私たちは何故恋愛をするのでしょう。
特定の人に向けた内容すぎて一部削った残りだけ掲載。―――――――「相談したい」や「癒されたい」なんて気持ちを消化するためには、”恋人”でなくても”友人”でも”ソウルメイト”でも良くて、30ぐらいまで生きてきたらそういった人間に一人や二人出会っているコトでしょう。”ドキドキ”とかの恋愛感情ではなく、”性欲”も抜きにした場合、何故必要なのか――一つの回答として、一人で生きる責任が重くなってきた現代で、この世界を生き抜く仲間が欲しい‼️と漠然と、思っている可能性が 高いな。と。彼女とは年齢の差があるから何とも言えないけれど。30代以降は誰かのために生きたい。って感じています。私は。婚姻の契り(法のPOWER)は≒「この人と生きていきます」≒「深く自己開示したい」≒「特別扱いされたい」という感じで若くなるにつれて右側の欲求が強くて、年齢を重ねるにつれて左側の欲求が強くなっていき、結果、婚姻の契りいや、結婚するのかな、と。ぶっちゃけると、”ほんわか”支え合って人生を生きて生きたい。本当に。恋愛って、必ず他人が介在していて、人生を二人で歩むコトで楽しさ2倍で辛さ半分は、本当です❕️が、それは楽しくもあり、難しくもあり。ストレスフルな日常を抜け出さない限り、おそらく僕の浪費/浪費癖は解消されない。僕は”誰かと一緒に生きたい”≒”誰かのために生きたい”自分のためだけにはこれ以上頑張れない。もしくはクリエイティブをしたい。クライアント/顧客・誰かが居れば。僕は、クリエイティブをしなければという裏返しでもある。寂しがりやでかまってちゃんなのかも。