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NEXUSENSE(ネクサセンス)ブログ

ブラジリアン柔術および総合格闘技スクール、 NEXUSENSE(ネクサセンス)のブログです!

年末年始の休館日のお知らせ

12月23日(水) 天皇誕生日

12月29日(火)~1月4日(月) 冬季休館


お間違えの無いようよろしくお願いいたします。
親子柔術クラス

今日は投げ技の連絡技を練習しました。

慣れないうちは自分も一緒に崩れてしまいがちですが、ひとつ目の技で相手が体勢を崩したところに上手く技に入りましょう。





MMAクラス

今日は足関節技を練習しました。

最近は外掛け有りのグラップリング大会が減ってしまったので、外掛けをする技を使う機会が減ってしまいましたが、大変有効なテクニックです。

スパーリングではゆっくりかけましょう。




柔術一般クラス

デラヒーバガードの解除とそこから足関節技をとる練習をしました。

袖を解除するときは相手の手首と自分の袖を逆に捻ります。

袖を持っている人は動議に指を巻き込まれないように気を付けてください。





キッズクラス

今日は投げ技から抑え込みへの連絡技を練習しました。

形を作るために普段は分けて練習していますが、本来は繋げて掛けます。

しっかり押さえるためにも、また怪我を防ぐためにもしっかりとたって投げる必要があります。

自分と相手の二人分の体重を支えられるように、姿勢よく投げましょう。





MMAクラス

相手のパンチを避けて反撃する練習をしました。

上半身だけを使って避けようとするとバランスを崩してしまいます。

下半身も使って、自分の脚のなかでうまく避けましょう。




柔術一般クラス

双手背負投を練習しました。

組む際には引き手も釣り手も手首を立てて掴みましょう。

手首を上手く使えるとより相手を崩しやすくなります。

大きく相手を崩して引き出すことで、背負投に入りやすくなります。



柔術一般

デラヒーバフックに対して足関節技をとる練習をしました。

膝十字固に変化する時は、もう一方の脚も抱えてください。

そうすることで相手の下半身の力を抑えることが出来ます。




柔術入門クラス

立ったところからの片脚担を練習しました。

横についた後絞め技のプレッシャーを掛けるのを忘れないでください。

締めを逃げようとするところを深く押さえ直します。




柔術入門クラス

立ったところからの片脚担を練習しました。

練習だからといってあまり遠慮しすぎず、相手を窮屈な体勢に追い込みましょう。

苦しい体勢に追い込むことでパスガードもしやすくなります。




柔術一般クラス

デラヒーバフックに対して足関節技をとる練習をしました。

袖を切った後は思いきって回転しましょう。

相手の足首が伸びないように捻ってください。