29歳処女の変貌・た~♂編(8) はじめての複数 続き4 | 雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?-

29歳処女の変貌・た~♂編(8) はじめての複数 続き4

小百合は、座った状態のまま食いつくように見ていたアダルトビデオから目線をはずし、男のペニスに目をやった、勃起状態のモノを生で見るのは初めてだった。
亀頭を中心にいろんな角度からペニスを思わず観察したい衝動に駆られたが、小百合はじっと我慢した、
(あまり知らないことばかりだと、この間まで処女だったことがバレる…しかしそれにしてもおちんちんの裏側って、こんなになってるんだー)
なるほど勃起してる状態でなければ、なかなかオチンチンの裏側、俗に言う裏筋の部分を見る機会はない。


男は座ってチンチンを眺めている小百合を見下ろしてこう言った。
「ほら、なにやってんの、早く舐めてよ、AVみたいに」
フェラチオも初めてだった小百合は一瞬躊躇した、しかし、冷静に思い直す。
(確かにAVと同じようにやればいいのだから、どうやったらいいのか皆目見当つかない、ということもない、練習するいい機会なのかもしれない…)

小百合は意を決して男の陰茎にしゃぶりつく。


口の中に広がる男の味…小百合は思わず男のペニスを吐き出してしまっていた。


「そんな、中学生じゃあるまいに、やる気あんのかよ?小百合さん」
男がちょっとムッとしたような口調で言った。
そして今までおとなしくこのやり取りを静観していたもう一人の男がこう言った。
「小百合さん、三人で楽しくやろうって言うことで来たのに、そんな非協力的じゃ…俺たちが一方的に楽しむ事になっちゃうよ、なぁ」
男も同調して
「小百合さんも気持ちよくなりたいでしょ?」
といって、小百合の髪の毛をつかみかかる。
髪の毛を軽く引っ張られて小百合は理解した。こちらに主導権があるとはいえ、相手は男二人だ、あまりよくない方向に刺激するのはやめよう…。
小百合は、腹をくくってもう一度男の陰茎にしゃぶりつく。