SUPER LIVE in西武球場
長渕剛アルバム特集、
パート8は、
『 SUPER LIVE in 西武球場 』
長渕剛オフィシャルHPでは、ここからアルバムの解説が無くなっているので、
私が解説しなくてはいけません。
説明不足等いろいろあると思いますが、お許しください。
このアルバムは、長渕が、西武球場で開催した、
野外ライブを収録したものです。
初の2枚組みアルバム。
曲数は、16曲(実際はもっと歌ってるかな。)
今の長渕アニキは、ライブとなると25~30曲を前後に歌うので、
16曲は少ないなーと感じるのですが、
このLIVEはそれを感じさせない仕上がりです。
野外LIVEということで、この日は、晴れ男の長渕アニキにしては珍しく、
雨の中でのLIVEでした。
皆が、ずぶ濡れになりながら歌った、
「君は雨の日に」
なんかは、サイコーだったのではないかと思います。
このCDは、大学時代、バイトのお金で購入した記憶があります。
JBL2
皆さん、おはようございます。
青森は雪が降り続いています。
昨日、高速道路は通行止めが相次いでいましたね。
藤崎町も除雪フル回転です。
さて、明日は青森県八戸市で、
JBL2が開催されます。
青森出身のプレイヤーが3名おります。
穏やかな土曜の午後のひととき、皆さん、バスケット観戦はどうでしょうか?
HEAVY GAUGE
長渕剛アルバム特集、
パート7の今回は、
『 HEAVY GAUGE 』
この前に、テープでベスト版も発売されてますが、
それは省略します。
長渕剛オフィシャルHPより
この作品を発表した直後に、長渕は離婚。その傷心をつづった「Don't Cry My Love」が1曲目に置かれている。続く「わがまま気まま流れるまま」や「おいで僕のそばに」などを聴いていると、離婚時の揺れる胸中を感じることができるが、最後に収められた「僕のギターにはいつもHeavy Gauge」では“希望がいつもガラス細工なら こわすことから始めてみようか”と、決意を新たに歌う。この作品を聴くと、まさに長渕剛という音楽家が、自らの“肉”を食いちぎりながら表現に挑んでいることがよくわかる。
へー、長渕アニキは、バツイチなのは知っていましたが、
「Don't Cry My Love」が、そのころにつくられた曲なんですね。
そう思うと、驚きです。
その他にも、その頃の心情を歌ったんだなー、とういう曲が結構ありますね。
長渕アニキの、「日常を歌にする」のが、よく表れていると思います。
ちなみに、長渕アニキの歌は、
すべて実体験によるものだそうです。
後々、監獄でつくった歌も出てくるよ。
凄いッス![]()
うまく履けますか?
皆さん、おはようございます。
藤崎町は、大雪です。
昨日は、東北土を考える会の青森・秋田新年会 に出席の予定でしたが、
訳があって欠席とさせていただきました。
場所は、深浦町岩崎付近の断崖絶壁のログハウス。
フーチン生きてるかな?
