夏場の台所には
夏場の調理ってなんだか罪悪感を抱いてしまう
エアコンで電気代を払って室温を下げながら ガス代を払って熱を部屋中に放出しながら料理を作るって2重に家計に負担になるような気がする
やっぱり夏場は調理時間が短くて済むものか、まったく加熱しなくても食べられるものが精神的にはいいんです
例えば野菜スティック
例えばそうめん (茹で時間がたったの2分)
例えばコンビニの冷やし中華
あるいはライ麦パンとチェダーチーズ
長時間 煮込まないといけないような料理は精神的にちょっとつらい
抗生物質の効かない耐性菌には
最近 抗生物質の効かない耐性菌が増えてきて人類の脅威となっていますが
大麻に含まれる成分が多剤耐性菌に対する殺菌効果を持っている事が発見されたそうです
<大麻に含まれるカンナビジオールが耐性菌対策のカギになりそうだという研究が>
抗生物質が効かない「耐性菌」の広がりを食い止めようと科学者が知恵を絞るなか、意外な救世主候補が現れた。大麻(マリフアナ)成分が、抗生物質も効きにくい細菌に有効である可能性が明らかになったのだ。
オーストラリアのクイーンズランド大学分子生物科学研究所のマーク・ブラスコビッチ上級研究員らの研究チームによると、細菌に効果があるのは大麻に含まれるカンナビジオール(CBD)。高揚感をもたらすことはなく、リラックスや痛み緩和の効果があるとされる成分だ。抗生物質に強い耐性を示す細菌を含め、実験で使った全ての菌株に効き目があったという。
さらに、CBDに20日間さらされても細菌は耐性を獲得しなかった。一般的な抗生物質なら、生き残る菌が出現する時期だ。研究チームが用いたのはグラム陽性菌と呼ばれるもの。院内感染の代表的な原因菌である黄色ブドウ球菌、肺炎レンサ球菌、そして免疫システムが弱い人なら死に至る危険もある腸球菌だ
今 抗生物質は何種類か使われていて目的とする病原菌によって使い分けていたはず
そのすべてが効かない細菌が出てきて困っていると、それに対応できる物質が発見される
まるで死海文書のようだ
おかしな雑誌に洗脳されて
俺が学生の頃だったかな
ポパイとかGOROとか色々と若者に情報を発信する雑誌があった
実際に俺も読んでいたけれど
簡単に当時の雑誌の誘導したがった理想の生活というものが
若いうちに結婚して
住むのは世田谷区で白い一戸建て
車は白いBMW
聞く音楽はビートルズ
そして会社は早期退職して清里村でペンション経営をして余生を過ごす
こんな感じのベタなおしつけイメージで洗脳しようとしていた
しかし 実際に洗脳されて早々と脱サラして清里村にペンションを開いた人が多くいた
俺も1回 清里村のペンションに泊まった事があったが
何故か山の中で名物料理がカレーだった
今 考えても何故に山の中でカレーなのか よくわからない
清里村でレンタルバイクを借りて走り回ってみたが、新築のオシャレなペンションがいっぱい建っていた
あれを見ると人間って本当に少ない情報でも洗脳できるという事がわかる
むしろ新聞などに載せないで情報にレア感を持たせるとさらにその情報には価値があると思い込んでしまう
こうして一部の雑誌に誘導されて生活していた人たちの末路はいかに?
今の清里村は廃墟と化しています
ある意味 合法的に入る事の出来るゴーストタウン
夜中なんか どこかからゾンビが出てきても不思議ではない状況になっている
でも当時 清里村でペンションを経営していた脱サラ組は幸せだったんだろうな
最近では昔の様に「新しいライフスタイルを提案する」タイプの雑誌は少なくなっているみたいですが
金を払って洗脳されて喜ぶというのは新興宗教の信者にも似ている
将来は清里村でペンション経営=人生の勝ち組 のような洗脳は今の時代ではむづかしいのかも知れないが
ネット社会だからこそ やり様によってはとんでもない事が
例えば都市部からの若者の田舎への大移動のような誘導が出来てしまいそうだ
そんな風に他人に誘導されたり騙されたりしない為にお勉強をしてきたはずなのに
結構 高学歴の人も騙される
オウム真理教の信者にも慶應や早稲田が多かった
騙す方が悪いのか
騙される方が悪いのか
今こそ清里村に行って座禅でも組んでみてもらいたい
自分という物がしっかりしていれば おかしな情報に誘導されたりしないもんね
見つからない物
先日からスーパーに行くと探している物があるのですが
それは
「うな次郎」と「はまぐりのお吸い物」(粉末)
なのですが
どうも まったく見当たりません
「うな次郎」はフェイクうなぎで 「なまず」みたいな白身の魚を使ってウナギのかば焼き風に作ったものらしいです
「はまぐりのお吸い物」はご存知の「まつたけのお吸い物」(粉末)の新しいバージョンです
「うな次郎」は類似品が他の会社から出ていそうなので それほどでもないのですが
「はまぐりのお吸い物」は絶対に他の会社では真似の出来ないクオリティに仕上がっているはずなので、是非味わってみたいです
ちょうど「まつたけのお吸い物」にも飽きてきた時期なので、丁度よいタイミングでの新商品の投入だと思います
でも スーパーに置いていないと買えない
それとも あれかな?
