土の黙々日記 -25ページ目

錬金術

 

錬金術といっても財テクのお話ではありません

 

中世ヨーロッパでは金ではない物質を金に変えようとして色々な実験がされた

 

お陰で色々な薬品も生まれたし、色々な化学反応もわかった

 

しかし金はできなかった

 

そして今

 

我々は学校で 物質をどんどん細かくして行くと原子になる と教わる

 

原子と電子

 

それ以上に細かくは出来ないというのは中世のヨーロッパの知識

 

実は原子もさらに細かく出来て 全ての物質は同じものから構成されているという事まで来ている

 

その大元をAとすると

 

Aが2つ集まると水素

 

Aが4つ集まると炭素

 

こんな具合らしい

 

だったらその大元の数と構成の具合を自由に操れるようになれば金はできる

 

中世ヨーロッパの人たちの望んだ錬金が出来る時代がもうすぐそこにあるようだ

 

 

 

 

 

 

 

今日は

 

今日はゴーヤの日 というのを見て思い出した

 

ガン細胞を死滅させる効力の強い野菜のトップがゴーヤだ

 

その前に以前にも書きましたが

 

人間は若い頃から毎日数十万個の細胞がガン化している

 

若いうちは免疫系のお陰でほとんどのがん細胞は駆除される

 

今日取り損ねたがん細胞でも明日には殺してくれる

 

ところが年を取って免疫系が弱って来ると毎日数十万個も発生するがん細胞に対処しきれなくなる

 

そこでがん細胞をやっつけてくれる効力のある食物の摂取が必要になるのだが

 

その効力が大きいとされている野菜のトップがゴーヤで、ガン細胞は90%以上殺されてしまうらしい

 

しかしゴーヤは暑い地方の植物

 

寒い冬にはほとんどスーパーには出回らない

 

そういう時にはナンバー2の「にんにく」だ

 

「にんにく」も抗がん作用が強いと発表されている

 

さらに体温が低いとガン細胞を殺してくれる免疫系もうまく働かなくなるので「ショウガ」を摂取して体温の上昇をはかりたい

 

つまり毎日「にんにく」と「ショウガ」をとる事である程度のがん予防が期待できる

 

だからピザを作る時にもアンチョビ&ガーリックです

 

ブタの生姜焼きにもすりおろしたにんにくを混ぜます

 

生姜湯にするとショウガの有効成分が減ってしまうのですが、のどの乾燥による痛みなどには生姜湯はいいのかも

 

とにかく「にんにく」と「ショウガ」は老人に必要な食品だと思います

 

これは あくまでもがん細胞を殺すという視点からのみです

 

栄養士に言わせれば違う意見も出てくるのでしょう

 

 

 

 

 

 

未分化の言語

 

韓国語は未だ発達していない言語だと思う

 

ある韓国製のゲームの中に出てくる吸血鬼は血を吸うのではなく血を吐く

 

おかしいな?と思って調べてみたら

 

韓国語で 「吸う」と「吐く」は同じ単語だった

 

だから病院で聴診器をあてられて医者から「はい 息を吸って」と言われて息を吐く奴が続出

 

この吸うと吐くの延長線上にあるのが「防水」と「撥水」だ

 

設計図を書いた人は「防水素材を使用する事」と書いたつもりが、製造現場では「吸水素材を使用する事」と解釈して

 

そのまま電車の車両を作ってしまい、その車両は雨の日に火を吹いた

 

こんな具合に 相反する意味の言葉を同一にしているから韓国人が作るものは時としてとんでもない不良品になるのである

 

俺の想像だが きっと入れると出すも同じ単語なんだろうな

 

火事の家の近くで「消火しろ」と叫ぶと みんなで他の家に火をつけるんだろうな

 

まぁ韓国語なんて所詮そんなもの

 

わざわざテキストを買ってNHKの韓国語講座なんて勉強をする意味すら無い言語だ

 

