発達でこぼこ相談室 ー脳科学を味方につけた発達障害&グレーの子育てー
  • 14Nov
    • 【個別相談の募集開始してます!】「社会性」に苦手さを持つ子の小学校スタート。入学準備の傾向と対策

      なかなか更新できず、すみません!そして、たくさんのメッセージやお問い合わせにお答えが間に合っておらず、お待たせしてしまった方、大変失礼いたしました!!そして!11月の個別相談、実は募集開始しております〜メルマガにて、先行募集をさせていただいている関係で、無料枠が残りお一人様となっております・・・いや、本当にすみません!でも、でも、ブログ読者様特典として備考欄に「ブログ読者です」と書いてくださった方に限り、必ず無料にする!とお約束しますので、ぜひ、備考欄に書いてくださいね!!今月のテーマは小学校入学準備です!============== 発達に凸凹のある子の入学準備のダンドリ教えます!   ママの声かけで小学校で困らない子になる!親子の会話術がわかる個別相談 <発達チェックつき>==============▼詳細はこちらから!▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?brg181114***さて、前回の記事にたくさんの反応をいただきました。ありがとうございます!「社会性について早く聞きたい!」という声をたくさんいただいたので、一旦「不注意・注意力散漫」タイプは次回に回し、社会性タイプのお子さんの小学校入学後の傾向と対策をお話ししますね!「社会性」の苦手さがあるかどうかを見るチェックは下記の通りでしたね!【3】空気が読めない、こだわりがある、感覚の過敏さがあるチェックに迷った方も多いのではないでしょうか?同じ社会性に苦手さを持つタイプの中にも、そのお子さんによって様々な特性を持っていることが多いので、しっかりサポートするには細かく特性を見てあげたいところですが、大抵この2パターンのどちらかに入ることが多いです。*我が子の細かい特性を知りたい方は 個別相談の方がおすすめです。 ここに書かれているのは 一般論ですパターン1静かなこだわりタイプ自分なりのこだわりの強さ、変化や新しい環境への順応の苦手さ、友達がいなくても一人でも楽しめるタイプパターン2明るいKYタイプよく喋るし、好きなことに対しては大人顔負けの知識を持つ。でも、空気を読むことが苦手。空気を読めていない事を指摘されても本人はよくわからない小学校入学当初から苦手さの壁にぶつかりやすいのはタイプ2の明るいKYタイプです。集団を重んじる小学校生活で、このタイプの明るさは集団を乱す原因を作りやすいからです。先生のお話の途中で出し抜けに関係のない事を質問したり、何か決め事をしているのにスイッチが入ると博識を披露し始め周りを意図せずうんざりさせたり・・・私は個人的にこのタイプ、すごーく好きなんですがクラスの中ではちょっと煙たがられやすいそうすると、1年生の1学期で私のいた相談室に入り浸り自分の博識を一通り披露してはクラスに帰っていく・・・そんなお子さんにたくさん出会ってきました。彼らは自分の話を聞いてくれる人を心の底から求めています。この子たち、幼いうちはいいのですが、人知れず傷つき体験を積み重ねていくケースがとても多いのです。相談室でずっと話を聞いてきた子はある日突然ぽろっと「僕なんていない方がいいのかな?」なんて呟くことも何度も経験しました。表面は、とことん空気を読まず我が道をいくので内面の傷つきに、周りに気づいてもらえないことがとても多いのが彼らです。次に、タイプ1の静かなこだわりタイプのお子さんが小学校入学後にどんな様子になりやすいのか、お話していきます。このタイプは、クラスの中で目立ちません。人に迷惑をかけるような事はほとんどないので、何の配慮もないままスルーされていくことが多いです。このタイプで一番多い先生からの指摘は「一人でいて、協調生がないように思う。 もっと生き生きと楽しく友達と 関われるようになるには どうしたらいいだろうか?」という相談でした。(カウンセラー時代は先生の相談も よーく乗っていました)あとは、「楽しいのかどうか、わからない・・・」という声もよく聞きました。先生の中には、まだまだ、明るく元気に、たくさんのお友達と楽しく関わることがいいこと!という感覚をお持ちの方もいらっしゃいます。