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NEXUSENSE(ネクサセンス)ブログ

ブラジリアン柔術および総合格闘技スクール、 NEXUSENSE(ネクサセンス)のブログです!

キッズクラス

今日はムードメーカーの不在で少々元気が足りない練習でしたが、最後にやった相撲ルールのスパーリングが大盛り上がりでした。

柔術は寝技の割合が大変大きいですが、倒れないことは格闘技の大事な要素だと私は思います。

筋力強化やバランス強化にも良い練習です。





MMAクラス

今日は平均年齢がグッと若く、キッズクラスの延長戦のような感じでした。

打撃の練習ではサンドバッグの打ち込みを。

全力で叩き続けるのはあたり負けしない力とバランスを養うことが出来ます。




柔術一般クラス

MMAクラスとはうって変わってミドルエイジが集まりました。

もちろん私も含めて(笑)

試合の近い片もいたので打ち込みを多めにやりました。





柔術一般クラス

鉄砲返を練習しました。

相手を真横に返すのはとても大変です。

肩ブリッジを使って相手を前回り受け身の方向に返しましょう。




柔術入門クラス

横四方固からマウントポジションを取る練習をしました。

大きく跨いでマウントを取るときは、いきなり膝を着かず足の裏を先に着いてください。

跨ぐ、正座すると二回の動作に分けてやりましょう。




キッズクラス

ここ最近は基礎運動やストレッチも子どもたちだけでやっています。

その日毎にリーダーを決めて率先してやってくれます。

積極的に練習をしてくれるのは大変嬉しいです。

願わくばもう少しおしゃべりが減ってほしいです(笑)





柔術一般クラス

胸投と小内刈の連絡変化を練習しました。

胸投は腰を入れて投げないので相手が回り込んで防ぐことが多くなります。

そこで小内刈が非常に連絡しやすくなります。

もちろん反対の連絡も効果的です。

相手と同じ方向を向くと後ろにも返されてしまうので、足の位置と向きに気を付けてください。




柔術入門クラス

横四方固からマウントポジションを取る練習をしました。

膝を滑らせてマウントを取るときは、膝を押されないように相手の肘を掬いましょう。

脇を掬ってしまうと相手の力に負けてしまいます。




柔術一般クラス

鉄砲返を練習しました。

とかく力技だと思われがちな技術ですが、力だけでは返せません。

相手の力の向きを察知して、ブリッジの力の向きと合成させましょう。




キッズクラス

今日も片脚担パスガードを練習しました。

スパーリングでも積極的にチャレンジしていて、なかなか上手にできていました。




MMAクラス

今日は平均年齢がとても若く、部活のような初々しさでした。

打撃の受け返し練習ではブロッキングを練習しました。

相手のキックがよけられないと時は両腕を使って力強く受けましょう。

体全体で踏ん張れば、そう簡単にはダメージを受けません。




柔術一般クラス

櫓投と胸投を練習しました。

腰をいれずに投げるためになるべく正面向きで入ってください。

両手は脇を開けて引き付けましょう。