もういいだろう
もう時効だから書いてもいいだろう
何十年も昔の話
東京都町田市の町田警察署の署長の息子が無免許で車を運転してお婆さんをひき殺してしまうと言う事件が起きた
だが町田警察署は事故が起きたのが私有地内だったと書類を偽造して事を終わらせた
事故現場は町田街道だったから どう考えても私有地では無いのに
昔から警察なんてこんな事をして身内には優しい組織だったのだ
こんな奴らに交通違反切符を切られると思うと腹が立つでしょ
マックしか知らない
ユーチューブで米軍基地周辺の個人のハンバーガー屋さんの動画があったのですが
それを見ていてアメリカ時代を思い出した
日本では美味しいハンバーガー屋さんといえば個人営業のお店が多いのですが
ハンバーガーの本場であるはずのアメリカでは何故かマクドナルドしか見かけなかった
というか 気が付かなかった
クラスメイトの自宅で出てくるハンバーガーはバンズを焼いてそこに焼いたパテをはさむだけのもの
野菜とかケチャップとかマスタードとか一切なし
なんで本場のアメリカで美味しいハンバーガーが食べられ無かったんだろう
1970年代のアメリカのごく一部でしか生活していなかったからなのかな
アメリカは広いもんね
どこかの地域では美味しいハンバーガー屋さんがいっぱいあったのかも知れない
アメリカは広すぎるから、日本の新幹線の感覚で飛行機の移動になる
しかも飛行機代はそんなに高くなかった
日本で言うとバスに乗る感覚で飛行機に乗れてしまう
そんな安さだった
ふと思い出したので書いてみた
前立腺がんって
何やら宮本亜門とかいう芸能関係者が前立腺がんが見つかったというニュースを見た
本人がインタビューに答える様式でなにやら言っていたが
白人社会では前立腺がんは滅多に切らない
投薬でガンを抑えて そのまま死ぬまで前立腺がんと一緒という暮らし方が一般的になっている
前立腺がんをガンガン切っているのは日本くらいだろう
ウソだと思ったらヨーロッパでもアメリカでも白人の医者に前立腺がんの対処法を聞いてみるといい
だから 白人社会では前立腺がんは投薬で抑えられる いわば風邪くらいの扱いだ
それなのに宮本亜門とかいう人は「俺は死を覚悟して演出に臨む」とか言って
ちょっとおかしいんじゃないの?
鼻風邪をひいた奴が「俺が死んだあとは家族を頼む」なんて言うのと一緒に聞こえた
いったい今までに前立腺がんで死んだ男性はどれくらいいるのかね?
PSA検査で前立腺がんの疑いが出るとMRI にかけて精密検査
その後 ガンが確定すればすぐに切り取る
そんな事をしているから白人から日本人の医者は野蛮人だと言われるんだ
金の為なら必要の無い手術をするってね
西洋の新しい治療法をなかなか認可しない厚生労働省にも大いに問題はある
全て女だった
最近はお外でタバコの吸える喫茶店が減ってしまったし
ネットゲームも新しい物が出ないし
暇で昔の「発生学」の本を引っ張り出して読んでいたら
胎児は全て最初は女性として作られる
その後、性染色体の影響を受けて男の性染色体を持つ個体は男性としての特徴に各臓器が変化してゆく
というものだった
確かに外見では男にも「乳首」はあるし しかも何の役にも立っていない
これは元女性として体が作られた痕跡なのだろうか
そして もっと驚いたのは
男性の体内に子宮の痕跡となる組織が残ったまま大人になる という部分でした
俺の体内にも子宮の痕跡があるという事か
でも解剖学ではそんな組織の事は習わなかったような気がする
俺の頭に残ったのは
胎児は全て女性として創られる という部分と
成人した男性の体内に子宮の痕跡の組織が存在する という部分だった
これエイプリルフールのウソじゃないから
ウソじゃないからね!
