やはり細菌兵器だった その2
こんな記事を見た
「武漢肺炎」は世界中で急速に広がり、人々の間でパニックを引き起こしている。米国メディアは、イスラエルの生物兵器戦争の専門家の分析を引用し、「武漢肺炎」は北京の秘密の生物兵器プログラムも行われているとされるP4レベルの武漢国立生物安全研究室に関連する可能性があると述べた。今日(2月1日)朝、インドの科学者は、2019-nCoVウイルスにほかのウイルス由来のアミノ酸配列が人工的に移植されていることを発見した。これは、「武漢肺炎」ウイルス(2019-nCoVウイルス)が中国共産党政権の生物兵器であるという証明になりうる。
中国の武漢市には細菌研究所が2つあるが、そのどちらかで細菌兵器として作られたものだろう
感染拡大も ただのミスなのか故意なのかもわからない
武漢市の細菌研究所ではエボラ出血熱ウイルスや梅毒スピロヘータ その他のDNAを切り貼りして作られた新しい細菌兵器が他にもあるという
これらの猛毒ウイルスはアメリカのハーバード大学の教授から渡されたものだそうだ
そのハーバードの教授は相当な金をもらったらしい
まずは中国人研究者となる人材を断つ為に 中国人留学生の受け入れを制限して文科系の学科だけに受け入れるようにしよう
今はまだ細菌だが そのうちに核融合実験炉の暴走で地球に穴をあけるかも知れない
やはり細菌兵器だった
中国政府がP4施設からのウイルス漏洩を認める
なんと3年も前から細菌兵器用のウイルスが外部に漏れているのを中国政府は知っていた
SARSの時もMARSの時も中国共産党が どの様に細菌を封じ込めたかご存じですか
ワクチンで感染者全員を治したわけでは無いのです
ウイルス感染者を生きたまま焼却炉に入れてウイルスを焼き殺してパンデミックを鎮めたのです
今回も武漢市は見捨てられた上での封鎖でしょう
いざとなったら気化爆弾で焼き尽くすのかも知れません
それなのに日本の対応は甘すぎる
フィリピンでは中国からの旅行者は全員 空港で追い返しているのに
日本はサーモカメラで監視して本人に熱があるか とか
せきは出るか とか
そんな問診票を書かせるだけ
韓国にもコロナウイルス感染者が発生しているのだから 中国・韓国からの入国は一切禁止にしなければならないと思う
今回の細菌兵器はすでに何回か変異をしているらしく
発熱もせきも無く 突然倒れこんで死ぬ人も多いと聞く
空港や港のサーモカメラなんか気休めにしかならない
もう一度書くが
今回の新型コロナウイルスは中国の細菌兵器研究所から漏れ出たものだ
つまり最初から人を殺す目的で遺伝子操作されたウイルスだ
ちなみにSARSとMARSの時には北京にある細菌兵器研究所からの漏洩だった
それを受けて細菌兵器研究所を北京から武漢市に移したのだが この始末だ
中国人が細菌を扱うのは100年早いという事だ
やっと白人社会で今回の新型コロナウイルスのワクチンの開発が始まったようだが
いつ完成するのかわからない
なにせウイルスの変異するスピードが早いのだ
ここはアメリカとロシアに協力して中国全土に核ミサイルを撃ち込んで焼け野原にしてもらうしか無いだろう
そうしなければ この先 同じように中国から細菌兵器の漏洩は続くだろうし
その中にはとんでもなく凶悪なウイルスが含まれる可能性もある
そうなれば世界中がパニックになる
そして地球の人口は確実に・・・・
いや
地球人全員が死ぬことになるかも知れない
新型コロナウイルスは細菌兵器の可能性が高い
中国の武漢市にはウイルス研究所がある
ここは軍の生物兵器研究所でもある
通常ウイルス兵器に使われるウイルスは作られた後に、自国の兵士が感染してしまっても治せるようにワクチンを開発して そこでウイルス兵器の開発は終了する
ところが今回のウイルスはワクチンを製造する前に外部に漏れてしまった可能性がある
