JON HOPKINS
狂気と美しさが紙一重。
クラシックの豊かな才能と知識に基づいた、
壮大で正当で美しすぎる音像と
突如として垣間見える狂気と獰猛さが高い次元で共鳴しあう。
恐ろしく美しい音楽がここにあった。
- Opalescent/Jon Hopkins
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身の毛のよだつ瞬間が何度となく襲ってくる。
ヘッドホンでボリュームを大きめにして聴いてみて。
きっと全身がざわざわと騒ぎ出す感覚を味わえるから。
Coldplayのライブのサポートアクトとしてみた
JON HOPKINS。
Coldplayの↓に楽曲提供してたのは初めてしったけど、
そっかー、どうりでなんだかエレクトロにぐっーと寄ったイントロだったわけだ。
- Viva la Vida/Coldplay
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サポートとしてではなく、
単体で見たいアーティストだ。
次に来日したら絶対見に行くと決めた。
流行の
年末から流行のインフルエンザで寝正月。
レコード大賞のジェロの涙は熱にうなされながら見る。
今年はもうちょっとがんばってブログ更新します。
って新年の誓いをいまさら立ててみる。
今年もよろしくおねがいしますー。
やっちまった。
大学時代の友達との食事会+友達の誕生パーティー+平日(木曜日)=立ちゲロ+後悔
久しぶりに大学時代の友人が集まるっていうんで
外苑前の鉄板焼き中華のシャンウェイへ。
リーズナブルなのに、美味しい四川料理。
てんこもりの真っ赤な唐辛子の海に埋まったスパイシーチキンを
宝探しのように探りながら食べる。うまい!辛くて唇が痛いけど・・・
料理がおいしくてワインが思わず進んで、
一人1本計算で空けてしまう。
それから近くのスタジオで行われていた友達の誕生パーティーへ乱入。
相当できあがってからの参加だったため、
むしろシラフの人たちに、ついていけなくてごめんと謝られる。
帰りのタクシーでは最初こそ芋ケンピをお土産に
元気にはしゃいでいたものの、
車の揺れで一気にダウン。
運転手さん、ちょっと止めて・・・→新鮮な空気を吸って何とか持ちこたえる。→また走り出す→友達と別れる
→どこか安心してリバースできる場所を探してうろうろ→あ!ちょうどよい小道が。→仁王立ちでリバース→
通りがかりの男性に「大丈夫ですか?」と声かけられる→(は!私、持ち帰られちゃうぅぅぅ~)←こういうときだけ過剰反応w→「大丈夫です!ありがとうございます!」→しゃっきりしたフリで歩き出す。→無事帰宅→朝自分のブーツについた吐瀉物を見て落ちる_| ̄|○
もうすぐ30になるというのにこの体たらく。
平日の飲みはもうちょっとセーブしないとだめだな、と反省しきり。
