雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -33ページ目

性癖がそうさせている (4)

バイブを一気に抜いた。

「ひいいぃぃぃーううううう」

愛液で濡れているバイブを博に向かって男が投げた。

バイブは博の足元に転がりウネウネと床で動いていた。

そして男のちんこを一気に差し込んだ


「うう…」

博は口もおまんんこも2人に挿入されて居る姿を軽く見つめたが、

博の興味を示しているのは足元で動くバイブであった。

口を犯してる男が博に向かって言った。

「理沙ちゃんが犯されているって言うのに彼氏の博君はバイブに興味心身ですか??」

犯してる男はニヤニヤしながら博を見つめた。




口を犯している男の腰の動きが早まった。

「おれ、そろそろイクわ!口の中に出すぞ!」


そう言いながら理沙の口に精子を大量に放出した。

理沙の目からは涙が止まらない。

口に放たれた精子を除けることも出来ず、頭を押さえつけられ髪の毛が抜けるほど強く髪を押さえつけられていた。


「大好きな博が飲めって言うんだから出さずに飲めよ!!口でちゃんと綺麗綺麗してね理沙ちゃん」




動揺していた。


今ここで私が飲まなかったら、博との付き合いは終わりを意味する。

飲んだら、この状況を受け入れる事になる。

犯されながら頭の中はグルグルと困惑した。


口の中に精子を含みながら博を見つめた。

しかし博は私ではなくバイブを見つめていた。


悔しい…





涙を流しながら精子を飲んだ。

甘い甘い5倍返し!!

一挙に官能小説書き進めていますが…

ここでチョッと一休み

(後で公開するよー)


今日はホワイトデーよ。


たーに会った。

もうねぇ~付き合ってこんなに長いのになんでこんなに好きなんだろう。

駅で待ち合わせして、たーに会って顔がね直視できないの。


照れちゃって… ヾ (*^▽^*)キャハハハ

照れちゃって見れない私をどうしても目を合わせようとするけど、うつむいちゃって…


たーは相変わらず、凄い人がたくさん行きかう駅で

「かわいいいいいぃぃぃ~!!」

を連発!!!!


みんな注目するから人がたくさん居るところで連発するのは止めてくれー

って感じでした(〃ー〃)


照れる私がたーの顔が見れるようになったきっかけは


「俺、鼻毛出てない?」

の一言でした。


「(°▽°;) エッ!? 出てないよ!!」

そんなきっかけでたーの顔を直視することが出来ました。

ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


私ね凄くたーのこと大好きみたいなんだよね♪


付き合って3年目 このドキドキはたぶん一生続くだろうなぁ~


ホワイトデーのお返しは5倍返しとキスが戻ってきました。


今日はHなしでしたが、一緒に手を繋いでいられるだけで、もう幸せいっぱいでした。

性癖がそうさせている (3)

博がバイブと缶ビールを持って戻ってきた。

涙でぐしゃぐしゃになる理沙の上で男2人が餌を目の前にしておあずけを食らっている犬のようになっていた。


「よし、いいぞ!!」

博の合図で男たちが動き出した。

1人の男はおっぱいに集中して乳首を舐め回した。

オッパイはみるみる赤く手の痕を付けていった。


もう1人の男は足を開かせ博が持ってきたバイブを一気に挿し込んだ。

「ううううう…」

「このバイブ一気に飲み込んだぞ博!クリトリスも舐めてほしいっておまんこが言ってるけどどうする?」

「いやぁぁよそんな事言ってないわ!」

「勝手にすれば!!」

「じゃあ お言葉に甘えて頂きますー」

バイブを刺し込んだおまんこに顔を埋めわざと音を立てるようにズズズズズっっと音をさせて愛液を飲み干した。




「ああああ…うううぅぅ」


その音は理沙の抵抗心を弱めていった。

「こんな状況なのに博の彼女おまんこグチュグチュだぞ!博お前もこれ見て大きくなってるのか?変態カップルだな…じゃあおまんこも味わったし今度は俺のチンポ味わってもらいましょうかね」

