毎年恒例にしているグレ釣り大会を牟岐大島で行いました。

お世話になったのは山下渡船店 海漁丸。

少し減って14名の参加で行いました。あと、別に3名がクエ狙いの船釣りへ。

審査方法は連盟6魚種の1匹長寸でグレのみ+10センチで計算します。

1~3位までとアイゴを一番たくさん釣った人を表彰します。

 

くじの順番で、それぞれ磯上がりしていき、自分は桃の木にK西さんと上がりました。

 

 

 

開始3投目くらいだったかな?逆光で見にくかったウキが見当たらない…。

聞いてみると食っていました。

小さいながらも2年ぶりにグレを釣りました。ボウズ逃れ出来てホッとします。

 

隣のK西さんも続けて釣ります。しかも、良い型。いきなり優勝候補になりそうな1匹でしたよ。

 

午前中はほぼ無風で快適な釣りで、着込んできたおかげで暑いくらいでした、

しかし、昼前くらいから西の風が強く吹き出し、白波が立ち始めると、磯替わりしてくる人が多数。

ここでも真横からの風にあおられて釣りにくいです。

当初、遠投で攻めていましたが、風で仕掛けが引っ張られて釣りになりません。

ポイントを手前に変えてやってみると、ある部分だけ、ちゃんと仕掛けが入って行くところがあって、そこだけ気がありました。

ただ、掛けてもバラしてしまい、もったいない。ハリスを落としていたので弱気の虫が出てきたのが良くなかった…。

 

14時半に迎えの船が来て撤収しました。

結局、釣果は、グレ3匹とイサキ1匹でした。

 

 

 

 

 

他の方の釣りの様子は近くの人の分しか写真が撮れませんでしたが、以下の通り。

 

 

 

フンドシで釣る見習Nさん。↑

 

 

K西さんは良く竿を曲げておりました。↑

 

 

モモオチではO西さんと野々Mさん。↑

 

 

なんと、大島に居るはずのないネコまで居ました。↑

 

 

マドではB東くんが、イサキ30匹位釣っていました。S崎さんも同礁。↑

 

 

デボにはFTOさん。あとからS田師匠と見習Nさんが磯替わりしてきました。↑

 

 

 

強風の中、お疲れさまでした。上がれる磯が限られ、消化不良気味になってしまったのが申し訳なかったです。

 

 

港に帰ってからは検寸と表彰式です。

今回は、結構良いサイズのグレが釣れており、驚かされました。

 

優勝は、実寸50センチのグレを釣ったシューティングスターからの刺客、見習Nさん!!!!

 

 

 

第2位は、僕の横で釣ったK西さん。実寸47センチありました。 ↓

 

 

第3位は、ミッチャのタンポで釣ったK村さん。一人だけ別の船になってしまい申し訳ありませんでした。m(__)m  実寸45センチのグレを釣られました。 ↓

 

 

そして、いつも鳴門金時の甘姫を景品として提供してくださりありがとうございます。<(_ _)>

 

 

今回、アイゴの駆除を目的としたアイゴ賞は岩もっちゃん。3匹持って帰ってきました。↓

 

 

そして、今回はSSのS田師匠と見習Nさんからも多くの景品の提供がありました。大変ありがとうございました。

 

 

最後に記念撮影をして解散となりました。

参加いただいた皆様、大変ありがとうございました。m(__)m

また来年もやりますので、皆様ぜひご参加を!!!!!

