地底にある国
昔から地底に国があり、進化した技術を持ち皆が幸せに暮らしているという伝説がある
中国ではその入り口はチベットの山のふもとの洞窟と言われたりしていた
時は進んで第一次世界大戦の辺り
複葉機の戦闘機で北極海を横断していた空軍中佐が北極で氷に開いた穴を見つけた
彼は飛行機でその穴に入ったら そこには地底王国があった
そこで2~3年暮らして中佐は地上に戻り 軍に報告をしたのだが その後は知らない
同じように南極で調査飛行をしていたパイロットが南極の氷に開いた穴を見つけ
その穴に入るとそこには地底国があったという
これらの話が全て本当なら地底の国への入り口は「北極」「南極」「チベットの山のふもと」あたりの3か所はある事になる
他にも民間人が地底王国に迷いこんだという話は各国にある
この日本にも民話として残っている
一説によると地底人は昔は地表に暮らしていて 超古代文明を築いたのだが、その後の氷河期の到来を予測して都市を放棄して地底に移り住んだ というものがある
彼らは人間と似た姿だがDNAは別物で交配しても子供は出来ないらしい
だから何だ と言われると困るが
ヒマだから書いてみた
出前ピザ
どうしてもピザの「アンチョビ&ガーリック」が食べたくなって
この田舎でも配達してくれる出前ピザ店を探したらあったので注文してみたのですが
まずピザが冷えていた
1枚(Mサイズ)食べてアンチョビにあたったのが1個だけ
ガーリックに至っては全く感じさせないアッサリとしたピザだった
当然 満足なんてできません
そこで高級スーパーと呼ばれているお店に行って
冷凍ではなく冷蔵のピザ生地と細く切ってあるピザ用のチーズ4種類
ピザ用のトマトソース(瓶入り)
それにアンチョビの缶詰と大きめの国産にんにくを買ってきて
自分で作りました
結果おいしくて 3日連続でアンチョビ&ガーリックのピザでした
しかも自分で作れば出前のピザの半額で材料が揃う事が判明
もうこれからは自分でピザを焼くことにした
でも疲れてヘロヘロの時には出前に頼るかも知れない
脳に電気を流すと
脳に電気を流すというと思い出される場面が映画の「スーサイド・スクアッド」の中の場面
でも白人の学者は本当にこういう実験を今でもやっているんですね
しかも脳が若返ったという記事だった
何ボルトの何アンペアを流したのかは書いていなかったが
記憶力・判断力などが20代と同じくらいに若くなったというのだが
これって何十年も持続するのかな?
1~2年で元に戻ったり、副作用で一気に老化したりしないのかな
もし持続するのならメリットだらけだな
20代の記憶力に判断力 それに70代の経験と記憶がプラスされたら結構いいんじゃない?
使える年寄りが誕生するっていう事だよね
体は70代だからバリバリとは働けないけれど、コールセンターくらいなら働けそう
確か脳の一部に流すのではなく、脳全体に電気を流すと書いてあったような気がする
日本でこんな実験をしたいと言っても許可は降りないだろうな
志願者が居ても出来ないだろうな
二極化
いつも行くスーパーの冷蔵機能のあるワインセラーが2台から4台に増えてシャンパンの取り扱いが増えた
俺は酒自体が飲めないので関係無いけれど
以前にも書いたように1本12万円なんていうワインが売れていて欠品するスーパーなんです
レジで並んでいる時に前の女性(30代くらい?)がその1本12万円の赤ワインと他の食材も買っていたのですが
お支払いはカードでした
かたや1本12万円の赤ワインを飲みながら食事をする階級と
総菜コーナーで1個100円の「おにぎり」を1個だけ買ってゆくお爺さん
やっぱり日本は二極化しているんだなと思いました
ワインセラーを2倍の4台に増やしたという事はワインが相当売れているんでしょうね
そしてこの選挙区では常に左翼のバカちんが当選している
何かこの2つに関係があるのかな?
今は左翼の方が金持ちなの?
