土の黙々日記 -16ページ目

テスト

 

ふつうのLサイズ

 

太字のLサイズ

 

テストでした

 

 

さっきの話の続き

 

さっきのアメリカの会社のシェルターの話の続きなんですが

 

あの会社は地下15階のシェルターをいくつも同じ規格で作っている

 

という事は図面も必要とされる設備も全てのノウハウがあるという事だ

 

その会社の日本支社を作るのが手っ取り早いと思うが、中にはアメリカから外に持ち出せない装置なども有るかも知れない(特許の関係とか)

 

だったら地下シェルターの図面や輸入可能な設備品は買ってしまい、他の物は自分たちで作れば工期は短縮できる

 

今は2020年のオリンピック施設の建設があるから人手不足だが

 

オリンピック関連施設の建設が終わったら人手は余る 資材も余裕が出来る

 

こなった時にこそ地下都市 いや 地下シェルター建設計画を各自治体でやるべきなのではないのか

 

台風がどんどん大型化しているこの時期にビルの高さを競っているのはおかしい

 

まず地下シェルターをいくつか作り そのノウハウで日本式の地下都市を作るべきだと思う

 

そして その地下シェルターに入れるのは日本人のみ

 

帰化人はご遠慮願おう

 

出来れば関ケ原の戦あたりまで遡れる家系の日本人を優先的に収容しよう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近流行っている物

最近流行っているもの

 

3ナンバーサイズの車

 

マツダのロードスターなんか1500ccなのに3ナンバー

 

フォルクスワーゲンのポロも3ナンバーになってしまって

 

俺の駐車場のパレットには もうベンツとフォルクスワーゲンは絶対に入らなくなってしまった

 

そしてさらに流行っているもの

 

1000ccの3気筒エンジン

 

最初に開発したのはダイハツで それをシャレードという車に乗せて売っていた

 

今やBMWでも3気筒なんていう時代

 

そのうちにベンツも3気筒エンジンなんかを積むかも知れない

 

さらに進むと3気筒では無く2気筒エンジンになるのかな?

 

バイクなんか未だに6気筒エンジンがあるのにね

 

どうせガソリンエンジンの時代はもうすぐ終わってしまうんだろうな

 

電気モーターはそれはそれで低速でのトルクがあるから十分な加速感は得られるが

 

ガソリンエンジンのように加速と同時にエンジン音が大きくなったり振動が大きくなったりはしないので

 

なんだかつまらない

 

そういえば最近のアメリカでは終末思想が流行っているのかシェルターがブームらしい

 

自宅の裏庭に小さなシェルターを埋める人も居るが

 

金持ちは とある会社と契約するそうだ

 

その会社は地下15階の地下シェルターをいくつか作っていて

 

いざという時には耐放射能装甲の装甲車で自宅まで迎えに来てくれるそうだ

 

保存している食料は全てフリーズドライ

 

そして地下水をくみ上げて浄化してつかうらしい

 

アメリカらしいのは地下のシェルターにプールまで備えているところ

 

こういう部分がアメリカ人の金持ちに金を出させる動機になるんだろうな

 

この会社のシェルターでは10年以上地上に出ないで快適に暮らせるそうだ

 

日本にも同じ物を作る会社は無いのかなんて言わないが

 

せめて地下都市は作ろうよ

 

核よりスーパー台風の方が確実に襲って来ると思う

 

アメリカの一般企業が造れるのだから、日本の地方自治体だって作れるはず

 

でも地方自治体の中身は危機感の無い人ばかりだから無理だろうな

 

千葉の台風被害の時に何日も自衛隊に出動要請をしなかったのが良い例だと思う

 

公務員は住民の為に何かはしてくれない

 

税金を使ってシナ・朝鮮のご機嫌伺いをするような展示会を開くのがせいぜいだろう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それを捨てるの?

 

福島原発事故から溜まり続けているトリチウム汚染水が・・・

 

と言っているがトリチウムって三重水素の事でしょう?

