存在しない言葉
中国残留孤児という言葉はある
しかし
朝鮮残留孤児という言葉は無い
日本へ向けて逃げている日本人は朝鮮人に皆殺しにされたから存在しないのだ
老人・女・子供
全て朝鮮人に殺された
だから
在日朝鮮人を含む日本に居る朝鮮人を皆殺しにしてもよいだろう
要注意食品 その2
山芋をすりおろしビニール袋に真空パックされて冷凍の状態で中国から大量に運ばれて来る業務用の「すりおろし山芋」
しばらく前から一部のチェーンレストランやチェーン食堂で使用されているが
店が定食のメニューに強制的に組み込んでいる事から利益率の高い食材だという事が想像できる
そんなに安く入手できるのには訳があるはずだ
何せ中国では何十年も冷凍していたゾンビ肉を日本に大量に輸出した前科があるから注意しないいけない
中国の農家が突然に大量の山芋を栽培し始めたとは聞いたことがないので、何か混ぜ物をして増量しているのか
初めから化学合成で山芋など入っていないかのどちらかだと思われるが 断定はできない
しかし危険な匂いがするので俺は定食に強制的に組み込まれている「すりおろした山芋」には手をつけない事にしている
タピオカの次に注意しなければならないのは中国産の「すりおろし山芋」だと思う
公的な機関が検査をしてくれないので正確な所がわからないのがもどかしい
だから これはあくまでも消費者目線での要注意食品という事です
要注意食品
今タピオカを使った食品が流行しているようだが
俺は食わないし 飲まない
中国から安価で輸入されているタピオカは ほとんどがキャッサバ芋からは作られていない
原料は古タイヤや古い靴のゴムだ
製造している中国人は「誰も病気になっていない」と言ってタピオカと偽って輸出しているが
そうとは知らずに毎日タピオカミルクティーを飲んでいた少女の腸の中に古いゴム製のタピオカが消化されずに溜まってしまい
手術をうけたのは最近の話
日本のマスコミは中国人と朝鮮人ばかりだから。この手のニュースは絶対に流さない
タピオカ好きのお嬢さん それって古タイヤかも知れませんよ
食べても良いタピオカは 自分の店でキャッサバ芋から作って売っているタピオカだけ
でも そんな店は東京のどこを探しても見つからない
だから日本でタピオカは飲むな 食うな なのです
高すぎる
ベッドのマットがどういう訳か硬く感じてきて
今日 家具屋にベッドマットを見に行ったのですが
色々なベッドマットがあって
最近はやりのヨーロッパのテンピュールとかいうものは金属のコイルを使っていないというので寝てみたら
地獄の底まで沈み込むような感じがしてめまいがした
そしてアメリカで有名なベッドメーカーのサイモン?
じゃなかった
シモンズベッド?
なんか値段を見ただけで試しに寝てみる気にすらならなかった
マットレスだけで60万円を超えていた
60万円って言ったら中古の軽自動車が買えてしまう
んで 色々と寝て試してみて日本ベッド?東京ベッド?
そんな名前のマットを買ってみようと思った次第でございます
店員さんの話では、しばらく前まではウォーターベッドやジェルベッドも置いてあったそうです
確かウォーターベッドって水を満タンに入れると重さが2トンくらいになったはず
普通の人は買いたくても買えないよね
床が抜けてしまう
昔はベッドマットなんて1万円から3万円で買えたと思ったけれど
最近は違うんですね
10万円前後は覚悟しないといけない商品みたいです
いや 確かに4万円くらいのマットもあったのですが中国製でした
そして硬かった
もうしばらくしたらベッドも断捨離して床にテンピュールの厚さ5cmくらいのを敷いて寝ようかな
お金持ちは「シモンズベッドがいいよ」なんて気軽に言うけれど
たかがベッドに60万円も払えない
しかも あいつらシモンズベッドの既製品じゃなくて特注で作ってもらっているんだよね
そうしたら100万円くらいするんじゃないかな?
寝るだけの道具なのに こんな所にも越えられない壁があった
これが常識なの?
