令和6年3月21日
総人口に占める生産年齢人口(15〜64歳)の比率は
2022年に59%と2000年より9ポイント低下しました。
細る現役世代を補うにはシニア人材に活路を求めざるを
得ない状況となってきたのです。
企業などが雇う全ての従業員のうち、65歳以上の
比率は2022年に10.6%(639万人)と過去最高に
なったそうです。
いよいよ「人生100年時代」を見据えて、70歳まで
働くのが普通の世の中になってきたようです。
令和6年3月21日
総人口に占める生産年齢人口(15〜64歳)の比率は
2022年に59%と2000年より9ポイント低下しました。
細る現役世代を補うにはシニア人材に活路を求めざるを
得ない状況となってきたのです。
企業などが雇う全ての従業員のうち、65歳以上の
比率は2022年に10.6%(639万人)と過去最高に
なったそうです。
いよいよ「人生100年時代」を見据えて、70歳まで
働くのが普通の世の中になってきたようです。
令和6年3月19日
頭は使い続けると老化速度を遅らせるそうです。
高齢になっても頭を使い続けるのは精神的に
しんどい面もあります。
他方で、頭の働きのスピードが少々遅くなっても
幸せに暮らしている人は沢山います。
頭を使い続けて頭脳明晰に保つのがいいのか、
のんびりと好きなように過ごすのがいいのかは、
結局個人の価値観によるのだろうと思います。
ひと夫々の人生、選ぶのは本人次第ということに
なるのでしょうか……。
令和6年3月18日
人は死がすぐそこまで近づいて来た時、
どんな風景を見るのでしょうか。
三途の川なのか、天国からやって来たお迎えなのか。
死の間際に「走馬灯のように記憶が蘇る」
というのも、昔から小説や映画の中でよく聞く言葉
ですが、過去の人生のひとコマひとコマが
フラッシュバックするのでしょうか。
しかし、死んだ人が生き返って話してくれた事は
ないので、真実のほどは誰にも分かりません。