FROM T.N.
長渕剛アルバム特集、
パート9の今回は、
『 FROM T.N. 』
タキシードに真っ赤なバラ
をかかえる、長渕アニキです。
デビューからのシングルを中心にした、ベスト版です。
なぜか、このCDだけ持っていないんですよね。
後輩から借りて、ダビングしてるというのもあるんですけど。
曲は、巡恋歌からはじまり、俺らの家まで、などなど、
長渕デビューからの代表曲が満載。
30年代生まれの方は、結構この頃の長渕アニキの歌を知っています。
そして、ギターを弾ける人が多いです。
かなり、影響力あったんですね。
Agrizm3
皆さん、おはようございます。
雪は小康状態になるはずが、
まだまだ降り続いている藤崎町です。
さて、Agrizm3号が発刊されました。
特集は、北海道開拓。
北海道は数回行ったことがありますが、
土地が広大です。
広大な土地で、農業が効率よく出来る幸せが羨ましいですね。
八戸にて
珍しい猛吹雪の八戸にて、
JBL2が開催されました。
なかなか、よいポスターですね。
JBL2は初めての経験でしたが、・・・・
ポイントは、大人の判定が大事です。
余裕も大事です。
大きい心と、眼が大事です。
もう一回経験できればなーーー。
と、八戸を後にしました。
帰りの高速、碇ヶ関IC手前で、ワンボックスがひっくり返っていました。
凄い吹雪でしたが、無事帰れました。
八戸協会の方々、ありがとうございました![]()
Goodでした。
SUPER LIVE in西武球場
長渕剛アルバム特集、
パート8は、
『 SUPER LIVE in 西武球場 』
長渕剛オフィシャルHPでは、ここからアルバムの解説が無くなっているので、
私が解説しなくてはいけません。
説明不足等いろいろあると思いますが、お許しください。
このアルバムは、長渕が、西武球場で開催した、
野外ライブを収録したものです。
初の2枚組みアルバム。
曲数は、16曲(実際はもっと歌ってるかな。)
今の長渕アニキは、ライブとなると25~30曲を前後に歌うので、
16曲は少ないなーと感じるのですが、
このLIVEはそれを感じさせない仕上がりです。
野外LIVEということで、この日は、晴れ男の長渕アニキにしては珍しく、
雨の中でのLIVEでした。
皆が、ずぶ濡れになりながら歌った、
「君は雨の日に」
なんかは、サイコーだったのではないかと思います。
このCDは、大学時代、バイトのお金で購入した記憶があります。
JBL2
皆さん、おはようございます。
青森は雪が降り続いています。
昨日、高速道路は通行止めが相次いでいましたね。
藤崎町も除雪フル回転です。
さて、明日は青森県八戸市で、
JBL2が開催されます。
青森出身のプレイヤーが3名おります。
穏やかな土曜の午後のひととき、皆さん、バスケット観戦はどうでしょうか?
HEAVY GAUGE
長渕剛アルバム特集、
パート7の今回は、
『 HEAVY GAUGE 』
この前に、テープでベスト版も発売されてますが、
それは省略します。
長渕剛オフィシャルHPより
この作品を発表した直後に、長渕は離婚。その傷心をつづった「Don't Cry My Love」が1曲目に置かれている。続く「わがまま気まま流れるまま」や「おいで僕のそばに」などを聴いていると、離婚時の揺れる胸中を感じることができるが、最後に収められた「僕のギターにはいつもHeavy Gauge」では“希望がいつもガラス細工なら こわすことから始めてみようか”と、決意を新たに歌う。この作品を聴くと、まさに長渕剛という音楽家が、自らの“肉”を食いちぎりながら表現に挑んでいることがよくわかる。
へー、長渕アニキは、バツイチなのは知っていましたが、
「Don't Cry My Love」が、そのころにつくられた曲なんですね。
そう思うと、驚きです。
その他にも、その頃の心情を歌ったんだなー、とういう曲が結構ありますね。
長渕アニキの、「日常を歌にする」のが、よく表れていると思います。
ちなみに、長渕アニキの歌は、
すべて実体験によるものだそうです。
後々、監獄でつくった歌も出てくるよ。
凄いッス![]()
うまく履けますか?
皆さん、おはようございます。
藤崎町は、大雪です。
昨日は、東北土を考える会の青森・秋田新年会 に出席の予定でしたが、
訳があって欠席とさせていただきました。
場所は、深浦町岩崎付近の断崖絶壁のログハウス。
フーチン生きてるかな?
さて、冬も本格化し、スキーの季節となっています。
といっても、私は、ここ20年くらい滑っていませんが。
今の小学生は、スキーが必修になっています。
しかも、自分のスキーセットを買わなければいけないのですね。
すぐ、小さくなると思うんですけど。
私達が小学生のときは、クロスカントリータイプのスキーが、学校にあって、
小3くらいまでは、クロカンやってたなー。
スキーの時間になると、いいスキーの奪い合いしてたので、
そういうこともあって、現在は一人ひとりに所有させてるのだと思います。
何はともあれ、息子はスキーを履く練習中でございます。
結構、靴はうまく履けましたね。
時代は僕らに雨を降らしてる
長渕剛アルバム特集の
パート6は、
『 時代は僕らに雨を降らしてる 』
長渕剛オフィシャルHPより
この作品は長渕初の海外レコーディング盤。Jackson BrowneやTOTOらのエンジニアリングで世界的に著名なGreg Ladanyi氏をエンジニアに迎え、LAでミックスが行われた。広大な夕景の大地に立ち、長渕がうまそうにたばこをふかしている美しいジャケット写真も、LAの著名な写真家、Todd Grayによるもの。楽曲においては、まさに“時代”の中心に踊り出ようとする長渕の意思が歌になったタイトル曲「時代は僕らに雨を降らしてる」は必聴。また、当時結婚していた女性への、交際時期の心境が「18インチの罠」という歌につづられている。嘘で塗り固められたような“芸能”の世界で生きる彼女を守りたい――そんな切実な願いがその歌からは届いてくるようだ。
そっかー、このアルバムは、海外でレコーディングされたんだね。
このあとも、長渕アニキは結構LAでレコーディングしてますね。
やっぱり、広大な土地に行くと、湯水のように曲が湧くのでしょう。
収録曲は、かなりいい曲入ってます。
『夢破れて』なんかは、高校生のとき聴いて、心にグッときたね。
渋い高校生だったなーー。
『交差点』、『愛してるのに』は、とてもいいラブソングだと思います。
『マリア』もアルバムの最後を締める良い曲です。
桜島ライブの第2部の締めは、マリアでしたが、
あまりのきれいな歌声と、
コーラスのハーモニーで、
昇天しそうになりました![]()
なべワンGP幹部会議
皆さん、おはようございます。
雪がちらつく、藤崎町です。
さて、昨日19:00からナベワンGPの幹部会議が
肉のたかはるアジトにて、開かれました。
ナベワンGPの詳しい内容は、後日お知らせしますが、
酒屋・岩谷のM子さんが、陣頭指揮をとり、
出店する場所、他の段取りを決めました。
自作の作戦板を操り、全体の流れは決まりました。
あとは協賛の方々を探すのみ。
当日は、晴れることを祈ります。