 

 

 

 

ちなみに、船釣りでクエを狙っていたしんちゃんおっちゃんたち3人は、な、な、なんと、、、30キロのクエを釣ってきました。釣り人は伊達さん。↓

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昼前後、2時間弱、津田南波止でのサヨリ釣り。

なかなか出てこず、出てきても足止め出来ず、釣果は散発的。

釣り人は、ねぎぼうず2号。自分は餌付けとハリはずし係。

最大は29センチ。

 

 

ちなみに、となりでは泳がせ釣りで1mのブリが上がった。

朝から行くつもりが、昭恵夫人に用事を言いつけられ、釣り開始は11時過ぎになりました。

ポイントは津田南波止。沖洲も見て行きましたが、サヨりは出ず、こちらへやって来ました。

 

 

 

 

一年以上も肥料袋に入れたままにしてあったヌカは固まっていて、酸っぱい臭いがするせいか、なかなかサヨリが寄ってきません。出てきたのは15分くらいたってからでした。しかも、居つくことはなく、すぐに居なくなってしまいます。

釣れるのは寄ってきたときだけで、距離も6mの竿でギリギリのところです。手前は警戒してか、あまり寄ってきてくれませんでした。

型は25,6センチが主で、小さいものは20センチそこそこのもたまに食ってきます。大きいのは30センチくらいでした。

 

13時30分頃、マキエサもなくなったので終了しました。

釣果は、39匹でした。

 

 

 

今回は、サヨリの素っていう2本バリ仕掛けを使ってみましたが、一方のハリがタモに絡み手返しが悪かったです。しかも、スキンになっている片方のハリには全くアタってきませんでした。少し大きめの1本バリで手返しよく釣れば、もう少し釣果アップ出来てたかなと思いました。

 

久しぶりに釣りに出掛けました。狙いはキス。

 

マリンピアで2投でゼロ。即移動。

 

次は小松海岸。

 

 

 

ここでも反応なし。

 

その次は津田南波止へ。

 

 

 

 

 

ここでもアタリ無し。

 

12時のサイレンが鳴って終了しました。

 

ここではサヨリが湧いていたので、今度はこれを狙うことにします。

 

 

今日でアユは納竿にします。

入った場所は、角の浦大橋の下流。昨年、尺アユが釣れたところです。(水位 0.48)

 

8時50分釣り開始。

 

 

瀬肩から釣り始めると、10分ほどでファーストヒット。

しかし、引き抜き前にハリ外れ。

 

その後、釣り下ってすぐにケラレがあってからは無の時間に入りました。

その無の時間は、2時間半以上続きました。

無の時間が終わったのは11時40分。

 

 

小さい溜まりになっているところで、コツッと来ました。

チャラチャラの流れなので、走って走って。

むっちゃ元気なやつで、背掛りで、引き抜くとまあまあデカイ。

 

 

30近いサイズでした。

 

これでオトリが天然に替わったので、これからじゃと思ったものの、1匹すぐに掛かった後はなかなか掛かりません。

貸し切りの川の大方のポイントを探っていきましたが、全く追ってきません。歩くとアユは散っていくくらい多いんですけどねぇ。。。。。

 

 

 

この浅トロを釣り下っていくと、またグッドサイズのが来ました。

 

 

今日は、オトリが替わっても追ってくるアユはいない感じでした。

16時まで頑張りましたが、これで今季は終わりにします。

 

最終釣果は、29.6センチを頭に5匹でした。

 

 

今年は過去最高だった去年の3倍尺鮎が釣れた吉野川でした。

台風直撃もなく、6月からシーズン通して楽しめ、15回も吉野川釣行出来ました。

来年も今年のように楽しませてくれたらいいな~

 

 

 

 

 

 

タチバナさんでオトリを買って、大歩危に行こうと思うと伝えると、掛からないので祖谷口の方がいいよと言われたので、教えを守って祖谷口にアタックします。

 

今回は、バラシの森さんがよく行っているツバクラベの瀬に行ってみます。

 

 

9時10分、最上流の瀬肩の鏡から始めて釣り下っていきます。

 

水はかなり減っていて、干上がった石からは海苔の香りがしています。(水位 1.17)

 

竿抜けがほぼないくらい深いところ以外どこでもオトリを入れられる感じです。

 

鏡ではちらほら野アユが確認できますが、石に付いているようではなさそう。

案の定掛からないので、どんどん釣り下っていきます。

 

 

さらに釣り下って、、、、

 

 

盛期だといかにも掛かりそうなんですが、今日は無反応。

 

