雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -32ページ目

官能小説後編はじめるの???

官能小説

性癖がそうさせてる(仮)前編


(1) (2) (3) (4) (5) (6)


はいかがだったでしょか??


これ、後編を待っていてくれる人はいるのだろうか?


そんな話をたーとしていました。



受け入れる性癖(仮)後編




見たい??


なんて皆さんの反応を見ている雪乃であった。

コメントお待ちしていまーーーすぅ♪


今日の雪乃はどんな体位で何回イッたのでしょう

今ラブホテルにいます
先週日曜日にもいったばかりなのですが、たて続けに来てます


そして立て続けにセックスー
勃ち続けました、射精しても射精しても、雪乃のかわいい顔を見ると
むくむくと大きくなってきます


さて、雪乃は何回いったのだろうか、ちょっときいてみよー
「イッてないっ!」


うそつけーw 
まず正常位で1回(俺も一緒に)
風呂で湯船につかりながらおチンチン入れられて1回
洗い場で立った状態で後ろから指を三本入れられて子宮をもみほぐされて3回+潮吹き
お風呂から出てバックで1回
正常位で私が雪乃の腰の下に腕を入れる体位で1回
正常位で雪乃が腰を動かしながら1回(俺も一緒に)
指でいじられて1回
寝そべった状態で後ろからオチンチン入れられて1回(おしりではなく前の穴です)
子宮口にチンチンはめられて小刻みにつつかれて1回


合計11回は少なくともイッてるはず。

それでは12回目いきまーすw

モスの喫煙ルーム

20070320193418.jpg
携帯より。たーです。

この空間がタマラなく好き。

なんでだろうねぇ…
とりあえず好き

モスバーガーの喫煙場所は完全密室の喫煙室なのです。


落ち着くねぇ

雪乃がセックスの後おしっこ漏らした。

あまり知られていないが、ラブホテルのシーツの下にはビニールシートが張ってある。
なぜかと言えば理由は簡単で、汗だの潮だのでびちょびちょになるので、ベッドが濡れないようにするため、
もしビニールシートがなかったとしたら、ベッドはあっという間にカビだらけになるでしょうね。


今日も腰がガクガクいって立てないくらいイキまくった雪乃が突然

「オシッコしたいー」
と言い出した。
いつものように潮が出そうなのか?潮か?まだ出るのか?
とおもったが様子が違う、どうやらほんとにおしっこ行きたいらしい。


「おしっこ行きたいけど腰が立たない~(>_<)」
もちろん、おしっこ漏らしても大丈夫、ベッドの上ならどうにでもなる。

しかし雪乃はオシッコもらすことを断固拒否。無理してベッドから立ち上がろうとしたが、やはり腰が立たないのか、ベッドの脇によろよろとへたり込んだ。


「あ、漏れる~」
「もうわかった、そこでしていいから」

雪乃の臀部の下に、黄色い水たまりが…


「だからーなんでそこでもらすんだよ、ベッドの上でって言っただろw」

幸いにもフローリングなので、あまり被害はなかったがカーペットだったらえらいことになってただろう…。はじめから素直にベッドの上ですればいいものを…


おしっこを拭きながら思った

(こんな理由でおしっこ漏らす奴も珍しいだろう… なんでおしっこ出すのを今だにはずかしがるのかわからん。てかなんだよこれ、新型の介護ですか?w)
 
 

ちなみに、あとで雪乃とこの件でモメた。


「つまり おれがいいたいのは 恥かしがらないで素直にベッドの上でもらすか さもなければおむつを使え」
「紙おむつはいやよ」
「だったらもらすことに羞恥を感じるなっての…。あぶねーだろ 無理してたったら」
「潮だってことなら安心して出せるんですがね」
「なーんで潮がOKでおしっこがイヤなんだよ そこがおかしいっての…」

-彼女が連続オーガズムの後、足腰が立たない状態のとき、おしっこいきたくなったらどうすればいいのか-
で、口角泡を飛ばすカップルなんていねえぞ、なかなか。


なんかおれたち

『世界一のバカっぷる』

な気がしてきた。


おまんちょ♪

もうイキまくりですわ…

ズ コ ズ コ じゅる・・



愛がチンポから出ています(〃ー〃) 体温↑上昇中

そして私に注入されています。


ホントこんな感覚。

気持ちよすぎて、えっち中は自分でもなんていってるかわからないぐらい興奮と快感でおかしくなっています。


高い椅子に座らせられて立った状態でズコズコされる(擬似駅弁体位)のときって凄く気持ちがいい。

この体位大好き。

いつも色々な体位でズコズコされるのですが…



たーに質問された

「どこが気持ちいい?」

たー的にはどの体位が気持ちいい?とか手前がイイ??奥がイイ??

