雪乃の「大人のおもちゃ」試写会 -ラブラブログでナニするの?- -35ページ目

お風呂場でのセックスはのぼせちゃうからご注意!

あふれ出す性欲3部作はいかがだったでしょうか??


って言うかぁー
書いてるうちに、ああなっちゃったけど、本来書きたかったエロ話は(〃ー〃) 別にあって。


ベットの上での出来事を、あふれ出す性欲3部作を書き綴ったのですが、
ベット以外でももちろん エロってます。


という事で!!



あふれ出す性欲3部作~番外編~

ラブホのお風呂って広くって大好き。一緒に入ってキャピキャピしていました。


向かい合って入るお風呂の中で、たーが急に私の足を持ち上げた。


足持ち上げるので、溺れちゃうだろう…


そんなことを考えている私の足の指を口に含み愛撫し始めた
足の親指を含み舌で転がしながらチュパチュパ。


「んんぅっぅぅぅぅ」

人差し指と親指の間を舌で何度も舐め回す。
浴槽での行為に身体は火照り、感じまくっちゃう。


溺れちゃう…

身体が熱い!!!たーを見つめる目もトロンとしてきちゃって…

そんな私のエロモードを見逃さないたーは、すかさず私のおまんこに指を入れて掻き回し始めた


汗?お湯?潮?愛液?
私の中からあふれる液体。


グチュグチュといやらしい音が浴室に響き渡る。


指3本、私の中に入ってる…奥まで…


身体が暖かく柔らかいからなのか、おまんこの口を2本の指で左右にこじ開けられて、真中の指で中を掻き回す


グチュグチュグチュグチュ


「あああはあぁはあぁはぁ…いくうううぅぅ」

イッたその後は


身体の自由がきかない私の身体をたーは手できれいに洗ってくれ、身体も拭いてくれてベットに連れて行ってもらい至れり尽くせり。


私はのぼせたのと、イッタので身体がふらふらしてベットにつれていってもらって、すぐにベットに身を預けた。



朦朧としていた意識が戻りふと気がつくと、クリトリスを舌で舐め上げてるたーが居た。私の股間に。

女同士のセックス~理恵ちゃん編②~

時間が空きましたが、女同士のセックス~理恵ちゃん編①~ の続き


雪乃「あのー 昨日好きだって言ってませんでした??」


理恵「うん 言ったわ!」


・・・・・・・・・


いやー耐えられんこの沈黙!どうすりゃいいんでしょ?


って思っていたが勝手に言葉が出た。


雪乃「私は理恵ちゃんきらーーいヾ (*^▽^*)キャハハハ」


なんでそんな発言から始まったかはまったくもって自分も理解できなかったけど、
第一声は 理恵ちゃん嫌い からだった。




理恵ちゃんは朝食を作り終え、2人の朝食が始まった。


嫌い発言をしたのにもかかわらず、理恵ちゃんはニコニコしていた。


理恵「うん。知ってる。雪乃が私のことなんとも思っていなくって、ウザったいと思われてるのも感じてるから。でも、雪乃らしいなぁ~言い訳しないではっきり嫌いって言うんだもん」


雪乃「ぷ(笑)女興味ないんだ!付き合いたいのが男でも女でもどっちでも構わないけど、私はないからね♪」


理恵「うん。それも知ってるヾ (*^▽^*)キャハハハ 」


内心はどうだったか解らないけど、ちゃんと自分の気持ちを言って振った。
聖子ちゃんの時はなにも言わないまま避けてしまった前例があったので、

ちゃんと振ることが出来たので良かったかなぁ??って

今もたまに理恵ちゃんのことを思い出す。



しばらくは一緒に住んでいたが、歌手になる夢もなかなか芽が出ず、

都内一等地に住む娘が心配だった理恵ちゃんの親が仕送り額を少なくしたため、私たちの共同生活は
この告白の後1・2ヶ月で終わりました。




ワンルームマンションに引っ越した絵里ちゃんとはぜんぜん連絡を取らず






お互いが別々の2年ぐらい月日が流れ…


久しぶりに理恵ちゃんのマンションに足を運んだ。






でもそのマンションに理恵ちゃんは居なかった。






共通の友達に連絡をしてみたら、
その後地方のラジオ番組の仕事のお話があって田舎に帰ったらしい。



元気してるんだろうか?
絵里ちゃんーーー







この後やっと最近起こった本題に突入するよぉぉぉーーー音譜

中学生?とセックスしました(とタイトルには書いておこう)