引き返して、養殖2号に選手交代します。

 

 

ヤナギで指4本にして、対岸寄りの流れのヨレを狙うと、今日初のアタリ。ほぼ2時間後でした。

ボウズを食らうかもと思っていたところだったのでホッとしましたよ。(10:58)

 

 

このオトリで、ハリを3本チラシに変更。(ハリス2.5号 ハリ12-10-9号)

 

すると、今さっき釣れたところより少し下で、根掛かりのようなアタリ。

竿で聞くと、石をひっかけてきたような重さで、少しずつ動きます。

けど、なんか変な感じで、少し寄せてきたところで、「えっ、もしかして魚?」  w(°0°)w オォー 

そう、掛かっていたみたいです。けど、あまり引かず、すぐにヘチへ寄せて引き抜くとびっくり。思ったよりデカかった。(11:11)

 

 

 

手尺で小指が全然アブラビレに届かなかったので尺アユを確信。オトリに使わず、オトリ缶へ直行です。

 

オトリには続投してもらい、7分後に・・・  (11:18)

 

 

それからは、ポツポツ掛かるようになってきました。

 

(11:25)

 

(11:44)

 

(12:04)  これも尺ありそうなので曳舟へ。↓

 

(12:24)

 

このあと、アタりが遠のいたので、昼休憩を兼ねて場所を休ませます。

 

車まで戻って、アザラシ名人と先〇師匠に、釣れたよLINEします。

すると、師匠から早速電話が掛かってきましたよ。目の毒になるけん写真は送らんでいいって。

 

休憩後は、同じコースを釣り返してみるも、早々に対岸よりで根掛かり。

ナグリの仕掛けに引っかかっているようで、少しずつ寄ってきますが、最後まで外れず、結局外しに入って行きましたよ。←ちょっと怖かったヨ。

 

右岸に行ったついでに夫婦岩の上からやってみました。

すると、群れアユが出てきてました。尺くらいありそうなのが1000匹位の群れになっていて、まるでイワシのトルネードみたいでした。

 

根掛かりで煽って煽ってして弱らせてしまったオトリでも、なんとか群れに馴染んで泳いでくれました。しかし、なかなか掛からず、だいぶんたってから1匹掛かりましたが、引き抜いた瞬間にバレてしまいました。

 

あきらめて引き返すんですが、上流のプールを泳ぎましたが、思ったよりなかなか進みません。足の付くところまで来た頃には疲れ果ててしまいました。

 

気を取り直して、左岸からやり直しします。

すると、下流の荒瀬の下に釣り人がやって来ました。少しして1匹掛けていたのを見ました。

 

その後、自分にもアタリ。

荒瀬の肩だったので、流れに乗ってよく引いてくれました。

下流の釣り人のところに行く前にヘチへ寄せて引き抜いて御用。

これまた大きかった。。。。

 

(15:09)

 

 

 

寸はないけど、太かったぁ~。回した指が届かない!

 

その後、タチバナさんのところへ寄るので、15時20分までやって終了。

 

 

3匹尺アユがいました。

 

 

寸は2番目ですが、掛け目は重かった。↑

 

 

32.4センチ、32.2センチ、31.5センチでした。

重さは2番手が330グラム、次が310グラムでした。

あとは、26.5センチまでで8匹お持ち帰りしました。

 

みんな釣りまくっているなかで、自分にはなかなか釣れなかったので、今回尺アユが釣れて本当良かったです。

 

オトリは10/19まであるみたいなので、あと1回はチャレンジしてみようかなと思います。

 

 

 

 

 

仕掛け

竿 パワスペⅤ 荒瀬10m

水中糸 メタキングⅡ 0.125号

ハナカン回り 8-1.75号 70センチ

ハリ 3本チラシ 12-10-9号 ハリス2.5号

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSのS田師匠と吉野川に行ってきました。

案内役で、目標はS田師匠の自己記録更新です。

 

どこに入るか悩んだ挙句、祖谷口に入ってみることにしました。(水位 1.29)

