思い出したが
よく虫歯予防に子供の歯にフッ素を塗りますが
ある歯医者が子供の歯にフッ化水素を塗ったのです
なぜ歯医者風情がフッ化水素を入手出来たのかは知らないが
子供の歯にフッ化水素を塗った
当然 歯は溶けて子供は痛がって暴れたが
その歯医者は子供を押さえつけるように歯科衛生士に命じて、さらにフッ化水素を歯に塗り
結果 その女の子は歯科医院の椅子の上で死んでしまった
このように「歯医者」と「医者」のように誤解させる文字が肩書に入っているが
「歯医者」は「医者」では無く どちらかというと歯を削り外注した補填物を詰めて金を取るだけの
「歯科技術者」なのです
何度も書くが「歯医者」は「医者」では無い
心臓の弱っている老人の虫歯を抜歯してショックで殺してしまう歯医者も多い
厚生労働省が統計を取っているはずだから、そろそろ何か手を打ってくれるかと思いきや
政治家は歯科医師会のまとまった票が欲しいから何も変えようとしない
歯医者に行く時は自己責任で という事らしい