性癖がそうさせている (4)
バイブを一気に抜いた。
愛液で濡れているバイブを博に向かって男が投げた。
バイブは博の足元に転がりウネウネと床で動いていた。
そして男のちんこを一気に差し込んだ
博は口もおまんんこも2人に挿入されて居る姿を軽く見つめたが、
博の興味を示しているのは足元で動くバイブであった。
口を犯してる男が博に向かって言った。
犯してる男はニヤニヤしながら博を見つめた。
口を犯している男の腰の動きが早まった。
そう言いながら理沙の口に精子を大量に放出した。
理沙の目からは涙が止まらない。
口に放たれた精子を除けることも出来ず、頭を押さえつけられ髪の毛が抜けるほど強く髪を押さえつけられていた。
動揺していた。
今ここで私が飲まなかったら、博との付き合いは終わりを意味する。
飲んだら、この状況を受け入れる事になる。
犯されながら頭の中はグルグルと困惑した。
口の中に精子を含みながら博を見つめた。
しかし博は私ではなくバイブを見つめていた。
悔しい…
涙を流しながら精子を飲んだ。
甘い甘い5倍返し!!
一挙に官能小説書き進めていますが…
ここでチョッと一休み
(後で公開するよー)
今日はホワイトデーよ。
たーに会った。
もうねぇ~付き合ってこんなに長いのになんでこんなに好きなんだろう。
駅で待ち合わせして、たーに会って顔がね直視できないの。
照れちゃって… ヾ (*^▽^*)キャハハハ
照れちゃって見れない私をどうしても目を合わせようとするけど、うつむいちゃって…
たーは相変わらず、凄い人がたくさん行きかう駅で
を連発!!!!
みんな注目するから人がたくさん居るところで連発するのは止めてくれー
って感じでした(〃ー〃)
照れる私がたーの顔が見れるようになったきっかけは
の一言でした。
そんなきっかけでたーの顔を直視することが出来ました。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
私ね凄くたーのこと大好きみたいなんだよね♪
付き合って3年目 このドキドキはたぶん一生続くだろうなぁ~
ホワイトデーのお返しは5倍返しとキスが戻ってきました。
今日はHなしでしたが、一緒に手を繋いでいられるだけで、もう幸せいっぱいでした。
性癖がそうさせている (3)
博がバイブと缶ビールを持って戻ってきた。
涙でぐしゃぐしゃになる理沙の上で男2人が餌を目の前にしておあずけを食らっている犬のようになっていた。
博の合図で男たちが動き出した。
1人の男はおっぱいに集中して乳首を舐め回した。
オッパイはみるみる赤く手の痕を付けていった。
もう1人の男は足を開かせ博が持ってきたバイブを一気に挿し込んだ。
バイブを刺し込んだおまんこに顔を埋めわざと音を立てるようにズズズズズっっと音をさせて愛液を飲み干した。
その音は理沙の抵抗心を弱めていった。
そう言うと足から離れて口の前に立ちなおした。
口の中に押し込もうとすると首を振り抵抗を見せる理沙。
乳首を嘗め回していた男が乳首に歯をたてた。
受入れるしかなかった。
涙でぐちゃぐちゃの顔に容赦なくちんちんを押し当てる。
何度もちんちんを吐き出しそうになるが頭を押さえつけられて何度も出し入れされた。
命令したのは博だった。
乳首を嘗め回してる男が立ち上がり博の言うとおりにベルトをはずしパンツを下げた。
咥えているちんこをから逃れ、泣きながら理沙は叫んだが、博は聞く耳を持たない。
博は相変わらず理沙を直視し、
そして指一本理沙を触ることがなかった。
性癖がそうさせている (2)
博はなにも言わずにただじっと直視していた。
はさみで洋服を切り裂いていた男ははさみでちまちま切ることをめんどくさがって、力いっぱい洋服を引き裂いて露になった乳首を口に含んだ。
泣きじゃくる理沙
博がそのときやっと口を開いた。
理沙は今の状況がまったく把握できずにいたが、この言葉で博は私を助けてくれないことだけは解った。
立ち上がった博は
と残し部屋を出た。
間違いなく私はこの2人に犯される。そして博は助けてくれないと理解した。
性癖がそうさせている (1)
博は見た目もよくお金も持っていて、そしてHもうまい話術も、
周囲に気を使うことも忘れていない自慢の彼氏だ。
私、理沙はどこにでも居る28歳のOL 見た目も性格も中の中、
こんな私が博と付き合えることがラッキーとしか言いようがない。
付き合って初めて6ヶ月でもとても心配なことが1つあった。
こんなにセックスがうまくって、こんなにいい男。
惚気る訳じゃないが自分の元から居なくなってしまうのではないか?
