柳川の川巡り。
帰京の日は、博多から西鉄特急で45分のところにある
柳川に、船に乗りに行きました。
街中が、運河が張り巡らされていて、
とても風情のあるすてきな街です。
柳川・・というと、
昔は男子テニスの福井さんとか松岡さんがいたり、
高校野球もとても強かった印象があります。
そんなところも、船で通ったりして、70分間の船旅は、
とても楽しいものでした。

ベテラン船頭さんが、周りの説明や歴史、
柳川にまつわる歌なども交えながら、楽しくガイドしてくれます。

両岸に続く柳が、涼やか
です。

たくさんの橋をくぐります。
とても低くて、傘をたたまないとぶつかってしまうところも多数。

有名なのは、うなぎのせいろ蒸し
。
錦糸卵が乗っていて、ちょっと甘めのたれがからんだご飯と、
柔らかな蒸されたうなぎが、とても美味しかった
です。
ちょっと珍味も。

ムツゴロウの佃煮
ちょっと苦みがあって、そして・・リアルにひれや顔がわかって・・。
お酒と一緒にいただくのなら
。

食用イソギンチャクの酢みそ和え
これは、初めていただきました!
ちょっとしこしこして、貝を食べる食感。
なかなか美味しかった
です。
たくさんのすてきなところ、おいしいものと出会った九州。
またゆっくり訪れたいものです。
高橋 典子
柳川に、船に乗りに行きました。
街中が、運河が張り巡らされていて、
とても風情のあるすてきな街です。
柳川・・というと、
昔は男子テニスの福井さんとか松岡さんがいたり、
高校野球もとても強かった印象があります。
そんなところも、船で通ったりして、70分間の船旅は、
とても楽しいものでした。

ベテラン船頭さんが、周りの説明や歴史、
柳川にまつわる歌なども交えながら、楽しくガイドしてくれます。

両岸に続く柳が、涼やか
です。
たくさんの橋をくぐります。
とても低くて、傘をたたまないとぶつかってしまうところも多数。

有名なのは、うなぎのせいろ蒸し
。錦糸卵が乗っていて、ちょっと甘めのたれがからんだご飯と、
柔らかな蒸されたうなぎが、とても美味しかった
です。ちょっと珍味も。

ムツゴロウの佃煮

ちょっと苦みがあって、そして・・リアルにひれや顔がわかって・・。
お酒と一緒にいただくのなら
。
食用イソギンチャクの酢みそ和え

これは、初めていただきました!
ちょっとしこしこして、貝を食べる食感。
なかなか美味しかった
です。たくさんのすてきなところ、おいしいものと出会った九州。
またゆっくり訪れたいものです。
高橋 典子
博多の夜。
鹿児島、熊本を経て、
最終日は博多に。
ちょうど、博多山笠が終わった直後でした。
この春から、博多に転勤になった大切な友人に、久しぶりに会うことができ,
美味しいお店に連れて行ってもらいました。
博多も、おいしいものがたくさん
。
海の幸、山の幸いろいろです。
おいしいお刺身の盛り合わせをいただいた他に、
有名な「呼子のいか」も。

美しい、このプレゼンテーション!
しかも、下の体の部分は、このお刺身の状態になっていても、
ぴくぴく
と動いているのです。
ちょっと周りを触ると、ささっと赤い色になったりして・・・。
ごめんなさい。でもおいしくいただきます。

この、いかの透明なこと。
とても甘く、おいしいいかです!
そして、周りを食べてしまうと・・・・

この状態になり、これを、唐揚げにして持って来てくれました。
2度おいしいとはこのことですね
そして、博多でぜひ行ってみたいのが・・・、
そうです!屋台
です。
それでも、今は、昔の屋台の数の半分以下に減ってしまったそう。
経営権などのいろいろな問題が、市との関係もあわせて難しいことが多いそうです。
でも、新市長になり、屋台は文化であるから存続させて行こうと言う
流れに変わって来ているそうで、よかった・・・。
私たちが連れて来てもらったこちらの屋台、
とっても優しくて、すてきな大将
がいらっしゃいます。
もう数十年も続いているそうです。
ここの名前は「うまっつら」というのです。