さてー雪乃が彼氏とのセックスの様子を生々しく語る三連続記事のあと、私が同じセックスを男の視点から…なんてあまりにも生々しすぎて見たくないよな…というわけで、あえて今回は、昔、まだ雪乃以外とセックスしていた頃の話をしてみますね。



まだ未発達の 15歳くらいの、いやもっと若いかもしれない乳房を、後ろからもみしだきながら、腰をうごかす私。こんなことを考えていました。
 
ああっ このセックス 物足りねぇっ
 
↑この話を友達にしたら「おまえっ一回地獄に落ちろっ」といわれました、、たしかに、そんな若い子とできるだけでも幸せなのに「物足りない」ってのはどうかと、、、。
 
しかし、ほんとーに 物足りないのですよ。理由は多分、その子がイク事をまだ知らないから
 
やっぱりねぇ、イきまくってくれたほうが挿してる側としてもやりがいがある。
精神面としての話だけではなく、イク事を覚えたあとと覚える前とではオマンコの中の動きが違う。。。という純粋に即物的な理由があるのです。
 
 
 
ところで、この子の名前ナニにしようか、、、Pちゃんでいいや


(無意味に長いのでこの間省略)


ホテルのエントランスにはいる、適当に部屋を選んでボタンを押す


「3時間と100分とありますが、どちらがいいですか」


フロントの人が訊いてくる
ちょっと躊躇したが、どうせやらないだろう、と思ってたので
 

「100分でいいっす」


鍵を受け取りエレベータに乗り、上へ、部屋に入る


部屋に入り、まずはとりあえず風呂を入れる
Pちゃんは、こういうところ来るの初めての様子、というかラブホテル自体よくわかっていない様子。といってもウブなフリをしてるわけじゃなくてホントに知らない。ホントはわかっててわざとズレた質問してるとは思えないズレっぷり。


「ここって誰か入って来たりするの」
「なんでこんなにいろいろあるのー、カラオケとかビデオとか、お風呂とか」

いちいちそのずれてる質問に全部答える。


「そうだっ トランクス見せてー」

「うん」

あまり恥ずかしがる様子もなく、彼女は脱いだ
会う前に自分から言っていた通りホントにトランクスをはいている、しかし毛深いなぁ、、。ホントにオトコみたいです。


「すごいなー、ホントにトランクスなんだあ、、、」


近づいて見てみる、すねとか毛むくじゃら、下手すると俺より毛深いです。
まさか、ホントにオトコ?そういえばおっぱいもほとんどないしなぁ。。
まあいいや、風呂入ろう、、、なんかする雰囲気じゃないし、、、。
お風呂に入る、なにやってんだおれ、こんなところに来てー、とおもいつつ、ジャグジーとかでくつろぐ、、せっかく(自分の金で)来たんだから、元取らないとー(←貧乏人根性丸出し)
 
ぶくぶくやってるとPちゃんが見に来ました
 

「入るー?入ってもいいよー」
 
と何の気なしにいってみる

「入るー入るー」
 
 
へ?今なんと、、?今日知り合ったばかりなのに一緒に風呂に入るのか?

普通、セックスはOKでも、恥ずかしがってお風呂にいきなり一緒に入る人はあまりいない。それなのに、この子は、、大胆なのか、どっかずれてるだけなのか。。。
 
Pちゃんはいったん扉を閉めて、脱ぎ始める、シルエットが見える。。
 
これって、、エッチしていいってコトなのかなぁ、、、この子、したいんだろうか、、
おれはセックスしていいんだろうか。。していいのでしょうか?
とりあえずムスコにきいてみよう、私は股間のムスコをみる。


「いつでもOKっ」

 
と精一杯背伸びをして、ムスコがいってるのが聞こえた(ような気がする)

Pちゃんが入ってくる、股間にとりあえず目が行く、チンチンはなかった、でもやっぱり毛深いな。。股間とか、毛むくじゃらです、なんかケモノのようです。
そして上に目線を上げる、、おなかの産毛とかも、濃い、さらに上へ、、
Aカップくらいのおっぱいに、キレイなピンク色の乳首が、、、
 
