続・子宮痛~セックスのおねだり…~
変態が加速しています。
だいぶ前に書いた子宮痛の話 なんか比べ物にならない。
たーとの激しいセックスの後。
おねだりをしてもう1ラウンド(〃ー〃)
「ねぇ…」
「なんだよ」
「…うん…」
「なに?ちゃんと言えよ!!」
「うん……」
「そうとうイってたのに…まだしたいのか??」
「……もっといきたい」
「自分の指でイケよ!!」
「嫌…たーの指で掻き回してほしいの…」
「ホントお前エロイよなぁー」
ってことで散々苛められた。
ラウンド2の途中もうイキまくっちゃって意識は朦朧 腰は立たない…
「もう満足です」
「なに言ってるの?これで終わったと思うなよ。尻突き出せよ」
「もう立たないよ、勘弁して…」
「駄目だ!まだまだ終わらせない!!」
「うううぅぅぅ」
スイッチの入ったたー止めることなく。
「凄い凄いもうダメぇぇー」
「ダメじゃねえよ!!」
散々やられまくりでした。
「腰が明日立たない…子宮痛になっちゃうよ…」
そんな言葉お構えなしで…
3ラウンド目突入
4時間の中でこんなに子宮をつつかれてるのだから子宮痛になるの当たり前。
たーは何度も子宮の入り口?を亀頭で弾く。
「お願い…凄い…おかしくなる…やめて…」
「嫌!!止めない!!」
そんな感じで今日も子宮痛。
たー激しすぎ…そしてエロ過ぎ!!