でも、この静かなこだわりタイプのお子さんは、友達と「関われない」のではなく「関わらない」のです。彼らは彼らの世界観で十分に楽しんでいるので、本人が困っていないのなら無理に手を差し伸べる必要はないと私は思います。ただし、しっかりと様子を見てあげたいのはこのタイプも同じこと。特に、SOSがわかりづらい特性なので、しっかりと本人の様子を見守ってあげる必要があります。「社会性」が苦手なタイプの子供達は、KYちゃんも、こだわりちゃんもどちらもある厄介な脳の特性を持っています。それは、ネガティブな記憶を強烈に、最優先で蓄積しやすいということ。その上、忘れません。そして、「なんか、自分は皆と違うかも?」という感覚は、しっかり持っていることが多く、人知れず傷つき、失敗体験の積み重ねが起きてしまっていることが多いのです。その積み重ねに気づかれないまま「ちょっと変わった子」として扱われ続けた結果、ある日突然学校に行けなくなったり動けなくなってしまうということが起こりやすいのです。要求が増したり、プレッシャーがかかると不安が増幅しやすい特性も持っていることが多いです。だからこそ、このタイプに最も必要なのは「良き理解者」の存在です。お母さんがまず、その存在になってあげてください。そして、本人の小さな変化も丁寧に見てあげてください。さらに、入学前のこの時期に、しっかり話せる関係性を作っておくことも大切です。何かあったらお母さんに相談する、という脳のルートを今からしっかり作っておきましょう。もう一つは、学校の中に良き理解者を作りましょう。担任の先生でもいいです。保健室の先生でもいいです。主事さんや、学童の先生でもいいです。給食室のおばちゃんが大好きな子もいました。学校の中に、本人が心を開いて話せる相手、そしてお母さんが学校の中での様子を聞ける相手を作っておくと安心です家で、どれだけポジティブな記憶を積み重ねるかもこの子たちの心の強さを育てるためには必須になりますので、ぜひ、ポジティブコミュニケーションを心がけてくださいね!あなたと、あなたのお子さんにぴったりのコミュニケーションスタイルを個別相談の中でお伝えしますからぜひ、会いにきてください!▼個別相談の詳細はこちら▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?brg181114次回は、不注意タイプの傾向と対策について!不注意は行動タイプにも社会性タイプにも言語・学習タイプにも併せ持つお子さんが多い特性なので、丁寧に説明していきますよ〜!お楽しみに!「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 09Nov
    • 小学校入学後、一番つまずきやすいのはこのタイプ!〜発達障害&グレーゾーンの入学準備〜

      こんにちは!さて、前回の記事では4つの質問でわかるお子さんのタイプについて説明をしました。それぞれのタイプごとに苦手さは異なりますが、「小学校」という場所で最初につまずきやすいタイプがあります。それは・・・ズバリ、「行動」タイプと「社会性」タイプ!一つずつ傾向と対策をお話しましょう。まず真っ先に、不適応が噴出するのが「行動」タイプ。中でも、衝動性や多動性といって行動の大きいお子さんが真っ先に問題が目立つことになります。これは想像が容易かもしれませんね。小学校って、幼稚園や保育園に比べじっと座っている時間が圧倒的に長いです。集団のサイズも大きい場合が多い。さらに、1年生のスタートは「集団活動」や「日常生活」にしっかり慣れるために授業も、先生の関わりも力を入れていきますので行動の大きい子は、とにかく目立つ!!ということが起きてきます。するとどうなるのか?○○くん、ちゃんと座りなさい!○○さん、周りをちゃんと見て!そんな関わりが日常の中で増えていきます。ちゃんとしなさい!と言われてできるのであれば、彼らだってしたいんです。でも、自分の行動をしっかり制御する脳がまだ未熟なんです。やれって言われたって!僕だって頑張ってるけど!つい動いちゃう!!!そんな彼らの心の声が1年生の教室を回っていると聞こえてくる気がします。(カウンセラー時代は 1学期は重点的に1年生に 入るようにしていました)この状態が重なり続けるとこのタイプのお子さんたちはどんどんと自信をなくしていきます。