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ネットウォーカー鉄道クラブ

鉄道ネタを中心にブログを発表します。
ご意見、ご感想待ってます。
2021年2月3日にYouTubeチャンネル開設でネットウォーカー鉄道クラブへ名称変更しました。

相変わらず雨が続いています。


梅雨末期で大雨の時期となっています。


鬱陶しいですが、夏本番まであと少しです。


早く夏が来ないかな。


                        (=⌒▽⌒=)


梅雨が続いて撮り鉄が出来ません。


仕事の合間を縫っての撮り鉄ですが、雨と台風が続いていて、ネタに事欠いています。


そう思っている内に、京都鉄道博物館に関する情報が入って来ました。


JR貨物のEF66 35号機とDD51 756号機が京都鉄道博物館展示に向けて梅小路蒸気機関車館入りしたそうです。


共にJR貨物の車両だけに、これからもJR他社から購入が相次ぐのでしょう。


EF66 35号機について、過去に撮った写真がないか調べた所、2013年10月14日に吹田機関区で撮影していました。


ブログでも発表されていたので、再アップします。


この頃はEF510 500番台が吹田機関区に入場して話題になっていた頃でした。


京都博物館入りを意識していなかった頃に撮影した写真ですが、撮っていて本当に良かったです。



DD51 756号機は前回のブログで吹田工場に入場していた事をお伝えしましたが、JR西日本に譲渡される直前だったの様ですね。



共に末永く姿を留める事が出来て、光栄だったと思います。


2年後の京都鉄道博物館で再会するのが待ち遠しいですね。


それではバイバイ。


              (^O^)/



前回の更新から一週間近く経ってしまいました。


理由は梅雨と台風です。


天候不順が続いて活動出来ません。


梅雨の合間を縫って近くの踏み切りで撮り鉄しました。


コンデジでは走行写真が上手く撮れるかどうかはカメラの気分次第ですので、リスクが有ります。


気分が良ければバッチリですが、悪ければピンボケです。


貴重なシーンを撮る為に、動画が中心となります。


それでは今回撮った写真です。


更新改造受けた221系です。


最近増えて来ました。




レッドサンダーことEF510 0番台です。



10倍望遠で撮影した381系です。


定期列車で走る最後の国鉄特急色となりました。


飽くまで間に合い使用の381系ですので、いつ無くなるか分かりません。



今日はこれ位ですけでど、また更新します。


それではバイバイ。


               (^O^)/





7月に入りました。


梅雨本番を迎えて、雨が降って来ました。


沖縄は梅雨が明けたそうで、これから雨の降り続く日々が増えそうです。


でも、梅雨明けも少しなので、我慢、我慢ですね。


             (≡^∇^≡)