おそらくアフリカの土人の方がもう少しましな言語を使用していると思う

 

もっともDNA的には朝鮮人は地球で唯一のホモサピエンスの末裔では無いヒトモドキという生き物なのだから仕方がないか

 

朝鮮人を人間扱いしていると大変な事になると思う

 

トランプさんも北のデブと会談をする時には人間と話をしていると思わない方がいい

 

何度も書くが

 

朝鮮人よりホモサピエンスにちかいのはショウジョウバエだ

 

あくまでもDNAの塩基数のお話だが、これは大きな事実だ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニベアって

 

コンクリ住宅に引っ越してから冬場に妙に手の甲が乾燥するのでニベアの青缶を使っていたのですが

 

最近は湿気も戻ってきて、そんなに手の甲がかさつく事もなくなりニベアの青缶を手の甲に塗る事もなくなっていたのです

 

冬場にニベアを使うようになって2年くらい経つのかな?

 

今日 陽の光の下で手の甲を見たらなんだか色素が抜けているような変な色に見えたんです

 

良く見るとなんとなく皮膚が白いんです

 

手の甲に何かを塗ったといえばニベアくらいなんでニベアに美白効果があったのかな?なんて思っていたのですが

 

ニベアに美白効果があるなんて聞いたことが無い

 

でもニベア以外に思い当たらない

 

次の冬は手の甲だけでなく顔にもニベアを塗ってみようかな

 

 

 

 

 

よくわからないのですが

 

私は高血圧で降圧剤を飲んでいるのですが

 

未だにわからないのが

 

どういう事をすると血圧があがるのか という事です

 

普段 部屋でだらだらしていて体にストレスの無い状態で血圧を測ると140~150(上が)

 

今日はスーパーに行って買うはずの無かったものまで買ってしまい重量にして7kgくらいあったのかな?

 

重いおもいをしてヒーハー言いながら部屋に戻って血圧を測ってみたら上が125でした

 

運動をすればするほど血圧って下がるものなのでしょうか?

 

こういう事を医者に聞いても「何事もほどほどに」というだけなので よくわかりません

 

「ほどほど」の運動って俺にとってはどのくらいなんだろう

 

もう あれこれ気にしても仕方が無いようにも思えてきました

 

血圧なんて どうにでもなれ という感じです

 

 

 

 

 

青汁って

 

テレビのCMで長い間ずっとどこかの会社が宣伝しているものに「青汁」があるが

 

青い葉っぱには「シュウ酸」が含まれている

 

青汁を飲んで牛乳も飲むとかなりの確率で体内で「シュウ酸カルシウム」が出来る

 

これが集まると「結石」になる

 

どこにどう良いのかを言わずに「体にいい」というあいまいな表現で青汁を売っているが

 

これがなかなか儲かっているらしい

 

20代で年収数億円は当たり前だそうな

 

しかし これから数十年後にあちこちの病院の結石破砕装置がフル稼働していなければよいのだが

 

しかし金の為なら他人を病気にしても良いと言う金の亡者は・・・

 

昔はこういう不正直な商売をする人間は少なかった

 

おそらく在日の子供がやっているのだろう

 

密入国をしておいて「戦争中に強制連行された」などとウソを言う輩は強制的に半島に帰すしかない

 

 

 

 

 

断捨離

 

平成最後の断捨離をしました

 

大事にしていたオーディオです

 

選ぶときには時間をかけて固くしまった低音の出るようにアンプとスピーカーを組み合わせたお気に入りの物でした

 

しかし集合住宅ではスピーカーから音を出す事も出来ず

 

さらにハードロックやメタルを もうこの歳では受け付けなくなったようだったので手放しました

 

大した金額にはなりませんでしたが、次に使う人が満足してくれればいいなと思ったわけでして

 

これが平成最後の断捨離になりました

 

まだCDは200枚ほど残っていますが、これは今では廃盤になっている物ばかりで まだ売る気になれません

 