ほかに好きな子が出来るのではないか?
理沙の気持ちは不安と妬きもちでいっぱいだった。
そんな不安な気持ちを博にいつも聞くと
「俺は理沙愛してるよ」
とキスをしたが、その表情は曇っていた。
博は黙っていたが、重たい口を開いて自分の性癖を打ち明けた。
官能小説始めるよー♪
えっと
官能小説を書きます。
タイトル分けをします。
タイトルは【官能小説】にします。
記事はアダルトな内容を含んでいます。
嫌悪を抱く方は閲覧をご遠慮ください。
タイトルは『性癖がそうさせている』って一応(仮)ですが
そうしておきます。
とりあえず
不定期に進んでいきますのでよろしくお願いいたします。
もちろん官能小説に切り替わったのではないので、たー と 雪乃のラブログメインです♪
お尻揉まれちゃだめ!!
マッサージとってもキモチイイよね♪
マッサージは腰・肩・首・足・腕・ そして話の本題はお尻!!
ええええええええええ
ってことでね
変な会話が繰り広げられました。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
なんて
素敵ぃぃーー♪
妬きもちもここまで妬いてもらえるなんて私。
なんだかとっても幸せ(〃ー〃)
今週のねこ大好き
生チョコ作りにチャレンジ
理科の実験みたいだね!!
でも、相手を思いながらって素敵。
デレデレしちゃいながら
|人ニヤニヤしちゃって
トッテモ妄想好きな私
おおw( ̄△ ̄;)w!すげー
あいしてるよ。て言いながら、たーの事だから
ずーーーと抱きしめてくれるに間違いない(〃ー〃)
けど、チョコ好きだから全部食べちゃって
でれでれしながら「もうないの??」なんて聞いて
しまいそうなので、少し多めに作らないと!!
たーのためにとっても甘い甘いチョコを!!
(携帯からだとバラバラになっちゃいそうですが…
ねこ大好きです。)
Gスポットははじかないでやさしく撫でて
エッチに対しての不満は??
話の流れからこの質問になりました。
(ここまでの話はエロ馬鹿っぽいので省略)
「不満?ないなぁぁ~」
「じゃあ俺って他と比べてどう??」
Hを他と比べるの??っていうか比べる相手がいませんよぉぉ~ヾ (*^▽^*)キャハハハ
じゃあ
飲んだ勢いでちょっと話しちゃおぉぉ~
①エッチのときしゃべりすぎ!
②時間が長い。長すぎてもしかしたら私が気持ち良くないのかと思っちゃうぐらい長い
③えっと…えっと…
③なんですけど…
言うか言わぬか迷いましたが…
(えーーーいぃ 言っちゃえ!!)
「あの…あの…はじかないように…」
(はじかないでって言うのは、Gスポットの中。実際あそこをはじくと場合によっては痛いんです)
「気持ちいいんだろ~ヾ (*^▽^*)キャハハハ 俺にはまたはじいてくださいって聞こえる!」
「気持ちいいんだけど…」
はじかないでやさしく撫でて(〃∇〃)
雪乃がダウンなので今日は私が代筆…。 2006-01-03 23:38:39 の原稿の再掲載です。
コピーロボット
鼻の頭にメンチョが出来た(´Д`|||)
コピーロボットみたい ![]()
わからない人もいるかな??
漫画 パーマンに出てくる
パーマンになってる間、コピーロボットがその人の代わりを勤めてくれる人形
鼻のボタンを押すと押した人そっくりになるんだけど
コピー人形は鼻の頭が赤い。
まさに今の私のようになるわけです。
コピーロボットが経験したことなどは、おでこを合わせる事によって記憶が本人に伝わる仕組み。
たーとのセックスを後からおでこで伝わるなんて嫌
コピーロボットがもしあったとしてでも、コピーロボットにたーとのセックスは譲れないわ!!
なんて考える雪乃であった。
ヾ (*^▽^*)キャハハハ
今日はデート
たくさん抱きしめられよう♪
鼻の頭が赤くても、コピーロボットじゃない雪乃とたくさん
セックスしようね(〃ー〃)