俺が公務員の事を良く書かないのには理由がある
俺のブログで公務員の給料を半分にするべき とか
天下りを無くせ とか
公務員の事を良く書かないのには理由がある
それは公務員の実態を知りすぎているから
親父は公務員だった
親父の男兄弟も全員 公務員だった
母親の弟も公務員
母親の兄の子供も公務員
親せきが集まる正月には そんな公務員どもの正体がわかる
いかに仕事をさぼるのか
いかに不正に賃金を多くもらうか
そんな情報の交換の場だったのが正月の集まりだった
天下りに関しても知りすぎているから無くすべきだと思うし
公務員の事を知りすぎているから給料は半分でも多いくらいだと思う
以前のブログで公務員の悪口を言うのなら自分が公務員になればいい と言った人が居たが
今の日本の公務員程 自分を恥じなければならない職業は無いと思う
ただし自衛隊員は除く
以前は消防・警察も除いていたが
119番通報でかけつけた家で金品を盗む消防署員や
暴力団員と裏でつるんでいる警察官を見て考えが変わった
という事で
俺が公務員の事を良く書かないのには理由がある
皆も公務員に関して俺と同じ量の情報を得たら同じ考えになると思う
親父は俺も公務員にしたがって関係筋に手を回していたが(コネとも言う)
俺が嫌がってならなかった
ギリシャは公務員の数が増えすぎて破綻しかけたが
日本は公務員の数が少し増えて給与が凄く増えたから、その内にギリシャと似たような事になりそうだ
日本をまともな国に戻すには
天下り禁止
公務員給与の半減
ボーナスの支給カット
有給休暇の現金化の禁止
不必要な残業の禁止および夕食代の支給禁止
これだけやっても民間よりはるかに優遇されているのが公務員なのよ
なにせ1回採用が決まればクビにならないんだから
過去に小学校の教諭が自分の担当するクラスの女子生徒をレイプして懲戒解雇処分になったが
裁判で復職が認められて未だに小学校の教諭をやっている
この1件だけ見ても明らかなように
1度公務員として採用されれば定年退職するまでに犯罪を犯しても(殺人以外)解雇されることはまず無いし 聞いた事も無い
警察官が仲間のロッカーから財布を盗んだりすれば恥ずかしくて自分から辞めてゆくが、天下りが早まったというだけの話
そんなに美味しい職業ならお前がなれ と又言われそうだが
こんな職業って職とは言えないだろう
もはや合法ヤクザだ
恥ずかしくて公務員なんかにはなりたくはない
思い出したが その2
最近 高齢者の為に訪問歯科診療ってやっていますよね
自宅に歯医者さんが来てくれて治療してくれると言う奴です
これを運営している会社に歯医者が名義貸しをして
自分は歯科診療に行かないで毎月60~70万円も受け取っていた なんていう歯医者がごろごろ居ます
薬剤師も名義貸しが有名ですよね
これは内部リークなのですが
かなり広範囲に10軒ほどの分院を持つグ〇ース・デンタル・クリニックの元歯科衛生士の三瓶ひ〇みという人に聞いたのですが
ここは悪質で歯科医師の免許を持っていない素人が老人の口の中に手を入れて
歯を削ったり 入れ歯作成の為の歯型を取ったりしているそうです
よっぽどの事が無い限り、訪問歯科診療なんて受けてはダメですね
個人の歯医者さんで お願いすると来てくれる歯医者さんもいますので
どうしても という時は開業医に電話して訪問歯科治療をしてもらえるかを聞いてお願いするのが良いみたいです
歯科医師免許を持っていない人間が他人の口の中に手を入れて医療行為を行うのは犯罪です
あいまいなのが歯科衛生士の立場
歯科医院によっては法律をきちんと守らずに歯科衛生士にかなりきわどい医療行為をさせているところもあるそうです
「あそこの歯医者は下手だ」というのはよく聞く話ですが
「あそこの歯医者は上手だ」というのは滅多に聞かない
「あそこの歯医者は上手だ」と聞いて そこに行ってみると
ただおしゃべりが上手な太鼓持ちみたいな歯医者で下手糞というのは良くある話
上手な歯医者が治療すれば金歯でも銀歯でも20年以上もつ
下手な歯医者が治療すれば保険外の高いポーセレンでも数年でダメになる
