金曜日は検診。


今週から検診は週に一度になるので、

体重管理といつ陣痛が来てしまうのか?にドキドキしている緊張感のある毎日です。


今日はベベちゃんの心電図のようなもの(ノンストレステスト)を初めて経験し、

おなかで元気に過ごしていてくれることを実感できました。

そして、

体重がすでに2900グラムになっていることも発覚!!!

あまり大きいと難産になるということですが、、、大丈夫かしら?





さて、

病院の後はなんとなくご褒美が欲しくなる私。

今日はもう気軽にショッピングにいけなくなるなあと、銀座にでました。

気ままにランチをした後、ベビー用品や春物のお洋服を見て歩きました。

あぁ、春っていいですね。

婦人服売り場の色とりどりのお洋服。

心が躍ります♪

さすがに大きなおなかをしていたので、なかなか店員さんから声をかけていただけなかったのですが、

早く春物のお洋服が着たい!!!

という願望は高まるばかり。

さすがに今の状態で購入はしませんでしたけど・・・・・・・。


くるくるくるくる歩きまわって、ふと時計を見るともう夕方の時間。

ラッシュ前に帰ろうと思っていたのだけどどうしようかしら?

と考えながら歩いていると、目の前にメゾン・ドゥ・ショコラの看板が!!

このまま主人を待って一緒に帰ってもいいし、のどが渇いたからちょっとお茶でもしようかしら?

と迷わずに入店しました。


ショコラ・ショーやマリアージュ・フレールのお紅茶などもあったのですが、

わりと気温が高かったので、ついついアイスクリームを注文してしまいました。

ショコラとバニラのアイスクリーム☆★☆


体重管理、、、今日助産師さんに言われたばかりなのに……。

今日だけ今日だけと言い聞かせて、

罪悪感を無視してワクワク気分で運ばれてくるのを待ちました。


大きいアイスクリームふたつ。

それはもう美味しいこと美味しいこと♪

渇いたのどに沁みて、じわじわと甘みが広がっていきます。

ショコラの濃厚で深いお味とバニラの甘さ控えめでさわやかなお味を交互にいただいたので、

飽きることなく最後まで美味しさを堪能することができました。


主人ともうまく連絡が通じ、

待ち合わせをして夕食をともにした後、帰宅。

思いがけないデートも楽しむことが出来、大満足でした。

最近の私の大好きな時間。

それは、

主人がおなかのべべちゃんに話しかける瞬間です。


ここのところ、

さらにさらに動きが活発になっているベベちゃん。

右わき腹にはかかとがあるらしく、

大人の肘の骨のようなものを感じることが多くなっています。


そうなると、

鈍感な私でも『本当におなかに赤ちゃんがいるんだ・・・(ハート版)』と実感し、

嬉しくも穏やかな気持ちで心が満たされます。


そう感じているのは主人も同じようで、

かかとを触っては顔をほころばせています。



先月、

二人で行政で行っている両親学級に行ってきました。

両親学級は主に、男性に向けての内容が多く男性が育児に参加する意味や効果などを学んできました。

DVDで、

おなかにいるうちから赤ちゃんに話しかけることの大切さも学び、

主人はかなり刺激を受けたようでした。


その晩から始まったのが、

おなかのべべちゃんに向けて毎日欠かさず話しかけること。

仕事に向かう朝、帰ってきたとき、寝るとき、胎動があるとき、

など、

とても優しくベベちゃんに話しかけています。


主人の優しい声とそっとおなかに置く手のぬくもりが、

なんともいえない幸せと充実感をもたらしてくれます。


そしてもうひとつ楽しい時間!

かかとが当たるほど大きく動いた時には私たち二人でコチョコチョっとします。

すると嫌な感覚なのか、

べべちゃんは必ず足を引っこめたり、別の場所へ移動したりするのです。

まだ羊水に包まれているのに、

こんな風にコミュニケーションがとれるなんて・・・・・。

二人で嬉しい驚きを感じています。




近頃では、

主人が声をかけるともぞもぞっと動くことも多くなりました。

ベベちゃん、パパの声だと分かるようになったのかしら?