さて、冬も本格化し、スキーの季節となっています。
といっても、私は、ここ20年くらい滑っていませんが。
今の小学生は、スキーが必修になっています。
しかも、自分のスキーセットを買わなければいけないのですね。
すぐ、小さくなると思うんですけど。
私達が小学生のときは、クロスカントリータイプのスキーが、学校にあって、
小3くらいまでは、クロカンやってたなー。
スキーの時間になると、いいスキーの奪い合いしてたので、
そういうこともあって、現在は一人ひとりに所有させてるのだと思います。
何はともあれ、息子はスキーを履く練習中でございます。
結構、靴はうまく履けましたね。
時代は僕らに雨を降らしてる
長渕剛アルバム特集の
パート6は、
『 時代は僕らに雨を降らしてる 』
長渕剛オフィシャルHPより
この作品は長渕初の海外レコーディング盤。Jackson BrowneやTOTOらのエンジニアリングで世界的に著名なGreg Ladanyi氏をエンジニアに迎え、LAでミックスが行われた。広大な夕景の大地に立ち、長渕がうまそうにたばこをふかしている美しいジャケット写真も、LAの著名な写真家、Todd Grayによるもの。楽曲においては、まさに“時代”の中心に踊り出ようとする長渕の意思が歌になったタイトル曲「時代は僕らに雨を降らしてる」は必聴。また、当時結婚していた女性への、交際時期の心境が「18インチの罠」という歌につづられている。嘘で塗り固められたような“芸能”の世界で生きる彼女を守りたい――そんな切実な願いがその歌からは届いてくるようだ。
そっかー、このアルバムは、海外でレコーディングされたんだね。
このあとも、長渕アニキは結構LAでレコーディングしてますね。
やっぱり、広大な土地に行くと、湯水のように曲が湧くのでしょう。
収録曲は、かなりいい曲入ってます。
『夢破れて』なんかは、高校生のとき聴いて、心にグッときたね。
渋い高校生だったなーー。
『交差点』、『愛してるのに』は、とてもいいラブソングだと思います。
『マリア』もアルバムの最後を締める良い曲です。
桜島ライブの第2部の締めは、マリアでしたが、
あまりのきれいな歌声と、
コーラスのハーモニーで、
昇天しそうになりました![]()
なべワンGP幹部会議
皆さん、おはようございます。
雪がちらつく、藤崎町です。
さて、昨日19:00からナベワンGPの幹部会議が
肉のたかはるアジトにて、開かれました。
ナベワンGPの詳しい内容は、後日お知らせしますが、
酒屋・岩谷のM子さんが、陣頭指揮をとり、
出店する場所、他の段取りを決めました。
自作の作戦板を操り、全体の流れは決まりました。
あとは協賛の方々を探すのみ。
当日は、晴れることを祈ります。
ByeBye
長渕剛アルバムシリーズ。
パート5は、
『 Bye Bye 』
です。
長渕剛オフィシャルHPより
1曲目に歌われる「碑」は、長渕が細心の注意を払い、“青春芝居に けりはつけたか”と、嘘に満ちた“東京”に闘いを挑むための決意表明のような歌だ。このアルバムで彼は“嘘”や“裏切り”に飲み込まれぬよう、自身の無垢を研ぎ澄ます。また、「Bye Bye 忘れてしまうしかない悲しみに」では、東京で福岡を思い、その頃の自分を確かめるように詩につむいでいる。その描写力は当時から目を見張るものがあった。
このCDはどこにも売っていなくて、デジタルリマスター版で再発売されたとき、
購入しました。
他にも4、5枚ほど、そのとき購入して、『 FROM.T.N 』以外は全て揃ったんです。
この頃からの長渕アニキの声は、徐々にしわがれ声になっていきます。
本人もそれを望んで、焼酎で喉を焼いたりしたそうです。
碑、ByeBye~、二人歩記などなど、マニアックではありますが、かなり名曲が満載です。
本人の写真が入っていないジャケットも珍しいですね。
惜しかった
皆さん、おはようございます。
昨日は、天皇杯BB大会男子決勝や、高校サッカーなど、
スポーツが満載でしたね。
その中でも、青森山田サッカーは惜しかったです。
あと、一歩で、優勝![]()
だったのに。
優勝と準優勝の違いは、プレイヤーが一番感じているはず。
その差は大きいです。
でも、『あの日の悔しさがあって
』
ていうものがあると、人間って結構成長しますよね。
青森山田から、日本代表出ることを期待しております。
胸を張って、青森に帰ってきてください。
農業経営者の全国大会
皆さん、おはようございます。
私はワケあって帰ってきていますが、
県高校新人BB大会の熱戦が続いている、八戸です。
どこが優勝するか、全く分かりません。
さて、話は農業に。
昨年に引き続き、今年も、農業技術通信社主催の
全国大会が開催されます。
昨年は、この全国大会に初めて参加して、
大変よい出会いが出来ました。
また、A-1GPを通して、自分のやるべきことが見えてきたのも事実。
今年も、参加しますよ。
皆さんもご参加ください。
しかし、参加料が結構高額なんですよ![]()
地方から行く私にとっては、痛い出費ですが、
高額なほど、気合いが入るものです。
金額以上のものを得てくる研修にしたいですね。







