#シニアの活躍令和6年3月21日 総人口に占める生産年齢人口(15〜64歳)の比率は 2022年に59%と2000年より9ポイント低下しました。 細る現役世代を補うにはシニア人材に活路を求めざるを 得ない状況となってきたのです。 企業などが雇う全ての従業員のうち、65歳以上の 比率は2022年に10.6%(639万人)と過去最高に なったそうです。 いよいよ「人生100年時代」を見据えて、70歳まで 働くのが普通の世の中になってきたようです。