会えるまで、

もうすぐです!!!!!

<The Tuders>のシーズン3,4を観ました。



う~ん、長い長い映画を観終わったかのような気分。。。

もともとヘンリー8世が嫌いだった私は、やはりこのお話をみても好きにはなれなかったのですが、

演じるジョナサン・リース・マイヤーズには引きこまれてしまいました。

若い頃から晩年・死の直前まで彼一人で演じていたのですが、

シーズン4では老年になったヘンリーを見事に演じていて、

若く生き生きとした青年時代には考えられないほど気難しく気まぐれで、

しかし近づいていく死への恐怖に苛まれた姿が描かれていました。


単純な私は、ジョナサン・リース・マイヤーズと言う人が、

長年の撮影を経て現在(老年とは言わないまでも)50代くらいになっているのではないかとさえ、

思ってしまいました。



ヘンリー8世のドラマということで、

シーズン3,4にもたくさんの女性が出てきました。

もともとアン・ブーリンの印象が強烈すぎて、ジェーン・シーモアという人にあまり興味がなかったのですが、

このドラマに出てくるジェーンは、

美しく清楚で落ち着きもあるとても素敵な女性として描かれていて、

私にはヘンリーの横暴で身勝手な性格の対をなすオアシスのような存在でした。

やっぱりブロンドってステキ☆


キャサリン・ハワードは若く、

窮屈な宮廷の中ではああいった過ちを犯してしまうのも理解できなくはないナ。。。私は小心者なのでありえませんけど。

今の時代の男性しか知らない私には、ヘンリーが冷たすぎる気がしました。


アン・オブ・クレーブズも控えめで慈愛に満ちていて素敵だった。

遠い異国から嫁いできて顔がいやだからと拒否されてしまうなんて、

なんて辛かったことでしょう。

この時点でやっぱりヘンリー8世は嫌いと確信しました。笑。


最後のキャサリン・パー。

メアリーやエリザベスに王女として復権させた方として、

きっと気配りと思いやりのある女性なのだろうと想像していたのですが、

ドラマのキャサリンは想像をはるかに超えるステキな女優さんが演じてらっしゃいました。

王妃の器という意味では、

キャサリン・オブ・アラゴンにも匹敵するほど

気品があり、美しく、たおやかで、

年老いたヘンリーがこの女性のそばでなら安心していられたのだろうな、と思える雰囲気。


そして

キャサリン・オブ・アラゴンにはなかった頭の回転の速さで、

自分の危機をも脱する。。。

女性としてお手本にしたい王妃様でした。



こうしてヘンリー8世の半生を見ていると、

果たしてこの人は幸せだったのだろうかと考えてしまいます。

もちろん、

国を束ねる王としての責任や資質が求められた時代ですから、

その重みを重々感じ、常に孤独との戦いをしていかなければならず、

幸せなんていう概念そのものが存在しなかったのでしょう。

でも、

同様の重責を担った王妃の存在をもっともっと大切にし、

一人の方と添い遂げることができたのならば、

つかの間の安らぎを得ることが可能だったのではないでしょうか?

