いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。
連絡先:postmasterアットmorrissey.jp


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かけがえのない出会い


すべての出会いが一期一会


あるがままの自分を受け入れ、なすがままに生きること

それが自由だ。


振り返ってみるとひどい目にあったりもしたけど、


いろいろあって楽しかった。

心に響く言葉だった。

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梅之助さんのところで

触れられているので

http://gc57.ameblo.jp/entry-9e57bd0d80dc2877295cb93af0a93ec9.html


僕も自分なりにちょっと書いてみようと思う。

キングクリムゾンについてだ。


ギターリスト:フリップ老師、個人的にはかなりやばい人だと思う。

変わっているという意味では、モリッシーに匹敵するものがある。


特徴:行き詰ってスランプになるとバンドを解散する、独断と偏見でメンバーを変える。

基本的に鬼である。天才ギターリストというより偏屈ギターリストかもしれない。


しかし、僕の中では巨匠だ。


独自の哲学で音楽をやっている。

表現は、瞑想か怒り狂気ととられがちだが、実は美しいメロディー

アルペジオもあってスミス全盛期のジョニーマーともわたりあえるスキルがあるが

あまり披露されてこなかった。


僕の印象としては16ビートのノリでコードを引かせるとか

そういうのが彼の苦手分野だと思う。あくまでも個性的で秀でていないという意味でだ。


ギターソロを早くひくことにけっこうこだわっているので

そのあたりが犠牲になっているようにも取れる。


やればできるのだろうが、本人は好きではないのだろう。


ちなみにフリップの日記がこちらだ。

http://www.disciplineglobalmobile.com/diary/


誰から何を言われようとも非難されようとも侮辱されようとも自分の道を行く。

フリップやモリッシーに関して唯一僕が実践的に見習っている部分かもしれない(苦笑)


ちなみに僕はデビシルのソロコンサートでフリップに出くわした。


1995年か96年のシルヴィアンのSlow Fireの時だ。


当時僕は、モリッシー中毒状態であり、ものすごく影響を受けていた。

よってモリッシーのソロアルバム「Southpaw Grammer」をフリップ老師にプレゼントした。


彼はたぶん忘れているだろう、だって10年ぐらいたっているので。


1994年ぐらいだったと思う。クリムゾンがダブルトリオで帰ってきたとき、

僕は声を上げて喜んだ。「Vrooom」は、「RED」の再来に思えた。


過去偉大だと言えるすべてのバンドが解散していた。

だから、クリムゾンだけが希望の光で、クリムゾンが世界最高のバンドとして

君臨することを期待したし、「RED」や「Starless」の世界を自分が生きている時代に

見ることができると歓喜したが、メンバー編成にも問題がありその後急速に衰えた。


ダブルトリオもビルブラッフォード、

トニーレビンぐらいの演奏家が2組だったら良かったと思っている。


あとエイドリアンブリューをはずしてデビッドシルヴィアンを入れてほしかった。


しかし、シルヴィアンがキングクリムゾンに抵抗をしめしたというのが正直なところだろう。

いろんな意味でイメージが壊れるので(笑)


1994年「Vrooom」の際に、キングクリムゾンがHMV渋谷店来た。

当然僕は行った。


そこには、

フリップ老師、ビルブラッフォードがいた。

ファンもいかにもクリムゾンファンというちょっと変わった連中が集まっていた。


空気が何か違うのだ。

他にもメンバーはいたが、僕の印象はとにかく上の2人だった。


フリップ老師は、サングラスをかけて、気難しそうにしていた。

それでいて我々はキングクリムゾンという自信にあふれていたと思う。


しかし、あえて今日書きたいのはビルブラッフォードである。

僕は彼のドラムは本当にすばらしいものがあると思っている。

技がある。


僕はその時、ちょうどビルブラッフォードの目の前にいた。


彼は、インタビューを受けているときも、他のメンバーが話しているときも

とにかく常に足でリズムを取っているのである。


しかもあの普通でないリズムで。。。。


この人は、たぶんリズムをとることしか考えてない。


こんなんだからあのドラムが叩けるのかとびっくりした。


僕はずっと彼の足元ばかり見ていた。


彼にとってはそれ以外すべてどうでも良いのかも知れない。

僕はそう感じた。

興味を持つというレベルの強さが圧倒的に人と異なるのだ。


ちなみにHMVでエイドリアンブリューのアコースティックライブも行った。

記憶があいまいだが、僕はひどい質問をエイドリアンブリューにしたような

気がする。「クリムゾンにテリーボジオは加入しないのか?」みたいな。。。


さすがに僕でも、お前は詩とヴォーカルに関しては解雇で

デビッドシルヴィアンが参加するんだよな?とは言えなかった。


でも若かったこともあり今とは比べられないくらい失礼だった。


今年の富士ロックでも奴を見るだろう。

「待ってください」ぐらいはやってくれると思う。

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ファミレスに入った。


人が待っている。


名前を書いて待たなくてはならない。


よってためしに神と書いてみた。


その後、ウエイトレスが


1名でお待ちの 神様! 神様!