若い知り合いが出来て その人が昔のロックやメタルが好きだったら無料で差し上げようかと思っていますが

 

年を取るとなかなか そういう知り合いは出来ません

 

うっ

 

思い出した

 

まだお茶の道具が残っていた

 

あれも断捨離しないといけない

 

抹茶茶碗はほとんどが桐の箱に入ったままで使っていない物がほとんど

 

この手の趣味の物ってどういうタイミングで断捨離したらよいのかわからない

 

大地震でも来てそれで割れてしまえばあきらめもつくのだが

 

大体 抹茶なんて毎日飲むものでもないし あのお茶の道具はいつかどうにかしないといけない

 

お茶の道具の断捨離は新しい年号になってからの宿題かな

 

 

 

期待外れの5倍

 

食糧庫を整理して賞味期限切れのものを捨てたり

 

賞味期限切れの近い物から取れるように並び替えていたらレトルトカレーのLEE×5 というものを見つけた

 

5倍というからには相当に辛いのだろうと思い、早速今日のお昼に食べてみたのですが

 

期待外れと言うか

 

あんまり辛くなかった

 

どうりで最近スーパーのレトルトカレーコーナーで見かけなくなったわけだ

 

普通のカレーの中辛より辛くなかった

 

何故にそんなに辛くないカレーに「×5」なんて書いちゃったんだろう

 

でもまだカレーコーナーには「×10」と「×20」は置いてある

 

辛いものはそんなに好きではないが、今度は「×10」を1こだけ買ってみようかな

 

とにかく「×5」は期待外れだった

 

でもルーの色は真っ黒で いかにも辛そうだった

 

 

ちなみにCoCo壱ではだいたい「1辛」です

 

「10辛」を食べる動画をYOUTUBEでたまに見ますが、たぶん「10辛」は無理

 

 

 

 

免許証の返納について

 

なにやらネットでは免許証の年齢の上限を定めて70才で免許証を返納させるようにするべきだ

 

なんていう声も多い

 

でもね 今は事故を起こしたくても そう出来ない仕組みの車も出ているのですよ

 

誤発進防止装置 とか

 

バックでセンサーに異物が感知されると自動でブレーキがかかる とか

 

ドライバーの瞳を監視して、意識を失ったら自動でブレーキがかかり停車する とか

 

さらに今は自動運転の開発がさかんに行われている

 

しかし最初は免許証が無ければ購入できないだろう

 

議論は結構だが 別の方法もあると誰か言わないかな

 

事故を未然に防止する色々なセンサー関連装置を開発せずに漫然と車を売って来た自動車会社にも責任の一端はある

 

ここは絶対に人をひき殺したくても出来ない車を作ってもらいたい

 

暴走したくても出来ない車を作ってもらいたい

 

公道で時速100kmも出せるような車は作らないで欲しい

 

俺はまだまだ免許証は返納しないよ

 

 

 

 

第六感はあると思う

 

人間は五感(視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚)があるが

 

勘というものは第六感になるのかな?

 

たとえば殺気

 

たとえば人気

 

こういうものは常時誰でも感じられないので人間の感覚には含まれなかったのかな

 

でもね

 

猫は五感以外に何かの感覚は持っていると思う

 

寝ている猫をじっと見ていると 猫にしてみれば見られているという事を感じるらしく目を開ける

 

たまになら人間の殺気や人気と同じだろうが、うちの猫を見ている限り ほぼ毎回目を覚ます

 

人間以外の動物には五感以外の何かの感覚があると思う

 

犬も背中からそっと近づいて触ろうとすると触る前に察して振り返る

 

人間の体から発せられている静電気なのか何かオーラのようなものなのか

 

とにかく人が触ろうとしているのを察する

 

個体差はあるが犬にしても猫にしても触ろうとしても10cmくらい手前で感じるらしく振り返る

 

音は出さないように気を付けてやっても同じ結果になる

 

手のひらから出ている熱でも感知しているのかな?

 

とにかく不思議だ