かなり黒っぽい色のおつゆで、味の染みたおでん。
食べてみると、とても上品なお味でびっくり。

牛タンのステーキ。
こんな美味しいものが、屋台で食べられるなんて、凄いですよね!
タンもとても立派で、いいものでした。

初めていただいたこれは、焼きラーメン。
博多の屋台の名物のようです。
翌日、屋台の周りを歩いたら、「焼きラーメン」の旗が、
たくさん出ていましたから。
ラーメンの麺を焼きそばのように炒めて、
味付けはラーメンのスープで。
何とも言えず
おいしいです
。
ビール
、焼酎
、赤ワイン
(コップで)と、楽しい会話で、
あっという間に、九州最後の博多の夜も、更けていってしまったのでした。
高橋 典子
最終日は博多に。
ちょうど、博多山笠が終わった直後でした。
この春から、博多に転勤になった大切な友人に、久しぶりに会うことができ,
美味しいお店に連れて行ってもらいました。
博多も、おいしいものがたくさん
。海の幸、山の幸いろいろです。
おいしいお刺身の盛り合わせをいただいた他に、
有名な「呼子のいか」も。

美しい、このプレゼンテーション!
しかも、下の体の部分は、このお刺身の状態になっていても、
ぴくぴく
と動いているのです。ちょっと周りを触ると、ささっと赤い色になったりして・・・。
ごめんなさい。でもおいしくいただきます。

この、いかの透明なこと。
とても甘く、おいしいいかです!
そして、周りを食べてしまうと・・・・

この状態になり、これを、唐揚げにして持って来てくれました。
2度おいしいとはこのことですね

そして、博多でぜひ行ってみたいのが・・・、
そうです!屋台
です。それでも、今は、昔の屋台の数の半分以下に減ってしまったそう。
経営権などのいろいろな問題が、市との関係もあわせて難しいことが多いそうです。
でも、新市長になり、屋台は文化であるから存続させて行こうと言う
流れに変わって来ているそうで、よかった・・・。
私たちが連れて来てもらったこちらの屋台、
とっても優しくて、すてきな大将
がいらっしゃいます。もう数十年も続いているそうです。
ここの名前は「うまっつら」というのです。

かなり黒っぽい色のおつゆで、味の染みたおでん。
食べてみると、とても上品なお味でびっくり。

牛タンのステーキ。
こんな美味しいものが、屋台で食べられるなんて、凄いですよね!
タンもとても立派で、いいものでした。

初めていただいたこれは、焼きラーメン。
博多の屋台の名物のようです。
翌日、屋台の周りを歩いたら、「焼きラーメン」の旗が、
たくさん出ていましたから。
ラーメンの麺を焼きそばのように炒めて、
味付けはラーメンのスープで。
何とも言えず
おいしいです
。ビール
、焼酎
、赤ワイン
(コップで)と、楽しい会話で、あっという間に、九州最後の博多の夜も、更けていってしまったのでした。
高橋 典子
熊本といえば・・・馬肉料理@熊本「菅乃屋」。
鹿児島で約2日間過ごしたあとは、九州新幹線で熊本に
。
新幹線だと、40分くらいで着いてしまいます。
本当に早いです!
しかも評判とおり、九州新幹線は、
座席も広く、揺れも少なくとても快適です。
熊本と言えば・・・名物は馬肉料理。
本当に地元の人に根付いているようで、普通のお店に行ってもたいてい
馬肉料理があります。
美味しいと評判の「菅乃屋」さんへ。
学生時代のクラブの知り合いが、熊本にいるので
いろいろ教えてもらったのですが、
あまり時間がなかったので会えないままで、
教えてもらった「さくら食堂」にも行けなかったのが心残りです。
ハチヤく~ん、ありがとうございました!
さて、菅乃屋さんでは、5時半頃から、かなりお客さんが入っていました。
みんなお酒も強そう・・・
うまれて初めていただきました

