ByeBye
長渕剛アルバムシリーズ。
パート5は、
『 Bye Bye 』
です。
長渕剛オフィシャルHPより
1曲目に歌われる「碑」は、長渕が細心の注意を払い、“青春芝居に けりはつけたか”と、嘘に満ちた“東京”に闘いを挑むための決意表明のような歌だ。このアルバムで彼は“嘘”や“裏切り”に飲み込まれぬよう、自身の無垢を研ぎ澄ます。また、「Bye Bye 忘れてしまうしかない悲しみに」では、東京で福岡を思い、その頃の自分を確かめるように詩につむいでいる。その描写力は当時から目を見張るものがあった。
このCDはどこにも売っていなくて、デジタルリマスター版で再発売されたとき、
購入しました。
他にも4、5枚ほど、そのとき購入して、『 FROM.T.N 』以外は全て揃ったんです。
この頃からの長渕アニキの声は、徐々にしわがれ声になっていきます。
本人もそれを望んで、焼酎で喉を焼いたりしたそうです。
碑、ByeBye~、二人歩記などなど、マニアックではありますが、かなり名曲が満載です。
本人の写真が入っていないジャケットも珍しいですね。
惜しかった
皆さん、おはようございます。
昨日は、天皇杯BB大会男子決勝や、高校サッカーなど、
スポーツが満載でしたね。
その中でも、青森山田サッカーは惜しかったです。
あと、一歩で、優勝![]()
だったのに。
優勝と準優勝の違いは、プレイヤーが一番感じているはず。
その差は大きいです。
でも、『あの日の悔しさがあって
』
ていうものがあると、人間って結構成長しますよね。
青森山田から、日本代表出ることを期待しております。
胸を張って、青森に帰ってきてください。
農業経営者の全国大会
皆さん、おはようございます。
私はワケあって帰ってきていますが、
県高校新人BB大会の熱戦が続いている、八戸です。
どこが優勝するか、全く分かりません。
さて、話は農業に。
昨年に引き続き、今年も、農業技術通信社主催の
全国大会が開催されます。
昨年は、この全国大会に初めて参加して、
大変よい出会いが出来ました。
また、A-1GPを通して、自分のやるべきことが見えてきたのも事実。
今年も、参加しますよ。
皆さんもご参加ください。
しかし、参加料が結構高額なんですよ![]()
地方から行く私にとっては、痛い出費ですが、
高額なほど、気合いが入るものです。
金額以上のものを得てくる研修にしたいですね。
長渕剛LIVE
シリーズに渡りお送りする、長渕アルバム特集。
パート4は、
『 長渕剛 LIVE 』
です。
長渕剛オフィシャルHPより
全国のコンサート会場において、ギター1本でいかに観客の気持ちをつかめるか――デビュー以降、そのための実力を着々と身につけてきた長渕がこの作品の中にいる。歌のうまさはもとより、アコースティックギターの素晴らしさを痛感させる“スリーフィンガー”のスーパーテクニック、客席との言葉のやりとりなど、“長渕流フォークソング”におけるライブの完成形が、このアルバムに集約されている。
このアルバムは、LIVEの模様を収録したものですが、
かなりいいですね。
巡恋歌からはじまるのですが、出だしのMCを間違ってしまいます。
それがまた、いいですね。
ひざまくら、という曲があるのですが、
「まさお」とのやりとりも収録されています。
「まさお」はこれで、伝説の人になったに違いありません。
ライブの流れも素晴らしいです![]()
必聴です。
県高校新人
皆さん、おはようございます。
本日より、
県高校新人BB大会in八戸です。
毎年の恒例ですが、
正月休みボケを解消するべく、審判員は前日入りして、
新春フィットネスにて体を動かしました。
今年の本命は、男女とも無し。
どこが勝つか全く予測不能です。
土を考える会・新年会のお知らせ
東北土を考える会・青森アンド秋田の会員の皆様、こんばんは。
幹事の成田康平です。
毎年恒例の収穫祭が、有機物循環農法の表彰式等で、
開催されなかった為に、
新年会を開催することになりました。
今回は、エリア別に開催するらしく、
青森、秋田で合同開催となりました。
会員の皆様には、小野寺・次期社長より、
案内のFAXが届いていることかと思います。
得意の急な日程ではありますが、皆様ご参加ください。
・・・・・・案内・・・・・・
東北土を考える会・エリア別青森秋田合同新年会
期日・・・平成22年1月13日16:00 OPEN ~ 14日8:00 CLOSE
場所は深浦町岩崎の断崖絶壁!
ほー怖い!
でも、みんなの参加待ってるよー!
詳しくは、スガノ農機盛岡営業所まで。
乾杯
シリーズに渡りお送りする、長渕剛アルバム特集。
パート3の今回は、
『 乾杯 』
長渕剛HPより
「顔」「もう一人の俺」「白と黒」など、徐々に世の中の“表と裏”を知り、まっすぐに生きていくことのむずかしさを感じてもがきはじめる長渕の心境が、詩に表現され始めている。まだボーカルは初々しく、その詩とのギャップはあるが、詩人としての才覚は既に芽生えている。大ヒットを遂げたタイトル曲「乾杯」は、現在では人生の応援歌としてスタンダード・ナンバーになっている。
前回の『 逆流 』とは違い、爽やかな長渕アニキです。
長渕アニキの代名詞ともいえる、『 乾杯 』が収録されていますが、
この乾杯は、爽やか、きれいな歌声の乾杯で、(1980年)
うちらが、聴き始めた頃の乾杯は、もう少ししわがれアンドハスキー声の乾杯でした。(1988年)
その1988年に乾杯をシングル版としてリリースしたのですが、
爆発ヒット![]()
たしか、日本レコード大賞にも選ばれたはず。
でも、長渕アニキは、8年前につくった歌だから、素直に喜べない。
そんな感じだったなー。
このアルバムには、手のひら、白と黒、という曲も収録されています。
人間関係の表と裏を歌うあたりも、長渕アニキの真骨頂ですな。
心に響きます。
逆流
長渕剛アルバムシリーズのパート2です。
パート2のアルバムタイトルは、
『 逆流 』
長渕剛オフィシャルHPより
“僕は僕を失う為に 生きてきたんじゃない”と歌われる、タイトル曲「逆流」の歌詞に戦慄が走ったという人は多い。世の中の“流れ”がどうであっても、たとえ時代の流れに逆らってでも、一歩ずつ“自分の道”を突き進むという今も変わらぬ決意が、この歌に満ちている。同時に、「祈り」「素顔」など心が切なくなる名曲も多い。
このアルバムには、数多くの名曲が入っています。
順子、素顔、逆流・・・。
長渕アニキの、反骨心、流されない、貫く、
といった自分の道を突き進む歌詞が、私達の心を動かします。
ジャケット写真も、ふてぶてしい表情をしています。
私は、2曲目の「友への手紙」も好きで、
ちょうど、卒業シーズンなんかになると、自分とかぶったりして、
そんな日常を歌う長渕アニキの歌詞に惚れた高校時代でもありました。
高校時代、長渕ファンは私を含む3人で、
よく、長渕キックで盛り上がってたなー。