いらっしゃいますでしょうか?


そこへさっそうと私が立ち上がり、


一言「はい、ここに」


他の客が私に注目する。


ふっふっふ


http://www.fujitv.co.jp/cs/program/7212_107.html


こんなネタを平然と取り扱う
番組がある。


「子供、ほしいね」


である。ちょっとモディファイしたけど(笑)


ようやくフジテレビ721に加入した。

次は5月25日である。


今見ても何も変わらない。やっぱりこの番組大好きだ。

幸せって確かに存在すると思う。

愛って確かに存在する。


自分の目の前に今存在するかはともかくとしても。


やはりうららは理想だ!

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僕はチャットで話している女性がいて
相手のことは良く知らない。会ったこともない。

 

僕自身、あんまりチャットとかやらない人間だ。

 
連絡取ったり仕事の話をするのに一部の人と
メッセンジャーを使ったりもするが普段はログインしていない。

 

ただ、ちょっと変わってきて最近パレスをやりだして
夜の11時にLuna Leapで地獄の番犬さんと話をしている。

 

あとその女性。

 

彼女もそんなにチャットする人じゃないのだ。

 
それになんというのかすごく慎重な人。
でもすごく話があって、僕は落ち着くし。

 
彼女も話そうって言ってくれる。

 

実際、彼女は病気してて体調が良くないみたいで
だからチャットしているのかも。

 
あまりおもてに出れないみたい。

 

自分が無理がきかないことだとか
人の期待にこたえれないとかそういう悩みを聞く。

 
僕は仕方ないじゃない?って言う。

 

自分「僕だって、いま元気に働いてるけど人はいずれ病気になって
死んじゃうし。
2年後どうなってるかなんて保障は何処にも無い。
そういうことを負い目に思わないことが強さかもよ?」

 

自分「自分には何もできることが無いって感じる?」

 

彼女「何も無いわけじゃないけど、そんなにもできないと思う。」
と言ってた。

 

映画の話をしたり、モリッシーのlostという歌を聴いてもらったり
けっこう楽しい時間を過ごしている。oさんの話をしたり、
僕の身近なことも彼女はかなり知ってくれてる。

 

こういうシチュエーションも面白いので僕はしばらく
時間見つけては話していこうと思う。

 
彼女は付き合っている人もいないし、今好きな人もいないし
僕に好意をもってくれてるみたいだし、しばらくはこういう風にして
時間を過ぎさせようと思った。

 

最後彼女に言った

「もし、病気がもっと悪くなっても僕は見捨てないよ。」

何か誰かの言葉みたいだ。

 

僕だって実は人にあげられるものなんてそんなに無いんだ。

僕が覚悟が大事といっているのは裏を返せば
僕が差し出せるものは、覚悟ぐらいしかないってこと
身を削って努力して?裏を返せばそのぐらいしかないってことだ。

 
だから僕はそうする。

ただそれだけだ。

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この3日間ずっと肉体労働が多かったので疲れた。
昨日は引越しである。


いよいよ新しい職場。慣れ親しんだオフィスにさよならするのが
さびしかった。まあ、仕方ない。

 
oさんが東京に会議で来てたので挨拶する。

 

スケジュールチェックしているので来ることは知ってた。
だから挨拶しなくちゃと思ってた。

 
でも向こうからいつも来てくれる。

 

引越しが終わって全部荷物出してもらってから席に座ってると
oさんが来た。

 
「何か予定あるの?デート?」みたく聞かれて
「そんなことないですよ」と答えると
飲みにいこうかということになる。

 

僕は実はoさんと飲みに行きたかったのだが
偉い人だし、忙しい人だし、いろんな人から飲みましょうと
誘われる人だから悪いと実は思っている。

 

だから、本当に困ったときとか、絶対に話したいことがあるとき
個人的にメールでもして飲みに行こうといつも思っている。

それに、僕なんかと飲んだってあんまりいいことなんかないわけだし、
電話でだっていつだって話せる。

 

僕がこんなことを真剣に考えることってほとんどない。
やっぱり好きなんだろうなって思う。

 