前回の阪急正雀車庫レポートは好評でした。


阪急電車の人気は凄いですね。


やはりあのマルーン色に魅力惹かれる人が多い様です。


今回は近くのJR貨物吹田機関区の様子です。


最近はいつ行ってもEF510 500番台北斗星色を見る事が出来る様になりました。



レッドサンダー色と共に日本海縦貫の貨物機主力として長く活躍する事でしょう。



隙間からEF510 0番台同士の並びを撮影する事が出来ました。


両並びの姿が頼もしく写っています。



新製配置されたハイブリット機関車HD300形が留置されていました。


試運転しなければならないので、本格稼動は先の事になりそうです。



貨物列車牽引に向けて、吹田工場を出発するEF65 1000番台PF機です。


交直流電気機関車EF81は姿を見なくなりましたが、こちらは暫く見る事が出来そうです。



こちらも出発と思いきやポイントが交換され、工場建屋へ戻って行きました。


EF66 100番台も一部が休車となっているので、廃車が近く始まるかもしれません。



貨物列車牽引を終えてきたEF66です。


パンタグラフを片方下げて走行していました。



さて、正面玄関前に留置されている機関車群です。


頻繁に入れ換えされているので、何時行っても楽しいですね。


今回はDD51ディーゼル機関車でした。


国鉄色のDD51も見られるのは今の内です。



しかし、この機関車の運転窓に特徴が有ります。


何と旋回窓付756号機で、ネットで調べると、現在は東新潟機関区で使われた為に寒冷地仕様となり、雪対策として旋回窓が取り付けられています。


屋根上はツララきりで庇(ひさし)が延びており、暖地仕様とは違いますが、現在は門司機関区に所属している様です。


何等かの理由で吹田機関区で整備入場したと思われますが、ファンの間では人気の機関車の様です。



また次の機会に行ってJR貨物吹田機関区と阪急正雀車庫について報告します。


それではバイバイ。


               (^O^)/









梅雨前線が近付いてきて、雨の降る日が多くなりました。


今年は短時間に大雨が降る傾向が強く、昨日も途中で大雨に遭いました。


本当に今年は予測出来ない雨が多くて、梅雨の中休みでも傘が手放せません。


             (≡^∇^≡)


昨日は阪急正雀車庫とJR貨物吹田機関区に行って来ました。


ここは毎回行く度に変化が有って楽しいです。


先ずは阪急正雀車庫です。


3000系が留置されていました。


最近は1000系の増備によって神戸本線、宝塚本線系統から姿を消しつつあります。


廃車も進んで、仲間も減ってきました。


どうやらこの車輌達も廃車される予定です。


お疲れ様でした。



編成の中間に入っていたので、転落防止装置が取り付けられていますが、3000系オリジナルの顔が出ています。


昭和の阪急電車と言えば殆どこの顔で、行先サボ板や列車種別サボ板を取り付けて走っていました。



前回訪れた時に見た5100系が今回も動き無く留置されたままになっていました。



1300系第1編成が休んでいました。


最近は故障が多くて、休んでいる事が多い様です。


新形式故の初期故障なのでしょう。



その一方で1000系第3編成が導入されました。



情報によると神戸線で活躍するそうで、運用前の準備で留置されているのでしょう。


これから新しい仲間が増えそうです。



7300系中間車の7851号車です。


元々7301F編成の中間車に連結されていましたが、7連から6連に変更された関係で休車となっています。


もう元に戻る事無く、7300系初の廃車の運命を辿るかもしれません。



3300系3951号車です。


3300系8連から7連に変更された関係で、連結を外されています。


今も7連運用が残る阪急京都線ですが、8連に統一されれば、復帰する可能性が有るでしょう。



次回はJR貨物吹田機関区の様子です。


次回をお楽しみに。


それではバイバイ。


             (^O^)/






早くも6月下旬となり、7月も近くなって来ました。


最近は夕立も頻繁に降るようになり、季節が夏になってきている事を実感させますね。


            (=⌒▽⌒=)


さて、昨日は近鉄に乗って大回り乗車してきました。


近鉄はJRを除いて日本一長い営業路線を持つ鉄道会社です。


大阪から奈良、伊勢志摩、名古屋方面に延びる大きな路線網を持っており、路線図を見ると近鉄大阪線、京都線、奈良線ぶ環状経路となっています。


その為に大回り乗車が可能となっており、ホームページでは最短経路での運賃料金で大回り乗車が可能と出ています。


JRの大回り乗車はマスコミで取り上げられる機会は有るのですが、私鉄では余り取り上げられませんので、知らない人も多いでしょう。


近鉄ホームページより


http://www.kintetsu.co.jp/gyoumu/kippu/unchin/unchin.html#gojousyakeiro


私は近鉄俊徳道駅で布施駅までの初乗り運賃切符を買い、俊徳道→(大阪線)→大和八木→(京都線)→大和西大寺→(奈良線)→布施のルートで乗車しました。


最初に下りて撮り鉄したのは河内山本駅です。


河内山本駅は信貴山口駅へ行く信貴線が有ります。


2両の短い編成で行き来しています。



河内山本駅では動画を中心に近鉄特急と鮮魚列車を撮影しましましたので、写真は上の写真しか有りません。


暫くして大和八木駅へ移動する為に榛原行き区間準急に乗りましたが、来た車両は3連転換クロスシート車の5200系でした。



特急列車を除き、転換クロスシートを装備しているのは5200系のみで、特急料金不要の一般車としては豪華車両と言えるでしょう。



5200系はオール転換クロスシートの座席配置を施した最初の車両で、後にJR西日本の221系やJR東海の311系、等々の車両にもさいようされたエポックメーキングな車両です。