馬のレバ刺し。
これが、まあなんと
美味しいことでしょう。
歯ごたえがしっかりしていて(こりこり)、
甘みと言うか、濃い旨味があって。
牛のレバ刺しにとても似ています。
こんな新鮮な素材だからこそ、美味しいのでしょう。

馬刺しの盛り合わせ。いろいろな部位が入っています。
たてがみのところは、前にも食べたことがあったのですが、全く味が違いました。
とても新鮮で、脂身もおいしいです。
塩や、甘い醤油、生姜など、いろいろな味で楽しみました。

馬の串焼き。
これもいろいろな部位です。お酒が進んで困ります・・・。
東京では、なぜこんな美味しいのがないのでしょう?
もしかしてあるのかもしれませんね。
高タンパク低カロリーの代表とも言える馬肉。
信州地方でもいただくのですが、
かなりひと味もふた味も違ったもので、美味しさに感動しました。
あまりに暑かったので、熊本城と、細川刑部邸を見学して、
最後の訪問地へ・・・。
どこも、熊本の人は、とても親切で、温かな雰囲気でした。
高橋 典子
。新幹線だと、40分くらいで着いてしまいます。
本当に早いです!
しかも評判とおり、九州新幹線は、
座席も広く、揺れも少なくとても快適です。
熊本と言えば・・・名物は馬肉料理。
本当に地元の人に根付いているようで、普通のお店に行ってもたいてい
馬肉料理があります。
美味しいと評判の「菅乃屋」さんへ。
学生時代のクラブの知り合いが、熊本にいるので
いろいろ教えてもらったのですが、
あまり時間がなかったので会えないままで、
教えてもらった「さくら食堂」にも行けなかったのが心残りです。
ハチヤく~ん、ありがとうございました!
さて、菅乃屋さんでは、5時半頃から、かなりお客さんが入っていました。
みんなお酒も強そう・・・
うまれて初めていただきました


馬のレバ刺し。
これが、まあなんと
美味しいことでしょう。歯ごたえがしっかりしていて(こりこり)、
甘みと言うか、濃い旨味があって。
牛のレバ刺しにとても似ています。
こんな新鮮な素材だからこそ、美味しいのでしょう。

馬刺しの盛り合わせ。いろいろな部位が入っています。
たてがみのところは、前にも食べたことがあったのですが、全く味が違いました。
とても新鮮で、脂身もおいしいです。
塩や、甘い醤油、生姜など、いろいろな味で楽しみました。