色白の子って、乳首とか粘膜とか、きれいなピンクだよねぇ。
私の人生史上で一番いろんなオトコとやってる女性が、やっぱり色が白い子で
ものすごいキレイな乳首だった、、思い出すなぁ。。。あれはきれいだった
 
私の体の中で、何かスイッチが入った、ようなきがした
 
結局風呂場ですでに挿入。お風呂から出ても挿入。
彼女、昔外人と付き合ってた?らしい、自分から腰を動かす積極的なセックスでした。
でも若いから セックスが単調でつまらなかった、19歳とエッチしてるってヘンな優越感はあったけど、それだけ。

だって、Pちゃんは自分をオンナとみなしてない。
んでさ、セックスするときって、完全に、オトコとオンナになるわけじゃん?
でもオンナにならないPちゃん、私もオトコになれないまま。
なんかオナニーしてる気分です。19歳のカラダを使ってオナニー
ソレはそれで、ある意味、セックスよりも贅沢。なのかもしれませんが
 

ちなみに中の具合も未発達、子宮口が硬くて小さいので子宮口にチンチンをはめて…という得意技ができません。
(ちなみにこれはできる相手のほうが少ないですが…)
 
 
今日は、するつもりなかったので100分コースだったんですけど、成り行きでしてしまい、じっくり観察する時間がなかった ごめんなさい。
 
3日後くらいに話す機会があったのですが、セックス中に自分のオンナの部分を自分で感じてしまい、Pちゃんむしろキモチ悪かったらしい。もうセックスはしない、とのこと。
僕もオナニーの道具ならいらないのでそこで話終わり。19歳でもいらねぇ。オナニーの道具はいらねぇ。

あふれ出す性欲①

ラブホの部屋に入り、荷物を置いて、上着を脱いだ。

私の身体を強く押した。フラフラっとベットに倒れこむ。


部屋に入ってきて1分もたたない行動に驚いた。


「なに押し倒してるのよ!!」

・・・・・


笑いながら立ち上がる私をまた押した!!


「ん??なんで何回も押すのよ!ベットに倒れこんじゃうじゃない!!」

・・・・・

立ち上がろうとした私に、たーが強い口調で制した。


「脱げ!!」

その強い口調に驚いた私は、 「うんん・・・待ってよ…脱ぐよ」と答えジーンズを脱いだ。

ジッーーーと見つめるたーの目が私を犯している。

「いいから下着も脱げよ!!上着なんて後だ!!そのままでいいからパンツ脱げ」

言われるままにショーツを脱いだ。

たーは私の行動から目を離さずパンツを脱いでいた。

Tシャツを着たままだが、ちんちんはもう準備万端に私に向かって反り立っていた。

私がショーツを脱いだとたん、私に覆いかぶさった!ブラもキャミも取らずに下半身は丸出しの状態で、たーのおちんちんが私のおまんこにギュギュット進入してきた。


前戯もなしで入ってきたおちんちんをいとも簡単にすべて飲み込んでいった。


「ねえぇ キスしてよ」

おまんこにおちんちんを飲み込んだままの私の口に舌を入れ、上の口も下の口もたーで侵食された。

キスで口を舐めまわされ、すべての感じる気持ちよさがおまんこから愛液となってあふれ出す。

気持ちよさの反応が濡れるといった行為連結している。

おまんこがグチュグチュになってるのはたーにも解っている。

そのグチュグチュ感を確かめるように腰を打ち付ける。

「ううううぅぅんんんん…キモチイイィィ」

「知ってるよ、お前が気持ちいとこにチンポ押し当ててるんだから…お前のおまんこいやらしくグチョグチョ言ってるジャンかよ」

「うん・・イイぃぃ」

自然と手は勝手にクリトリスにのびる。

「お前が腰振りながらクリトリスもいじれよ!」

「イヤァァーおかしくなっちゃう、グチョグチョだよ…たーのおちんちん凄い、最高」

「お前のおまんこホント気持ちいい、どんな女よりも気持ちいいぞ!」

「うん、私もたーのおちんちん最高に気持ちいい…」

おまんこからあふれ出す愛液はシーツに飛び散り、たーのTシャツのすそもビシャビシャにしてしまうほど溢れ出した。

たーが腰を打ち付けるたびに辺りを愛液で濡らしていった。




部屋に入ってすぐの行為が、この濃厚なセックスから始まった。

ネットカフェ難民 by 雪乃

ラブホからの後はただいまネットカフェ中ぅーー


ペアーシート(フラットタイプ)にたーと一緒いいるんだけど…
ラブラブすると思いきや!!


