知らなかった
こんな記事を見た
「カナダの研究者は、人は平均で5万個近くのマイクロプラスチックを食事から、呼吸と一緒に吸い込んでいるものまで含めると年間12万個を体内に入れていると算出した」
まさか空気中にまでマイクロプラスティックが浮遊していたなんて知らなかった
どうりで海から離れた山間地で育てられた牛からマイクロプラスティックが検出されるわけだ
元々はプラスティックのリサイクルをうたった政府の政策が間違っていたのだと思う
プラスティックは細かくはなっても、他の自然素材の様に土にはかえらない
燃やすしか無いと思う
プラスティックごみは燃やしてしまえばマイクロプラスティックは生まれない
しかし海洋に投棄されたら もうどうしようもない
未だに海が自国のゴミ捨て場だと思っている中国・韓国には環境税を国連から強制的に徴収してもらいたい
ペットボトルはきちんとリサイクルすれば他のプラスティック製品に形を変えるのは見た事があるが、この時に燃やすよりも多くの二酸化炭素を排出するそうだ
やっぱりプラスティックごみは全て燃やしてしまおう
レジ袋を有料化するよりも全廃して紙袋を無料で配布しよう
ペットボトルも廃止してガラス瓶に戻そう
しかしお菓子などが二重・三重に包装されているのは、過去に在日朝鮮人が毒を入れたという事があっての事だから
これは在日朝鮮人を全員どこかに隔離しない限り元の簡易包装には戻せない
大体 家庭から出る生ごみは大量の水を含んでいる
水を多く含んだゴミが簡単に燃える訳が無い
そこに今は灯油をかけて燃やしている
一般の家庭ごみにプラスティックごみも混ぜて捨ててもよくなれば 焼却場での灯油の散布量も劇的に減るはず
マイクロプラスティックの元であるプラスティックは燃やして処理してしまえばマイクロプラスティックは発生のしようがない
だから燃やそう
これからは石油加工製品は基本的にすべて燃やして処分しましょう
これがマイクロプラスティックを発生させない唯一の方法だと思う