あるいはワクチンは存在するが軍が管理していて一般市民には使用しないのか
細かい事はわからないが
生物兵器としてコロナウイルスを変異させて作られたものなら感染力が強くても
死亡率が高くても当たり前の事
もしかしたら中国共産党は この新型の生物兵器の効果を確認したくて あえて放置している可能性もある
やっぱり 引きこもろう
自分の身は自分で守るしかない
引きこもれ
中国の武漢市で発生した新型のコロナウイルスだが
道を歩いている罹患者が突然倒れこむケースがまま見られるというのだ
最近では高熱を出さずに死んでゆく患者もいるそうだ
台湾や北朝鮮はいち早く中国人の入国を禁止したが、日本は検疫の強化といいながら
その中身はありきたりのものだ
そもそも高熱を出さない患者もいるのにサーモカメラで調べても意味が無いだろう
今すぐに中国・韓国からの入国は大幅に制限すべきだ
効果的な治療薬やワクチンが出来るまでは入国の禁止を基本として 自国にウイルスの入り込むことを防がなくてはならないのに厚労省は何をしているんだろう
相変わらず天下りのイスの数を増やすことに専念しているんだろうな
空港や鉄道が封鎖された武漢市は食料が不足してきているそうだ
あとしばらくしたら武漢市のウイルス・キャリア達が暴動を起こして武漢市の封鎖を突破して他の街に食料を求めてあふれ出す
そして中国にあっという間に新型のコロナウイルスが広まるだろう
日本企業の中国支社も工場も閉鎖されて中国バブルは終焉をむかえる
だから最初から中国になんか進出しなければよかったのだ
昔は人件費が安かったからメリットもあったが、製造技術を盗まれ設備投資をさせられて
結局は中国進出をしない方が良かったという結果になる
テレビに出ている御用医者は新型のコロナウイルスの感染力は弱くてインフルエンザの1/20だと言っているが、武漢市の様子を見ているとインフルエンザ以上に強力な感染力がありそうだ
毒性もインフルエンザより弱いと言っていたが、次々に死人が出ている
中国政府がウソの死者数の発表をしているから胡麻化されているだけだ
このままにしておいたら中国の人口が半分になってもおかしくはない
こういう時は部屋にこもって他人との接触を断つに限る
とうとう回転寿司まで無くなった
今から20年ほど前には生活圏にすし屋は
個人の店が3店舗と回転寿司が2軒あった
やがて回転寿司の1店舗が閉鎖になり
個人のすし屋も無くなった
残り1店舗になった回転寿司屋が先日閉店になった
もうスーパーの総菜コーナーに置いてあるまずい寿司パックかコンビニにあるまずい寿司パックを買うしかなくなった
昔 すし屋でバイトをしていたから見様見真似で寿司は握れるが
1人前だけを色々なネタで握るなんて面倒くさくてやる気が出ない
デパートのレストラン街には必ず1軒はすし屋は入っているが
たいていは美味しくない
マクドナルドも2店舗なくなったし
ケンタッキー・フライド・チキンもなくなったし
サーティーワンもなくなったし
吉野家もなくなったし
食べ物に関しては本当にチベット並みになった
服を買おうと思っても ユニクロもGUも潰れたからネットで買うかスーパーで買うしかなくなった
ネットで服を買うと微妙にサイズが合わないし
靴にしたってピッタリ合わなくて返送してワンサイズ大きめや小さめの物と交換して貰ったりで
面倒この上ない
こういう環境に住んでいるのに車の運転は日に日に自信がなくなってゆくので遠くのお店まで買い物にも行きにくくなっている
生活圏のお店の衰退を見ているとパラオの都市部に移住した方が便利なんじゃないかとも思えてくる
年金が貰える年になったら移住を考えようかな
なんて思いながらいつものスーパーに行くと いつもは置いていない上質のマグロの中トロがあったりして それがそんなに高く無かったりして
今のままでもいいのかな なんて思ってしまう今日この頃です
関東直下型の大地震