とかの意味で質問してきたんだと思うんだけど


おまんこ

って答えた私。

「そうじゃねぇーだろ」

おまんちょ

って答えなおした私。


だってぇーーー凄く気持ちよく思考回路がおかしくなってるんだもん。





今日、ベットの上で向き合っておまんこにたー指を入れて一番気持ちイイところを教えたら…

そこをやさしくサスサス、スリスリ。

いやぁぁぁ 参った!


気持ちよすぎてよがりまくりですわ。


甘えた声でなきまくりで、たーにしがみついていました。


気持ちよすぎて、

もう、なんでもします。

奴隷にしてください。


って感じでした。



「ううぅぅーんたー気持ちいいよーもう何でもするーああああぁぁぁ」

(たぶんこんな感じ) そうしたらたーが


「でへへへ♪何でもするなら俺のおしっこ飲めよ」

みたいな事言ったと思う…



「あああぁあぁ飲ませてー飲みたいですぅーーー」


ってたぶんいい返した思う。

ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


どっぷり変態な会話ですが。


もうねぇ~

気持ちよくっておかしくなってるんだもん…

仕方ないぃーー

倦怠期なし?!!

惚れてます。

かなり惚気ますが、

たーにメロメロです。



どこにいても、それが外で人通りが多くてもたーは


「チューしようよーー投げKISS

って…

さっき散々ラブホでズコズコして… ドキドキ

キスだって何度もした。


それなのにまだチューしたいの??

なんて思いますが、でもチューしちゃうんだけど らぶ②


「俺たちってどんだけ好きすぎだよ!」

「うん、だって大好きなんだもん」

「倦怠期って俺たちないな…倦怠期を乗り越えて愛が深まっていくって言うのに…俺たち倦怠期ないからな~」



そうなんです。

喧嘩という喧嘩をしたことがない。

こんなに付き合いながいいのに倦怠期がない。


喧嘩する時間がもったいないので喧嘩しません。

ラブらぶな時間を割いて喧嘩なんてありえないわぁ~


と言うわけで


一生倦怠期なしヾ (*^▽^*)キャハハハ 



だってー私、たーのこと世界一大好きだもん なはぁ

性癖がそうさせている (6)

「ああ美由紀ちゃん??
今ね俺、博の家!そうそうあのイケ面博君の家よ。
面白い光景が広がってるんだけど、よかったら一緒に遊ばない?
絶対面白いよ!
来て損はさせないぜ!!今から来いよ!!」