若い歯医者が皆 下手かというとそうでもないし
歯医者選びはむづかしいです
若い頃に飛び込みで入った少し遠くの歯医者は上手だった
奥歯の神経を殺して根幹治療をしてコアを建てて、その上に金のクラウンを被せてくれたのだが
30年以上経ってもびくともしない
あの先生は確か20代だった
でも遠くだったし 場所も定かでは無いのでもう二度と行けない
思い出したが
よく虫歯予防に子供の歯にフッ素を塗りますが
ある歯医者が子供の歯にフッ化水素を塗ったのです
なぜ歯医者風情がフッ化水素を入手出来たのかは知らないが
子供の歯にフッ化水素を塗った
当然 歯は溶けて子供は痛がって暴れたが
その歯医者は子供を押さえつけるように歯科衛生士に命じて、さらにフッ化水素を歯に塗り
結果 その女の子は歯科医院の椅子の上で死んでしまった
このように「歯医者」と「医者」のように誤解させる文字が肩書に入っているが
「歯医者」は「医者」では無く どちらかというと歯を削り外注した補填物を詰めて金を取るだけの
「歯科技術者」なのです
何度も書くが「歯医者」は「医者」では無い
心臓の弱っている老人の虫歯を抜歯してショックで殺してしまう歯医者も多い
厚生労働省が統計を取っているはずだから、そろそろ何か手を打ってくれるかと思いきや
政治家は歯科医師会のまとまった票が欲しいから何も変えようとしない
歯医者に行く時は自己責任で という事らしい
胸騒ぎ
昨日から千葉県の銚子の地震計の値がおかしい
今日も大きな数値が出ている
東日本大震災の時の半分くらいの数値だが
通常の値の10倍ほどなので心配だ
この胸騒ぎが実現しないで沈静化に向かう事を祈っています
どっちもどっち
冷やし中華を作る時には まず冷やし中華のタレを作る
ベースは醤油とお酢で食べる3時間は前に作っておかないと
その後 冷蔵庫で冷やす時間があるから云々という話になったら
「冷やし中華のタレを買ってくればいいんじゃない?」と言われた
都会暮らしが長いとそういう感覚になるんですね
この田舎のスーパーでは「冷やし中華のタレ」なんて売っていません
と言ったら
あなただって裏の山に行けば「きのこ」や「山菜」が取れると思っているじゃない
と言われた
たかが数十キロメートルしか離れていない場所で暮らしていただけでこんなに感覚にズレが生じるんですね
実際に裏の山に行けば「しいたけ」の原木栽培をしているのが元塾生のお父さんだから
カサが大きいものなら好きなだけ持って行っていいよ と言われているし
数は少ないが春は「タラの芽」が見つかる
「ふき」が大量に自生している場所もあるから「ふき」は買った事が無い
「春にはふきのとうの天ぷらを作る」
「タラの芽の天ぷらも作る」
そう言うと
誰が触ったか分からない物を口に入れるのは・・・
とか
スーパーに行けばプロが作った安全なものがきちんとパックされて売られているから
それを買ってくる方が安全だ
とか
まぁ どっちもどっち なんですけれど
こういう小さなことから大きな亀裂にならなければいいな
あさりが手に入ったので
あさりが沢山手に入ったので
ちょっと炊いてみました
大根は拍子木に切って鍋の底に敷きます
油あげは「稲荷寿司用」を買ってきて 出来るだけ細く切ります
これを大根の上に敷きます
その上にむき身のあさりを乗せて
かつおのだし汁をひたひたになる位入れて煮ます
5分ほどしたら醤油・みりんを加えてさらに弱火で煮ます
大根に色が染みたら出来上がり
器に盛り 上から少しごま油をたらして出来上がり
ゴマ油が苦手な方はショウガをすりおろして、その搾り汁をかけまわして食べてください
30分もかからずにできます
あさりの入手が困難な場合は「あさりの水煮」の缶詰を使うと楽です
気になる移住
2年ほど前から学者たちの海外移住が始まった
最初は退職後のセカンドライフを海外で暮らすのかな?なんて思っていたのですが
去年は地質学者だけで4家族も移住してしまった
彼らは何かを知っているのか
はたまた本当に海外の方が暮らしやすいのか
アメリカ・ヨーロッパ・東欧(旧ソ連)を渡り歩いた経験から
