前立腺がん
先日 何かの読み物で
「フライドチキンと鳥の皮を食べ続けると前立腺がんのリスクが高まる」
というものを読んだ
たしかアメリカの記事だったと思う
これってケンタッキー・フライド・チキンの売り上げに影響する記事ですよね
こんな事を日本の雑誌で取り上げたら訴訟になるんだろうな
しかし鳥の皮もダメだなんて思いもしなかった
古来 漢方の世界では鳥の皮から取った「鳥皮油」は良く使われていた
薬草を乾燥させたものを細かくして、それに鳥皮油をたらして混ぜて丸薬を作ったりもした
以前の記事で アメリカでは前立腺がんは切らないというものを書きましたが
それから日本の医学関連の文献を色々と読んでみた所
前立腺がんは薬で抑えるより切った方が良いように思えてきました
しかし何を食べても何がしかのリスクがあるのっておかしい
やっぱり人間は この地球で生まれた種では無いのかも知れない
ダーウィンの進化論が人間には当てはまらないのは 人間が地球生まれでは無いからだろうか
ガンを含む病気のリスクの無い食品って、やっぱり工場で化学合成した薬品を混ぜて作ったものになってしまうのでしょうか
でも病気になるリスクを回避できるのなら 味気ない工業食品でもいいかな
最近見なくなったもの
最近見なくなったもの
白いエナメルの靴
ロンドンブーツを履いているバンドマン
デニム生地の厚底サンダル
本物のふんどし
青っぱなを垂らしている小学生
ナイロンでできたパンティ
ゴム紐とか要らない物をカバンに詰めてくる押し売り
ワンボックスカーに一杯布団を詰め込んで売り歩く布団の押し売り
自分から車に当たって金をせびる当たり屋
駅の改札近くで自分の詩集を売っている若者
駅の伝言板
俺の家の近く限定で言うと
マクドナルド・ケンタッキーフライドチキン・ほか弁・映画館
集団ストーカーについて
アメーバブログにも集団ストーカーの被害に遭われている方のブログが多く見られます
今から数十年も前になりますが、私も似たような体験をした事がありました
今 思い返せば あれが集団ストーカーというものだったのかも知れません
友人の友人という創価学会員の運転する車で友人の家に何度か送ってもらった事があったのですが
それが縁でその創価学会員の男(当時20代)は私の家にも遊びに来るようになりました
後でわかったのですが、その男は結婚したくて創価学会の班長に頼んだところ
学会員を3人増やしたら結婚相手を紹介する と言われていたそうです
そいつは俺が席を外している間に入会届のようなものに勝手に俺の机の中の印鑑を押して
結果そいつは創価学会員の娘と結婚したのですが
その後がひどかった
入会した覚えが無いのに知らない人が会費を払えといって家に来たり
それを断ると深夜でも家の周囲を誰かがうろつくようになったのです
それからは年に2回ほどの引っ越しを何年か繰り返し
なんとか付きまといは終わりましたが
創価学会の会員には医者も弁護士もいるので
弁護士が住民票の請求をすれば現住所などすぐに分かってしまう
こうなると引っ越しを繰り返すしかないのですが
10回以上の引っ越しで相手は諦めたようでした
集団ストーカーなんて被害妄想の一種だと思っておりましたが
自分で体験すると集団ストーカーという行為は実際に存在する事が痛感できました
創価学会以外にも韓国民団や朝鮮総連による集団ストーカーもあるそうです
また 稀ではありますが警察官による捜査関連の張り込みも勘違いされやすいですが同時期に発生する事が多いようです
おそらく創価学会員などによるウソの犯罪者情報による行動だと思われます
簡単に動いてくれるのが麻薬取締官だそうです
●●さんは室内で大麻を栽培している なんていうウソ情報を創価学会員が通報すれば
麻薬取締官による24時間体制の張り込みが始まる可能性があります
そうなれば創価学会員達とマトリの両方から監視・尾行される事になります
だから
集団ストーカーの被害に遭っている人のブログを見てもバカにしないであげて下さい
集団ストーカー行為は本当にあるのです
ただ未だに相手の目的はわかりません
ただの嫌がらせなのかも知れません
だから
創価学会員とは親しくなってはいけません
あの人たちは親しくなった人が学会員にならないと害を及ぼすようになります
民団も総連も同じ
気を付けないといけない組織です
鴨肉
これから寒くなると美味しくなるのが温かい蕎麦ですが
中でも「鴨南蛮そば」が好きでして
まず鴨肉をフライパンでじっくりと表面に軽く焦げ目が付く程度に焼く
すると鴨の油が出てくるので、その油を絡ませながら2cmほどの筒切りにした長ネギを焼く
ネギは転がさないで焦げ目が少し茶色くつくまで放置
線上の焦げ目が付いたら裏返して同じように焦げ目をつける
焼きあがったらそばつゆにどちらも投入するのだが
ネギを1本とって置いて、それでフライパンの鴨の油をそばつゆにこそげ落としてしまう
あとはゆであがったソバを冷水で締めてから再び湯につけて温めて器に入れる
その上に焼いた鴨肉と長ネギを並べて その上から鴨の油の浮いたそばつゆをかけまわしてできあがり
その「鴨肉」をここ数年見かけなくなってしまった
デパ地下でもスーパーでも見かけなくなった
そこで以前に何回か買った事のあるスーパーの人に聞いたら
注文してくれれば仕入れます ということだった
今までは気軽にスライスした物が買えたのに、今度は注文して自分で切らないといけなくなった
でも鴨の入手方法はわかった
さらに子供の頃に父が好んで食べていた豚の小腸(モツ)の煮込みに使う通称:白コロ
これも〇曜日の〇時過ぎに某デパ地下の精肉売り場に毎週1kgだけ入荷するのが分かったので
これも入手できる
鴨肉も白コロも昔は簡単に手に入ったのに最近は何でも注文しないといけない
一体全体みんな何を食っているんだろう?
