人事労務日記~所長のつぶやき~ -461ページ目

人事労務日記~所長のつぶやき~

人事労務コンサルティング事務所を経営する所長が日々の業務について思うことを綴ってます。

平成19年5月10日


  今日は忙しい一日でした。


朝一番でクライアント先に直行し、午後は来客、

その後歯医者に行き、漸く今、オフィスの椅子に座っています。


歯医者に診て貰うのは10年振り位になりますが、相変らず

イヤなものですね。


今日は歯の清掃をして貰ったのですが、ギーギーと神経に

触る音で歯をイジラレルと、それだけで疲れてしまいました。


毎週一回のペースで着て欲しいと言われ、チョッとがっくりです。


クライアントとの打合せのあと、デパートの食堂で昼食を

とったのですが、この時期は、デパートの中のあちらこちらで

色とりどりの花を飾ったコーナーを目にしました。


13日の「母の日」のための特設コーナーなのですが、

赤やピンクの他、変わり咲きと呼ばれる二色の花びらから

なるカーネーション、ラベンダーやベゴニアなどと組み合わた

アレンジフラワーなどが目を楽しませてくれました。

母への感謝を示す特別の日を設けるようになったのは

古代ギリシャやローマの頃にまで遡るようですが、母への

感謝の意としてカーネションを捧げる現在のような形は、

ある女性の母への想いをきっかけに

20世紀初頭のアメリカにおいて始まったとのことです。

「母の日」の市場規模はバレンタインの数倍にも達し、

クリスマスをも凌ぐとの見方もあるようです。


小売り各社は、様々な商品やサービスで消費者の心を

つかもうとしていますが、やはり母への贈り物は「花」というのが

一番人気となっています。


「母の日」に対抗して、「父の日」も盛り立てようと小売り各社が

知恵を絞っていますが、やはり「母の日」にはかなわないようです。


「母は強し」ですね。それに比べ「父親の立場」はどうも劣勢の

ようです・・・・







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平成19年5月9日


  今日も暑いですね!

いよいよ初夏と云う感じです。


連休も終わり、今日は朝の通勤電車もいつも

通りの混雑でした。


今日は、運良く私の周りには背の低い男女が

揃いましたので、比較的快適にオフィスに

辿り着くことができました。


今日は、これから遠くに遠征し、帰りは夜になるので、

直帰の予定です。

だから、未だ一日が始まったばかりなのに、もう

今日の日記を書くことにしました。


日曜日の夜に「ビートたけしのTVタックル」という番組が

あります。


「自民党や右よりの評論家」対「民主党、共産党や

左よりの評論家」がカンカンガクガクの意見を戦わせる番組です。


どういうわけか、たけしの発言は殆ど無いのですが、みんな自説を

曲げず、相手をやっつけようとトンでもない意見も飛び出します。


なかには、“自分が日頃感じていることをその番組の発言力のある人

が新聞やラジオやテレビで言ってくれると、「我が意を得たり」と嬉しくなる”

なったりもします。


つまり、そのとき、私は「溜飲を下げることができた」んですね。


これは私がいつも思っていることを「そのように言ってくれる人がいてくれる

ことで、日頃の不満をぶつけることが出来てすっきりすることになる」から

溜飲が下がるのでしょう。


これは共感者を発見するという意味であり、理解者の存在を知って

ホッとすることを意味すると考えることができます。


異性で言えば相性の合う人を見つけたことに似ているのでしょう。


人生で、このような自分の意見の同調者を探すことは、あたかも

相性の合う友達を探すようなことだと思います。


でも普通の人は、「本当の友人は一生で数人しか持てない」と

云われます。


極く、普通の人である私の場合を振り返ってみても、何でも話せる

友人はやはり数人しかいません。


人生を楽しく過ごしていくためにも、「友人探し」の視点は大切かも

しれませんね!



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平成19年5月8日


 昨日、今日と本当に初夏を思わせる

天候が続いています。


さっき、飯田橋の職業安定所まで所要で

行ってきましたが、道行く人は殆どが背広を

手に抱え、ワイシャツ姿で歩いていました。

飯田橋の職安の中は、2,3年前と比べると何か

何か余裕があるように見受けられました。

「職業に就くのが、前ほどは難しくはなくなった」と

いうことなのでしょうか?


でも、「求職という森の中」に実際に入り込んでみると

また、別の風景が見えると思いますよ。

つまり、

相変らず取り立てて技術など無い中高年の就職は

厳しい状態が続いていますし、好調な企業業績

の中にも「戦いに敗れて」戦線を縮小せざるを

得ない状態まで追い込まれている会社もあるようです。

そういう会社は否応無しにリストラに踏み込まざるを

えないのです。

そして、その対象は、「中高年」です!