1970年代にアメリカに行ったときに拉致されて無理やりペガサスプロジェクトに参加させられたという夢みたいなもので
「うな次郎」も「はまぐりのお吸い物」も夢で見たCMだったのかな?
実際に存在しないものならばスーパーに置いてあるはずも無いから当たり前の事なのかな
もう3年近く誰ともきちんと会話をしていないから、夢と現実の区別のつけようがない
誰か日常的に話をする相手が居れば夢は夢として分類できるのだが
誰ともコミュニケーションを取らずにいると夢と現実がごっちゃになってしまうのです
それとも あれかな
老人性痴ほう症の初期段階なのかな
かんぽの保険が
こんな記事の見出しを見た
「かんぽ、局員がざんげ うそまみれの顧客勧誘「申し訳なかった」
これも郵政民営化のせいだと思う
郵政民営化をしたのは小泉純一郎
韓国が日本からホワイト国から外すと言われて火病をおこしているが
韓国をホワイト国に指定したのは小泉純一郎
規制緩和で偏差値20とか30のクソのような大学を次々と認可したのも小泉純一郎
小泉純一郎は在日朝鮮人の5代目だ
何世代たっても朝鮮人は朝鮮人だ
ロクな事はしない
郵政民営化などせずに郵便局の保険のままだったら 無理な保険の営業などは発生のしようが無かった
かんぽの宿の赤字問題はあったが、民営化以外に解決する手段はあったと思う
郵政省の非自民の組織票の問題もあったが、民営化以外に解決する手段はあったと思う
どうせ民営化をするのならNHKを民営化して欲しかった
コンビーフに異変
毎日のようにスーパーに買い物に行っているのですが
先日 缶詰コーナーで「相変わらずサバ缶の人気があるみたいだな」なんて思って豊富な品ぞろえを眺めていたのですが
その中にコンビーフの缶詰もいつものようにあったのですが、どこかが違う
外観は変わっていない
しかし値段がかなりおかしな事になっていた
コンビーフの缶詰は200~300円が相場だったのに、600円以上の価格が書いてあったのだ
2缶で600円とか3缶で600円なんかと思い 値札をじっと見てみたが
何度見ても1缶600円以上するのだ
コンビーフに何があったのか
牛肉の価格はそんなに変わっていないはず
「いきなりステーキ」なんていうお店が普通に営業出来ているのだから牛肉が高騰している訳では無いと思う
コンビーフ工場の大手が火事か何かで供給がストップして価格が高騰しているのか?
そんな話は聞いたことが無い
でもコンビーフは高くなった
コンビーフに異変が起きているのは何故だろう?
