いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、80年代フェルナンデスのThe Revival、Tokai SEBレスポール木端モデル。

DGM Live

 

先着順だ。

しかも、無料。

すごくないか?

 

今回、ビル・リーフリン追悼ということで、

名古屋にした。

 

直感だ。

 

クリムゾンとは、あなたがそこに向かう意志があるかどうかだ。

 

 

自民党って悲しいねー♪

自民党ってさー、

自民党ってさー、

自民党ってさー

ゴミー♪ゴミー♪

 

ちょっと、この人、モリッシー的なことを言っている。

 

例の歌も、エレキギターでパンクバージョンのカバーをしたい。

むしろ、「僕、絶望しているギタリストのテリーです。」と自己紹介して、

絶望バンドを結成したい。

 

生きてるって悲しいねー

生きてるってさー

生きてるってさー

生きてるってさー

「ゴミー」

ここで吹いた。

 

曲調やたら明るいし。

 

 

 

 

 

この途中で歌われる歌が、味わい深くて良い。

 

サッポロ一番は、食べたことがない。

これは、生まれてからずっと食べたことがない。

 

インスタント食品で、本当にこれは、

食べる機会がなかった。

ギターを弾いていたのだが、明らかに弾けない部分にぶつかり

これは、練習しないと無理だとなった。

 

130で弾くのも十分につらい。

暗譜すれば、行けると思うのだけど、

家に戻って寝落ちした。

 

ローテーションを組んで聞いていた音楽は、

すべて、elckaに置き換わった。

今は、elckaしか聞いていない。

ファーストのリマスターは、本当にかなり良い。

 

セカンドで好きな曲は、このScienceなのだが、

前のテイクも良かったと思う。

 

elcka.net/tunes/albums/Softly Softly Catchee Monkey/mp3/06 Science.m4a

 

elckaのライブが見られる日はやってくるのだろうか。

いっそ、サードアルバムとか出ないだろうかと期待している。

 

elckaの歌で一番、多く聞いているのは、

Nothing to loseで

失うものは何もないというフレーズは、人生の基本的な方針になっている。

 

自分の人生に主題歌のようなものがあるとしたら

この歌になるだろうな。

20年以上経過しているのに、いまだにこの歌が大好きだから、

永遠に変わらないだろうな。

 

elcka.net/tunes/albums/Rubbernecking/mp3/Nothing To Lose.mp3

 

 

elcka.net/tunes/singles/Supercharged/mp3/Supercharged (Edit).mp3

Superchargedのシングルがリリースされたことは

知っていたので、当時、どれだけ、新宿と渋谷を

歩き回って探したかわからない。

 

しかし、見つからなかった。

結局買えなかった。

日本に入荷したのかさえわからない。

 

Maladjustedツアーのオープニングは、

Superchargedだった。

 

そして、当時、HIPでモリッシー来日という話があったので、

期待して待っていたのだが、結局、来日しなかった。

よって、Maladjustedツアーは見られなかったのだ。

 

これが、後悔につながり、その後、イギリスに行くという決断につながった。

 

「あてにならないことをあてにしてはならない。」

結局、モリッシーも見られず、エルカも見られず、Superchargedも買えず、

とどめが、モリッシー、エルカともに、Islandsをクビになるという

全く、予想すらしていないことになった。

 

何が起こっているのか、さっぱり意味不明という状態になった。

 

Superchargedが買えなかったぐらいから、自分の人生も含めて、

すべてが暗黒時代に突入したと思う。からっぽになった。

 

結局、基本的には、今日この日も続いている。

 

Fill me........

elcka.net/tunes/singles/Supercharged/mp3/Fill Me %28live%29.mp3

 

俺は気がつく。

1度聞くだけでわかる。

直感でわかる。

なぜなら、聞く耳があるからだ。

今のところはね。

 

どうせ、読者に気がついている人はいないし、

日本でも気がついている人は、俺の他にいるんだろうか?

という感じだ。

 

世界で気がついている人は、何人いるんだろう。

 

Satellite Assassinsの話だ。

elcka.net/tunes/singles/Pleasure/mp3/Satellite Assasins.mp3

これ、しれっとリマスターされている。

 

elcka.net/tunes/albums/Softly Softly Catchee Monkey/mp3/02 Satellite Assassins.mp3

次にこれ、もう同じ曲だとわからないぐらいに変更されている。

 

クリムゾンが終わったら、elckaを見に行く旅に出るか。

elcka愛が再燃するのであった。

 

アランの復帰とelckaの復活を来年は見るぞ!!

(18) Elckaさん (@elckaband) / Twitter

 

何と、今年の5月からelckaのtwitterができていた。

昨日知った。

 

来年、ライブで復活するかもしれない。

 

フォロワーには、Geneのメンバーと、

Mansunのポール・ドレイパーがいた。

 

アラン・ホワイトが復帰したのだから、

elckaも、25年ぶりに復帰するかもしれない。

 

それが起きるなら、イギリスに行こうと思う。

モリッシーがサポートで起用してくれればいいのだが、

失われた時は、求めても帰ってこない。

でも、失われた時を求めるかのように旅に出たい。

 

シングル、look at you nowは、輸入盤が、

今も手元にある。

渋谷のWaveか、HMVで買ったと思う。

 

今、現在、どうなのかは知らないが、

私とモリッシーの共通点は、elckaを偉大だと思ったことだ。

 

Shopliftersの映画は、見に行く予定だが、

私はスミスファンではなくて、elckaファンだ、

そして、her'sファンだ。他にもいくつかファンと言えるものがある。

 

ファーストのリマスターは、サイトに上がっているものが

素晴らしいので、これで良いという結論になった。

ストリーミングサービスにこの音源で上げて欲しい。

 

入れ替わっている幻のセカンドアルバム音源を聞いている。

 

こんなに年月が経っているのに

結局、ELCKAが好きな自分を改めて認識する。

 

ハロルドには、会ってみたいし、

マルアジャステッド再現ツアーを行って欲しいし、

サポートをELCKAにして欲しいとさえ思ってしまう。

 

もう一度そこからやりなおしたいぐらいの儚い願望のため。

 

elcka.net/tunes/albums/Softly Softly Catchee Monkey/mp3/11 Sometimes.m4a

今日、この日まで知らなかったのだが、

津波が来たら、船の上なら津波に向かっていけばいいらしい。

むしろ、それしかない。

戻れば、死ぬし。

 

でも、めちゃくちゃ怖いな。

覚悟を決める必要があるが、

冷静に考えると、戻れば死ぬ。

 

これしか選択肢がないが、

事前にこういうのを知っているということは、

大事なことだ。

こんなの学校とかでも、教わったことはない。