 

これって汚染水じゃなくて常温核融合の燃料じゃないの?

 

貴重な資源だと思うのだが

 

それを希釈して海に捨てるなんて もったいない

 

常温核融合炉が完成するまで取っておきましょう

 

トリチウムはゴミや不用品では無く、未来の資源です

 

今あるトリチウム含有水を濃縮して保管しておきましょう

 

そうすれば将来の有望な輸出品になるはず

 

 

 

 

もう住めないかもしれない

 

昨今の台風の大型化は温暖化のせいと言われていますが

 

アメリカは地球は温暖化していないと言って温暖化ガスの排出規制に賛同しません

 

今から世界中の国で何かやっても その結果が出てくるのは何十年も先の話

 

それまでは巨大台風やハリケーンに怯えなければならない

 

地上が荒らされて その後 同じ物を同じように作っても意味がない

 

やっぱり地下都市を造った方がいいんじゃないかな

 

地下に円筒形の穴を掘り そこに数十階建ての円柱形の建物を埋める

 

埋めるというか穴の下から建ててゆくのだが まぁいいや

 

1つの地下都市は人工1万人程度として、そういう地下都市をいくつも造りそれぞれの地下都市を径の太いフレキシブルパイプで繋ぐ

 

その中に電線や水道・空気管も敷設するがメインは空気の減圧・加圧を利用した電車の代わりになる移動手段だ

 

こうなれば踏切事故も無くなる

 

地下都市のメリットは何も台風の様な水害・風害だけではない

 

もしアメリカの一部の学者の言うように氷河期が来ても 地べたの上に生活をしているよりも生存率は上がる

 

地下都市がいくつも造れるようになったら、それぞれの都市に役目を作ればいい

 

ある地下都市は工場のみ とか

 

ある地下都市は野菜工場のみ とか

 

役割分担をさせればよい

 

アメリカでは一部の科学者が 地球と太陽の間に(地球の衛星軌道上だけれど)太陽光線を遮る傘の様な構造物を作り、地表に到達する太陽光線量を調整すればいい と言っていた

 

しかし宇宙に物資を打ち上げるより地下都市の方がいいと思う

 

地下都市は氷河期が来た時にでも対応できる

 

やっぱり地下都市計画は進めて欲しい

 

長谷工は海底都市構想を図面にまで仕上げたが

 

海の底に都市を造ると周囲は水だらけ

 

もし壁が壊れたりして浸水したら大勢の犠牲者が出る

 

地下都市も大きな地震に対しては強いとは言えないが

 

地震で地下都市全体が崩れない限り それほど多くの死傷者は出ないと思う

 

台風の多いフィリピンでは台風に一番強かった建物はコンクリート製の建物ではなかった

 

一番台風に強かったのはバンブーハウスと呼ばれる竹で作った家だった

 

たとえ壊れたとしても竹で組みなおせばすぐに元通り

 

日本はフィリピンと違い冬の寒さも考えないといけないから、そこを考えるとやっぱり地下都市が一番現実的だと思う

 

この文字ってLサイズになっているのだろうか

 

書いていると文字サイズの表示がLサイズから いつの間にか標準サイズに戻ってしまう

 

改行する度にサイズ指定をしないといけないのかな?

 

まだサイズ指定がうまく出来ないです

 

読みにくかったらすみません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

驚いた点が他の人と違った

 

何やら小学生が殺されて発見されたというニュースがあったが

 

俺が驚いたのが その子供の遺体が「教員住宅」なるもののパイプスペースに置かれていたという内容

 

まぁ今の日本 朝鮮人が2000万人も居るんだから日本人が毎日殺されても当たり前の事

 

明日は我が身と思っているが

 

驚いたのはそこではなく「教員住宅」なんていうものが造られていた事が驚きだった

 

昔の教師は木造の平屋

 

金持ちの子供で教師になった奴は団地(文化住宅)に住んでいるのが多かった

 