どこのサイトで見たのかは忘れたが
震度7の直下型の地震が来たら
木造住宅は100%全壊
コンクリート製のマンションも大部分は崩れる
何故か20階建て以上のタワーマンションは大丈夫らしい
タワーマンションは他のマンションと違った厳しい建築基準法が適用されているからなのか
ポキっと折れてしまいそうなタワーマンションは生き残るというのだ
一戸建てでも柱が木ではなくて鉄骨ならば大丈夫なんだろうな
政府の発表では「あなたが生きている間に首都直下型の地震は必ず来ます」
だから災害に備えましょうと言っているが
大抵の人は大きな揺れが来たら動く事もできなくなるだろう
いつ来るのかわからない大地震に備えるには
日ごろから山でキャンプでもしているしかないようにも思える
アメリカからのメール
去年の年末に届いていたアメリカからのメールをやっと翻訳出来ました
その内容はジャンプルームや地球上の古代のポータルサイトについてでした
まず1970年代のペガサスプロジェクトで地球から火星にジャンプした火星開拓団が居た
その後 火星人との間で戦争が起きて火星から地球に戻って来た
火星には1000人程の地球人がコロニーで暮らしていたが、地球に生きて戻れたのは40人程だった
さらにジャンプルームは映画の「スターゲイト」を見た人なら そのままのイメージで良いらしい
映画と違うのは
映画では象形文字のような記号を合わせて目的地をセットするのだが
地球と火星との間のジャンプルームはそうでは無く
数字の組み合わせでジャンプ先の座標をセットするものだった
火星から地球に戻る時には最後の数字の組み合わせが「605」で
火星に行くには最後の数字の組み合わせは「606」なのだそうだ
それ以前の数字の組み合わせを変えると太陽系外の座標になってしまうらしい
地球上の瞬間移動のポータルは いわゆるピラミッドと呼ばれている物で
マヤやティオティワカンのピラミッドの様に外に階段の付いている物がポータル装置で
エジプトのピラミッドの様に外に階段の付いていない物は発電所のようなものだそうである
ここまで書いていて思ったのだが
月にはポータルサイトは無かったのだろうか?
もしあったのなら最後の数字の組み合わせは何だったのだろう
ここまでが1970年代のお話で
その後 ジャンプルームの性能は飛躍的に進化して
移動先に同じ装置が無くても、座標さえ入力すれば瞬間移動が出来るようになったそうだ
まるで映画「エンタープライズ」のテレポートのようだ
さらにメールに添付されていたアメリカ軍の軍人の腕のワッペンには
US SPACE FORCE と書かれていた
これはアメリカ宇宙軍ですかね?
まぁ1970年代の火星のコロニーにも宇宙海兵隊と呼ばれる兵隊さんが居たそうだから
その発展形なのですかね
もう1通のメールはまだ途中までしか翻訳していないのですが
白人とアジア人では臨死体験が違うという内容で
アジア人の臨死体験ではお花畑が見えた とか
死んだご先祖様が川の向こうに居て「来ちゃダメだ」と言われて生き返った とか
こんな感じが多いのですが
白人の臨死体験は
意識がワームホールを通過するように移動して行き
その先には光がいっぱいあって
その光 1つ1つが元の生命体という感じに書かれていました
しかし こんな内容はアメリカの新聞スタンドで売られている三流のタブロイド紙にも書かれているような気がする
ホリエモンの言う事は他人には役に立たない
ホリエモンの言う事はホリエモン以外には当てはまらないから参考にならない
それに気が付かずにホリエモンの有料ブログに金を払ったり
ホリエモンの本を買ったり
そういう若者も少なくない
何か月も無料で自宅に泊めてくれる友人がお前らには沢山いるのか?
自家用ジェット機を持っているのか?
ふと思いついた事業を始めるのにすぐに株式会社や有限会社を立ち上げるだけの資金があるのか?