馬の串焼き。
これもいろいろな部位です。お酒が進んで困ります・・・。
東京では、なぜこんな美味しいのがないのでしょう?
もしかしてあるのかもしれませんね。
高タンパク低カロリーの代表とも言える馬肉。
信州地方でもいただくのですが、
かなりひと味もふた味も違ったもので、美味しさに感動しました。
あまりに暑かったので、熊本城と、細川刑部邸を見学して、
最後の訪問地へ・・・。
どこも、熊本の人は、とても親切で、温かな雰囲気でした。
高橋 典子
知覧特攻平和会館。
鹿児島に来たのは、ここ、知覧特攻平和会館を見学するためでした。
原発や地震をはじめとする大変なことが起きている今、
食の安全や子どもたちの将来など、心から不安に感じることが多くあります。
それでも、こうして幸せに生きていられることが、
どんな意味を持つのか、
もっと考えたり、振り返るべきことがあるのではないかと思っていました。
知覧と言うところは、太平洋戦争で、最後に神風特攻隊と言われた
優秀な若者たちが、飛行機で出撃して行った所です。
今、そのあとには、知覧特攻平和会館と言う施設があり、
そこには、心がかきむしられるような、悲しい、つらいものが展示されています。
今日まで、普通に生きていて、明日、飛行機で飛び立ってそのまま
敵機に飛び込んで死ぬということを、
若い特攻隊員の方たちが、どのように受け止めていらしたのか、
数多く展示されている家族や恋人宛の遺書や、
辞世の句から、わからせていただけます。
ご本人たちも、そしてそのご家族の気持ちを思うと、
1つ1つ読んで行くうちに、あまりに気の毒で苦しくなりました。
詳しく書きたいのですが、
私のようなものがここに書いても、
全く説得力もなく、正しくお伝えできる自信がないので、
ぜひ、一人でも多くの方に行って実際に見ていただきたいと思いました。
多くの方がブログでもかかれているようなので、
検索されると、いろいろな資料なども少しわかるのではないかと思います。
you tubeで,見つけたこの歌。
ここの画面に出てくる遺書は、すべて実際の遺書を拝見して来ました。
どれも、とてもよく覚えております。
書道の先生のような達筆な文字で、書かれていたのにも驚きました。
どうか、ぜひご覧ください。
会館を見学したあと、しばらく、言葉も出ませんでしたが、
家族で行けて、とても意味があったと思っています。
それぞれが、それぞれの思いで、見学して来ました。
でも、私もこの年になるまで、どうして行かなかったのだろう。
高校生の親になって、初めて、
この歴史の事実の大きさが受け止められるようになったのかもしれません。
もっと、国民全員がよく知るべきだと思いました。
いろいろ大変だと言っても、こうして、暮らしていられるのは、
確実に、この若くして命を国のために捧げられた方たちの
おかげなのですから。
平和会館をあとにして、
知覧の美しい街並を見ながら、
今も残る武家屋敷群を散策したのでした。
また、次回から、お気楽な旅に戻ります。
高橋 典子
原発や地震をはじめとする大変なことが起きている今、
食の安全や子どもたちの将来など、心から不安に感じることが多くあります。
それでも、こうして幸せに生きていられることが、
どんな意味を持つのか、
もっと考えたり、振り返るべきことがあるのではないかと思っていました。
知覧と言うところは、太平洋戦争で、最後に神風特攻隊と言われた
優秀な若者たちが、飛行機で出撃して行った所です。
今、そのあとには、知覧特攻平和会館と言う施設があり、
そこには、心がかきむしられるような、悲しい、つらいものが展示されています。
今日まで、普通に生きていて、明日、飛行機で飛び立ってそのまま
敵機に飛び込んで死ぬということを、
若い特攻隊員の方たちが、どのように受け止めていらしたのか、
数多く展示されている家族や恋人宛の遺書や、
辞世の句から、わからせていただけます。
ご本人たちも、そしてそのご家族の気持ちを思うと、
1つ1つ読んで行くうちに、あまりに気の毒で苦しくなりました。
詳しく書きたいのですが、
私のようなものがここに書いても、
全く説得力もなく、正しくお伝えできる自信がないので、
ぜひ、一人でも多くの方に行って実際に見ていただきたいと思いました。
多くの方がブログでもかかれているようなので、
検索されると、いろいろな資料なども少しわかるのではないかと思います。
you tubeで,見つけたこの歌。
ここの画面に出てくる遺書は、すべて実際の遺書を拝見して来ました。
どれも、とてもよく覚えております。
書道の先生のような達筆な文字で、書かれていたのにも驚きました。
どうか、ぜひご覧ください。
会館を見学したあと、しばらく、言葉も出ませんでしたが、
家族で行けて、とても意味があったと思っています。
それぞれが、それぞれの思いで、見学して来ました。
でも、私もこの年になるまで、どうして行かなかったのだろう。
高校生の親になって、初めて、
この歴史の事実の大きさが受け止められるようになったのかもしれません。
もっと、国民全員がよく知るべきだと思いました。
いろいろ大変だと言っても、こうして、暮らしていられるのは、
確実に、この若くして命を国のために捧げられた方たちの
おかげなのですから。
平和会館をあとにして、
知覧の美しい街並を見ながら、
今も残る武家屋敷群を散策したのでした。
また、次回から、お気楽な旅に戻ります。
高橋 典子
鹿児島名物?!
「あぢもり」さんで、
美味しい黒豚しゃぶしゃぶを、お腹いっぱいいただいたのに、
まだ繁華街「天文館」を去りがたかったので・・・
ちょっと二次会に。
すぐ近くの、普通の居酒屋さんに入りました。
鹿児島らしいものをと思って
頼んだのが・・・・