そう!、リストラはいまだに顕在なのです。


しかし、いくらリストラの時代とは言え、年上の部下を

どなりつける人がいれば、その人の人間性が疑われます。

会社の多くは厳しい状況にありますが、日本人としての

価値観はそう簡単に変わるものではありません。

上司は上司としての仕事、つまりその職能をこなしている人であり

、部下は部下としての職能をこなしている人で、いずれか一方が

人間として優れているというわけでもありません。

だから、そういう局面に立たざるを得ない場合は、淡々と

「プロである自分の仕事」をこなしていけば良いと思います。

怒鳴りつけられたら、怒鳴りつけた理由を淡々と問いただせば

いいのです。

そして、若し怒鳴りつけられるような理由があり、それに納得

できれば、率直に謝り、過ちを繰り返さないようにすれば

いいのです。

若し理由もなく怒鳴りつけたんであれば、“心の中で大いに

軽蔑してやればいいのです。バカ者がエバルンジャナイ”と。

そとづらは、淡々と仕事をこなしながら・・・・・・・


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平成19年5月7日

 

 5月のゴールデン・ウィークも終わり、

「今日から仕事」という人が多いと思います。


久し振りに仕事に戻る今日は、何となく未だシックリ

していない人も多いのではないでしょうか?


そういえば、今日の朝の通勤電車もいつもより、

心もち空いていたように思います。


私は、昨日は休みましたが、3日、5日はオフィスに

出ていましたので、オフィスの机に座っていても

全く違和感がありませんが・・・・・


でも、私みたいのが会社に居ると、キッと若い人からは

「公私のけじめが無い」と嫌われるんでしょうね。


「会社で同姓に嫌われる男性は?」というと、おそらく、

目上にぺこぺこし、目下にきつい人だろうと思います。


しかし、典型的なこのタイプの男性は、滅多にいるものでは

ないと思います。


見かけない理由は、“絶対数が少ないことと、おそらく同じ

ところに長くは居られないからだろう”、と思います。


そして、そうやって世間を渡り歩いてゆくうちに、その人は

だんだん角が取れて丸くなり、結果として益々このタイプの人の

絶対数も減ってゆくのだと思います。


つまり、人は育った環境に適応して大きくなる内に「同姓に嫌われる

角のある性格」が作られていきますが、社会に出た後は、その人を

巡る環境の変化に適応しようとしている内に、その性格も角が取れて

丸くなっていくのだと思います。


皮肉なことです。


「角ができるのは付き合う人が少ない内海(特殊な家族環境など)」

で、「角が取れるのは、人付き合いの多い外海(世間の荒波)」と

云えそうです。


とすれば、「扱いにくい人ほど、社会で揉ませた方が良い」という

ことになりますね。


「可愛い子供には旅をさせろ」と先人は、良く言ったものです。



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平成19年5月5日


 今日は、5月5日。子供の日です。

ゴールデン・ウィークも終盤に差し掛かりました。


来週からの仕事を考えてソロソロ憂鬱になってきた

サラリーマンも多いのではないでしょうか?

私は、昨日はオフィスを休みましたが、今日は

出てきました。

休んでいてもテレビを見て、暇を潰す以外にすることも

ないので、オフィスに出て、優雅に過ごした方が

随分とマシだからです。

今日オフィスに出るのは、私ぐらいだろうと思っていたら、

同じビルにある他の会社の社員も出ていました。

この連休中に引越しをするようです。“大変だなあ!”

ところで、

4月29日付の産経紙に日本青少年研究所が

昨年10月~12月に日米中韓の高校生を対象にして

調査した結果が掲載されていました。


それによれば、「偉くなりたい」と強く思う日本の高校生は

8%しかおらず、米国や中国、韓国の3分~4分の1に

留まっており、「まあそう思う」を含めても日本は44%と

半数を割り、他国より22%以上低かったということです。

その理由として、「責任が重くなる」との否定的回答が78%で、

これも他国より11~32%高かったとのことです。

「偉くなれば、責任が重くなるから、別に偉くならなくとも、

安定した職業につけばそれでよい」という発想が日本の高校生

には多いらしいようです。


この結果は、私の実感とも合っています。

私の学生の頃(もう何十年も前です)は、それこそ「将来は

社長になりたい」とか、「経営者になりたい」とかの野望を

抱く人が多かったのですが、若者の気持ちはスッカリ変わって

しまったようです。

社会が安定した今は、それほど苦労しなくても生きるのに

困らないせいなのでしょうか?

私の時代までは、親より豊かな生活をする人が多かったと

思いますが、これからは、親より豊かではない生活をおくる

人が多くなるのでしょうか?