この日も当然、偉い人たちと飲もうと誘われているらしく
「お前もいっしょに来いよ。俺、新幹線の切符買うから、先行って
飲んでるか?」

 

自分「僕がそんなところ行っていいんですか?」

 

「何で?そういう人と話すのだって大事だろ?」

 

結局一緒に行くが、席もなさそうなのでoさんが、
今日は別件でこいつといろいろ話すのでと
結局2人で他の場所に行く。なんだか申し訳ない。

 

2人で移動していると同じ会社の別の2人から合流したい
という電話がoさんに入ってきて合流することになるが
それまでの1時間ぐらいいろいろ話した。

 

今度の仕事のことだとかいろいろなことを。。。。


必要な部分を的確に端的に話す。

 

自分「oさん、いつか必ずまたいっしょに仕事しましょう。」

 

「そうだね、俺が作る会社でもいいし。」

 

あと、僕が同じ会社のとある社員ことを痛烈に批判すると

 
oさんも
「あいつは駄目なんだよ」といろいろ説明してくれて

 

さらに僕が痛烈に批判すると。

「そこまで言うなよ。あいつだってどこも行くところ無いんだから。」

 

と注意を受けて反省した。

 

言葉が心に響いた。

 
僕だってスピリチャルには行くところがないし、
どこにも居場所がないって思って飛び出したりした。
今の状態に少し調子に乗りすぎているのかも。
実際僕の出発点や、自分で自分が好きなところって
たしかにこういうところだった。

 

oさんの言葉で以前書いたが、

俺やお前みたいな人間は危険視されて信用してもらえない。
だからお前俺を見捨てるな!

いいこと言うなと思った。

 

昨日もある話題に関して

「何かさあ、しっくり来ないよな?お前そう思わない?
もちろん、何でしっくり来ないかはちゃんと精査してるよ!」

 

面白い言い方。

 

「今の環境だと最新のIT系のトレンドだとか技術情報とか入ってこなくて。。」
みたいな話になって、、、

 
僕が

「でも、Oさんの場合、究極的にすごいのは、そういう部分じゃないですよね
人が怖がること怖がらないし。」

 

「俺お前に何かしたっけ?(笑)」

 

「いや何というか個性的で奇抜だというか。腹くくってるというか。」

 

「しょうがない!!みんなで仲良くやろうぜ!!ってこと?(笑)」

「だってしょうがないだろう?(笑)」

 

ひさしぶりに楽しく飲むことができて良かった。

 

しかし、2時間ぐらいしかいないのにどうして
その後4人になったら焼酎のボトルをいれるのだろうか
しかもロックだし。自然と僕もそうなるので、はきそうだった。


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知らないなら知ってもらえばいい
大事なことを知ってもらえばいい


時間がかかっても知ってもらえばいい


それが無理なら仕方ない


僕がどれだけ心を砕いた結果
それを大事にしているか


知ってもらうしかない


なぜなら、僕はそれでしかないから


僕にひどいことを言った連中も
嘘をついた連中も消えてしまえ!


もう過去は振り返らない


彼らは、彼らの負い目を背負うだろう!


前向きに希望を持って一生懸命
努力して誠実にがんばろう!!

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夜中、会社を辞めて学生に戻った
ある女性とchatで話している。

 

話せるかどうかは運にまかせている。

 

彼女は、

「私は働いていたとき、無理していて
あれもこれもと全力でがんばってた。」

「でも無理が利かなくなる日が来ると思ってなかった。
あの時は、いつかできなくなる日が来るなんて思わなかった。」

と言っていた。


僕は、

「僕が今それをしている。でもいつかできなくなるって意識している。
でもそうなったら仕方ないよ。だって人間だから。」

 

いつか全力で走れなくなるときが来る。
僕はそれを感じている。

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名古屋の友人が今、出張で東京に来ている
大規模なネットワーク案件の検証をしているのだが、
かなり危険度が高い。

 

明け方まで睡眠削って、歯を食いしばってがんばっている

 

実は入社してこれほどまでに
彼ががんばるとは思わなかった。

 

それを見て、僕はすごく信頼している。
本当に努力家だ。

 

いっしょに働いている人間のこともちゃんと考えている。

 

当たり前と言えば当たり前だが偉い。

 
その当たり前のことができないやつがけっこう多い。

 

困ったとき、相談できる大事な仲間だ。

 

そのうちプログレバンドを結成しようと約束している。

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まじめな話だ。
ここで書くことが正しいかわからない。
僕の悩みでもある。
これを読む人にはピンと来るかわからない。
でもこれが、等身大の僕だ。

 

僕はブログでは自分を格好つけて書いたりしない。
まあ、もともとカッコいい人間ではないし。

 

何をこの人は言っているのだろうと思うかも。
でも自分を表現する上で書きたい。
というかめちゃくちゃかも。

 

僕は今年31歳になる。
今強く思うことがある。

 

自分が過去おかした大失敗についてである。

 

それは、僕の性格上の欠点からだろうか?