結局 有料のメルマガや本を買ってホリエモンに貢いでいるだけだと思う
永遠にホリエモンに憧れ続けるだけの存在だと思う
本当の金持ちは自分がどうやって金を儲けたかは絶対に他人には教えない
そこのところを肝に銘じて金を使わないと永遠に金持ちに搾取され続けるだけだ
ホリエモンの本を全て読んで、有料メルマガを購読して お陰で億万長者になれましたという人に会った事が無い
ホリエモン教の信者になって永遠に金を吸い取られるだけだ
入院していました
高校時代のクラスメイトであるところの医者が親父の中型病院を継いで院長になったというので
年末年始の食事の面倒くささなどからと、友人へのご祝儀替わりに個室の一番広い病室に約1か月入院させてもらいました
カルテには「糖尿病患者の食事訓練入院」の様な内容を書いてくれと頼んでおいた
今時は厚労省がうるさいらしく、盲腸の内視鏡手術は3日で退院
足の骨折でも昔の様に3か月も6か月も入院させられなくなったらしい
しかし糖尿病患者の食事指導を含む生活訓練的な入院は未だに1か月入院していても文句は言われないと聞いたからだ
入院費の清算の関係で窓口に人の居る10日(金)には退院していたのですが
下手にベッド数が200近くある中型病院で空きのベッドを作っておくのは収入的に痛いそうだ
長く入院させられる痴呆症の患者などは厚労省の指導で精神科のベッド数の多い病院に転院させる決まりになっているらしい
通院患者の薬にしても 〇〇系の薬は1回に2錠まで というような指導まで来ていて
通院患者に沢山の薬を出して製薬会社からリベートを貰うのもむづかしくなったらしい
後は必要も無いのにレントゲン検査とか
心電図検査 とか
CT検査 とか
MRI検査 とか
検査漬けにするしか方法は残されていないようだ
だから個室の特別室で1泊〇万円の病室に泊まってあげたというお話でした
一応ソファーセットや小さいキッチンと風呂はあったが
ソファーなんて何に使ってよいやら分からなかった
朝と晩に看護婦さんが高血圧と糖尿病の飲み薬を持って来てくれて
その時に血圧を測ってゆく
それ以外は朝・昼・晩の病院食が運ばれて来る時に人が入ってくるだけ
せっかくこちらが気を使ってご祝儀替わりの入院をしてあげたのに
院長になった元クラスメイトは入院の時と退院の前の晩の2回しか顔を出さなかった
本気で病気を治したかったら この病院には来ないだろうな なんて思いながらタクシーに乗って帰ってきました
そういえば食事に1300KCal という紙が付いていたが、普段の俺が1日に何KCal 食べているのか分からなかったから多いのか少ないのか良く分からなかった
しかし日課になっていたのは、毎日売店に行って稲荷寿司3個入りとミネラルウォーターを買って来ることだった
普通 糖尿病患者の食事訓練的な入院では勝手に売店で食べ物を買って食べてはいけないのだが
元クラスメイトのあいつがあらかじめ言っておいたのか、看護婦さんから叱られる事はなかった
しかし昨今は男でも看護士になれるという事で、どこの病院でも何人かの男のナースを見かけるが
女性の看護士は賢そうな顔の人が多いのに
男性の看護士はやる気の無いおバカ顔ばかりなのは何故なんだろう
人相で見る限り偏差値に20から30の差がありそうに見えた
1階にある採血などを行う処置室の前を通る時に覗いても
男の看護士が採血をしているのを見た事が無かった
やっぱり女性の看護士の方が優秀なんでしょうね
おバカな男の看護士は介護施設あたりに転勤してストレスが溜まって入居者を殺したりするのがオチなんでしょうね
男なら看護士と美容師は職業として選択しないほうが良いと思いました
男の美容師だって若いうちはいいけれど
50や60になった加齢臭の漂うハゲたおっさんにパーマをあててもらおうという女性は居ないと思う
自然と働ける期間が限られてくる
ホストと同じかな
子供の頃に食べた記憶のある・・
いまトマトソースでチキンを似ているのですが
ふと思い出しました
子供の頃
それも小学校の低学年の頃
まだ砂糖が十分にない頃
あさりほどの大きさの「貝」の形をした砂糖で出来たお菓子があったのです
東海地方のお土産だったと思うのですが
これがとても固かったのを思い出しました
検索しても見つからず、誰か他に食べた記憶のある方はいらっしゃらないだろうかと・・・
外見は白い砂糖で出来た「あさり」ほどの大きさの貝に見立てたものに食紅で水色や赤色で貝殻の模様を描いただけのもの
表面はツルツルしていて一度かみ砕いてしまえば中は普通の砂糖だった記憶があります
ひょっとしたらお菓子ではなく 異形の調味料としての砂糖だったのか
結婚式の様な特別な時に出るおみやげだったのか
今となってはわかりませんが
とにかく表面がイライラするほど固かったのを覚えています
やっぱりあれは煮物かなにかの時に鍋にそのまま放り込んで使う異形の調味料だったのかも知れない