できることにも「どうせ僕なんて・・・」と取り組めなくなっていく。親御さんにも、先生から電話がかかったり、学校へ呼び出されたりするようになっていきます。すると、お母さんはお家で頑張ってしつけよう!やらせよう!と声をかける。子供にとっては、学校でも怒られる。家でも怒られる。。。という状態があっという間に出来上がってしまいます。これを積み重ね、本来の行動面の苦手さだけでなく、心の不調がで始めた時にようやく私のようなカウンセラーに繋がる・・・ということを本当にたくさん経験してきました。みんな一生懸命、お子さんのことを思っているのに本人の自信ばかりが失われていく。。。このスパイラルにハマりやすいのが「行動」に苦手さをもつお子さんです。週に1度、数時間しか学校にいないカウンセラーでは気づいていてもどうにもしてあげられません。このタイプのお子さんに圧倒的に必要なのは、お母さんという理解者です。お母さんが、きちんと本人の脳の特性を理解してあげることが何よりも大事。お家の中ではしっかりと自信を育んで学校で頑張れる力をつけてあげましょう。どうやるのか?このタイプのお子さんは怒って関わると本人の攻撃性が高まりやすい特性を持っています。そして、行動力があるのは彼らの強みですから、怒る以外の穏やかなコミュニケーションでしっかりと行動力を引き出してあげましょう。自信を持つと、このタイプはどんどんと強みを発揮し始めます。お母さんは、心を整えてあげて、あとは信じて援護射撃するのみ!そんな風に良いコミュニケーションの循環をお家の中でしっかりと作ることが大切ですぜひ、取り組んで見てください!長くなってしまったので、続きは次回に!「行動」の中でも不注意が強いタイプのお子さんや「社会性」に弱さを持つお子さんについて傾向と対策をお話ししていきます!お楽しみに〜「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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    • あなたのお子さんの発達タイプはズバリこれ!〜発達障害&グレーゾーンの子育て〜

      前回の記事はご覧になりましたか?そして、4つの質問、チェックしてみましたか??さて、お待たせしました。チェックリストの結果からざっくりとお子さんの発達タイプをご説明したいと思います!なぜ、最初に子どものタイプを知るかというと、同じ、「入学準備に必要なある力」を身につけさせてあげるのに通るルートが違うからなんです。4つの質問は以下の通りでしたね。【1】落ち着きがなかったり、注意があちこちに飛んでしまいやすい【2】言葉が遅かったり、一つのことを学ぶのに時間がかかる【3】空気が読めない、こだわりがある、感覚の過敏さがある【4】癇癪・ぐずり・情緒不安定な様子がみられるこの4つの質問、「当てはまる」にチェックが入った項目がお子さんの苦手ポイントであることが多いです。それぞれの項目は以下の特徴を見るためのチェックでした。【1】行動 落ち着きのなさや、いわゆる「多動」のような動きの大きさ、それに加えて、不注意傾向や注意散漫なタイプのお子さんはこの項目にチェックがつきます。【2】学習・言葉 幼児の場合は、言葉の発達を中心とした学びのスピードを見る項目です。ここのチェックがついたお子さんは言葉の理解がゆっくりであることが多いです。【3】社会性 お友達関係だったり、集団活動に適応する力をみています。また、いわゆる自閉スペクトラム症(ASD)の子供達にみられるような感覚の過敏さや、こだわりの強さの特性を持っているかどうかをチェックしています。【4】情緒・気持ち ここにチェックの入ったお子さんは要注意です。本人の発達特性がある・ないもしくは強い・弱いに関わらず、少し自信を失いかけていたり情緒的に不安定なお子さんがチェックがつきやすいです。さて、あなたのお子さんはどこに、いくつ、チェックがつきましたか??ここで一喜一憂しないでくださいね!大切なのは、まず現状を知ること。そして、そんな状態のお子さんにどんな風に関わることで苦手さが薄まり、小学校で困らないような準備をしてあげられるのか?を考えることが大切です。特に【4】にチェックがついたお子さんは、早めに対策を練ってあげることが必要ですから、すぐ子どもの発達に詳しい人に相談できる体制を整えましょう。さて、お子さんのタイプがざっくりとわかったところで、次は、それぞれのタイプがどんな苦手さに陥りやすいのかお話を進めていきます。次回のブログをお楽しみに!*もし、不安になってしまった方そして、近くに相談できる人がいないという方は、下記のGmailアドレスにご連絡をくださいね!不安にさせるために書いているのではなく、早めに気づいて、小学校入学対策をしてほしいというのが私の願いです「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 08Nov