きびなごのお刺身。
見ての通り、ピカピカで超新鮮です。

薩摩地鶏の刺身。
とても歯ごたえがあり、こんな鳥刺しは、東京では
なかなか出会えません。
とっても美味しいです。
そして・・・これは??

ちょっと暗いのですが・・
そうそう、これは暗ーいところに住んでいる生き物の唐揚げなのです。
何かわかりますか??
ちょっと骨っぽくて、かなり歯ごたえがありました。
長い生き物。
う・つ・ぼ


うつぼの唐揚げ!
初めて食べました。珍味!
数えられないほどの芋焼酎から、
名前や産地で選んだりして、ちびちびと飲みながら・・・
鹿児島の夜はふけて行ったのでありました。
鹿児島に来たのは、美味しいものを食べるだけのためではなく、
どうしても家族で来たかったところがあったからです。
それは、改めてご紹介します。
高橋 典子
美味しい黒豚しゃぶしゃぶを、お腹いっぱいいただいたのに、
まだ繁華街「天文館」を去りがたかったので・・・
ちょっと二次会に。
すぐ近くの、普通の居酒屋さんに入りました。
鹿児島らしいものをと思って
頼んだのが・・・・

きびなごのお刺身。
見ての通り、ピカピカで超新鮮です。

薩摩地鶏の刺身。
とても歯ごたえがあり、こんな鳥刺しは、東京では
なかなか出会えません。
とっても美味しいです。
そして・・・これは??

ちょっと暗いのですが・・
そうそう、これは暗ーいところに住んでいる生き物の唐揚げなのです。
何かわかりますか??
ちょっと骨っぽくて、かなり歯ごたえがありました。
長い生き物。
う・つ・ぼ



うつぼの唐揚げ!
初めて食べました。珍味!
数えられないほどの芋焼酎から、
名前や産地で選んだりして、ちびちびと飲みながら・・・
鹿児島の夜はふけて行ったのでありました。
鹿児島に来たのは、美味しいものを食べるだけのためではなく、
どうしても家族で来たかったところがあったからです。
それは、改めてご紹介します。
高橋 典子
特別な黒豚しゃぶしゃぶ@鹿児島「あぢもり」。
鹿児島と言えば・・・
さつま揚げ。
かるかん。
知覧のお茶。
薩摩地鶏。
鹿児島ラーメン。
そして、何といっても
黒豚です。
鹿児島の繁華街「天文館」地域にある、
地元でも人気の「あぢもり」さんに。

落ち着いた店構え。
早くからたくさんの予約のお客様が一杯でした。

しゃぶしゃぶ用の銅鍋に、特別のスープ。
34周年の記念と言うことで、(うーん、なんで??)
「金粉」が浮いているとのこと・・・確かに。
ここに、入れるお肉が・・・・