牛・豚・ニワトリのパック詰めされた物で作っているのかな
確かに日本のスーパーの肉売り場はすごいと思う
白人社会では肉屋でスライスできるのはベーコンの厚さまでだ
日本のスーパーで売っているような豚肉の薄切りなんて白人社会じゃ手に入らない
もう少しで鴨南蛮ソバもモツの煮込みも美味しい季節になります
職人も材料も無くなる
先日 常備していた木刀の切っ先が水に濡れて変色をしてしまった
そこで新しく木刀を注文したのだが
大刀で100cmくらい
中刀で90cmくらい
小刀は一気に短くなって50cmくらい
俺の使っている木刀は少年・女性用の細身の木刀を80cmに切って作ってもらっていたのだが
今回 受け取りに行った時に武道具屋の先生に「もう国産材も無いし 木刀を削れる職人さんも高齢になっているから特注品の木刀は入手出来なくなるかも知れない」と言われた
大刀・中刀はサイズが決まっているので東南アジアの材木で東南アジアの工場で機械削りで作られて運ばれてくるらしい
日本で木刀と言えば宮崎県都城市が有名なのだが、材料となる木材が輸入材になってしまうと
どうなんだろう?
そう思って 少年・女性用の細身の木刀で長さは80cmの特注の木刀をさらに2本ほど確保しようか悩み中
80cmの木刀の良いところは、いざと言う時には二刀流にも使えるところだ
しかも握りも刀身も細いから普通の木刀の様に相手の骨を折ったり砕いたりする心配があまり無い
最近では武道をやる人も減ってきているらしく、先日 その武道具屋に注文に行ったときには
合気道で使う杖を買わされてしまった
いざとなれば本当に杖として突いて歩けるからいいけれど
武道具屋さんも色々と大変そうです
でも この武道具屋は某大学の剣道部の指定武道具屋のようなもので
武道具屋のオヤジと話していると必ず1~2人は若い男性が修理の終えた剣道具(防具)を受け取りに来る
元々はその某大学の剣道部で教えていたのが今の武道具屋のオヤジさんなのだから当然の繋がりなのかな
さて 80cmで細身の特注の木刀
どうしようかな
追加注文すべきか
俺の年齢を考えてやめておくか
悩み中
在日朝鮮人が通名を捨てない理由
昔 在日は働いていても生活保護を受けられる と書いたら批判されたっけ
でも本当の事だ
本名の朝鮮名で生活保護費をもらい
通名の大和名で会社に勤めたり自営業をして金を稼ぐ
働きながら生活保護費も貰えるのだ
生活保護費は日本人より多く貰えて、その額は年に1人600万円ほどだそうだ
5人家族なら3000万円貰える事になる
それプラス家族の父親や子供が働いていれば、その金も入ってくる
日本で働いた金には所得税がかかると思うだろうが
朝鮮半島に送金すると非課税になる
それを利用して日本で稼いだ分は1度朝鮮半島の銀行に振り込み
振り込んだ額とほぼ同じ額を朝鮮名の口座に振り込ませるのだ
こんなのは在日特権のごく一部だ
もっとあからさまなのはNHKの受信料だ
日本人に対してはしつこい位に請求する受信料を在日に対しては免除しているのだ
ソフトバンクの携帯料金も在日割引と言う設定がある
こんな在日特権を書き始めたら100ページあっても足りない
朝鮮名と通名を使い分ける在日には日本がとても暮らしやすい国になっている
だから通名は禁止
帰化して名乗る名前も帰化前の名前を使わせろ
そうすれば矢沢永吉なんていう名前はこの世に存在できなくなる
「矢沢永吉のコンサート」ではなく「チョ・ヨンギルさんのコンサート」になる
当然 コンサート会場で売っているタオルも「E・YAZAWA」ではなくなる
若返り医療(保険キキマセン)
アメリカで若返りの医療が始まったみたいです
費用はおよそ1億円
先日も某有名女優が施術を受けたという噂が流れてきました
結果 若返ったのかどうかは全く聞こえてきません
この若返りの医療がどういった内容なのかがわかりません
NMN(ニコチンアミド・モノヌクレオチド)を点滴で何日間もかけて注入するのか
それとも全く新しい何かの技術なのか
それすらも情報が入ってきません
しかし元々の人間の寿命は1000才くらいはあったというお話です
聖書に出てくるアダムとイヴの子供達も700才とか800才まで生きたと書かれていますし
エリア51関連の情報では 宇宙人曰く「人間は簡単な外科手術で その寿命を10倍に出来る」
なんていうものもあります
他にも色々な方面から入ってくる情報が信じられるものならば
人間の寿命はもっと延ばすことが出来る技術がそろそろ一般的になる時期にきているようです
しかし寿命を延ばすのに1億円とは・・・
普通の人は受けられないですよね
保険が使えても2000万円くらいはかかりそうだし
寿命が延びたら 年金支給開始年齢は800才から なんて政府は言いそうだし
800年も年金の掛け金を払うのはつらい
細胞の中のDNAの端についているテロメアという鎖を延ばさない限り寿命は延びないはずだから
個の辺りに作用する医療なんだろうな という事は想像できますが
それ以上は情報が無いので書けませんです
いずれにしてもアメリカでは金を取って若返りをさせるという医療が始まったみたいです