車内の窓割りは221系そっくりです。



先頭の運転室は扉の窓が大きくなっています。


河内国分駅で準急から急行に乗り換え、大和八木駅まで同じ5200系に乗りました。


写真は大和八木駅に到着した5200系急行です。



大和八木駅は京都線との接続駅となっており、駅が上下で交差しています。


駅の上は大阪線ホームとなっており、下は京都線ホームとなっています。


その為に特急列車の多くが大和八木駅に停車し、特急列車同士の交換も頻繁に見る事が出来ます。


左側が伊勢志摩ライナー23000系で、右側はアーバンライナー21000系。



左側がエースカー22600系、右側がアーバンライナー21000系。


ビスタカーEX30000系同士の交換も見る事が出来ます。



しまかぜ50000系も今や近鉄の花形特急として定着しました。


単独で停車している伊勢志摩ライナーも格好良いです。



1988年に登場して26年経ちましたが、今も色褪せない洗練した姿を保っています。


登場して40年以上経過した12200系です。


下の写真の新エースカーに置き換えられるて無くなるのも、時間の問題だと思います。



新エースカーの22600系です。


停車駅の多い乙特急用車両として勢力を拡大しつつあります。



下の京都線ホームを発車する橿原神宮行き急行です。



大和八木駅から京都線に乗って大和西大寺駅に移動しました。


この駅も大和八木駅同様に、電車が頻繁に出入りする駅です。


西大寺駅は神戸方面から阪神電車が、京都方面から京都市営地下鉄が相互乗り入れしています。


写真は阪神尼崎駅行きの準急が入線しようとしています。



ビスタカーEX30000系と並ぶ阪神1000系です。


阪神電車は阪神間を結ぶ路線で、奈良方面に乗り入れるなんて想像も出来ませんでした。



本当はもっと写真を多く撮りたかったのですが、生憎の電池切れでここまでとなってしまいました。


また近い機会に訪れて写真を撮り、ブログで発表したいと思います。


それではバイバイ。


                (^O^)/










































最近は雨がちで、撮り鉄出来ない日々が続いています。

以前よりホームページの更新間隔が長くなっていますが、ご容赦下さい。

ところで、予てより製作中だったホームページが完成してお披露目となりました。

今回は鉄道写真のみの公開ですが、今後は動画も公開して行く予定です。

ブログで公開した写真や映像以外に初公開となる写真や映像も公開されるので、お楽しみ下さい。

ネットウォーカーの鉄道動画・写真館←ここをクリックして下さい。



今回はこれまで。

それではバイバイ。

                           (^O^)/

今週月曜日、阪急電鉄正雀車庫とJR貨物吹田機関区に行って来ました。


ここは、毎日多くの車両が出入りし、鉄道ファンにとっては飽きない場所です。


先ずはEF510 500番台です。


この日は511号機です。


今年の3月ダイヤ改正で北斗星色を身に纏った機関車を見る機会が増えました。


撮影場所はJR西日本京都線岸辺駅に隣接する吹田貨物ターミナルで、昨年2013年3月に開業した新しい貨物駅です。


EF81に代わって貨物機の主力に躍り出ました。




その後向かったのは阪急電鉄正雀車庫です。


2300系トップナンバー編成が留置されています。


今後どうするのか分かりませんが、同僚の仲間達が1300系投入で姿を消す日も近いので、復元工事を行って欲しいものです。



2300系の隣には阪急京都線の主力9300系が並んでいます。


この日は乗務員が車両を使って新人研修を行っている所に出くわしました。


研修担当の教官が乗務員の卵達に対して研修しています。



この車両では女性乗務員に対して研修を行っていました。



右奥に留置されている7300系の車内でも研修が行われていました。


早く一人前になって巣立って欲しいものです。



次はJR貨物吹田機関区です。


この日も貨物機が数多く体を休めていました。




いつ行ってもこの光景は絵になります。


吹田機関区正面玄関の車庫に留置されている車輌達です。


EF200 19号機が休車中で、パンタグラフも外されています。


