また、動画
また、動画紹介です。
今回は、ジョニーさんちのジュニア選手達とニセコの大先輩達の動画です。
皆さんの先輩達です。流石です、勉強になりますね。
http://www.youtube.com/watch?v=SGwiLSVdnJg&feature=mfu_channel&list=UL
※ もし、転ぶなら前にですね・・・。
Okada
ジョニーさんと練習中に・・・。
ジョニーさんと練習中に、また、転倒しました。バッチリ、ビデオ撮っていただいていましたので、紹介します。
http://www.youtube.com/watch?v=Jh5ccDz37vY&list=UUhggM1J_TLXRW7pKkrHWk4w&index=9&feature=plcp
okada
27日動画
24日のエア練習のビデオがどうしてもアップできません。
今日は、27日のコブをアップします。
http://www.youtube.com/watch?v=6GSBdHWgKdY&feature=youtu.be
フラットの意識が、コブでもでき始めた選手が出てきました。
okada
24日練習
本日の練習は、フリコでエア練習でした。リフトが徐行運転で、昨日の台もほとんど埋まっていましたが、少し痕があり、ランディングは、40センチのパウダー。
昨日、天気をみて練習中止にしようか迷いましたが、絶好のエア練習日和となりました。
基本となるストレートジャンプが、練習の大半でしたが、何人かは技を入れることができました。
動画アップにちょっと時間が掛かります。明日の朝までお待ちください。
Okada
振り子にエア台製作
こんにちは
今日は振り子コースにエア台を作りに行ってきました。
天候最悪。
リフトも止まりそうです。![]()
岡田コーチも合流していい感じで仕上がりました。![]()
ランディングもふかふかで練習には最高です。![]()
そして、
かえで 初飛び 棒ジャンもせずに初バックフリップ
続いて負けじと、わなかも初飛び初バックフリップ
だんだんひどくなる吹雪にやられて今日はお昼に退散です。![]()
明日はBJ練習日です。
エア練習もできますよ。
*エア台使用上の注意*
エア台使うときは1人では使わないでください。
使用時は竹ポールの曲がりなどを直し他のお客さんに
解かりやすいようにしましょう。
使用後は竹ポールでバッテンしてください。
パトロールの指示に従ってください。
ルールを守って安全に使いましょう。
hide450でした。
21日動画追加
21日の小学6年生と中学生の動画、2本目3本目です。
http://www.youtube.com/watch?v=QU5HYyxlPrY&feature=mfu_in_order&list=UL
※時間作れたら、23日フリコにエア台作りたいと思います。初飛びしたい選手は、フリコの様子を見にきてください。
Okada21日動画
http://www.youtube.com/watch?v=clQZLjcdTG0&feature=mfu_in_order&list=UL
今年の目標を100とすると、今日の出来は、10点です。まだまだ、変われます。全員が、今回のビデオをシーズン終わりに見てそう思えるように頑張って行きましょう。
Okada
足を伸ばさない
これは、多くの選手がコーチから言われたことがあるアドバイスだと思います。
足は、本当に伸ばしてはいけないのでしょうか?積極的に伸ばす必要はないでしょうが、吸収体勢のまま滑るようにということではないですよね。「足を伸ばさない」は、ちょっと言葉足らず。「前方に足を伸ばしてはいけない。」ということなのです。
「足を伸ばさない」をアドバイスされている選手を多く見ますが、これだけ、あちらこちらで聞こえるということは、伸ばす選手が多く、また、アドバイスされても伸びてしまう選手が多いということですよね。
もしかして、「足が伸びない」は、結果であって、意識する部分ではないのではないでしょうか。今日は、意識する部分をわたしなりにまとめます。
最も、前方に足が伸びやすいのは、バックウエイトで滑る選手です。その次は、足を伸ばす時に、上半身が起きてしまう選手。ちなみに、わたしは油断したり、難しいコースになると、未だに両方の状態になります。
ただし、良いところに乗れて、上体が起きず、足だけで吸収動作ができる時(ちょっと誤解がうまれそうです。)は、凄く気持ちよく乗れます。足を積極的に伸ばさなくても、雪面を捉えることもできます。
また、そういう時は、トップのエッジプレッシャーをきちんと掛けることができます。前方に足が伸びてしまった時には、トップのエッジに乗ることができません。
わたしなりのまとめ
正しいポジションに乗り続け、上体を起こされないように保ち続けることを意識できると、足が前方に伸びることをだいぶ改善できるのではないかと思います。
※ズルズルドンのターンでは、この意識が当てはまらないかもしれません。
Okada