電話の相手は女…

ここに来るらし。



電話を切って男は高笑いをした。




「博俺イク…」

犯し続けていた男がイッタ。

精子を理沙の顔にぶちかけた。



精子と涙と汗と乱れた髪で理沙はもうグチャグチャだった。


犯し続けていた男がイッタからといって、理沙は解放されたわけではなかった。

電話をかけ終えた男は、肛門に指を入れながら博からバイブを取り上げ、すぐさま挿し込んだ。


「博にサービスな!!
理沙ちゃんの潮吹き見せてあげるからね。
理沙ちゃんももっともっとイキたいでしょ、すぐにいかせてあげるよ」


ズボズボっとバイブを押し当てグチョグチョおまんこを掻き回す。

バイブの動きが肛門の指に伝わる。

理沙の堪えていた感情、快感が一気に爆発した。

「イヤァアアアアアアァァイクーーー」

放物線を画き潮が噴出した。


理沙は気を失ってしまった。

「理沙ぁぁー…」

続けさまに博もイッタ。


理沙の手首は真っ赤に腫れ上がり紐は緩まらず今だベットに縛り付けられたまま。


そして気を失っていた。





どのぐらい時間がたっていたのだろうか、

理沙が気がついたときには 3人はみなシャワーを浴びてさっぱりした感じで、タオルを巻き、 ビールを飲みなが雑談をしていた。




手足を動かしていたが、きつく縛られたまま。

そして身体もべたべたになっていた。


理沙は博に甘えた声ですがった。


「博、もう満足したでしょ…お願いだから…外して。ねえ お願い」

返事をしない博の変わりに男が言った。

「いや、理沙ちゃんそれは無理だ!
これからお客さんが来るんだから。
ああ…そうそう…身体は綺麗綺麗にしてあげるね」


そう言うと濡れたタオルで、身体を拭き始めた。

「タオルじゃなくって大事なところは後でペロペッロでしてあげるからね。」

男の言葉に理沙は絶叫した。



博はもそんな絶叫する理沙を見て嬉しくなった。




理沙はもうお願いすることも抵抗することもなくただ天井を見続けていた。






※『性癖がそうさせている』1話~6話前編は終わりです。後編に続きます。

デート♪デート♪


官能小説進めてきましたが…
今回で前半最終回。
(前半最終回は後ほど公開)


が!!


があぁぁ!!


明日デートでございます♪


明日から

は官能小説じゃない
リアルなラブラブ記事かくぞぉー
(〃ー〃)



とりあえず明日のデート楽しみぃー


エロエロが止まらない状態で居ます。





もちろん官能小説後編も今後乞うご期待(〃ー〃)

3Pにあこがれる?

たーが3Pにあこがれている感じ
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 



女2人に男1人(♀♀♂)
男2人に女1人(♂♂♀)



どっちも3Pですが
もちろんたーが想い描いている3Pは(♀♀♂)だと思われ…



アウッ (>_<☆θ=(`-´#)o


やっぱ3Pは(♂♂♀)だろ!キャッ☆


そんな話をしていたら たーが、


(°▽°;) エッ!?

(♂♂♀)の3PだったらOKなの??



なんて純粋に質問てきた。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 






どあほぉーー!!


いいに決まってる(笑)


















うそぴー投げKISS


性癖がそうさせている (5)

「博…助けて…」

「あん???」

「博、お願い、やめさせて…縛ってる紐ほどいて抱きしめて…」

博はまったく聞く耳を持っていない。

犯し続けている男も腰を打ち付けることを一切やめない。

部屋はパンパンと腰を打ち付ける音が響いている。


博が質問した。 「理沙、気持ちいいか??」


「ううううぅぅ嫌よ…こんなの…」

口でイッタ男が言った。

「こんなにおまんこ濡れてて気持ちよくないわかないじゃんな!
博!!
理沙ちゃんとっても感じてるみたいだぞ!!
博も出せばいいじゃん精子!!犯されてる理沙ちゃんが見守ってくれるってよ!!」

「いやぁぁぁ!!!!」


博は過去経験したことないぐらいの興奮をしていた。

生でAVを見ている感覚。

しかも主演は自分の彼女。

2人の男に犯され嫌と言いながらも、

グチョグチョのおまんこ。

博のあそこはもうすでにカチカチになっていた。

ズボンを履いていることが痛いぐらい。

犯されてる理沙を見つめ、博は椅子から立ち上がりズボンを下ろして自分の手で自慰を始めた。


「博、なにをしてるの??博ぃぃぃ~」

理沙の言葉は博には届かない。

理沙を見つめ大きくなった自分のちんこを理沙に向け手を上下に動かしている。



犯してる男が言った。

「博!!凄い絞まってきたぞ。こいつ博の自慰を見ておまんこ絞まって!
凄いビショビショになってきた」

「嘘よ!博、 私そんなんになってない…あああぁあぁ」

博の左手はバイブを握り、理沙を見つめ、右の手で自慰の手を早めていった。


「嫌あああぁぁぁ…」


「ううううぅぅそんな絞めるなよ博が終わるまで俺もたないぞ!!
そんな絞めたら!!
博この女すげえ感じてる!
我慢はよくないぜ、博にもっとよがってる声聞かせてやらないと…
感じてるんだからさ!!

感じてるって正直に博に教えてやらないと…
おまんこ絞めて俺に伝えても、博には言葉で伝えないと感じてるのがわからないぜ!!」


博はもう一度質問した。

「理沙…理沙…気持ちいいか??犯されて感じているのか??理沙…」


博を見つめて理沙は答えた。



「ああ…ああ…いぃぃぃぃ…博ぃぃぃ…」

出し入れされているおまんこの周囲は凄くびしょびしょに濡れていた。



そんな3人の行動を見ながら、

先に口でイッタ男がニアニアしながらベットの淵に座り、

理沙の肛門に指を挿し込みながらどこかに電話をかけ始めた。