    • 入学準備のために!4つの質問でお子さんの発達タイプチェックをしちゃいましょう♪

      こんにちは!お子さんに発達の凸凹があろうと、なかろうと、小学校に入ってからお子さんが困らないように今から準備してあげたいのが親心ですよね!インターネットで検索すると、小学校までに身に付けたい力として、実に様々な情報が出てきます。生活習慣をきちんとしよう早寝早起きに慣れておこう一人で登校できる準備をしようひらがなくらいは読めるようにしておこう数概念をつけておこう・・・生活習慣から、学習の準備まで実にたくさんの情報が並んでいて、これをお母さんが一人でやろうとしたらこりゃ相当大変だ!と思ってしまいます。特に、発達に特性があって、お母さんのいうことをすっと聞けない子や、こだわりのある子、ぼんやりしていて何度言っても同じ失敗をする子・・・いくらお母さんが頑張っても一筋縄ではいきません。むしろお子さんの状態に関係なくお母さんが頑張ろうとすると逆効果になってしまうことも。自信をなくしてしまったり、プレッシャーで不安定になってしまったり、お母さんとの関係が悪くなってしまったり・・・お母さんの愛情でアレコレと世話を焼いたことが逆にお子さんを追い詰めてしまうということも十分にあるのです。だからこそ!入学準備を始める前にあるたった一つのことを準備として行ってほしいのです。それはお子さんのタイプを知ること!!私の個別相談にいらっしゃったことのある方は最初にやった、アレです。まだ個別相談を利用したことのない方は、ぜひ、次の個別相談にいらしてほしいのですが、待っている時間が勿体無いので、お子さんのタイプのセルフチェックの方法をお教えしちゃいます!まずは、以下の4つの質問に答えてみてください。【1】落ち着きがなかったり、注意があちこちに飛んでしまいやすい【2】言葉が遅かったり、一つのことを学ぶのに時間がかかる【3】空気が読めない、こだわりがある、感覚の過敏さがある【4】癇癪・ぐずり・情緒不安定な様子がみられる以上の4つの質問に、「当てはまる」「まあ当てはまる」「当てはまらない」の3択でチェックしてみてくださいね!入学準備するためのタイプチェックはもう少し細かくした方が良いですが、とにかくまずは、上の4つのチェックリストに答えてみてください!結果は・・・メルマガでお話ししていきますお楽しみに!メルマガ登録していない方はこちらからどうぞhttps://www.agentmail.jp/form/ht/12980/1/?brg1108/「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 07Nov
    • 入学準備は今から始める!〜発達障害・グレーゾーンの子の脳育て〜

      昨日は、私の娘の、就学時健診でした。もうあなたはお子さんの進学先を決めましたか?都内の公立小学校の場合は、11月のこの時期に希望校の回答を教育委員会に出すところが多いですね。私立小学校の受験を考えているご家庭は今まさにラストスパート!といったところでしょうかお子さんの小学校選び、お母さんは頭を悩ますところかもしれませんね。この小学校、本当にうちの子にあってるのかしら?幼稚園のお友達がたくさんいる小学校の方がいいんじゃないかしら??大きな学校だと、なんだか不安・・・逆に小さすぎる学校だと、何かトラブルがあった時逃げ場がないんじゃないかしら・・・悩みと不安はつきませんよねそんなあなたに朗報です✨お子さんの進学先をどんな小学校にしても必ず必要になる力をお母さんの声かけで身につけさせてあげることができます!!それも、脳レベルで根本的にお子さんの力を引き出す準備ができちゃいますそれにはいくつかのポイントと今すぐ始める!