早く復帰して欲しいですね。



今も数多く残っているDE10ディーゼル機関車です。


塗色も国鉄時代から変わらないですね。



同じく休車中のEF66です。


100番台も休車が発生しています。



吹田機関区に姿を見せなくなったEF81 400番台です。


もうこの姿過去のものになるのも時間の問題です。



しかし、去るものもあれば、新しく活躍するものも有ります。


最新鋭ハイブリッド機関車のHD300型です。


従来の液体式動力機関に代わり、電気式ディーゼル機関と蓄電池を併用した動力機関となっています。


入れ換え用のDE10に代わる新世代車両として期待されています。



それではバイバイ。


              (^O^)/
















梅雨に入ってから青空が恋しい日々が続いています。


毎日毎日が曇り空だと心まで曇り空になります。


でも、昨日は梅雨の中休みで、久々の晴れ間。


こういう日は非常に嬉しいですね。


              ヾ(@°▽°@)ノ


昨日は南海電車を撮り鉄しました。


目的は話題の赤いラ・ピートを撮影する為です。


場所は天下茶屋駅で撮影しました。


この日、既に何人かの鉄道ファンが列車を撮影しようと、駅の端で待ち構えていましたが、駅に到着して15分ほどして撮影出来ました。


その時の写真です。


右側の写真がら・ピート本来の塗装です。


まるで、鉄仮面を被った赤鬼と青鬼です。



南海天下茶屋駅は本線と高野線の特急以下全ての列車が停車するので、難波駅に続いて賑やかです。

撮影は難波駅より天下茶屋駅の方が最適でしょう。


他にも一般車両には今も主力の7000系や高野線から転属したズームカー2000系が顔を出します。



特急サザン号で使われる12000系サザンプレミアムです。


最近は仲間を増やして来ました。


さて、岸里玉出駅に移動です。


ここは通過線を颯爽と走るラ・ピートや特急サザンが撮影出来ます。


直線ルートですので、編成全体を撮る事が出来る撮影スポットです。



反対側には岸里玉出~汐見橋間を往復する電車が有ります。


通称汐見橋線と呼ばれていますが、れっきとした高野線の一部です。


しかし、現実には高野線とは完全に切り離されており、大阪市内のローカル線となっています。


車両は南海高野線の急行に使われたズームカー22000系改造の2200系が使われています。


外観は高野線急行時代と同じです。



車内は閑散としており、座席シートに寝ていても邪魔になりません。


こういう光景は滅多に見れません。


岸里玉出駅から汐見橋駅まで15分程度で着く短い路線で、大阪市内をノンビリと走っています。


汐見橋駅に到着した2200系です。



行先表示はずっとこのままです。


駅に到着しても、中に乗客は誰もいません。


車両外側に取り付けられている車両銘板を見ると大阪東急車輛となっています。


かつて、南海電車の車両は帝国車輌工業と言うメーカーで製造されていましたが、東急車輛に吸収されてしまった為に現在まで東急車両製造から調達しています。


しかし、東急車両も鉄道車両製造部門をJR東日本に売却してしまった為に総合車両製作所から調達するようになりました。


今では大阪東急車両の車両銘版も貴重と言えるでしょう。



汐見橋駅の構内の様子ですが、駅名看板が古いです。


駅名看板に昭和の香りが漂っています。



駅のベンチも木製で古いです。


広告看板が哀愁を漂わせています。



駅舎もホームも古いです。


ここが大阪市内の都会にある駅とは信じられません。



出発直前です。


これから岸里玉出駅まで戻ります。



改札口の様子です。


全体的に時が止まった様な空間です。


名物の観光案内図も剥がれかかって、朽ち果てています。


駅事務室も木製です。


今では自動券売機が主流ですが、以前は駅員により直接切符が売られていたのだと思います。



古い汐見橋駅に隣接する新しい駅の阪神なんば線桜川駅です。


駅名が違うのに同じ場所にあるのは珍しいです。



それではバイバイ。


              (^O^)/








梅雨の日々が続いています。


鬱陶しいですね。


これから暫くは同じ様に曇り空の日々が続きそうです。


              ( ̄▽+ ̄*)


