29歳処女の変貌(11) 初めての異物挿入
男が取り出したものは、なんと、タバスコのビンであった…
だらしなく開いた小百合の脚、恥丘の黒い草原の向こうから、男が歩み寄ってくる
「ちょっとあなた、なにするの、それ…」
男はふたを取るとすばやく小百合の陰部にそれをねじ込み、小百合から少し離れる…。
「いやーやめてお願い」
しかし男はそんなさゆりを一喝する
「声だすなよ」
思わす小百合の口が止まる
「いいかー、大声を出したりして膣圧が変化すると、タバスコが染み出てくるぞ…w。」
小百合は動けなくなった。
まさか、ほんとにタバスコを入れるわけない…下手にそんなことしたら救急車ものである。
いや…でもこの男の事だから、あるいはほんとうに…
恐怖のあまり小百合の目から涙が溢れてくる、
「泣きシャックリをすると、タバスコが出るっていってるだろ…わかんねー女だな」
再び、氷のような口調で男は言った。
命の危険を感じた小百合は、おびえながらこう言った
「お願いします、抜いてください…」
「はぁ?聞こえないな…ナニを抜くんだ?」
「タバスコのビンを抜いてください?」
「どこから抜くんだ?言ってみろよほら、私の肉便器からタバスコのビンを抜いてくださいって言えよ」
小百合は屈辱も忘れて
「私の肉便器からタバスコのビンを抜いてください」
と言った。
男は小百合に近づくと、
「じゃー最後に、ちょっと振りかけてみるぞ、お前のオマンコの奥にタバスコを。さてと、では子宮にタバスコをふりかけけまーす」
といった。
そして男は恐怖のあまり声も出ない小百合を薄ら笑いを浮かべて眺めながら
ひっくり返って膣にはめ込まれた、そそり立つビンの底をコンコンと叩いた。
小百合は
「ぎゃーーーーーーーーーーー」
と叫ぶとそのまま失神した。
意外とヘンタイ物が好きな人が多いので、ちょっとチャレンジしてみました
次回をおたのしみに