今度こそ
最近は、私の行きつけの床屋で、
髪を切ってもらううちの息子。
床屋は、『 ヘアーサロンさくらだ 』で、
私の同級生が経営しています。
さて、前回髪を切ったところ、
前髪が長めの、
まるでクッキングパパ風 になってしまい、
妻、ほか妻の友達方々から、
「いつもと違う
いつものイメージと違う
」
の、痛恨の駄目出しをくらった、S田くん。
今回は、バッサリやって、
「バッチリだべ、これで駄目出しされないべ?」
と、快心のカット![]()
家に帰ると、
「んーーー、ちょっと違うんだよなーーー。」
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LOVE SONGS
長渕剛アルバム特集。
パート12の今回は、
『 LOVE SONGS 』
長渕の真骨頂といえば、
世間への反骨心、憤りを歌ったものと、
LOVE SONGがあります。
このアルバムは、「マリア」からはじまり、
「生意気なパートナー」、「DON'T CRY MY LOVE」
「LONG LONG TIME AGO」、「TIME GOES AROUND」
などなど、前半の長渕剛LOVESONGを集めたベスト版。
失恋したときなどは、もってこいのアルバムですな。
しかし、こうしてみると、いい歌がたくさんありますが、
いざ、長渕のリクエストとなると、
「とんぼ」や「STAYDREAM」辺りしか、パっと思い浮かばない私は、
まだまだなのだと感じます。
今度、「 もし私が長渕剛だったら 」と題して、
ライブの構成を考える企画を考えていますので、皆様考えておいてください。
分かれ道
皆さん、おはようございます。
昨日の雨と南風で、かなり雪が融けた藤崎町です。
さて、私の自宅裏の道は、通勤の裏道になっていて、
結構交通量があります。
自宅を挟んで、道路がYの字になっているのですが、
ここが、運命の分かれ道。
冬場、一方の道は除雪されてますが、
一方の道は、冬季間通行止めになっています。
看板もありますよ。
でも、なぜか、突撃隊長
になってしまう方がいるんですね。
窓から見ていると、
勢いつけて、車が突っ込んでいく。
「あーーー、また行ちゃったよ
」
数分後・・・・、
ピンポーンとチャイムが鳴り、
「車、はまったので、引っ張ってください
」
ホイールローダーで出動し、ロープ掛けて救出します。
朝は急いでいるから、思考回路が結構パニックになって、
『 行ける
』
と思って、皆さん突っ込んでしまうらしい。
数秒の遠回りが、数時間の遅れに・・・・。
皆さんお気をつけください。
HUNGRY
長渕剛アルバム特集、
パート11は、
『 HUNGRY 』
長渕剛オフィシャルHPより
青春の瑞々しい友情を描いた「勇次」は、今もなお、ティーンエイジャーをはじめ、“青春”を生きる多くの若者たちや、“青春”を抱え続ける青年たちの熱い支持を集めている。この歌に描写される、まるで映画を見ているようなシーンの展開が、リスナーの脳裏に強烈に焼き込まれるせいもあるかもしれない。それほどに、長渕の言葉における表現力はますます豊かになっている。サウンド面でも、長渕がエレクトリック・ギターに持ち変えて挑んだ“ロックサウンド”が、ひとつの極みに達したかのような充実感がある。
髪をバッサリ切った長渕アニキです。
ちょっと化粧もしているかな。
この時期、たしか、こんなビデオ も出していた記憶があります。
これだけまだ見てないんだよなー。
さて、長渕アニキはニワトリを抱えていますが、
私が最初生で長渕アニキを見たのは、『 空 』ツアーのLIVEでした。
ステージ上に登場したした長渕アニキの動きが
ニワトリに似ていました。
ギターの裏に、ニワトリが描かれた特注モデルもあるので、
ニワトリの躍動的なイメージがあったのかな。
収録曲には、名曲『 勇次 』、『 明日へ向かって 』があります。
桜島で聞いた『 STANCE 』も良かったなー。
HOLD YOUR LAST CHANCE
長渕剛アルバムシリーズ。
パート10は、
『 HOLD YOUR LAST CHANCE 』
収録曲はこちら。
長渕剛オフィシャルHPより
タイトル曲「HOLD YOUR LAST CHANCE」は、まさに不朽の名曲。人生のさまざまな岐路で、迷路に立ち、そこを抜け出ようと悩み、苦しむとき、この歌が力をくれる。現在も、スポーツマンや武道家のみならず、多くの人たちに勇気を与えている実に貴重な歌だ。サウンド的には、マーク・ゴールデンバーグ(ギタリスト)、スコット・チェンバーズ(ベーシスト)、フィル・ケンジーをはじめとするホーンセクションも参加し、気持ちのいいロックサウンドを聴くことができる。
ジャケットは、ケンカしたあとの?長渕アニキのドアップです。
口から血が流れています。
あとで知ることになるのですが、
この雰囲気、故・松田優作さんに似ています。
処刑遊戯とか、アホ-マンスとかに出てくる松田優作の雰囲気。
少し、意識してたのかな--。
何はともあれ、「HOLD YOUR LAST CHANCE」
は不屈の名曲になりました。
当時は、まんが道 という番組のオープニングの歌だった記憶が。
その頃私は、まだ小学生で、
オープニングの歌は、長渕アニキ本人が歌っていませんでした・・・。
しかしながら、小学生ながら、「いい歌だな---。」
と思っていました。
長渕アニキの歌だと分かるのは、高校生になってからです。
「ろくなもんじゃねえ」、や「SUPER STAR」
も同じ感じで、小、中学生で記憶に残っている歌です。
いい歌って、やっぱり力があるんですね。
歌は力なり。
FROM T.N.
長渕剛アルバム特集、
パート9の今回は、
『 FROM T.N. 』
タキシードに真っ赤なバラ
をかかえる、長渕アニキです。
デビューからのシングルを中心にした、ベスト版です。
なぜか、このCDだけ持っていないんですよね。
後輩から借りて、ダビングしてるというのもあるんですけど。
曲は、巡恋歌からはじまり、俺らの家まで、などなど、
長渕デビューからの代表曲が満載。
30年代生まれの方は、結構この頃の長渕アニキの歌を知っています。
そして、ギターを弾ける人が多いです。
かなり、影響力あったんですね。
Agrizm3
皆さん、おはようございます。
雪は小康状態になるはずが、
まだまだ降り続いている藤崎町です。
さて、Agrizm3号が発刊されました。
特集は、北海道開拓。
北海道は数回行ったことがありますが、
土地が広大です。
広大な土地で、農業が効率よく出来る幸せが羨ましいですね。
八戸にて
珍しい猛吹雪の八戸にて、
JBL2が開催されました。
なかなか、よいポスターですね。
JBL2は初めての経験でしたが、・・・・
ポイントは、大人の判定が大事です。
余裕も大事です。
大きい心と、眼が大事です。
もう一回経験できればなーーー。
と、八戸を後にしました。
帰りの高速、碇ヶ関IC手前で、ワンボックスがひっくり返っていました。
凄い吹雪でしたが、無事帰れました。
八戸協会の方々、ありがとうございました![]()
Goodでした。










