いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

 

わかりやすい。ロシア正教(キリスト教)、まじで無くなってほしい。

モリッシーさんへ、

大変失礼ながら、

お伺いしたいことがありまして、

 

私の「Have a go merchant」と

私の「I live in oblivion」

どこに行ったのでしょうか?

セットリストの見間違えでしょうか?

 

何度か目をこすって見たのですが、

見当たりません。

大変困っています。

 

何卒、私が行くときには、よろしくお願い申し上げます。

(ぺこり)

為替介入しても、今日の時点で、ほぼ、145円。

為替介入したってどうなるかわからないだろと思った。

 

今も、150円の危険性は十分あると思っているのと、

ここから、130円台、120円台とならないと思ったので

ギターを買った。

 

正直、しばらく無理じゃないかと思っているし、

苦しくなっていく。

 

苦しい人が増えて

相対的に昔よりも

日本の治安は悪くなると思う。

 

何とか来週からのイギリスを乗り切る。

 

コスト高とか物価高が深刻になるのは、

むしろ来年じゃないかと思っている。

今年は、在庫でしのいでいるようなところがあるからだ。

3年前の歌らしいが不思議な魅力がある。

これは、曲の魅力だと思う。

周囲で聞いている人は誰もいないし、

来日したこともない。

 

カナダのバンドらしい。

 

2年前のアニメを今になって見て、

話の続きが気になるので、原作を読もうと思ったら、

550話もあるんだね(汗)

 

ストレスがあるときに、このギターを聞くと癒される。

何と言っても、このギター。

 

2010年製造のブラッキー

傷ひとつない。

指板も奇麗。

美しい。

新品で買うのと比較して、半額よりもさらに安かったため

購入してしまった。

購入してから現物をいろいろ調べたけど大丈夫そう。

 

悩みに悩んだ決断だった。

もともとメイプル指板のストラトが欲しかった。

 

今後、この状態のものをこの値段で購入するのも難しくなると思ったので

円安プレッシャーに負けた。

 

エポスカードの2回払いにした。

来月のモズツアーもやばいのに。

もう終わった。

抹茶アイスはキープしつつ、日の丸弁当食べて頑張ろう。

 

練習するかな。

誰か一緒に演奏する人いないかね。

We Hate It When Our Friends Become Successful / Our Frank / Billy Budd / Knockabout World / Black Cloud / First Of The Gang To Die / How Soon Is Now? / Rebels Without Applause / My Hurling Days Are Done / Half A Person / Bonfire Of Teenagers / Everyday Is Like Sunday / I Am Veronica / Never Had No One Ever / Sure Enough, The Telephone Rings / The Loop / Frankly, Mr. Shankly (solo live debut) / Jack The Ripper // Please, Please, Please, Let Me Get What I Want / Irish Blood, English Heart

 

あの、私が熱唱すると宣言した

I live in oblivion

が無いんですけど。どういうこと???(涙)

 

為替介入したからと言って、

この一か月間どうなるのか、よくわからない。

 

楽器も値上がりしているが、

航空券も値上がり、ホテルも値上がり。

今回、イギリスに行く費用は、人生の中で一番つらい。

ロンドンとか数万円で行ってた記憶がある。

航空券8万円ぐらいで行ったような気がする。

フィッシュバーガーセット3000円とか意味がわからない。

ブログのタイトルは、木端微塵から

「この秋、モリッシーで命を削る」にするか。

 

Fender USAもレギュラーラインだったら、

17万円ぐらいで買えたような気がする。

あの時、買っておけば良かった。

 

自分が持っているFender USA american vintage 62

いわゆるヴィンストだが、ほぼ傷が無く

ほとんど弾かれてない状態のものを10万円ぐらいで購入した。

12年ぐらい前のギターだ。

 

もし、今、売りに出しても17万円ぐらいでは売れると思う。

 

安ギター3本は、売れたとしても同額程度だろうな。

持ち出すときは、安ギターなので、売らないけど。

結局、高いギターは、傷がついたらとか、

盗まれないようにとか、過剰に気を遣うことになるので、

初心者は、やめたほうがいいという答えに行きついた。

 

初心者から、どんなギターを購入すべきか?と聞かれたら

ちゃんと調整してから販売している中古楽器店で、

5~6万円ぐらいのギターと言うようにしている。

 

これだったら気軽に持ち出せるし、多少傷がついても気にならないし、

盗まれるリスクも少ない。ほぼない。

そして、つくりも比較的まともなギターのはずだからだ。

 

中古1万5000円のギターを持ち歩く時のこのプレッシャーの無さ。

解放感、自由を感じる。

傷ついても、年季の入った見た目になればいいぐらいの感覚だ。