アイヌの真実
アイヌは蝦夷地の先住民族と言われているが
DNAを調べた研究者が言うには
アイヌの歴史は浅く、縄文人の居た北海道にどこからか侵入してきた民族 だそうである
つまりどこからかの流れ者であって北海道の先住民族では無いというのだ
それなのにアイヌ新法なんか作って
こういうところが嫌いだ
今時純粋なアイヌ民族は居ないとアイヌ自身が言っている
アイヌが言うには「朝鮮人が金欲しさにアイヌに成りすましている」というのだ
コンビニが24時間営業をやめたら
コンビニが人手不足を理由に深夜営業をやめたらどうなるか
深夜にトイレを借りに来ていたタクシードライバーなどが立ちションをするようになる
中には野ぐそをする奴も出てきてあちこちが汚くなり臭くなる
現在コンビニの数は交番の数より多いと言われているが、深夜に真っ暗になってしまうと治安が悪くなる
ストーカーや痴漢に会いそうな女性が逃げ込める場所が無くなり、深夜の犯罪率が上がる
スーパーと同じような時間帯でしか営業しなくなると価格的に安いスーパーに人が流れ、結果としてコンビニの収益は悪化する
収益の悪化した店舗を閉鎖してゆくとコンビニの本社にも影響が出る
昔の銀行のように合併が起き、店舗数が減り生活は不便になる
こんな未来しか見えてこない
死体処理
日本では長らく火葬にしているが、昔は土葬が一般的だった
土地の狭い日本に1億人以上が住んでいる今
全員が将来必ず火葬になるはず
そのお骨をどこに納めるのだろう
アメリカは土地が広いから未だに棺桶に入れたまま土葬にしているみたいだけれど
皮肉な事にそのアメリカから新しい死体の処理方法が提案されている
火葬は温暖化ガスを出すから薬品で遺体を溶かす方法や
フリーズドライにして粉々にする方法
色々な方法が提案されているが、どうも陰で新しいビジネスを生み出そうとしている黒幕が見え隠れする
でも日本の役所には中国のスパイも要るけれどCIAの手先も居る
早々と新しいアメリカ産の遺体処理方法が法制化されてしまうかも知れない
俺は・・・・
土葬も火葬もいやだな
もちろん鳥葬なんかはもっと嫌だ
できれば死んだ後に粉の様になって大気中に散り散りになって消えてしまいたい
生きていたという痕跡を残したくはない
速度測定レーダー
以前から不思議に思っていたのが日本の速度超過の測定法だ
速度超過をしていると思われる車の後ろから何百メートルかパトカーで追尾して、その時のパトカーの速度を記録して
それを前方の車両の速度と勝手に認定してしまう
これって信号が青になって初速の早いスポーツカーがダッシュして法定速度に達してからアクセルをゆるめて法定速度で巡航しても
この時点で加速の悪いパトカーとはかなりの距離が空く事になる
それを加速の悪いパトカーで無理くり加速してスポーツカーに追いついた時にはパトカーが速度超過をしているのは事実
だが前方のスポーツカーがその速度で走っていたとは言い切れない
しかし それを言い切ってしまうのが警察官
初速や加速など物理をきちんと学習していない奴が多いからか
はたまたノルマを達成する為にワザとやっているのかは知らないが
こういう方法でスピード違反者にでっち上げられた人をかなりの数を知っている
1970年代のアメリカのパトカーは車載の赤外線を使った速度測定器で違反者を取り締まっていた
この速度測定器がなかなかの優れもので
同じ方向に走っている車も
対向車も
目の前を横切った車の速度まで測れるのだ
そして警察官はその数値を勝手にいじれない
この速度測定装置を何故に日本の警察は導入しないのだろう と思っていたら
最近になってやっと積載するパトカーが出て来たらしい
アメリカに遅れる事50年
やっと日本のパトカーも正確な速度を測定できるようになるのか
別の言い方をすれば、この50年間 パトカー乗務の警察官はスピード違反者を意図的に作り上げて来た訳だ
やっとその不正から市民が守られるようになる のかな?
なればいいな
イヤだな
今日だけでもティモール島やアラスカの辺りでマグニチュード5クラスの地震が相次いでいる
太平洋プレートがずれてきている証拠なのかな
太平洋プレートは東から西に常に移動しているが、太平洋プレートの周囲のあちこちで大きな揺れなんて聞いたことが無い
日本ばかりでなく太平洋プレートの東でも北でも あちこちで少し大きめの揺れになっている
太平洋プレートの沈み込む日本でいつ地震が起きてもおかしくないのは素人でもわかる
観測衛星を打ち上げて 何十年もデータを蓄積している天気予報ですら外れるのだから
地震予報なんてまだまだ先になるのかな
いつ地震が来ても良いように心の準備と物資の備蓄をするくらいしか凡人には出来ない
もしジャンボ宝くじの1等が当たったら小さな飛行船を作って そこで暮らしたいくらいだ
日本に地震の来ない土地は無いもんね
空中に浮かんでいれば地震の揺れも津波も関係ない
でも宝くじって当たらないですね
この40年くらい買い続けているけれど去年初めて3000円が当たった
今年のバレンタインジャンボでは1万円があたった
トータルで3000円が3回の1万円が1回だけ
どうやっても1等が当たる気配すら無い
ん
お金がかからないで地震にもなんとか対処できる方法を思いついた
キャンプ場で延々とキャンプをしていればいいんじゃないかな
キャンプ場は大抵 近くにきれいな川があるし山の中だ
大地震が来て停電してもキャンプ場ならたき火に困らない
飲み水も川の水をちょっと浄化すれば腹も下さないだろう
地面から直接 葉っぱの生えている植物は大抵食べられるらしいし「どんぐり」だってアク抜きをすれば食べられる
下手に「きのこ」に手を出さなければ食あたりになる事も少ないと思う
しかし いつ来るかわからぬ地震をキャンプ場で待つというのも なかなか精神力が要る
何故だろう
しばらく前のブログに食器を2人前そろえてしまうクセの事を書きました
その後、食器やナイフ・フォーク・スプーン類は1人分だけにしておいたのですが
今日、非常持ち出し袋として用意している米軍のアリスバッグが2つある事に気づいた
中身は同じ物がはいっているので
ナイフが1個づつの合計2個
発煙筒が1個づつの合計2個
こんな感じで2個のアリスバッグには同じものが入っている
なぜにこんな事になったのかを考えてみたら 1つがメインでもう1つがサブ(予備)だったのを思い出した
食器類もそうだったんだろうな
皿が割れたら予備を出せばいい
カップが割れたら予備を出せばいい
こんな感じで常に予備を用意していたから 何でも2個になってしまったのだと気づかされた
腕時計も電池式と機械式
ライターもオイル式とガス式
予備が無いのはこの体くらいだ