焼き魚や天ぷらが嫌われる理由がわかった
集合住宅では「焼き魚」や「天ぷら」があまり調理されないというのは以前から聞いていた事ですが
昨日の事 どうしても「さんまの塩焼き」が食べたくなってスーパーに材料を買いに行って焼いてみた
レンジフードのファンは最強にして、フライパンにもフタをして焼いた
美味しく頂けた
だが その後が困ったことになった
「さんま」の臭いが取れないのだ
まず気が付いたのはディスポーザーからの臭い
これは食べた後のお皿を洗った時にサンマエキスでも流れ込んだのだろうか
とにかく泡になる油汚れ取りのスプレーで泡泡にして、流しからのサンマ臭は無くなった
しかしまだ臭う
あちこちをクンクンしてみると レンジフードのフィルターから匂いがしている事に気が付いた
そこでレンジフードのフィルターに消臭スプレーをかけてみた
サンマ臭はしなくなった
しかし たかがサンマを焼いただけでこんなに後始末が大変だなんて思わなかった
確かに集合住宅では焼き魚や天ぷらはやらない方がいいみたいだ
後始末まで含めて料理 と勘あげられる人は別だが
でも 手間がかかりすぎる
どうりでスーパーのお総菜コーナーに揚げ物が多いわけだ
自分の部屋で揚げ物をやったら大変な事になりそうだ
今まで廊下を歩いていて他の部屋から匂って来る料理が「カレー」とか「シチュー」はあっても「焼き魚」の臭いがしなかった理由が分かった日でした
確か昔のアメリカは
1970年代のアメリカでは大学への進学率は20%程度だったと思う
今の様な奨学金制度もあまり無かった時代だから仕方が無いのかも知れないが
その代わり大学を卒業すると色々な資格が無試験でもらえた
法学部を出たら全員 弁護士・検事などになれた
薬学部を出たら全員 薬剤師になれた
経済学部を出たら 会計士や税理士になれた
今はアメリカとは言え そうでもなくなったみたいだ
大学を出たら受験資格が発生するという部分は日本と同じだけれど
こう考えると昔のアメリカは良かった
ステーキも安かった
でも無料でいくらでも飲めた 向こうが透けて見えるようなアメリカンコーヒーは今考えてもコーヒー風味のお湯だった
忘れないように
先月に搬入されたベッドマットレスなんですが
保証書にも型番や名前が入っていなかったので家具屋に確認をしたら
日本ベッドのシルキーパフ と教わりました
購入して家に戻った時には東京ベッドか日本ベッドかの記憶も定かではなかったのですが
どうも値段程の良さは感じられません
これならテンピュールのシングルサイズを買っておけば良かったと後悔しております
どこのメーカーの何というマットレスだったか忘れてしまいそうなのでメモ代わりに書き込みです
書いておいても もう使用しているから交換はしてもらえないんですけれどもね
なんとなく 東京ベッドと日本ベッドって間違いやすいじゃないですか
だから 忘れないようにという意味を込めてのメモがわりです
これで体がつらくなったら もうテンピュールしか無いような気もします
とろろ注意
中国では高値で売れる山芋が積極的に生産されている
そして世界中に輸出されている
洗った山芋を冷蔵で輸出したり
ある程度の大きさにカットして真空パックに入れて冷蔵で輸出したり
そしてわが国には傷があったり一部が腐っていたりして原形では売れない物をすりおろしてビニールパックに入れて冷凍して輸出してくる
輸入されたすりおろし山芋は大抵は業務用なので一般のスーパーでは見かけない
しかし そのすりおろし山芋を使った外食チェーンが意外とある
持ち帰り弁当の「ほっともっと」のステーキ重がそうだ
あれに付属してくるすりおろし山芋は中国産
さらに
山田うどんの色々な定食についてくる「とろろ小鉢」に入っているすりおろし山芋も中国産だ
こんなに あっちでもこっちでも中国産の「すりおろし山芋」を使い始めたのは何故だろう?
よっぽど利益の上がるものなのか
どこかからの圧力によるものなのか
いずれにしても業務用の「すりおろし山芋」は要注意だと思う
土の中で育てているから農薬はかかっていないと思われるかも知れないが
中国では細い金属チューブで土の中に農薬をまくし
収穫してからも変色防止剤のプールにつけて出荷する
「すりおろし山芋」の場合はその薬剤のプールに漬けられた山芋を工場ですりおろしているが、この時点でおかしな色になっている事が多いので
白い色の「すりおろし山芋」にする為に過酸化水素水を加えてている工場がほとんどらしい
中には安い洗濯用の漂白剤を使っている工場もあるらしい
だから 定食屋に入って定食を頼んで 注文もしていないのに「すりおろし山芋」の小鉢が付いてきたら要注意だ
けっしてその「すりおろし山芋」を食べてはいけない
何がしかの薬品が残留している可能性が非常に高いのだ
作られた工場によって違うだろうが
薬剤によって変化の現れ方は色々だ
視界に赤や青の点々が点滅して見えたり
中には下痢をする人もいるだろう
最悪 肝臓や腎臓をやられて通院する羽目になるかも知れない
だから 「とろろ注意」なのです