「こどもの日」に因んでこんなことに思いをめぐらせました。




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平成19年5月3日


 今日は憲法記念日の祝日です。


家に居ても仕方がないので、今日もオフィスに

来ました。


家にはパソコンも無いし、本も置いていないので、

家に居るときは、テレビを見る以外にやることがありません。


どこかへ出かけようとしても、人ごみを考えるとそんな気

にもなりません。


だから、粗大ゴミ扱いを避ける意味からもオフィスに

来るのが一番なのです。


オフィスでやり残した仕事をしたり、インターネットを見たり、

本を読んだりして過ごしていると時間が経つのを忘れます。


そういえば、インターネットを見ていると、こんな記事が

目につきました。


2007年5月1日、中国のゴールデンウィークの初日に、

北京市内では大掛かりな環境クリーン大作戦が実施された。

痰やゴミを路上に捨てない、違法な営業や販売を行わない、

違法な広告を貼らない、などをチェックの対象とし、

のべ3491人のボランティア、783台のパトロールカーが出動した。

ボランティアたちは38の重点エリアと30の大通りに立ち、15時間以上

も監視の目を光らせた。”


この記事を見ていると、私が中国に駐在していた頃のことが鮮明に

思い出されます。


当時、私はタバコを吸っていましたので、歩きながら吸うことも

ありました。

ある日も歩きながらタバコを吸い、何とはなしについ吸殻を道端に

ポイと捨てたのです。


そうしたら、サッとおばさんが近寄ってきて、゛ハイ罰金ね”と手を

差し出しました。


私は、そのとき一瞬何のことか分からずキョトンとしたのですが、

おばさんが指し示した壁には、昨日は無かった「タバコのポイ捨て

5元の罰金」というポスターが貼ってありました。


もう問答無用でした。罰金の5元をシブシブ払ったものでした。


でもよく見ていると、罰金をとる人と、とらない人を微妙に区別

していたのですね。


中国は当時、世界一の「タバコ吸いの天国」でしたから、タバコの

ポイ捨てやら、紙くずのポイ捨てなどアチコチで起きていました。


だから、どうも取りやすそうな人から取り、取るのが面倒そうな人は

見て見ぬ振りをしているようでした。


そして、ある日にはその「罰金運動」も終わっていました。


この記事を見ながら、そんな出来事がつい昨日のように

思い出されました。


“月日が経つのははやいなあ!”とも、“歴史は繰り返すだな!”

 との感慨にフケリながら・・・・




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平成19年5月2日


  今日は、連休谷間の最終日です。


外は日がサンサンとした好天で、“今日は雨が降る”

と予報した天気予報は、どうもまた間違ったようです。


靖国神社の木々は、スッカリ緑の色を濃くしています。


このオフィスは、季節の移ろいを実感するのに打ってつけ

です。桜の花、木々の緑など私が座っている椅子からの

目線と同じ位置あり、同じ目線で見えるからです。


ここなら、一人で仕事をしていてもそれほど退屈は

しないかもしれません。でも、やはり人は群れたがるもの

ですので、ズッと一人でいるのも辛いものです。


私が北京で単身赴任しているとき,何かしら人の声が

恋しくなり,よく、見もしないテレビをつけたりしていました。


また、一人で大きなベッドで寝ているときも、物音がすると

“スワッ何事!”と直ぐに飛び起きたものでした。


どうも、人は「孤独を嫌がるもの」のようですが,もう一方で

「一人っきりになりたい」という気持ちも併せ持ち合わせている

ようです。


だから結局は、「人は、いずれにしてもほどほどがいい」

ということなのでしょうか。


とすれば、人と人との関係も「つかず離れず,緩やかな関係」が

望ましいようです。


つまり付き合いも、「ある人とは密接に,ある人とはそれなりに」,

さらには「始終会うのでなくて,時に応じて会う」といった

変幻自在な付き合い方がなにより好ましいのではないでしょうか?