……そう考えてしまうのは、私が現代に生きる女性だからなのでしょうね。


もっともっと、

歴史の中の方々の本音が知りたくなったお話でした。

今年の冬は、あたたかいのだか寒いのだか。。。

1月に入って気温がぐっと下がりましたが、

お庭の花は今も一生懸命咲いていて、去年よりも頑張っています。


私は妊娠中なので、

昨年に比べて活動の幅が著しく狭いせいか、

あたたかい日が多いように感じていました。

でも、

毎日頑張って働いてくれている主人は

『いやいや、朝晩とても冷えるよ。今年は寒いよ。』と言っているので、

単純に私が非常に守られた空間にいるだけなのでしょうね。



……と、

そんなのんきなことを思っている私にガツンと言わせるように、

昨晩は関東地方に大雪が降りました。

風も強くて、嵐のように激しく……。


私は寒い地方育ちなので雪を珍しいと感じることはないのですが、

関東で大雪が降ることはまれなので、

翌日の交通機関の乱れは心配でありつつ、ちょっぴり子どものようにウキウキとしていました。


じっとしていられず5CMほど降ったところで、

小さな雪だるまを一つ作ってみました。

元来不器用な私のあまりに不格好な雪だるまくん。

主人はガラス窓の内側から笑っていました。


雪は童心に戻してくれますね。。。

なんて、のんきでしょうか?




今年は、

パリも大寒気だったり春のように暖かかったりする陽気だと聞いています。

あたたかいということは単純に喜べることでなく温暖化の懸念もありますが、

でも寒い時期にあたたかいという話題は何か希望を得るような心持ちになりますね。

春が近づいて来ているという吉報を聞いたような……。


この大雪も春が来る前触れのように感じてしまうのは、

私だけでしょうか?






