痴漢
朝の通勤である光景に出くわした。
ギュウギュウの満員電車からホームに押し出されたそこに
2・30代のサラリーマンと、25,6ぐらいの女性、そして駅員2人
「降りろって言うから降りたんだ!!!」
サラリーマンが大声で叫んでいた。
その近くでうつむいた女性。
w( ̄△ ̄;)wおおっ!おおおお
痴漢??そして被害者??
ホームからこぼれ落ちそうな人混みの中、なんでワンセットでいるんだこの4人って言う感じの空間でした。
痴漢ってどこまでが痴漢??
ギュウギュウの電車の中で女性に触れちゃうのって仕方ないことだと…(甘い考え??)
お尻を触ったぐらいはセーフの範囲なんでしょうか??
スカートの中に手を入れてきたら痴漢決定!!
そうしたら腕を掴めばもう言い訳できないよね!
そこまでもっていかないと痴漢て判断するの難しいのかもしれない。
そんなことを思いながらこの4人をぼーと見てしまった。
被害者と思われる女性がそこに立っていたんだけど
ある意味そこにいるって凄く恥ずかしくないのだろうか??
痴漢されるよりそこでさらし者になる方がわいそう(´Д`|||)
未来から見たペッパーランチ女性客強盗強姦拉致監禁事件
当時は女性が男性とまじって一人で食事をするということも珍しくなかった。そう、あの日までは…。
カウンター形式のステーキチェーン店、営業時間中のとある店舗内で女性が拉致監禁され、強盗強姦されるというショッキングなニュースが流れ、社会は騒然とした。
しかし、この時代はそれ以上の凶悪犯罪が狂ったように発生していた事件であり、(その時点で明らかになっていた唯一の)被害者が生存していたため、人権保護の観点から報道は控えられたこともあって、すぐさま他の凶悪犯罪に追いやられる格好となっていた。ところが…。
手口の周到さから余罪を睨んだ警察が拘留中の犯人を追求、ついに10件以上の余罪を認めることとなった犯人が真相を隠すために言った死体処分に関する嘘の証言が、警察の不手際によってさもそれが事実であるかのように漏洩してしまい、社会全体がパニックに陥る。
(あえてここではその嘘の内容について具体的には触れないが、殺人、死体処理、ステーキショップ と聞けばおわかりであろう。冷静に考えればおおよそありえないことではあるのだが警察組織の電子証明書が一緒に流出していたことが事実誤認を決定付けた)
警察やマスコミが、作られた史上空前の連続猟奇殺人事件の火消しに躍起となるが、そうこうしているうちに被疑者が謎の死を遂げ、肝心の真相が明らかにならないため逆効果となり、パニックは加速していく。
最初、外食産業のみの影響であったが、次第にサービス業全体に暗い影を落とすこととなる。好調だった当時の日本景気も、特に働く女性、一人暮らしの女性の消費が極端に落ち込んだことで、マイナス成長に転じる。
そんな中、店員も女性限定、客も女性限定のファーストフード店が開業する。
そしてその後この女性限定の営業形態は破竹の勢いで拡大する、業種を問わず、地域を問わず…。
街を歩けば、女性専用スーパー、女性専用タクシー。ついには女性専用自治体ができるのも時間の問題だった。
次第に男性はその存在を街の片隅に追いやられていくこととなる。
食事する場所を失っただけにとどまらず、働く場所も、移動手段さえもしだいに奪われていく男性、
しかし日本景気は今までにない成長を遂げ、街は見たこともないような煌びやかな空間へとその姿を変えていった。
その結果、男性はますます社会の片隅に追いやられ、男性の犯罪率は上昇していく、そして程なくして男性という性のの存在を決定的に否定するあの事件が、起こることとなる。
この時代、例えば「女性専用車」といったものは事件前にすでに存在していた、しかしそれは
弱者を区分して保護しようと言う観点から生まれたものであり、それとこれとでは明らかにその歴史的意味合いが異なる。
いわば『男性を排斥する社会』が誕生した瞬間と言えるだろう。
また、この女性限定の時代において特筆すべきこととして一つ、女性向けの性風俗産業が表舞台に立ったことがあげられるであろう。
女性のお相手となるのは、女性、または去勢された男というのが普通であり、射精欲のない男は安全というイメージが定着しつつあった。
実際、この時期に去勢手術を受けた男性はかなりの数にのぼる。
ちなみに事の発端となった事件の真相が明らかになるのは事件から50年以上後である、そのころにはすでに男性排斥化は社会の隅々にまで浸透していた。
たかが数人が起こした歴史全体から見ればごくごく小さな事件が、歴史全体に大きな影響を残したことから、この事件はバタフライ効果の典型的な例として今でも引き合いにだされることが多い。
http://ameblo.jp/nousagi/entry-10033145651.html
の32世紀から見たペッパーランチ女性客強盗強姦拉致監禁事件とその後ですよん。もちろんフィクションですので誤解なきよう。
雪乃じゃなくて たー♂が書きました。
精子入りを召し上がれ!!
