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どうしても、どうしても僕の声が聴きたくなったら、いつだってかけてきて良いんだよ。ってさ、実は逆なんだけどね。僕がどうしても、どうしても君の声を聴きたくなっちゃったら、かけるよ。ケイタイデンワ。いつだって、気にしてるんだ。今日だって、ね。気になって気になって仕方なかったんだよ。ちゃんと、伝わってるかな。僕のこの、気持ち。ちゃんと、届いてるかな、僕の、この想い。
我慢は、身体に良いわけないんだ。
いつだってさ、どんな時間だって、君が僕を求めてくれるのならば、必ず、繋がるよ。必ず、必ず。終わりなき恋。永遠だなんて想わないけれど、終わりなき恋を、しているんじゃないかなって想ってる。今は。うん、今は、ね。終わるべき時期が来るまで、いくらでも、僕を求めたって良いんだよ。僕もちゃんと、君を求める。沢山、沢山、求めるから。僕らはきっと、二人じゃなくちゃ、だめなんだ。きっと、きっと。
僕は、いつだって、ここで待ってるから。いつだって、何時だって。どんな時だって、さ。
月曜日の今日。やっぱり僕は、なんだか素敵な時間を過ごしてて、ああ、月曜日って本当、最高だなって想ってた。そして僕の横にいない君を想い、君がいたらもっともっと素敵な時間だったんじゃないかなって、想ったんだ。雨の日の月曜日。ポストの中には5通の手紙が入ってた。ポストカードだったり、封筒だったり大切なあの子からの手紙が入ってた。そういや、最近手紙、書いてなかったね。僕も出すよ。5通、ちゃんと返事を書くよ。
もうすぐ、月曜日が終わってしまうんだね。また、アイマショウ。
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ブログネタ:ダイエットやトレーニングのきっかけは?
参加中01333
曇り空の土曜日の朝、やっぱり僕の始まりは、洗濯からだったんだ。
休みと言えば洗濯しなくちゃ、始まらないって想い込んでるのかもしれない。曇り空だけど、外に干しちゃった洗濯物を眺めて、雨が降る事を少しだけ、どぎまぎしちゃってる今日の僕。いつもよりもゆっくりした朝を迎えたのは、一週間の疲れが出たのかもしれないし、子供のようにゲームをしながら夜更かしをしちゃったからかもしれない。どのみち今日の僕の予定は、食料品を買いに行く位なもので、特に何もないからいつものように早い朝を迎えなくたって良いのだけれど。君と一緒に見れなかった桜の写真なんか眺めて、君は今日何してるのかな。なんて、想った。逢いたい。って言ってた昨日、僕は何故だか断った。そして電話を切った後物凄く後悔なんかしてたりしたんだ。そして君はどう想ったんだろうって、ずっとその事ばかり気になってたし、どうして逢わなかったんだろうって自分の今の気持ちって一体どうしてしまったんだろうと考えていた。こんなにも永い恋に、僕は戸惑っているのかもしれない。そして、怖いのかもしれない。よく、わからないんだ。最近の君への想いってやつ。小さい小さいつっかえ棒が僕を、抑えてる。そんな小さなものが、行動を、止めてるような気がしたりも、するけれど、やっぱり君への想いは変わらないって事。こんなに、好きにさせてしまった君ってば。まったく。やれやれ。
曇り空の土曜日の午後、僕は食料品を買いに行って、真昼間からアルコールなんか飲んじゃおうかな。
料理なんか作りながら、さ。ゆっくり、ゆっくり、音楽でも聴きながら。ケイタイばかり気にしながら。君を、想いながら。君と過ごした時間を想い出しながら。雨が、降るのを待ちながら。


