アメリカが本気を出したら | 土の黙々日記

アメリカが本気を出したら

 

以前のブログで自分のあいまいな記憶の断片をつなぎ合わせてペガサス・プロジェクトの事を書きましたが

 

タイムマシンもジャンプルームも原理の元になったのは二コラ・テスラの科学です

 

第二次世界大戦の最中に行われたフィラデルフィア実験にも二コラ・テスラの原理が使われ

 

本人も立ち会っていたそうです

 

そこ頃からアメリカはずっと時空の人為的な操作というものに関する実験を行って来たのです

 

基本的にタイムマシンとテレポテーションマシンの原理は同じで

 

2つの機能を持つマシンも過去には存在しました

 

今 経済は中国がアメリカを追い越して優位に立とうとしていると言う人が居ますが

 

本当にそんな事が起きてアメリカが困るようになったら

 

アメリカはタイムマシンを使って

 

近代装備をさせた兵士を大量に過去に送り

 

過去の中国を焦土化させる事だって可能なのです

 

本当にアメリカが困ったらやるでしょう

 

しかし現在に生きている人間にはアメリカが過去に介入したという事は分からないですし

 

証拠も残らないので ただ中国は経済的に発展しなかったという未来があるだけです

 

しかしアメリカが過去に何度か干渉しているという噂もあります

 

2013年に起きたはずの第三次世界大戦は起きませんでした

 

これはアメリカが過去に干渉し世界大戦が起きないように操作したからだと言う未来人がいます

 

アメリカが本気を出したら アメリカに都合のよくない未来は書き換えられてしまうと思う

 

つまり衰退したアメリカというものは将来にも絶対に存在しないと思う

 

1970年代の火星へのジャンプルームからの移動に要した時間は およそ40分

 

しかし移動している本人には4分くらいにしか感じられなかった

 

そしてチューブ状の暗い空間を吸い込まれるように移動して行くのだが

 

そして同時に起きるのが全感覚の遮断だ

 

どちらが上でどちらが下なのかもわからず

 

手や足の存在も確認できない 全くの感覚の遮断

 

これによって火星に着いて数年後にフラッシュバックによるパニック障害を起こした火星移住者も多かった

 

そこでアメリカは子供の頃から この全感覚遮断の感覚に慣れさせるという実験を行ったのだが

 

対象者は軍や研究者の関係家族の中から選ばれた

 

当時使用されていた機械はテレポテーションとタイムマシンの両方の機能を持った機械が使用された

 

タイムマシンと言っても前後2年ほどしか移動できないもので、主な機能はテレポテーションだった

 

子供たちは何度かテレポテーション実験を経験させられたが

 

着地が一瞬遅れただけで両足の再生ができずに切断させてしまった男の子も居た

 

テレポテーションは好きな場所に行けるわけでは無く

 

あらかじめ設置された機械同士の間でしか行う事ができなかった

 

こんな実験を何十年もやっているアメリカに日本が勝てる訳が無い

 

そしてこの実験に関与した人からの情報のリークによって映画「スターゲイト」がつくられたとも言われている