見てしまった
世間的には今日は日曜日
日曜日には俺が隣町のスーパーに頼んで毎日曜日に入荷する とある紅茶のペットボトル飲料を買いにゆく日
道路は混むが急ぐ人生では無し
そのスーパーに頼んである紅茶おペットボトルは2Lが12本入っているのだが
我が家の冷蔵庫にはそんなに入らないので6本買って 数日後に又6本買うという約束にしている
その帰りにガソリンスタンドで給油をして 近くのチェーン店のコーヒーショップに行ったのですが
さすがに日曜日
喫煙室はいっぱいという事で待たされる事になった
入り口近くのイスに座って待っていたのだが
カウンターでコーヒーを飲み終えた爺さんが帰り支度をしてレジの方に行き
「もう1時間も待っている加藤だが どうしたんだ!」と怒鳴った
しかし俺は爺さんがカウンターでコーヒーを飲み終えるところを見ているし、水やおしぼりも置いてあったのを見ている
日曜日で忙しい店員さんはそれに気づかず、謝って 爺さんはそのまま無銭飲食で帰っていった
同じ店員さんがカウンターの食器の片づけも行ったのなら気が付くだろうが
片づけは女の子のバイトの役目らしく 何が起きたのかを知らぬまま片づけてしまった
年齢は70才を少し過ぎたあたりだったろうか
たかが500円ほどのコーヒー代をケチっているとも思えない身なりだったし
きっとそういう性癖の持ち主なんだろうな
金が惜しいのではなく 人を騙して得をした時に おそらく物凄い快感かなにかを感じるのだろうな
それに店のほうも悪い
やたらに広い店舗にするから隅々まで管理できなくなっている
コーヒーショップ自体の存在は知っていたが 今日初めて店内に入ったので色々と面白かった
妙に天井が高かったり
店内が妙に広くて死角が多いテーブルやパーテーションの配置だったり
バイトらしき店員だけで切り盛りしているのも大変そうだったし
しかし最近では喫煙が出来てコーヒーの飲める場所がどんどんと減って来ているので
もしかしたら又ゆくかも知れない
駐車場が広いのもありがたいし
また行くのだろうな
明日は4月1日のエイプリルフール
何かウソの記事でも書こうかな
幼稚園が倒産?
こんな記事を見た
「川崎市内の認可外“幼稚園“が破産と閉園を通告」
よく見たら「認可外」と書いてあった
そうだよね 普通の幼稚園は滅多な事では潰れない
大体 幼稚園を経営しているのは寺関係が多い
寺は敷地が広いから、その一部を幼稚園にしたりしていた
その幼稚園経営者に聞いた話だが
幼稚園に通うのに親御さんは何がしかのお金を幼稚園に払っていると思いますが
幼稚園は文部科学省管轄で園長のイスは文部省関係の天下り先になっている
だから実質の経営者は園長以外の肩書を名乗っている場合が多い
そして園児1人あたり毎月11万円の補助金が国から幼稚園に支給されているらしい
だから普通の幼稚園だと毎月何億円かの補助金をもらっているので潰れようが無いそうだ
認可外だと この園児1人当たりの月11万円の補助金が貰えないから倒産する可能性もある
天下り役人が行く先は関係省庁によって潰れないように多額の税金が投入できるように法整備されているから まず潰れない
幼稚園には文部科学省の天下り
保育園には厚生労働省の天下り
知らないだけで俺らの周りは役人の天下り先がいっぱいある
不況になっても潰れないのがおかしい と思われる業種は大抵天下り先になっていて税金が流れてゆく
だから天下りを禁止にすれば消費税は廃止にしても大丈夫なのだと思うが
一度つかんだ美味しい獲物はなかなか離したがらないのは誰でも一緒
日本一高い給料をもらって絶対に解雇されない
その上 天下りで高給うはうは
そのすべてが国民の税金で成り立っている
こういう事を許しているからどんどん色々な税金が新設されたり増税されたりする
まずは公務員を解雇できるようにする事から始めないとダメだと思う
九州のある小学校の教諭が小学生の女の子をレイプして解雇されたのだが
朝鮮人弁護士を雇って「解雇不当」として裁判を起こし
結果、教員として返り咲いている
教員が生徒をレイプしても教員を辞めなくてよいという前例を作ってしまった裁判だ
公務員は解雇できるように法律を変えないといけない
思い出したので書いてみる
私が小学生の頃に母から飲まされていたサプリメントのような物があったのを思い出した
「ヤツメウナギの油」と書かれたビンに入ったカプセル状の物だった
確か目が良くなる という理由で飲まされていた記憶がある
確かに視力はよくなったが、ヤツメウナギのお陰かどうかは分からない
高校では両目1.5 大学で両目2.0 だったが大学時代は視力検査表が2.0までしかなかったので
それ以上は測れなかっただけで もっと上だったような気がする
遠くのお店の外に出ているメニュー看板を読んで友人たちが驚いていた記憶がある
友人のお爺さんで元ゼロ戦パイロットだった人は視力4.0とか5.0が当たり前だったそうだ
今はそんな視力検査表をみないですもんね
自衛隊学校にはあるのかな?