わけのわからない漫画を5冊も持ってきた!!


「えぇぇぇー漫画読むの??」


「当たり前だろう!マンキツに来て漫画読まないでどうする??ドアフォーぷんぷん


ええええええええええええ ちーん
っていうことで
放置状態の私はたーに膝枕をしてあげ、キーボードを叩くのであった。


しかしこれまた…
さっきのラブホが激しくって腰が痛いでやんす♪


このラブホの模様は
今日の夜公開!!予定??かもシングルハート*

今新宿のラブホテルでセックス中です

今、新宿の某ラブホテルにいます

隣には雪乃がいます、私に噛み付いている…犬?


さて、ここって今日4時までだったか5時までだったかわからない…


「フロントに電話して聞けばいいじゃン」


「えーお前が聞くんだよーしかも、俺に入れられながら聞かないといけません」


なんか、今日は俺のおちんちんがいつもよりも大きく感じるらしい…


まさか…ほかの男とやったんじゃぁ…汗


いや、別にほかの男とやるのはとりあえずおいておくとして、
そんな簡単に人のおちんちんのおおきさをわすれてしまっっていいのかお前…ひどいなぁ…w

女同士のセックス~理恵ちゃん編①~

告白2人目は~理恵ちゃん編~


聖子ちゃん と違って理恵ちゃんは可愛い女の子だった。
絵里ちゃんは小柄155cm痩せてもいないし太ってもいない。


可愛いって言葉が似合うタイプ、どこにでもいそうな女の子でした。


もてない訳でもない、実際この理恵ちゃんに告白した男の子もしっている。


理恵ちゃんは地方から東京に出てきた女の子、歌手を目指していた。
歳は私より2つ上、あるきっかけから一緒にルームシェアするような仲であった。


彼女は昼間はボイトレに通い、夜はコンビニでバイトする。
コンビニのバイトでとても住めない東京の一等地に3LDKのマンションに住んでいた。

彼女の実家は金持ちだったため、生活やレッスンの費用はすべて仕送りで賄えていた。


彼女との共同生活は約1年続く。

彼女は私のことをかなり束縛した。


女に束縛される私ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


それも不満になっていたことは確かであった。


このころ私はもう高校3年を満喫していて、おとなしい遊びからやんちゃな遊びまで様々に遊びまくりぃ~
もちろん生まれも育ちも東京なので、マンションに戻らなくても実家に戻ったりすればいいので、
フラフラと。


理恵ちゃんにしてみたら私の自由奔放な生活にイライラしていたのかもしれない。


いつ帰ってくる?ご飯は??と


私の奥さんのようだった。(って雪乃は女ですけど)


そんな彼女が好意を持っていると確信した事件がある。



この日たまたま夜遊びをしないで家にいた。


理恵ちゃんの姿がないままに…

気にも留めずに自分の部屋のベットで就寝


夜中フッと目が覚めた。
覚めたと言うか気がついた…



私のベットに人の気配。


寝返りをうった。そこには理恵ちゃんがいた。


ヾ(°∇°*) オイオイ どこで寝てるの理恵ちゃん~~って笑い飛ばせない…


なぜなら

泣いている


雪乃「どうしたの??」


理恵「淋しいよ、私には雪乃しかいないんだよ、女って解ってるけど好きでたまらないよ」


って背中に抱きついてきた。


これは真剣に私のことをすきなんだろうと確信した。

理恵の場合 理恵=女 雪乃が=男
この図式だな


私のことを好きになる女の子は大体がこの図式に当てはまる。


そう考えると

聖子ちゃんの場合、聖子=男 雪乃=女
と見ていたのだろう。



話を戻して…


泣きじゃくる理恵に腕枕をして頭を撫でて抱きしめて寝た。(もちろんエッチなし)