先日 糖尿病内科に行ったときに医者から言われたのが
「レタスなんか何もつけずに そのまま食え」
という言葉だった
マヨネーズも塩もダメと言われた
血糖値はそれ程高くなかったのですが
ちょっと食べ過ぎまして ヘモグロビン値が高かったのですが
食欲をそそるような塩やマヨネーズといった調味料関係は摂取するな という事なんでしょうか
私の中ではレタス=水と食物繊維 というあまり意味の無い食品だったのですが
糖尿病内科の医者は妙に「レタス」を食べる事を勧めるのです
これって今では常識なの?
とりあえず何もつけないレタスは味気ないので半断食状態です
あんな味気の無いものを食うくらいなら水腹でいたほうがましです
知らなかった
こんな記事を見た
「カナダの研究者は、人は平均で5万個近くのマイクロプラスチックを食事から、呼吸と一緒に吸い込んでいるものまで含めると年間12万個を体内に入れていると算出した」
まさか空気中にまでマイクロプラスティックが浮遊していたなんて知らなかった
どうりで海から離れた山間地で育てられた牛からマイクロプラスティックが検出されるわけだ
元々はプラスティックのリサイクルをうたった政府の政策が間違っていたのだと思う
プラスティックは細かくはなっても、他の自然素材の様に土にはかえらない
燃やすしか無いと思う
プラスティックごみは燃やしてしまえばマイクロプラスティックは生まれない
しかし海洋に投棄されたら もうどうしようもない
未だに海が自国のゴミ捨て場だと思っている中国・韓国には環境税を国連から強制的に徴収してもらいたい
ペットボトルはきちんとリサイクルすれば他のプラスティック製品に形を変えるのは見た事があるが、この時に燃やすよりも多くの二酸化炭素を排出するそうだ
やっぱりプラスティックごみは全て燃やしてしまおう
レジ袋を有料化するよりも全廃して紙袋を無料で配布しよう
ペットボトルも廃止してガラス瓶に戻そう
しかしお菓子などが二重・三重に包装されているのは、過去に在日朝鮮人が毒を入れたという事があっての事だから
これは在日朝鮮人を全員どこかに隔離しない限り元の簡易包装には戻せない
大体 家庭から出る生ごみは大量の水を含んでいる
水を多く含んだゴミが簡単に燃える訳が無い
そこに今は灯油をかけて燃やしている
一般の家庭ごみにプラスティックごみも混ぜて捨ててもよくなれば 焼却場での灯油の散布量も劇的に減るはず
マイクロプラスティックの元であるプラスティックは燃やして処理してしまえばマイクロプラスティックは発生のしようがない
だから燃やそう
これからは石油加工製品は基本的にすべて燃やして処分しましょう
これがマイクロプラスティックを発生させない唯一の方法だと思う
迷い中
今ある木刀を買おうか悩んでおります
普通の樫の木の木刀なら買わないのですが
スヌケの特製小刀(54,5cm)です!
すぬけとは南九州霧島山脈の山奥にて樹齢300年を超えた
イス科の老木が風化して最後まで残った芯にて製作した木刀です!
その木刀の風合いは見た目にももった感触にも非常に良い物があり
武道をされておられる先生方や、されていない年配の方にも
非常に人気のある木刀です。
またその性質上からも、
近年原木が非常に減ってきており近い将来材質がなくなるのではと
言われております。
入手が年々困難になってきております。
樹齢300年を超えた木の芯の部分 という所と その希少性から将来確実に入手困難になる木刀と想像出来るのですが
なにせネットショッピングはもうしないと先日 決心したばかりなので
悩んでおります
さらに これを買ってどうするのか?という部分も残っております
誰かを殴る?