たーが急に変なことを言い出した。
変態が変態って言うな!!!(心の叫び)
ここで疑問!!
変態なの??
だってさー恋人の精子みんな飲んだことないの??
精子飲むのが変態だったら、どのカップルの彼女も変態になると思いませんか??
フェラの延長線上で飲んじゃうならありえるかもしれないけど、
精子飲みたいってなんか変態チックとたーは言うけど…
そんなことないぃぃぃ~!!
ヨーグルトに精子を入れる行為がなんか変態ポイです(〃ー〃)
でも、全然食べられます♪
って言うかぜひ食べてみたいです。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
こんな私は変態でしょうか???
ペッパーランチ事件を踏まえて
ペッパーランチ店長らが強盗強姦監禁容疑 社長謝罪
5月9日、大阪・ミナミにあるステーキ店「ペッパーランチ心斎橋店」で、店長の北山大輔(25)と、店員の三宅正信(25)が一人で食事をしていた女性にスタンガンを向け、睡眠薬を飲ませた事件が発生していた。.......... ≪続きを読む≫
ペッパーランチ事件の件もあり、今日のレイプ小説はお休みさせていただきます。
たーです。今日は、タバスコのビンを陰部に逆さに突っ込まれて子宮口に振りかけられて失神した小百合のお話の続きを書こうと思ってました。そー言えばマヨネーズなんてものを入れたことがあるなぁとコメントをみて思い出し、今日は小百合の空虚をマヨネーズでいっぱいにしてみようか…なんて思っていたんですが
ペッパーランチの事件があったのでちょっとやめておきます…
だってこれ手口からいって明らかに常習犯だろう…最終的に殺すつもりだったみたいだし、
すでに何人も殺されてると考えるのが妥当です。となると死体はどーなった?
なんて考えたらもう肉が食えません。外食産業キモチワルイ。
あまりに影響が大きいので報道を自粛してるところもあるみたいですが、…下手すると日本経済がこれで傾きかねないくらいの大事件ですね。
明日外食店にいって肉食える?くえないやろー俺は無理だ。
吉野家もマックも、肉系だけじゃなくてどこもかしこも外食産業は軒並みやばい…株価がすごいことになりそうだ。
(こういう事件をやっていそうでやばいという意味ではなく、風評被害で影響うけそうでやばいという意味)
私の記事、ここ最近の記事は小百合が男にオモチャにされていくという内容なんですが、男と小百合は知ってる仲で、男が小百合の弱みを握っている。そして小百合もどこかで罪悪感があるので最終的には男の言いなりになってしまう、という設定。
二人はどういう関係なのか、男が握っている小百合の弱みとは何なのか、そして小百合の感じる罪とは何か?、それはラスト2章で明らかになるのですが。小百合はどこかで、この陵辱を天罰だと思ってる部分もあり、失神したり剃毛されたりしながらもこれは天罰だと自分に言い聞かせ、それに耐え抜く。という話の展開です
そこいくと「ペッパーランチ」心斎橋店で、店長と店員に食事中に店で拉致されて監禁強姦された女性はかわいそうです。だってこの女性何も悪いことしてないのに…。この人がどんな悪いしたというのだろう。かわいそう過ぎる。
レイプ小説書いてるような今の私がえらそーなことは言えないかもだけど。レイプは犯罪です。妄想の中だけにとどめておきましょう。
29歳処女の変貌(11) 初めての異物挿入
男が取り出したものは、なんと、タバスコのビンであった…
だらしなく開いた小百合の脚、恥丘の黒い草原の向こうから、男が歩み寄ってくる
「ちょっとあなた、なにするの、それ…」
男はふたを取るとすばやく小百合の陰部にそれをねじ込み、小百合から少し離れる…。
「いやーやめてお願い」
しかし男はそんなさゆりを一喝する
「声だすなよ」
思わす小百合の口が止まる
「いいかー、大声を出したりして膣圧が変化すると、タバスコが染み出てくるぞ…w。」
小百合は動けなくなった。
まさか、ほんとにタバスコを入れるわけない…下手にそんなことしたら救急車ものである。
いや…でもこの男の事だから、あるいはほんとうに…