昔の団地は皆が入りたがったので競争率が高くなかなか抽選に当たらなかった

 

しかも家賃が高かった

 

きっとあの「教員住宅」は家賃補助なんかが出て月に2万円くらいで3LDKに住めるんだろうな

 

そして管理もばっちりマニュアルに書かれていて

 

壊れても居ないのに2年経ったからという理由で設備交換が行われているのだろうな

 

3階建ての低層コンクリアパートで耐震性も良さそうな物件だった

 

おそらくあのアパート群には●●ハイツなんていう名前は付いていないはずだ

 

他の公務員住宅と同じで何の表示もされていないはず

 

関係ないですが、文字の大きさがなんとなく分かってきました

 

今書いている最中なんですが文字の選択の枠に「L」と表示されています

 

おそらくこの記事はLサイズで投稿されているはずです

 

なんとなく分かって来た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんだろう

 

前の記事をアップしたら全ての文字がワンサイズダウンしてしまった

 

今書いている文字はXLです

 

アップしたらLサイズになってしまうのかな

 

ちょっと実験です

 

 

 

 

 

 

 

アメリカ軍が正式に発表

 

しばらく前から地球製のUFOだと書いていたTR-3Bですが

 

アメリカから正式に所有している旨の発表がありました

 

しかし反重力装置を装備している とは書かれておらず

 

質量可変装置を搭載していると書かれていました

 

反重力装置と質量可変装置って表現が違うだけのような気もしますが

 

これでアメリカ空軍の所有するTR-3Bは大手を振って世界中の空を飛べるようになったのかな?

 

おかしいな

 

文字サイズをLサイズにして書いたのにXLサイズになっている

 

今書いているのがLサイズにもう1回修正した大きさです

 

もう このPCも長く使っていますので そろそろ寿命なのかも知れません

 

パソコンはNECのPC8001の時代から使っているので、ダメになれば買い替えはしますが

 

どうも最近のパソコンは極端に高い物と安いものの二極化になっているようです

 

キーボードもノートパソコンのキーボードに使われているストロークが短くて音の静かなパンタグラフ式にはなかなか慣れず

 

パコパコと音のするストロークの長いコイルスプリング式の旧型のキーボードをわざわざ探して使っているのです

 

深夜にキーボードを打っていると近所への音の問題を気にしてしまいます

 

でも しっかりとそのキーが押せたという安心感があるのでパンタグラフ式のキーボードにはなかなか移行できません

 

 

という事で 今度中東でアメリカ軍が戦闘を始めたらTR-3Bがテレビ画面に写る時があるかも知れません

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テスト

 

私も何やら文字が小さいな と思っていたのですが

 

文字の大きさが変えられるとは知りませんでした

 

文字サイズを見たら  M(標準)になっていました

 

そこで L サイズに変更してみました

 

ちゃんと大きくなっているのか テストです

 

テスト これはXL です

 

今度は Lサイズです

 

おっ

 

こっちの方が断然見やすいですね

 

これからは M(標準)サイズは封印いたします

 

Lサイズ もしくはXLサイズにて書かせていただきますです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近はどうなんだろう?

 

テレビ番組が面白くなくなったのでずいぶんと長い事見ていないのですが

 

そうすると今どんな音楽が流行っているのか全くわからなくなるのです

 

俺がいつも聞いているラジオはオヤジ向けなので昔の音楽が良く流れますが、今はやっている音楽が流れない

 

国内でも海外でもどんなバンドが今 活動しているのか

 

全くわからないです

 

知らなければ検索もできないので

 

結果 昔の(1970年代)音楽ばかり聴いています

 

イギリスなどではおそらく まだメタルは存在するはず

 

でも新しいメタルバンドがわからない

 

最近の音楽界はどうなっているんだろう?

 

こんな事を書きながら裏のページではYOUTUBEでブロンディのハート・オブ・グラスが流れています