集団ストーカーについて
アメーバブログにも集団ストーカーの被害に遭われている方のブログが多く見られます
今から数十年も前になりますが、私も似たような体験をした事がありました
今 思い返せば あれが集団ストーカーというものだったのかも知れません
友人の友人という創価学会員の運転する車で友人の家に何度か送ってもらった事があったのですが
それが縁でその創価学会員の男(当時20代)は私の家にも遊びに来るようになりました
後でわかったのですが、その男は結婚したくて創価学会の班長に頼んだところ
学会員を3人増やしたら結婚相手を紹介する と言われていたそうです
そいつは俺が席を外している間に入会届のようなものに勝手に俺の机の中の印鑑を押して
結果そいつは創価学会員の娘と結婚したのですが
その後がひどかった
入会した覚えが無いのに知らない人が会費を払えといって家に来たり
それを断ると深夜でも家の周囲を誰かがうろつくようになったのです
それからは年に2回ほどの引っ越しを何年か繰り返し
なんとか付きまといは終わりましたが
創価学会の会員には医者も弁護士もいるので
弁護士が住民票の請求をすれば現住所などすぐに分かってしまう
こうなると引っ越しを繰り返すしかないのですが
10回以上の引っ越しで相手は諦めたようでした
集団ストーカーなんて被害妄想の一種だと思っておりましたが
自分で体験すると集団ストーカーという行為は実際に存在する事が痛感できました
創価学会以外にも韓国民団や朝鮮総連による集団ストーカーもあるそうです
また 稀ではありますが警察官による捜査関連の張り込みも勘違いされやすいですが同時期に発生する事が多いようです
おそらく創価学会員などによるウソの犯罪者情報による行動だと思われます
簡単に動いてくれるのが麻薬取締官だそうです
●●さんは室内で大麻を栽培している なんていうウソ情報を創価学会員が通報すれば
麻薬取締官による24時間体制の張り込みが始まる可能性があります
そうなれば創価学会員達とマトリの両方から監視・尾行される事になります
だから
集団ストーカーの被害に遭っている人のブログを見てもバカにしないであげて下さい
集団ストーカー行為は本当にあるのです
ただ未だに相手の目的はわかりません
ただの嫌がらせなのかも知れません
だから
創価学会員とは親しくなってはいけません
あの人たちは親しくなった人が学会員にならないと害を及ぼすようになります
民団も総連も同じ
気を付けないといけない組織です