美しい
これで、三人前です。
かなりたっぷりいただけます。
特別・・と言うのは、
普通、しゃぶしゃぶは、ポン酢やゴマだれにつけていただきますが、
こちらでは、すき焼きのように、溶き卵につけていただくのです。
美味しい!!
お肉が甘いと言うのは、こういうことなのか、とわかります。
本当に肉の旨味もたっぷり。
脂肪分が、そう気にならず、さらりといただけてしまうのが、
おそろしいところです。
しゃぶしゃぶしただけで、何も付けなくても充分美味しいです。
そして、溶き卵がとても合います。
よく、しゃぶしゃぶも、ポン酢の味だけになってしまう残念なことが多いのですが、
これは全く違います。
スープが濃厚。そしてしっかり味もついています。
これは、作り方は秘伝とのこと・・・う~ん、もっといただきたいです。
たっぷりの野菜も、〆のうどんもおいしくいただいたのでした。
・・にもかかわらず、二次会へと
天文館をさまよう我が家でした。
高橋 典子
さつま揚げ。
かるかん。
知覧のお茶。
薩摩地鶏。
鹿児島ラーメン。
そして、何といっても
黒豚です。
鹿児島の繁華街「天文館」地域にある、
地元でも人気の「あぢもり」さんに。

落ち着いた店構え。
早くからたくさんの予約のお客様が一杯でした。

しゃぶしゃぶ用の銅鍋に、特別のスープ。
34周年の記念と言うことで、(うーん、なんで??)
「金粉」が浮いているとのこと・・・確かに。
ここに、入れるお肉が・・・・

美しい

これで、三人前です。
かなりたっぷりいただけます。
特別・・と言うのは、
普通、しゃぶしゃぶは、ポン酢やゴマだれにつけていただきますが、
こちらでは、すき焼きのように、溶き卵につけていただくのです。
美味しい!!
お肉が甘いと言うのは、こういうことなのか、とわかります。
本当に肉の旨味もたっぷり。
脂肪分が、そう気にならず、さらりといただけてしまうのが、
おそろしいところです。
しゃぶしゃぶしただけで、何も付けなくても充分美味しいです。
そして、溶き卵がとても合います。
よく、しゃぶしゃぶも、ポン酢の味だけになってしまう残念なことが多いのですが、
これは全く違います。
スープが濃厚。そしてしっかり味もついています。
これは、作り方は秘伝とのこと・・・う~ん、もっといただきたいです。
たっぷりの野菜も、〆のうどんもおいしくいただいたのでした。
・・にもかかわらず、二次会へと
天文館をさまよう我が家でした。
高橋 典子
桜島フリーク。
桜島の写真、いろいろです。

日の出前の、桜島。
なぜか、鹿児島では、早朝から目が覚めて、
ずっと窓から桜島を眺めていました。

日の出後の、桜島。
東の方なので、日の光を背に受けて。

上陸のため、フェリー乗り場に進んで行く途中、車の中から撮った桜島。

上陸後、間もなく噴煙を上げた瞬間。
細かい灰が降って来ました。
ハードコンタクトを入れている私は、ひどい苦しみに襲われることに

再度、桜島から戻り、本島から写した桜島。
どの桜島が好きですか?
桜島は見る角度が違うと、かなり形も変わって見えます。
昔、ちょっとだけ仕事で鹿児島に行き、
一目だけ見た桜島とは、相当印象が違いました。
また、ゆっくり、鹿児島で過ごす時間が欲しいです。
高橋 典子

日の出前の、桜島。
なぜか、鹿児島では、早朝から目が覚めて、
ずっと窓から桜島を眺めていました。

日の出後の、桜島。
東の方なので、日の光を背に受けて。

上陸のため、フェリー乗り場に進んで行く途中、車の中から撮った桜島。

上陸後、間もなく噴煙を上げた瞬間。
細かい灰が降って来ました。
ハードコンタクトを入れている私は、ひどい苦しみに襲われることに


再度、桜島から戻り、本島から写した桜島。
どの桜島が好きですか?
桜島は見る角度が違うと、かなり形も変わって見えます。
昔、ちょっとだけ仕事で鹿児島に行き、
一目だけ見た桜島とは、相当印象が違いました。
また、ゆっくり、鹿児島で過ごす時間が欲しいです。
高橋 典子