日本以上に日本人が暮らしやすい国は無いと思う
年金と医療保険制度の2つが崩壊しても まだお釣りが来るほど日本人には住みやすいと思うのだが
地質学者の4家族がほぼ同時に移住って単なる偶然とは思えない
地質学者のネットワークか何かがあって、近々 日本に大地震が来るという結論になっての逃避行だろうか
確かに国土交通省のHPには以前に少しの間 南海トラフ地震が起きた時の日本全国の予想震度が出ていたが
鹿児島から青森まで全て震度7だった
こうなったら日本のどこにあっても工場は操業停止
橋もトンネルも危険になるし
物流が回復するのにだいぶかかるのだろう
それ以前に被害を受けない場所が無いからボランティアが来るわけがない
原子力発電所も火力発電所も停止して しばらくは停電の中で暮らさないといけないのかな
日本全国が震度7に襲われてあちこちの工場や道路がダメになったら
いったいどこから修繕していったら良いのやら
俺のような愚か者には考え付かない
そんなあなたにお勧めのDVDが「サバイバル・ファミリー」です
洋画ではなく邦画です
これは地震は無く ある日突然全ての電気が流れなくなったら という設定の映画です
アメリカが本気を出したら
以前のブログで自分のあいまいな記憶の断片をつなぎ合わせてペガサス・プロジェクトの事を書きましたが
タイムマシンもジャンプルームも原理の元になったのは二コラ・テスラの科学です
第二次世界大戦の最中に行われたフィラデルフィア実験にも二コラ・テスラの原理が使われ
本人も立ち会っていたそうです
そこ頃からアメリカはずっと時空の人為的な操作というものに関する実験を行って来たのです
基本的にタイムマシンとテレポテーションマシンの原理は同じで
2つの機能を持つマシンも過去には存在しました
今 経済は中国がアメリカを追い越して優位に立とうとしていると言う人が居ますが
本当にそんな事が起きてアメリカが困るようになったら
アメリカはタイムマシンを使って
近代装備をさせた兵士を大量に過去に送り
過去の中国を焦土化させる事だって可能なのです
本当にアメリカが困ったらやるでしょう
しかし現在に生きている人間にはアメリカが過去に介入したという事は分からないですし
証拠も残らないので ただ中国は経済的に発展しなかったという未来があるだけです
しかしアメリカが過去に何度か干渉しているという噂もあります
2013年に起きたはずの第三次世界大戦は起きませんでした
これはアメリカが過去に干渉し世界大戦が起きないように操作したからだと言う未来人がいます
アメリカが本気を出したら アメリカに都合のよくない未来は書き換えられてしまうと思う
つまり衰退したアメリカというものは将来にも絶対に存在しないと思う
1970年代の火星へのジャンプルームからの移動に要した時間は およそ40分
しかし移動している本人には4分くらいにしか感じられなかった
そしてチューブ状の暗い空間を吸い込まれるように移動して行くのだが
そして同時に起きるのが全感覚の遮断だ
どちらが上でどちらが下なのかもわからず
手や足の存在も確認できない 全くの感覚の遮断
これによって火星に着いて数年後にフラッシュバックによるパニック障害を起こした火星移住者も多かった
そこでアメリカは子供の頃から この全感覚遮断の感覚に慣れさせるという実験を行ったのだが
対象者は軍や研究者の関係家族の中から選ばれた
当時使用されていた機械はテレポテーションとタイムマシンの両方の機能を持った機械が使用された
タイムマシンと言っても前後2年ほどしか移動できないもので、主な機能はテレポテーションだった
子供たちは何度かテレポテーション実験を経験させられたが
着地が一瞬遅れただけで両足の再生ができずに切断させてしまった男の子も居た
テレポテーションは好きな場所に行けるわけでは無く
あらかじめ設置された機械同士の間でしか行う事ができなかった
こんな実験を何十年もやっているアメリカに日本が勝てる訳が無い
そしてこの実験に関与した人からの情報のリークによって映画「スターゲイト」がつくられたとも言われている