今朝は、

やはり交通機関の乱れがあり、通勤・通学される皆さまはご苦労なさったようですね。

受験生の方もいらっしゃいますし、事故などがないように祈っております。


今日は、主人と私の7回目の入籍記念日d.heart*

二人の中では7年も経ったとは思えないほど、

いつもふたりで協力し合い幸せな時間を過ごしてくることができました。

もちろん、

7年の間には様々なことがあり、

辛いこと・嬉しいこと・悲しいこと・新しいことなどを、

二人なりの方法で分かち合ってきたように思えます。

そういう意味では、『まだ7年なの?』というくらい密度の濃い時間を過ごすことができました。


7年前、

仕事の関係で地方にいた主人の元へ行き、二人で婚姻届を提出しました。

とても風の強い日で、体感ではとても寒かったのですが、同時に春の予感も感じられる日でした。

今思えば、

あの頃はまだ主人のことをほとんど知らず、ひたすら『好きだから早く一緒になりたい。』という

気持ちが先行していたように思います。


あの頃、

今の私たちの生活を想像できただろうか?と思うと、答えはNO。

若かったこともあり、とにかくその時の『今』に夢中になっていましたから。。。

主人と向き合って過ごしてきた7年間の重みを改めてずっしりと感じます。



記念日の今日は、自宅でゆったりとすごしました。

もうすぐ臨月に入ることもあり、

何となく心配事などをせずに二人きりで静かに過ごしたいと思ったからです。


私は、

おなかが張ってしまうのでゆっくりゆっくりの食事の準備となったのですが、

主人の好きなイタリアンのコースを作りました。


主人もいつもよりも早く帰宅してくれました。

ディナーの最後にいただくスウィーツをにと言って、

私の大好きなラデュレの限定箱マカロンをお土産に買って……。



こうして二人きりのゆっくりディナーは、

今度こそこれでしばらくお預けになります。

7年という時間を二人きりで生きてきた私たちにとっては、

二人でいることがあまりに当たり前になっていたのでベベちゃんとの生活が、

嬉しくもあり何となく切なくもある今。


二人で、

これまでの日々や今の心境、これからのベベちゃんとの日々の想像などをしながら、

しみじみと過ごしました。


いつかべべちゃんが巣立っていった時、

またこうしてお互いが真正面から向き合うことのできる二人でいたいと切に願います。





暦の上では節分の今日。
関東地方は、日差したっぷりの温かい日でした。

私は体重管理のために(妊婦に太りすぎは大敵のようです)、
お昼過ぎに散歩に出掛けました。

冷えてはいけないので、
ダウンコートを羽織っていったのですが、
これが暑くて暑くて……ガーン

汗をかいてしまうほどでした。



私は1年の中で春が一番好きです。

あたたかい日があったり、寒い日があったり、

風が強かったり、おだやかだったり……。

ポカポカの春爛漫!!というよりは、

くるくるとゆっくりゆっくり近づいてきて、油断しているとまた冬に舞い戻ったかのような日があったりして、

つかみどころがなく実は結構不安定な季節ですが、

日差しの匂いがしてきたり、

小さなお花が咲いているのを発見すると、

なんともいえない嬉しい気持ちになりますよね。


こうしていくつになっても、

そしてどんなことがあるときでも、

春の空気を感じて嬉しいと思える自分でいたい、

自分の子供にもそう育ってほしいと願わずにはいられない1日でした。




ちなみに、

夜は主人と二人、南南東を向いて恵方巻きをいただきました☆



妊娠をして早9ヶ月。

最近では胎動も頻繁かつ力強くなり、

出産までの日々が残り少ないことを感じています。

動きも以前に増して鈍くなってきて、

何か一つのことをするにもおなかの張りを気にしながら長時間を掛けて……という

生活です。


さて、

妊娠してから周りの方に「妊娠中はお姫様でいればいいのよ♪」と言っていただくことがよくあります。

確かに、妊娠前に比べて身体自体もデリケートになっていますし、

今までのように何事も人を頼らず自分でできるという自信が無くなりました。

かといって、

誰かを頼るよりも自分でやってしまった方が早い!という、

元来のせっかちな性格もあるせいか、

自ら人を頼るということにどうも抵抗がある私です。

(主人に対しては別なんですけどね。。。なんでも頼ってしまう。)


そうは言っても電車に乗れば気付いた方が快く譲ってくださいますし、

(申し訳ないと思いつつも、おなかが張っている時など本当にありがたいです。)

友人や家族も皆あたたかい目で私を見守っていてくれることを感じます。


残り少ない妊娠生活。

人生でも何回も経験することではありませんし、

この心地よさにもう少し浸らせていただき、おなかのベベちゃんをしっかり守っていきたいナと思っています。

(ただ、主人には思う存分に甘えて、お姫様生活をもっともっと堪能したいです。)




ところで、お姫様という身分。

女性にとっては憧れますよね。

私は、上記のように「お姫様でいていいんだよ。」という周囲の方からいただいた言葉でさえもその響きにときめいてしまいました。

でも、

実際のお姫様方はきらびやかなドレスを身にまとることはできても、

それと同時に幸せや喜びを感じられたのかしら?なんて考えてしまいます。


ひとくちにお姫様と言っても時代や国によって環境は様々ですけれど、

その身分と共に責任や宿命を背負って生きた方ばかりですよね。

今の王族の方々は恋愛結婚できるようになりましたが、

昔はそれすら難しく、ただ青い血を守るお世継ぎを生むという使命だけのために、

嫁いで行かれた方が多数。


私のように大好きな人の赤ちゃんを授かるというのとは違っていたのだろうし、

辛い時夫がそばにいて支えてくれるというわけでもない。

お側付きの女官でさえ、いつの間にか夫の愛人になっている可能性もあって、

完全に心を開くことすらできない。


その境遇を考えるとため息が出てしまいますね。


小さい頃から両親や兄弟からも離れて育ち、自分の子供も自ら育てることができない……、

彼女たちは本来の意味での’愛情’を知っていたのでしょうか?