基地外に刃物
俺みたいな人間に木刀は危険なのかな なんて思ってみたり
でも包丁は小出刃から柳刃まで何種類も持っている
危険さから言ったら刃物の方が危険だ
さらに非常持ち出し袋やサバイバルバッグには6本くらい刃渡り20cmくらいのナイフやナガサが入っている
すでに十分危険なものをいっぱい持っている
樹齢300年を超える古木の枯れた芯の部分で作られた木刀・・・
魅力的だが諦めるべきなのか
もう木刀で殴る対象が無いもんね
道場にも行かなくなったし
素振りすらやっていない
眺めて楽しむのなら焼き物の方が向いている
でも樹齢300年
欲 し い・・・・・・
まだ先があった
この写真は以前にも使わせてもらったもので
ビル・ゲイツの軽井沢の別荘?シェルター? なんですが
その先のお話がありまして
これは あくまでも地上部分で ここが入り口となり地下都市が現在も造られているというものです
この広さで6000坪以上あるのに
さらに地下に都市まで造ろうとしたら 一体いくらかかる事やら
地上部分だけでも80億円が大成建設に支払われたそうですが、地下に都市まで造ったら〇兆円の規模になるのかな
こんな額がポケットマネーからキャッシュでぽいっと支払えるのはビル・ゲイツなどの世界の一部の大富豪だけなんだろうな
現在も地下では工事が進んでいるという話だが、工事関係の車が出入りしている様子は無いという
おそらく数キロメートル離れた所に地下への出入り口を作って、そこから工事関係の車は出入りしているのだろう
いずれにしても俺がこのシェルターや地下都市に招かれる可能性はゼロだから関係ない
にしても ビル・ゲイツがこの地を選んだという事は軽井沢が災害時に最も安全な場所という事だけは確かっぽい
人数の問題じゃない その2
昨日からずっと例の事件の事や色々と考えていたのですが
余分な事を考える時間があるからいけないような気がしてきました
もし我々の生活が縄文時代の様な物だったらどうでしょう
毎日の生活が食料確保に費やされて余分な事を考える暇が無かったらどうでしょう
皆で協力しなければ生きて行けないという状況の中でのコミュニティはとても大事
そんな中でコミュニティの誰かを殺そうとは思わないはず
喉が渇いたら水を飲み
腹が減ったら飯を食う
しかし その水や飯が簡単に入手できない生活環境だったら余計な事を考えているヒマは無いはず
でも現代社会は便利で水道の蛇口をひねれば水が出るし、コンビニに行けばいつでも何かしらの食べ物は入手できる
雨風をしのいで寝る場所もある
こうなったら国民全員に年に一回 精神状態検査をして
不安定な人は山でサバイバルをしてもらうというのはどうでしょう
「生きる」という事に専念していれば余計な事は考えないだろうし、自分の中の気づかないフラストレーションも気づくきっかけになるかも知れない
あるいは一時的に臨時の公務員にしてしまい、内戦の終わった東南アジアの国に派遣して その国の復興に関係させる
人によって得手不得手があるから現地で何をするのかは自分で判断させるという ゆるい派遣公務員
コンビニも何も無くなってしまった国で言葉も通じずにいれば、とりあえず必死に生きる為に何かをするはず
そして現地の人たちと一緒に家を建てたり下水道をひいたり
そんな事をしてゆくうちに僅かな達成感を感じて、それが日本に居た時の小さな不満を消し去ってくれるかも知れない
人数の問題じゃない
どこかのテレビコメンテーターが今回の登戸の連続殺人事件や刃物を持って警察官を襲い銃撃された事件について
「人間が集まって住みすぎている」
「土地が広くて空気の良い田舎で暮らしていれば彼らもこんな事件は起こさなかったはず」
なんて言っていたが
このコメンテーターは歴史を知らないみたいだ
昭和初期に15人ほどしか住んでいなかった部落で1人の若者がナタで部落全員を殺した事件や
田舎で起きた数々の猟奇殺人事件を
人間は自然豊かな土地に生まれ住んでいても 殺人を犯す可能性のある生物なんだと思う
1人でぽつんと暮らしていれば問題が無いかというと そうでもない
自殺するという事も考えられるし 実際 田舎での自殺は子供の頃からよく聞く話だった
他殺や自殺を防ぐには環境ではなく 殺人衝動や自傷行為に対する理性のストッパーが必要だ
でも頭の良いはずの大学教授の自殺なんていうのも聞いたことがあるし・・
まぁとりあえずゴミゴミとした所に住んでいるから人間がおかしくなる訳ではないみたいだ
山奥に1人で住んでいても頭がおかしくなる人もいるし
ゴミゴミしたスラムに住んでいてもまともな人は多い
結局のところどうなんでしょうね
この部分を明快に解説できたコメンテーターって見た事が無い
俺もわからない
でも 人数の問題じゃないと思う