 

 

 

橋の上下に分かれ、9時前に釣り開始。

 

自分は、橋の下流の瀬肩の鏡から始めました。

 

 

食んでいる鮎が見えていたので、これはいけると思ったものの反応なく、期待は裏切られました。

 

鏡を諦め、釣り下り、少ししたところで初アタリ。

しかし、すぐに外れてしまいバラシ。

 

その後、祖谷川との合流付近までやってみましたが反応なし。

 

師匠も苦戦しており、その師匠を追い越してカンバ(?)の瀬に移動。

 

 

落ち口手前の肩を横に探って、ようやくここでの1匹目を捕獲。

 

 

26センチ。チラシで肝掛かり。

 

シゲノ瀬(?)をこのオトリで釣り下るも反応なし。厳しい・・・・。

 

師匠のところまで行くと師匠もオトリが替わっていました。

しかし、目の前でこけた拍子に根掛かってしまい、回収不能に。残念。

 

粘っても厳しそうなので、断念して場所変えすることにします。

 

 

 

 

変わってきたのは三三大橋下の瀬。(水位 0.55)

 

 

 

13時30分ごろ、師匠は上の瀬落ちから、自分は目の前の浅瀬から始めました。

 

かなり減水していて、まるで長柱みたいな感じになっています。

泳がせの苦手な自分はこういうところはよう釣りません。

先に釣っていた天然で釣りたかったけど、肝掛かりだったので、この頃には瀕死の状態になっていて使えず、養殖に頑張ってもらいます。

しかし、しばらくしてギブアップ。逆に師匠は早々に竿を曲げているのが確認できました。

 

今度は、ずーーーっと下流まで歩いて行って、引き釣りで釣り上がって行くことにします。

 

 

2本の流れが合流したところよりかなり下流です。

 

左岸寄りの流心は深くなっていて押しも強い流れになっています。

 

程なくして、なんとかここでの1匹目が掛かりました。

 

 

深くなっている辺りを中心に探っていきますがたまに当たる程度でした。

 

 

黄色いのが来たと思って写真を撮ったもののそうでもないなぁ。。。。

 

16時半までやって、6匹釣って1匹根掛かり放流でした。

 

もと来た場所へ引き返そうとすると・・・・

 

 

師匠がももくっています。

 

 

事情を聞くと、寄せてきた掛かりアユのチラシばりが足首に引っかかってしまって取り逃がしてしまったと・・・。非常に悔しがっておられました。あとハリ外れも多発したとのことでした。

 

最終釣果は、、、、

 

 

27センチまでを6匹でした。

 

今回の目標である師匠の自己記録更新は未達に終わってしまいました。

やはり、先にダム下でオトリを獲ってからダム上に変わればよかったと反省しております。

これはそのまま来季の目標となりました。

S田さん、今日は一日お世話になりありがとうござました。またご一緒お願いします。<(_ _)>

 

 

ちなみに、師匠の釣果等はFBで確認を。アップするかどうかは知りませんが。

 

 

 

 

 

急に涼しくなって道中は寒かったです。

途中の岩津橋の上では落ち鮎狙いの素掛け(?)の釣り人が沢山いました。

 

今回もダム下でオトリを獲ってからダム上に移動する算段です。

まずは、三好病院前のいつものポイントから8時40分スタート。

 

今日は1匹目は早かったです。

5分後に23センチ。

 

 

もう終盤のアユですね~。

 

さらに10分後に1匹。

 

しかし、この頃から風が強く吹き出し、釣りにくい。しかも寒いのなんのって。予報では最高気温は26℃みたい。

 

その後、長い沈黙が続き、縦の瀬の落ちたところで、良型がヒット。

こいつをオトリに少し頑張ってもらいましたが、反応がないので移動することにします。

10時半まで釣って3匹でした。

 

 

変わってきたのは、大歩危の学校下。

 

 

 

釣り人も各ポイントに入っていて、ちょうど正面のトロ場から下の瀬にかけて左岸側が空いていたのでやってみます。

 

12時釣り開始。

良い感じで瀬肩の落ち口を泳いでくれるも反応なし。すでに叩かれて抜かれてるのか???