そう言うと足から離れて口の前に立ちなおした。

口の中に押し込もうとすると首を振り抵抗を見せる理沙。

「なに抵抗してるんだよ!!乳首噛み切って大人しくさせろよ」

乳首を嘗め回していた男が乳首に歯をたてた。

「いい…痛いぃ!いやぁ!やめて…うううう」

受入れるしかなかった。

涙でぐちゃぐちゃの顔に容赦なくちんちんを押し当てる。


「うぇっぇぇえええ」

何度もちんちんを吐き出しそうになるが頭を押さえつけられて何度も出し入れされた。

「舌使えよもっと気持ちよくさせろよ!」

命令したのは博だった。

「バイブじゃなくっておちんこくださいって俺の理沙が言ってるぞ!!おっぱいはその辺でバイブ抜いてお前のちんちんで理沙気持ちよくさせてやってよ」

乳首を嘗め回してる男が立ち上がり博の言うとおりにベルトをはずしパンツを下げた。

「博お願いやめさせて!」

咥えているちんこをから逃れ、泣きながら理沙は叫んだが、博は聞く耳を持たない。

「おいおいちんこ外すなよ、俺が先におまんこに挿してやろうと思ったのに…博の命令だから俺は口ので我慢してるんだからさ」

「ううううう…」

「舌も上手に使ってよ!理沙ちゃん!!」

「うう…うううう」

博は相変わらず理沙を直視し、



そして指一本理沙を触ることがなかった。

性癖がそうさせている (2)

「博ぃぃ助けて…ホントなの?」

博はなにも言わずにただじっと直視していた。



「うっせーなーー博の事好きなら黙れよ!!」


「嘘よ博がこんなこと望んでるわけないわ!!」

はさみで洋服を切り裂いていた男ははさみでちまちま切ることをめんどくさがって、力いっぱい洋服を引き裂いて露になった乳首を口に含んだ。



「おいおいはさみこっちによこせよ!パンツ脱がせるの大変だから切っちまうからよ!」


「いや…やめてよ…お願いだからやめてよ…」

泣きじゃくる理沙


「暴れるとパンツ切りながら大事なところ傷ついちゃうよ~!!大人しくねぇ~理沙ちゃん」




博がそのときやっと口を開いた。

「俺バイブとって来る。お前らビール飲むか?」



理沙は今の状況がまったく把握できずにいたが、この言葉で博は私を助けてくれないことだけは解った。

立ち上がった博は

「俺が戻ってくるまで理沙にちんこ入れるなよ」

と残し部屋を出た。






間違いなく私はこの2人に犯される。そして博は助けてくれないと理解した。

性癖がそうさせている (1)

我慢する…自分に言い聞かせた。


博は見た目もよくお金も持っていて、そしてHもうまい話術も、
周囲に気を使うことも忘れていない自慢の彼氏だ。

私、理沙はどこにでも居る28歳のOL 見た目も性格も中の中、
こんな私が博と付き合えることがラッキーとしか言いようがない。
付き合って初めて6ヶ月でもとても心配なことが1つあった。

こんなにセックスがうまくって、こんなにいい男。
惚気る訳じゃないが自分の元から居なくなってしまうのではないか?
ほかに好きな子が出来るのではないか?

理沙の気持ちは不安と妬きもちでいっぱいだった。
そんな不安な気持ちを博にいつも聞くと
「俺は理沙愛してるよ」
とキスをしたが、その表情は曇っていた。



「どうしたの?何か隠してることがあるの??」

博は黙っていたが、重たい口を開いて自分の性癖を打ち明けた。

「セックスしている途中だんだん飽きてきてしまうんだ。早く終わらしたいという気持ちまで起き上がってくる。でも、理沙のよがってる姿は見ていたい。 理沙が犯されてる姿が見たいんだ。」

「え??」

「俺の事好きなら、犯されてくれないか!」

「え??なにを言ってるの?博」

戸惑った理沙をベットに突き倒した。ベットのに投げ飛ばされたのが合図だったのか、部屋のドアがカチャっと開いた。

「え?博…誰??誰が居るの??」

部屋に入ってきたのは全然見たことのない男2人だった。

「へぇーこれが今回の彼女理沙ちゃん?6ヶ月もかかって俺たちに味あわせるなんて、時間かかりすぎだよ博!」

そう言うとベットに投げ出されてる理沙に2人の男が飛び掛った。

「いやぁぁぁ~~」

「いやじゃねえよ!お前の博の性癖だ!!博喜ばしてやりたいだろう暴れんなよ」

「嘘よ!!博助けて…いやああああ」

男たちは手足を紐でベットにくくりつけ1人は胸の上にもう1人は近くにあったはさみで理沙の洋服を切りはじめた。泣きじゃくる理沙を見ながら博はベットのそばにある椅子に腰をかけてただじっと理沙を見つめていた。