いや違うと思う。

 

いろいろな人が僕の欠点を指摘してくれるし
僕は完璧な人間では当然ない。

 

しかし、自分を最も苦しめた出来事や後悔する失敗は
僕の性格上の欠点が原因ではないと思う。

 

では、何が原因か?

 

僕は覚悟だと思っている。覚悟が足りなかった。
決心と言うか。
強く深い、覚悟がなかった。

 

正確に言うとその時なかった。だから失敗した。

 

覚悟ができていないというのは、他者からどこか見透かされると思う。

 

「あなたが本当に強い覚悟がないということを見透かされなかったか?」

 

逆に自分の経験の中で最も成功したとき、地球上のほかの誰にも
負けないくらいの強い決心と覚悟があったように思う。
命がけだったと思う。

 

僕にとって必要なのは、強く深い覚悟なんだと感じる。

 
そこにはリスクが伴う。絶対に約束された保障などと言うものは
無くて。

 

どちらかというと不利であり絶望的でもある。

 

覚悟が足りないと言うことはどこか相手を信じれないのだと思う。
それは、悪いことではなくて現実である。
だったら、信じれないのだからそれで良いと思うし
そう言っても良いと思う。

 

しかし、最後はどこかで強い覚悟が必要になると思う。

 

運命的な出会いと言うものがあると思う。

 

例えば、運命の恋人に出会ったというような映画のストーリーのような
ものではなくて。

 

まさに、ああ、とうとう出会ってしまった。
もっとも危険な人に、もっとも変わった、もっともどうしようもない人に
そしてもっともすごくて、もっともおもしろくて、
モンスターかもしれない。

 

僕にとって運命的な出会いとはそういうものだった。

 

自分の視野を変化させてくれる。
驚かされるし、感動させられるし、ある種、自分を見事に否定してしまう。
時折、途方にくれてしまう。

 

自分の苦悩の経験値が増すにつれようやく出会えるような人。

そんな人だ。

 

そして知れば知るほどより理解できてしまう。

 

今日はとても疲れてしまった。
とてもとてもいろいろなことがあった。
いろいろな人と話さなくてはならなかった。

ジョギングもできないし、英語の勉強もできない。
いろいろ考えてしまった。

 

元上司のOさんが僕に言っていたことがある。

 

「はしごをはずされるかなんて気にするのがおかしい。」

「そのまま登っていけばいい。」

 

恐ろしいことを言うと思った。

この人はひどく絶望的なところからでも戦闘を挑み
ひっくりかえそうとする。

 

僕は、今日もメールしてしまった。

 

「Oさん、普通、こっからひっくりかえそうとしないですよ。
発想が強靭というか、本当にすごいです。僕はそこまで強くないです。」

 

このひとにとってはこれが日常なのだろう。

 

でも僕みたいな人間に、電話してきてくれたり、
お前は優秀だからとか。

言ってくれるのがうれしい。

 

僕に対してそんなこと言ってくれる人はほとんどいない。

 

感謝しなくては、、、、、

 

僕に利用価値があるとしてもそれすらも僕はリスクだと思う。

 

ただ、このような人なので僕も覚悟を決めて強くならなくてはいけない。

 

ドラマとかである話だが、

とても好きな女性が、他の男性と結婚してしまう。

結婚式当日、結婚式場に乗り込んで奪い返えそうとするというような
通常、絶対誰もしない行為だが、
よくあるストーリーなのでみんな思い浮かぶと思う。

 

その前に何とかならなかったのかとかつっこみどころ
満載のストーリー。

 

実際ほとんどあり得ないというかやれないだろう。

 

結婚式場に乗り込んで、相手からあんたなんかお断りと言われたら
どうしようとか
気にしてできないのである。

 

それに状況が不利すぎる。

 

Oさんは、ど楽勝でやりそうなのだ。

 

僕は怖い。。。。。。

 

すごすぎる。。。。。。

 

僕はすごいと思うが、他の人が同じようにOさんのことをすごいとは
思わないだろう。

 

自分のここまで来た道のりと経験から僕がそう感じるだけだ。
他の人が同じように思うはずもない。

 

このようなことを思い、考え、実行に移すことにより

人生とは見事に破滅へと向かうだ。

 

めでたし、めでたし。

 

何か書いてみてやっぱりめちゃくちゃだと思う。

 

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