そのまま、瀬を釣り下っていくも、中段からは思いのほかオトリが止まらず苦戦します。

天然2匹に頑張ってもらいましたが、アタリ無し。ポイント移動もままならないのでまたまた場所移動することにします。

13時30分撤収。

 

 

次に変わってきたのは、清水の瀬のひとつ下のポイント、もじば。

 

 

 

14時10分スタート。

オトリはまだ元気なんですが、サビがひどく出てきているせいなのかなんなのか、反応が出ません。

ひとしきりやったあと、養殖に変えてやってみると1回ケラレがあったものの、その後音沙汰無し。

なんのドラマもなく、お山の日暮れは早く、薄暗くなってきたので16時に仕舞うことにしました。

 

結局、釣果としては午前中の釣果のみに終わってしまいました。

 

 

23~29センチが3匹でした。

 

来週はSSのS田師匠と行く予定にしてますので、その時に今回の分を取り返したいと思います。ε=┏(*`>ω<)┛ジャァネ

 

 

 

 

 

9月に入り尺鮎ラッシュに沸く吉野川に行ってきました。

ダム下でオトリを獲ってダム上へ行く算段です。

 

8時25分、三好病院前に入りました。

 

かなり水が低いです。(0.54)

 

20分後に初アタリ。前回みたいにバらさないように慎重に取り込みました。

 

 

 

オトリが代われば.反応良くすぐにアタリ。

しかし、今回も仕掛けトラブル。少しざらついていたハナカン回りがあっけなくプッツン。親子丼になってしまいました。

 

養殖2号で仕切り直すと、すぐにアタリ。

ちょっと小さいけど、オトリが代わりました。

 

あまり無理をさせないつもりで、1回だけ頑張ってもらうことにします。

 

結果は、×。養殖3号の出番で、右側の段々のきついところをやってみます。

オトリが浮いてしまっているのか反応なく、瀬落ちまで来ました。

ここで、なんとかオトリが繋がり、小さいサイズ中心に少し連荘。

11時までやって9匹確保。移動することにします。

 

 

まずは大歩危の狙いのポイントを覗くと先客あり。

小歩危の狙いのポイントも。

もう一つのポイントは空いていたけど、降りていく道が無くなっていたので断念。

川口の瀬までやってきて、ここに入ることにします。

 

13時スタート。(水位 祖谷口 1.45)

 

 

銅山川との合流付近の石が黒かったので最初にやってみましたが、全く反応なし。

 

 

 

オトリ缶を沈めた瀬の肩からリスタート。

背バリだけで沈めることが出来ます。

 

しばらくしてアタリ。小さいながらもここでの初アユをゲット。

それからは、ちょっとずつポイントをずらしながら釣っていくとポツポツと掛かってきます。

落ち口のシワになっているところは、いかにもってな感じで反応が出ます。

しかし、今日もハナカン回りの逆バリのくくり目から切れました。1.7号のグランドマックスに上げたのに…。

それと、アロンを付けなおしたイカリバリのすっぽ抜けも4回。またか!?ってなりますよ。

 

14時半頃から16時前にはラフティングがひっきりなしに下ってきてポイントがつぶれてしまいます。

 

影響の少なそうなポイントをあっちこっちやりますが、反応なし。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ラフティングが行って1時間くらいして、もう1回瀬肩をやってみると掛かるようになっていました。

 

対岸寄りの落ち口では、ニゴイを掛けてしまったと勘違いするほど重たかったのは今日一の鮎でした。

 

 

17時30分までやってラスト1時間は6打数3安打。

 

最後は2連続でハリ外れ&イカリのすっぽ抜け。

 

さらに、竿が固着して縮まなくなり、いはら釣り具で直してもらう始末。550円也。

 

最終釣果は、21~29.9センチを16匹でした。