という最重要事項があります。なぜなら、子どもの脳が変わるにはある程度の時間が必要だから。11月の今から始めてどんな小学校へ行っても、どんな先生になってもどんなクラスメイトになってもお子さんがしっかり適応しながら楽しく小学校生活を送るための基礎的な力をお母さんの手で伸ばしましょう!!明日からしばらく、小学校入学準備をテーマにブログをお届けしますね!!お楽しみに♪\プレゼントは本日限り!!/10月末にリリースした電子書籍はもうダウンロードしましたか?本日まで、無料でダウンロードしていただけます!ぜひ、この機会をお見逃しなく▼ダウンロードはこちらから▼https://www.agentmail.jp/form/ht/13003/1/?brg1107「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 03Nov
    • 【本日締め切り!】お子さんの心理検査の結果、ちゃんと活かせてますか?〜発達障害&グレーの子育て〜

      癇癪・ぐずり対策の特別個別相談会は、本日で募集を締め切ります!悩んでいる方は、お席を確保してくださいね!残り1枠なので、お早めにどうぞ▼詳細はこちらhttps://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?brg1103/***明日、実はとても楽しみにしていることがあるんです♪それは・・・卒業生のママのお子さんに実際にお会いして、心理検査を取らせていただきます♪実は私、知能検査の専門家です。知能検査、大好物なんです(笑)引かないでくださいね・・・(笑)なぜなら、検査から得られた数字と実際の子供の状態を照らし合わせると面白いほどに、得意な力や、これから伸ばしてあげたい力が見えてくるからです。普通は、病院や専門機関で、何ヶ月も予約待ちをしてようやく取ってもらえる心理検査ですが、私は自分の生徒さんには、卒業後の特典として、ご希望の方に心理検査を実施して差し上げます。私の一番好きな検査はコレw個別相談にいらっしゃる方の3分の1くらいの方はお子さんの知能検査や発達検査を受けたことがある方がいらっしゃいます。私は心理検査が一番の得意分野なので、検査を受けたことのある方には少し丁寧に聞き取りをします。なぜなら、心理検査の結果はただIQを測るためにあるのではなく、お子さんの得意な力を知るために非常に優れたツールだからです。ただ、検査の結果はどんな風に説明を受けていますか?とお聞きすると、手元に所見があっても、専門用語が使われていて、何が書かれているのかわからなかったり、そもそも、説明を受けていなかったり、説明を受けていてもよく覚えていなかったり・・・という方がほぼ100%です。所見をお持ちの方には、私は書いてあることを読み上げていただくか、継続サポートを希望される方には、写メールで所見を送っていただくことにしています。せっかく時間やお金をかけて実施した、お子さんの資産ですから、活かさないのは勿体無いですね。心理士の中でも、検査は取れるけど、うまく結果を分析できない、専門用語を噛み砕いて、説明することができない、検査結果を日常に生かしていくアイデアを持っていないという方は意外と多いです。就学相談などで実施される検査は細かい凸凹は重視されず、IQが高いか低いかに重きが置かれることも多いです。・・・勿体無い!!!ぜひ、お子さんの検査、取ったのだけどイマイチよくわからない。。。苦手なところはたっぷり説明受けたけど、得意なところの説明は受けていない・・・そんな方は、私に会いにきてください。検査が全てだとは全く思いませんが、どうせなら、しっかり活かしながらお子さんの素晴らしい力を発見し、伸ばしていくために活用していきたいですよね!!あなたにお会いできることを楽しみにしていますね♪残枠1名!本日募集最終日!!================  癇癪ぐずりに悩む日々を    2週間で卒業!   脳科学に基づいた  ママの声かけがわかる    個別相談会親子のコミュニケーション診断付き================【日程】5日(月)9時5日(月)13時どうしても日程が合わない!という方は、備考欄に一言コメントをお願いいたしますお申し込みに際しての注意事項もございますので、下記のリンクをよくお読みくださいね!▼お申し込みはこちらから▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?brg1103/