さて、今回は阪堺電車路面電車まつりの様子のお話しです。


土砂降りの中で始まったオープニングセレモニーでしたが、昼頃には雨も上がって青空が見えました。



今年は天候が悪かった為に去年より来場者が少なかった様に思います。


それでも大勢の人達が雨の中でイベントを楽しみました。


先ずはイベントのメイン会場となったデト11です。


電動貨車の荷台を利用して舞台となりました。


古い電車で、1両のみ製造された昭和27年製です。


最近は稼動していない模様です。



今回の目玉はモハ161形161号に続いて166号が昭和初期時代の復刻塗装を施してのお披露目となりました。


161号と並ぶ姿を見ると、本当に戦前の頃の大阪と言う印象が強いです。



161号車はイベントや貸切用に運行され、大切にされています。



166号車も161号車と共に大切に使われる事を願っています。


旧京都市電1800形こと251形です。


京都市電廃止後にやってきた仲間ですが、活躍期間は短く、この車両だけが唯一残されています。


平成6年に平安遷都1200年記念時に京都市電に近いイメージで復元されました。


車庫内だけでもいいので、動態復活する事を願います。



今年4月から阪堺電車も遅まきながらICカードが使える様になり、ピタパカード宣伝の為に502号車が置かれていました。



昭和32年製造の500形で、50年以上経た今も全車現役で走っています。


今回展示された車両は昨年に東京都電塗装として活躍し、展示されました。



休憩室として車内が開放された505号車です。



こちらは現役バリバリの600形と700形で、一番よく見かける車両です。



車庫で保管されている161形の車輌達です。


冷房装置が搭載出来ないので、春夏季は運行出来ずに保管されているそうです。




車庫に眠る161形の連結面です。



161形の隣に話題の1001形が留置されていました。


しかし、今回は公開無しと言う事で、車庫の影に隠れて停まっていました。


もう主力なので、通常運行の為に車両を確保出来なかったのでしょう。



運転席の窓越しから車内を撮影しました。


太陽の光で窓が光っています。



この車両はシートが交換されて新しくなっています。


また、右側の写真にある様にICカード識別器が設置されており、まだ暫く使うつもりの様です。



車両をローアングルで撮影してみました。


ローアングルで撮影すると被写体にインパクトが出ますね。



今年は雨模様でしたが、来年は晴れて充実したイベントになってくれる事を期待します。


それではバイバイ。


             (^O^)/














梅雨に入ってから雨が降ったり止んだりと、傘が手放せません。


これから7月下旬まで梅雨空が続くと思うと、心も梅雨空になりそうですね。


            (≡^∇^≡)


6月7日に阪堺電車あびこ道車庫で行われた路面電車まつりに行って来ました。


あいにくの天気の中で開催され、開催直後は雨が相当降りました。


しかし、そんな中でも大勢の来場者が集り、今年も盛況なイベントとなりました。


イベントの総合司会は去年に続いて鉄道タレントの斉藤雪乃ちゃんでした。


今回は彼女の写真のみをアップしてお送りします。



今年も多くのゆるキャラが参加しました。



開催オープニングセレモニーは大雨の中で行われ、右隣にいる阪堺電車山本社長に傘を持って貰いながら司会が行われました。






途中で泉佐野市のイメージキャラクター、イヌナキンに代わって貰い、雪乃ちゃんとの相合傘も見られました。


何だか不思議な光景です。




その後、彼女はイベント司会を無事務め上げましたが、最近は司会も上手くなって来ました。


原稿を読みながらたどたどしく司会していた去年より上達し、笑いも取るようなっています。


何所でそんな話術を覚えたのか分かりませんが、彼女の司会っぷりを撮影しましたので、彼女の表情を見て、楽しんで下さい。


中には変顔も出てきます。





















次回は車庫の様子をお伝えします。


それではバイバイ。


               (^O^)/