再び TR-3B なんですが
アメリカ空軍の反重力装置による飛行物体であるTR-3Bですが
色々とネットで調べていたら最古の写真は1987年のものでした
こんなに前からアメリカは反重力装置を持っていたんですね
だったら何故にわざわざロケットなんかで月に行ったのでしょう
それ程 秘密にしなければならない技術だったという事でしょうか
その割には最近は平気で「U.S Air Force」のペイントのあるTR-3Bの機体の写真があちこちのサイトで見受けられますが
なんでだろう?
秘密にしなければいけなかった技術が もう秘密にしなくても良くなったの?
その理由がわからない
関係ないんですが
アメリカって原子力潜水艦や原子力空母を持っていますよね
TR-3Bの反重力装置は莫大な電力を必要とするので核分裂型の今の原子力発電では無理で、核融合炉が成功したから飛べたはず
だったらアメリカの軍艦に核融合炉を乗せて反重力装置も乗せたら その船はいざという時には空を飛べる事になる
これってもう宇宙戦艦ヤマトですね
もう 何が何だかわからなくなってきた
大型の反重力装置を作れば「天空の城 ラピュタ」も作れるという事か
その技術を1987年にアメリカは実用化させていた訳だ
もう日本がいくら頑張ってもアメリカに勝てる気がしない
この先もずっと日本は敗戦国でアメリカの属国なんだろうな
左翼の皆さんは日本が独立国だ なんて思っているみたいですが
日本は敗戦の呪縛から未だに解き放たれてはいないという事に気づかないのだろうか
日本はアメリカのポチ なんて言われていますが
しょうがない
本当にクビに縄をつけられた状態なんだから
ポチはポチなのよ
その首輪や縄が見えないところがミソ
アメリカの国債を売ると言った中川議員がCIAによって暗殺されたのを忘れたわけではあるまい
ビル・ゲイツの軽井沢の別荘
上の写真が軽井沢に建てられたビル・ゲイツの別荘ことシェルターですが
建設中は周囲に建設用の防護幕があってみる事は出来ませんでしたが
搬入されたコンクリートや鉄筋の量と工期の長さから考えて、中庭に見える部分の地下にも構造物がある事が考えられます
敷地全体の地下部分が地下3階まですっぽりと極厚の鉄筋コンクリートで造られていると考えれば
これはもう別荘ではなくシェルターだ
地下のどの階かは分からないが循環型の大型受水槽と軽油タンク それに大型発電機と大型の食料貯蔵庫もあるはずだ
もしヘリコプターの格納庫もあるのならガソリンの貯蔵庫もあるはず
いざという時には地下だけで生活できるように設計されているのだろうな
とすると空気清浄機もあるだろうし、そのフィルターの備蓄もあるはず
受水槽からの水は放射能も除去できるフィルターを使って飲み水にするんだろうな
俺の様な貧乏人でも放射能を除去できる水のフィルターは備えているのだから大金持ちのビル・ゲイツが持っていないはずがない
それに この広さの土地そのままの地下3階の空間を考えるとビル・ゲイツ一家だけでの生活とは考えにくい
100人くらいの収容は可能でしかも3年は暮らせる備蓄は置ける大きさの建物が地下に埋まっているはずだ
ビル・ゲイツはなぜに日本の軽井沢を選んだのか
なぜこのような大規模な物を造ったのか
来るか来ないか分からない終末期や第三次世界大戦に備えたとは考えにくい
かなり確度の高い情報を元に建てたに違いない
やはり今後 世界では何か危険な事が起きるのだろうな
それが何かは分からない
気象などの死産災害なのか
人為的な戦争の様なものなのか
いずれにしても のんびりと木造の住宅に住んでいては助かりにくい何かが起きるのだろう
超大型の台風か
戦争か
大地震か
なんにせよ あまり嬉しくない未来しか見えてこないのが このシェルターだ
このシェルターの建設を請け負ったのが大成建設
大成建設は大型の施設の建設を得意としている
その大成建設が3年もかけて作ったのだから地上に見えている部分だけでは無いのは明らか
地上に出ている程度の規模の建設なら大成建設は請け負わない
小さな仕事は断られてしまうのが大成建設なのだ
個人の住宅規模の発注などは断られてしまうのだ
おそらく地上部分でもガラスは防弾ガラス並みの厚さと強度があり、それもペアガラスかトリプルガラスなんだろうな
そして地上部分と地下部分では分厚い金属製の扉で仕切られているのだろうな
しかし
地下で生活をしないと避けられない災厄とはいったい何なんだろう
それがわかれば素人でもそこそこの対策は取れるのだが、その手の情報はありすぎてどれが本当なのかわからない