こうして夫と共にベベちゃんの誕生を心待ちに出来る幸せをかみしめています。

いよいよ私も9カ月に突入し、

おなかの中のわが子に会える日が近づいて参りました☆


楽しみな気持ちが4割と、

その幸せな瞬間を得るための出産という作業に向かう恐怖が6割。

出産日に近づいていくことが、

私にとってはとてつもなく大きなお仕事を乗り越えなければいけない試練でもあり、

単純に我が子との対面を想像することができないでいます。。。


それでも、

長い月日を私のおなかの中で過ごし、

胎動などですくすくと成長してきたことを実感する瞬間や、


主人が私のおなかに手を当てたり、声をかけているひと時、


主人と私、

似ている部分があるのかしら?などと考えていると、

何とも言えない満ち足りた気持ちになります。



また、

ベベちゃんグッズを見に主人とお出かけしている時も、

今まで感じることのない喜びを感じます。




そんな喜びのひと時がもうひとつ。

主人と二人、ベベちゃんの名前を考えているときは何ともいえない幸せの瞬間です。

人にとって名前とは、

その人の印象を形作るものであるし、

一生を共にする人生で初めての両親からの贈り物ですよね。

私たち夫婦も、

自分たちのイメージや願い、どんな子に育ってほしいのかを考えながら、

いろいろな名前を考えています。


近頃は、

字画であったり好きな漢字に音をあてはめる当て字が多いようですが、

私たち夫婦は、


・誰にでも読める漢字の読みにすること。

・まずは音から決めること。

・字画にこだわりすぎることがないようにし、

音が決まった後で参考程度に字画を調べる。


ことを基準として考えています。



私は

ベベちゃんにどう育ってほしいのかということを想像したり願ってしまうのですが、

主人は『とにかく健康に育ってくれればそれでいい。それ以上は贅沢。』

と考えているようなので、

願いを名前に託すということも当然ありません。



さて、

そんな私たちも参考のために名づけの本を一冊購入しました。

いろいろな名前が載っていて見ているだけでも面白いのですが、

近年の傾向として、

こういった名づけ本には必ず海外でも通用する名前というコーナーがあるようです。

国際化社会と言われてからずいぶんになりますし、

小学校で英語教育が義務化されることなどを考えても、

これからの子供たちは本人の希望がどうであれ、

海外という大きな舞台の中で生きていかなければならないからなのかもしれませんね。


我が家では、

どちらかと言えば夫婦とも日本男児らしい(ベベちゃんは男の子のようです☆)名前にしたいと考えていますし、

素朴で周囲の人から呼びかけやすい方がいいねと話し合っていますので、

海外でも通用するような名前にはならないと思います。


ただ、

ヨーロッパが大好きの私は秘かに太陽王ルイ14世の名前をいただいて、

’るいくん’っていいなとも思っていました。主人にすぐに却下されましたが……。


そのため、

フランスにある名前やイタリアにある名前のページは興味津々で読んでいます。

例えば、

ヨハンくんと付けたければ、善絆と漢字を充てる

といったような例が載っています。

アルベルトですとか、アンリなど、たくさんの例があるのですが、

そういったお名前になった子はどんな人生を歩むのかしら?と気になります。





以前から観ていた『セカンド・チャンス(フランス読みでは、セコンド・シャンス)』、

最終回になってしまいました。

妊婦でスローな生活を送る私の唯一のフレンチ・タイム♪

毎日毎日楽しみにしていたので、すごくさびしいです。


結局、

始めから最後までドタバタドタバタと恋・恋・恋の連続だったのですが、

内容はもちろん面白かったですし、プラスアルファで

フランスの方々の生活や日本がどう見られているのかということを少しだけ知ることができて、

本当に面白かったです。


しかし、

フランスの恋愛事情と言うのは大胆なうえ、先進的ですね。

ドラマだから一般の方々の斜め上を行っているのでしょうが、

それにしてもすごい!!

元妻をいじめていた人と恋愛をしたり、

中高年の女性1:男性2のトライアングル恋愛だったり……。


いつも悪だくみをしている女性もいつの間にか心を入れ替えていて勧善懲悪でないうえ、

その悪だくみに翻弄され続けていた男性とやり直す最後には本当にびっくりしました。


特に恋愛に対して保守的な考えを持つ私にはとても無理だと思うことばかりでしたが、

物語として観ている分には面白くて夢中になってしまいました。


また、

続きをやらないかしら??