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  • 02Nov
    • 【残1】私が一番辛かったこと。 〜発達障害&グレーゾーンの子育て〜

      個別相談へのたくさんのお問い合わせありがとうございます!【残枠1】!早い者勝ちですので、ぜひお席を確保してくださいね!!今すぐ席を確保する連日、子どもの癇癪ぐずり対策をテーマにお届けしています。これには私なりの大きな理由があるからです。私自身、3歳の次女の毎朝の登園しぶり、地雷を踏むかのように起こる激しい癇癪にものすごく悩んだ時期を過ごしてきました。でもその期間、もっとも辛かったのは、実は長女のことでした。素直で、聞き分けが良い5歳の長女。次女の癇癪を起こさないようにビクビクしていた私や、勃発してしまった癇癪に振り回される私のことを誰よりも気遣ってくれました。たった5歳です。私は、長女に申し訳なくて、彼女に我慢させている自分が情けなくて、本当に辛かった。。実は、私自身が、4人兄弟の長女として幼少期を過ごしてきました。お姉ちゃんだから我慢するのは当たり前だといつも遠慮しながら母に甘えられなかったことを今でも覚えています。自分が母親になったら子供に寂しい思いはさせたくない。そう思っていたのに、毎日のように勃発する次女の癇癪に疲れ、いつしか気遣ってくれる長女を心のどこかで頼りにしてしまっている自分が本当に情けなかった。でもね、経験者だからわかるんです。子育てって、ドツボにはまる時が絶対ありますよね?頭では、長女にもっと甘えさせてあげたいって思うのだけれど、そんな余裕は全くない。次女にもうまく関わってあげられない。この負のスパイラルにはまり込んでいる時って、自分ではどうしても抜け出せないんです。だからこそ、私はそこに手を差し伸べたいって思っています✨発達科学コミュニケーションに出会って、私自身が、癇癪への正しい対処法を身につけた時、全てが面白いように好転していきました。一人でやろうとしていたら、きっと今も、負のスパイラルから抜け出せていなかったと思います。その間に、次女の癇癪回路はどんどん太くなり、長女は甘えられれず、我慢の日々を過ごしていたでしょう。考えただけでゾッとします。私自身が、発達科学コミュニケーションにものすごく救われました。だからこそ、もし今、あなたが半年前の私と同じ状況なのだとしたら全力で手を差し伸べたいって思っています。どうか一人で悩まないでお会いできることを心から楽しみにしています。癇癪ぐずり対策の個別相談は今回が最後になります。残枠1。お見逃しなく!日程が合わないけれど、どうしても席を確保したい!という方は備考欄を設けましたので、そちらにお書きください⏬詳細はこちらhttps://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?brg1102/「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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    • 【残枠2】お子さんの癇癪ぐずりを放っておいてはいけない理由とは?〜発達障害・グレーの子育て〜

      \残枠2/11月の個別相談募集中です!!================ 癇癪ぐずりに悩む日々を   2週間で卒業!  脳科学に基づいた ママの声かけがわかる   特別個別相談会親子のコミュニケーション診断付き================このテーマで個別相談を行うのは今回が最後になりますので、あなたがもしお子さんのぐずりに悩んでいるのなら絶対に見逃さないでくださいね!!***なぜ私が、こんなにも癇癪やぐずりに力を入れて発信しているかについてお話しします。2〜3歳くらいのいわゆる「イヤイヤ期」と呼ばれる時期の子供には、多かれ少なかれ見られるぐずり。みんな通る道だから、と過ぎ去るのをひたすら待っている方、ご注意ください!!