朝起きてみると、朝ごはんを作る理恵ちゃんのエプロン姿



朝食を取りながら、真剣な彼女の気持ちに応えるように、口を開いた。









理恵ちゃん編は長いので②に続くよぉ~~ん
ヾ (*^▽^*)キャハハハ 

ニュース-スギ花粉症が出生率や妊娠の時期に少なからぬ影響を与えている

スギ花粉症が出生率や妊娠の時期に少なからぬ影響を与えていることが22日、国立花粉症研究所の調べで分かった。
国立杉花粉症研究所が2000年から行った調査によると、内服薬による胎児への影響を考慮し花粉症の時期は妊娠を避ける女性が18%に達し、また1980年~1989年と2000~2006年の比較で、4.5月に妊娠する女性の割合が1.7倍に達している。


同研究所の杉山育美所長(46)は「4.5月に妊娠すれば次の花粉症の前に妊娠期間を終えることができる、(割合が増加した原因は)単に花粉症の時期に妊娠を避けていた女性だけでなく、家族計画の一環として前倒しで妊娠に取り組む夫婦が増えているからではないか。今後の調査の結果をまたなければいけないが、2006年の出生率の上昇も、2005年が冷夏のため比較的早い段階から06年の花粉飛散量が少ないということがわかっていたことと無関係ではないのかもしれない」と語る。
もし杉の「繁殖」が日本人の「繁殖」に悪い影響を与えているとするなら、一刻も早い抜本的なスギ花粉症の対策が望まれるところである。
杉山所長は最後にこう付け加える「妊娠中の女性でも安心して服用できる花粉症の内服薬を」


2月22日22時22分配信 爺爺通信

女同士のセックス~聖子ちゃん編~

過去女の子から告白されたことは2回ある。

学生時代に女の子から手紙を貰ったり、文化祭に招待されたり、などは除きます。
そんなのカウントしたら何人に告白されてるんだってことでねヾ (*^▽^*)キャハハハ 


今回はその告白の話
1人目の話、~聖子ちゃん編~


高校のとき、同じ学年だけど年上の女の子がいた。
聖子ちゃん(仮)は身長175cm痩せていて芸能人で言うと原田知世に似ていた。
髪の毛はロングヘアーでさらさら。


明らかに美人さんタイプであった。私も長身なので2人で並ぶとかなり目立つ。

そんな聖子ちゃんは明らかに私に好意があった。

でも女だから私も案外無防備だったのは確か…


仲の良い女同士5人のグループで遊園地に行った時の話。


乗り物に乗り込んだとき3人と2人に別れて乗った時、生まれて初めて女に告白されるといった経験をした。


聖子「好きなんだけど…」


(°▽°;) エッ!? 嘘だろーって!
どんな意味合いで??
パニクった…ソンナパニクッテる私に覆いかぶさってきて、

キスをされた・・・・・

マジ告白かよ!!


聖子「彼氏いるのは知ってる。でも、好きだから・・・付き合ってほしい」


(°▽°;) エッ!? (°▽°;) エッ!? 


雪乃「いやいや無理・・彼氏の事好きだし・・・」


なんかぎこちない会話だったのは覚えてる。

今考えてみたら、あの時OKしたら身体の関係もあった付き合いになるんだよね??

まだ高校生だった私にとって大事件だった!!


それ以来 私自体まだ器が小さく、若かったので、相手の気持ちを考えてあげることも出来なく、露骨に避けた行動をとった覚えがある。


で!!


なんでこんな過去の話を書いてるかというと…


最近ちょっとした事件が起こった。
この話はちょっと長いので続くよぉ~~ん

パチンコからの卒業

いい感じでエヴァンゲリオン発進させました


ヾ (*^▽^*)キャハハハ 


でもパチンコは金銭感覚を麻痺させる。

しかも タバコと一緒で、やめるのなかなか難しいね(´Д`|||)



でも、

今回エヴァ~奇跡の価値~で

パチンコは卒業しよう。


やめられるなら、いいきっかけがあった時にやめましょう!!と心に誓った雪乃であった。



まっ!正直


友達とパチに行く事があるので、付き合いパチからは足が洗えそうに無いかも…

そんなことが過ぎっていますが…

パチンコで時間をつぶすのは無駄!つまらないと脳内改革をすることは間違いないでしょう。



1人で行くパチンコからは完璧卒業です!!