こんな「人との関係や付き合い方」を上手に使い分けするのも

“また楽しからずや!”ですかね。



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平成19年5月1日


 今日は連休の谷間の一日です。

でも、通勤電車の中は、いつもより若干空いては

いましたが、予想していたよりは混んでいました。


今日明日と出勤する人も少なくないんですね

(勿論、自宅にいると粗大ゴミになるかもしれない私も

 出勤です)。


ところで、

昨日オフィスからの帰りは、夕方5時ごろとなりました。


いつもより、とっても早く帰ったのです。

でも、それでとても危ない目に会いました。


自宅近くの駅を降りて、いつも通りに歩道を我家に向って

歩いていたんです。


そしたら、前方から自転車の大群が歩道一杯に群がって

私目掛けて突進してくるんです。


その数は、大よそ20~30台。全部小学生位の子供でした。

そして、その後には、子供の母親の一群(10台位)が続いて

いました。


私は、「君子危うきに近寄らず」をモットーにしていますので、

元論、道端に避けて大群の通り過ぎるのを待ちました。


昨日は、休日だったので、「サッカークラブ」の練習か試合

かの帰りの一団だったのでしょう。


驚いたのは、“歩道を自転車が歩行者に優先して走るのが

当たり前”との態度に終始していることでした。


子供は、子供同士で競争したり、ふざけ合ったりして自転車を

走行させていましたし、母親達は2列になって“ヤッパリ、あの

コーチは素敵”とかの話しで盛り上がりながら走行していました。


一人として、歩道の端で、迷惑顔でただジッと通り過ぎるのを

待っている私に挨拶する者はいませんでした。


「道路交通法」では、“自転車は原則「車道走行」を求められ、

歩道は「通行可」表示のある歩道のみ走行可で、然も、歩行者

優先で走行しなければならない”ことなどチョッとも意識して

いませんでした。


本当に最近の人たちは、「自分ないし自分達が良ければ良い」

との態度が余りにも目に付きます。


困ったもんだ・・・・・



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平成19年4月30日


 今日は、連休中の休日(緑の日)です。


空は晴れ渡り、暖かくとても好い天気ですが、

連休中はどこへ行っても人込みですし、家にいても、

粗大ゴミとなるので、オフィスに来ました。


今日は電車は勿論空いていましたが、電車に乗る前の

駅前が自転車で満杯でした。


駅前の道路は狭いのですが、いつもは楽に通れます。

然し、休日となる今日は、隙間無く自転車が置かれていて

通れません。


なんとか通りましたが困った自転車たちです。


そのとき、“駅前道路の乱雑さは、沸かしたヤカンの湯と同じ”と

思いました。


つまり、放ったらかしにしておくと乱雑さは増すばかりで、決して自然に

キレイに並ぶことはありません。


ところが、平日に同じ場所を通ると、いつも楽に通れます。


平日は、朝の通勤時には、区の係員の人がいて、注意をしてくれる

らです。


沸かしたヤカンのお湯も、放ったらかしにしておくと熱は逃げてしまい、

決して元のお湯に戻ることはありませんが、誰かがガスとか電熱器に

かけて、温めれば元のお湯に戻ります。

駅前道路の自転車も放っておけば次第に乱雑になり、決して自然に

キレイになることはありませんが、係員が手を加えるときれいになります。

というわけで、放置自転車対策は、まるで「モグラタタキ・ゲーム」のように

頭を叩いても叩いてもヒュンと首を出し、終わることがありません。


キレイにするには、誰かが、手間隙かけて手を加えなければなりません。


まるで低きに流れる川の水を、自然の法則に逆らって上流に戻そうと

するかのようです。力が尽きれば元の木阿弥です。


最近は、「自分が良ければ、良い」という人が本当に多くなったように

思います。


困ったものです!



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平成19年4月28日


 今日は土曜日ですが、例によって、オフィスにいます。

未だ、4時前なのにオフィスの外は真っ暗に

なっています。

先ほどから、激しい雷雨に見舞われているのです。

最近は、暑かったり、寒かったり、天気がチョッと

異常気味なようです。

キット炭酸ガスなどを撒き散らす人間に対して、自然が

お仕置きをしているのだと思います。


人間の中でも、「嫌われ松子」のように、他人から嫌われる

ひとがいます。

先日、春の特番なのか「同姓に嫌われる女性」とかいうタイトルの

番組をやっていました。


いちばん嫌われるタイプが最後に登場する、よくあるカウントダウン

形式の番組です。

それでもそのワーストワンが気になり、ついつい最後まで見て

しまいました。


結局、いちばん嫌われるタイプの女性は、“相談に乗って欲しいと人に

頼んでおきながら、いつの間にか自慢話を始める人”、でした。

相談に乗って欲しいと頼まれた方は、カウンセラー気取りで“

今日は「積極的傾聴法」で行こう”などと心に決めて臨んだに

違いありません。


しかし、話を聞けば“自慢話。しかも自分より幸せそう。もう許せない”

ということのようでした。


こんなことは、女性だけでなくサラリーマン男性のなかでもよくあります。


結局、人間は殆どの人が「自分のことを他人に自慢したい」という欲望

を強く持っているのだと思います。


一種の「名誉欲」なのでしょうか?


自慢話を「他人が好意を持って受け入れる」ということは、殆どない

でしょう。


とすれば、自慢話をした結果は、した相手からいつか手痛いシッペ返し

をくうかもしれませんね。 用心用心です・・・・・


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