほうがおまえ感じてるもんな」

そう言いながら、右手と右足。左手と左足を縛られる。


縛り終えると、股間に頭を埋めてクリトリスを舌で転がした。


恥ずかしくって手で隠そうとできない…


「うううぅぅ…きもちいいぃぃ…」

気持ちよくって腰を浮かせる。指を入れるたーの指先に集中した。

「すげー感じてるんじゃん。ちんこ入れてほしいだろう。おまえ濡れ濡れ…」

「うん。入れて…」

「入れてくださいだろ!!」

「入れてください…」

「私はたー奴隷です。何でも言うこと聞くからちんこ入れてくださいだろ!!!」

「はい。たーの奴隷です…ちんこください。言うこと聞きます。お願いします」

それを聞いたたーはニヤニヤしながら

「入れてやるよこのエロ女!!」
と言いながら挿入した。

「いいいぃぃぃ~…」

「やっぱお前縛られてて感じすぎ、おまんこ凄いことになってるぞ!!」


「あぁぁぁああぁぁ~」

「縛られてても腰は動かせよ…もっともっと」

「ああぁぁイク…イクゥゥー中が熱い…おまんこの中熱いよぉぉぉ」

「イケ!!もっとイケ!!」

「うん…ちょうだい…精子中にたくさん出して…熱いからおまんこの中熱いから精子で中冷してぇーお願い」

「ここだろぉ!イケ…俺ももうイク…」

「うん…いくぅぅー出してお願い出して雪乃のおまんこの中精子で一杯にしてぇ…」


いつも激しいセックスですが縛られると自由がきかない分なんかちょっと新鮮な感じだね。

少しレイプ願望あるのかなって思っちゃいます。

って言うかホント私ってベットの上で超M女!!!


その後尽かさず2発くらちゃってますけどね(〃▽〃)


後の2発はネクタイ解いてくれてます。