恐怖のあまり小百合の目から涙が溢れてくる、
「泣きシャックリをすると、タバスコが出るっていってるだろ…わかんねー女だな」
再び、氷のような口調で男は言った。
命の危険を感じた小百合は、おびえながらこう言った
「お願いします、抜いてください…」
「はぁ?聞こえないな…ナニを抜くんだ?」
「タバスコのビンを抜いてください?」
「どこから抜くんだ?言ってみろよほら、私の肉便器からタバスコのビンを抜いてくださいって言えよ」
小百合は屈辱も忘れて
「私の肉便器からタバスコのビンを抜いてください」
と言った。
男は小百合に近づくと、
「じゃー最後に、ちょっと振りかけてみるぞ、お前のオマンコの奥にタバスコを。さてと、では子宮にタバスコをふりかけけまーす」
といった。
そして男は恐怖のあまり声も出ない小百合を薄ら笑いを浮かべて眺めながら
ひっくり返って膣にはめ込まれた、そそり立つビンの底をコンコンと叩いた。
小百合は
「ぎゃーーーーーーーーーーー」
と叫ぶとそのまま失神した。
意外とヘンタイ物が好きな人が多いので、ちょっとチャレンジしてみました
次回をおたのしみに
愛されてる実感
「私が浮気したらどうする?」
たーの答えは簡単だった。
「殺す」
そうだろうな…こう答えると思っていた。
「なにふざけた事言ってるの??」
突然質問されて怒り気味なたーに説明した。
読者登録してるお友達の記事を読んで…
その記事の中では浮気したらどうするかを話してるんだけど。
「浮気をしたら相手をボコル」って書いてあった。
この記事を読んでふとたーならどうするだろうって、興味がわいた。
もちろん私が浮気、たーが浮気をするとはないが…
「残念ながら昔の私とは違う。いや むかしは雪乃を殺して俺も死ぬっていってたなぁとふと思い出した。」
「今は??」
「死ぬわけねーだろ!いや おまえのことはきれいさっぱり忘れるだろうよ!!
そのために殺す!俺を裏切った女のために誰が死ぬか!!」
たーらしい。
でもそれがいいのかもしれない。
死んじゃったら、その後たーがどうなるかわからないしね。
ある意味 この男に凄く愛されたことを実感して死ねる、究極の愛なのかもしれない。
私相当Mなのかな ?
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
愛されている事を凄く実感した。
私はセックス中いきっぱなし、男の人は一瞬なのにキモチいいの?
セックスしまくったデート
まっ いつもの事なんですけど(〃ー〃)
たー が私の中にぐりぐりと入ってくる。
私の腰も勝手にその動きに合わせて、気持ちい場所にスライドさせる。
腰を持ち上げられて、抱きしめられながら、ズボズボと私の気持ちいい場所を、刺激する。
仰け反る身体を見るとたーは いじめっ子のように私に質問する。
「もう いっちゃうの??イヤラシイ身体だなぁ~ おまえ 俺なしじゃ生きていけないだろう」
「うん…うん…イク…イッチャウ」
「早いなぁ~すげえぇ子宮が精子ほしがってるぅ~どこにかけてほしい??精子どこにほしいか言ってみろよ!!」
「イヤ…動かさないで…壊れちゃうぅ~!!ハアハアハア ウ~ン 気持ちよすぎて 失神しちゃうよ゙!」
「そんなこと言っても腰動いてるぞ!子宮にかけちゃうぞ!!」
「アアア イジワル、でも子宮に精子かけてーお願い~!!」
私はセックス中いきっぱなしになる、途中でたーが私に話しかけていても思考回路が正常に反応しない。
気持ちよすぎぃ~
たーは 精子をオチンチンから出すこと2回
私は何度イッタだろー…
2人とも眠りについた…絡み合いながらお互いの肌を感じながら眠った。
ふと 疑問に思ったことをたーに質問してみた。
「男の人って精子出す寸前が気持ちよくってそのほかの時って気持ちいの??」
「出すときが1番気持ちいものだけど、それ以外だって気持ちいよぉ~精神的に気持ちいし 出すときだけ気持ちいって事ないよ!お前がよがって感じてる姿を見るの気持ちいねぇ~~」
(///∇//)
男の気持ちよさが解らないけど、
私はいつも気持ちよすぎぃ~~(〃▽〃)テレテレ