官能小説始めるよー♪

えっと
官能小説を書きます。



タイトル分けをします。
タイトルは【官能小説】にします。


記事はアダルトな内容を含んでいます。
嫌悪を抱く方は閲覧をご遠慮ください。


タイトルは『性癖がそうさせている』って一応(仮)ですが
そうしておきます。


とりあえず


不定期に進んでいきますのでよろしくお願いいたします。


もちろん官能小説に切り替わったのではないので、たー と 雪乃のラブログメインです♪

お尻揉まれちゃだめ!!

マッサージとってもキモチイイよね♪


マッサージは腰・肩・首・足・腕・ そして話の本題はお尻!!


「お前ーマッサージしてるやつ男じゃないだろうな??」

「(°▽°;) エッ!? 男だよ!!」

ええええええええええ


「お尻のマッサージって…ムキーーーー!!」

「どんな妬きもちだよ!!」

ってことでね


変な会話が繰り広げられました。

ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


「じゃあー俺がマッサージしてやるからお尻マッサージはだめ!!お前のお尻は俺だけのもの!!」

なんて



素敵ぃぃーー♪


妬きもちもここまで妬いてもらえるなんて私。




なんだかとっても幸せ(〃ー〃)

今週のねこ大好き

生チョコ作りにチャレンジ
理科の実験みたいだね!!
でも、相手を思いながらって素敵。
デレデレしちゃいながら
|人ニヤニヤしちゃって
トッテモ妄想好きな私


おおw( ̄△ ̄;)w!すげー
あいしてるよ。て言いながら、たーの事だから
ずーーーと抱きしめてくれるに間違いない(〃ー〃)
けど、チョコ好きだから全部食べちゃって
でれでれしながら「もうないの??」なんて聞いて
しまいそうなので、少し多めに作らないと!!
たーのためにとっても甘い甘いチョコを!!


(携帯からだとバラバラになっちゃいそうですが…

ねこ大好きです。)




Gスポットははじかないでやさしく撫でて

エッチに対しての不満は??



話の流れからこの質問になりました。
(ここまでの話はエロ馬鹿っぽいので省略)



「不満?ないなぁぁ~」

「じゃあ俺って他と比べてどう??」



Hを他と比べるの??っていうか比べる相手がいませんよぉぉ~ヾ (*^▽^*)キャハハハ 

じゃあ
飲んだ勢いでちょっと話しちゃおぉぉ~


①エッチのときしゃべりすぎ!
②時間が長い。長すぎてもしかしたら私が気持ち良くないのかと思っちゃうぐらい長い
③えっと…えっと…




③なんですけど…
言うか言わぬか迷いましたが…

(えーーーいぃ 言っちゃえ!!)

「あの…あの…はじかないように…」
(はじかないでって言うのは、Gスポットの中。実際あそこをはじくと場合によっては痛いんです)




「気持ちいいんだろ~ヾ (*^▽^*)キャハハハ 俺にはまたはじいてくださいって聞こえる!」



「気持ちいいんだけど…」








はじかないでやさしく撫でて(〃∇〃)



雪乃がダウンなので今日は私が代筆…。 2006-01-03 23:38:39 の原稿の再掲載です。

コピーロボット

鼻の頭にメンチョが出来た(´Д`|||)


コピーロボットみたい kopi-


わからない人もいるかな??


漫画 パーマンに出てくる
パーマンになってる間、コピーロボットがその人の代わりを勤めてくれる人形

鼻のボタンを押すと押した人そっくりになるんだけど


コピー人形は鼻の頭が赤い。


まさに今の私のようになるわけです。


コピーロボットが経験したことなどは、おでこを合わせる事によって記憶が本人に伝わる仕組み。



たーとのセックスを後からおでこで伝わるなんて嫌



コピーロボットがもしあったとしてでも、コピーロボットにたーとのセックスは譲れないわ!!
なんて考える雪乃であった。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


今日はデート


たくさん抱きしめられよう♪
鼻の頭が赤くても、コピーロボットじゃない雪乃とたくさん
セックスしようね(〃ー〃)