再び TR-3B なんですが | 土の黙々日記

再び TR-3B なんですが

 

アメリカ空軍の反重力装置による飛行物体であるTR-3Bですが

 

色々とネットで調べていたら最古の写真は1987年のものでした

 

こんなに前からアメリカは反重力装置を持っていたんですね

 

だったら何故にわざわざロケットなんかで月に行ったのでしょう

 

それ程 秘密にしなければならない技術だったという事でしょうか

 

その割には最近は平気で「U.S Air Force」のペイントのあるTR-3Bの機体の写真があちこちのサイトで見受けられますが

 

なんでだろう?

 

秘密にしなければいけなかった技術が もう秘密にしなくても良くなったの?

 

その理由がわからない

 

関係ないんですが

 

アメリカって原子力潜水艦や原子力空母を持っていますよね

 

TR-3Bの反重力装置は莫大な電力を必要とするので核分裂型の今の原子力発電では無理で、核融合炉が成功したから飛べたはず

 

だったらアメリカの軍艦に核融合炉を乗せて反重力装置も乗せたら その船はいざという時には空を飛べる事になる

 

これってもう宇宙戦艦ヤマトですね

 

もう 何が何だかわからなくなってきた

 

大型の反重力装置を作れば「天空の城 ラピュタ」も作れるという事か

 

その技術を1987年にアメリカは実用化させていた訳だ

 

もう日本がいくら頑張ってもアメリカに勝てる気がしない

 

この先もずっと日本は敗戦国でアメリカの属国なんだろうな

 

左翼の皆さんは日本が独立国だ なんて思っているみたいですが

 

日本は敗戦の呪縛から未だに解き放たれてはいないという事に気づかないのだろうか

 

日本はアメリカのポチ なんて言われていますが

 

しょうがない

 

本当にクビに縄をつけられた状態なんだから

 

ポチはポチなのよ

 

その首輪や縄が見えないところがミソ

 

アメリカの国債を売ると言った中川議員がCIAによって暗殺されたのを忘れたわけではあるまい