癇癪やぐずりは、繰り返せば繰り返すほど、脳のクセとなってお子さんの脳内に癇癪回路が刻まれてしまいます。特に、ネガティブな記憶を優先的に脳内に溜め込みやすい発達の凸凹のあるお子さんの癇癪ぐずりは、絶対に放っておいてはいけません。そもそも、癇癪やぐずりというのは、脳の中の未熟な部分で起こります。本人にとっては、まだできないことや、苦手なことに対してうまく処理できない時に癇癪が起こるのです。そして正しく対処されないまま脳内に刻みこまれた癇癪は、何かできないこと、苦手なことがあった時に、感情を爆発させる形で解決しようとするパターンがお子さんの中に作り上げられていきます。お子さんにしてみたら、感情を爆発させる以外の方法で、自分の中に起こったネガティブな感情をなんとかする方法を知らない、ということが起こります。考えたら、ちょっぴりかわいそうですよね。小さなうちは、「まだ小さいから」と癇癪を放って置かれ、もしくは、癇癪を起こせば大人がいうことを聞いてくれるという間違った学習を積み重ねる。でも、ある程度大きくなってしまうと、途端にわがままに見えたり、情緒的に未熟な子供に見えてしまう。正しく対応し、癇癪を起こさなくても済むように学習を積ませてあげることは、近い将来のお子さんへの親としての責任なのかもしれません。みんな通る道だから、と過ぎ去るのを耐えながら待っているのだとしたら、今すぐ、その対応を変えていきましょう。大丈夫です。癇癪には正しい対応方法とその順番があります。個別相談でお子さんとあなたに合わせたオーダーメイドのプランをお話ししていきます。ぜひ、お子さんに正しい学習をさせてあげてくださいね!みなさん行動力が素晴らしいです。あっという間に枠が埋まってしまうので、迷っている方は、まずお席を確保してくださいね!【11月個別相談日程】*無料の枠は残り2名さまです。2日(金)9時2日(金)21時半5日(月)9時5日(月)13時5日(月)21時半6日(火)21時半7日(水)13時8日(木)9時8日(木)13時8日(木)21時半お申し込みはこちら▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?mm1102

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  • 01Nov
    • 【11月募集開始!】お母さんの「育て方のせい」は嘘です!!〜発達障害&グレーゾーンの子育て〜

      無料の電子書籍はもうダウンロードしてくださいましたか?!11月7日までの期間限定配布なので、まだの方は、ぜひ今のうちに手にとってくださいね!▼ダウンロードはこちらから▼https://www.agentmail.jp/form/ht/13003/1/?brg1101***突然ですが、私には人生をかけて成し遂げたい夢があります。長くこのブログを読んでくださっている読者の方にはおなじみかもしれませんが、障害があってもなくても、家が貧しくても裕福でも。すべての子どもたちが自分の強みを生かして、人生にワクワクしながら大きくなる世界。綺麗事に聞こえそうな、そんな大きな夢を本気で叶えたいと思っています。そのためには、子どもたちのことを誰よりも愛し、成長を願うママを、まず支えることが私の使命だと思っています^^子育てに悩んでいる時、一生懸命になればなるほど、自分の育て方が悪いと追い込まれませんか?断言します。それは絶対に違います。あなたの愛情は本物ですよね。育て方が悪い、なんてことは決してないのです。でも、育て方を「知らない」ということは十分にあります。私自身がそうでした。電子書籍にも書いたように、次女の癇癪が起こるたびに、そして、なんとかしようと本やネットで情報を集めるほど自分の育て方が悪いとスパイラルにはまっていきました。でも、それは間違っていた。正しい子育ての方法を「知らなかった」だけでした。その証明に、発達科学コミュニケーションを実践し始めるとたった2週間で嘘のように次女の癇癪が治ったのです。なぜそんなことが可能なのか?それは、発達科学コミュニケーションが脳という科学的な根拠に基づいた、親子のコミュニケーションメソッドだからです。お母さんの声かけで、お子さんの脳を成長させていくメソッドなのです。もう、自分の育て方のせいだなんて、落ち込まないでください。悶々と悩んでいる時間で、早く困りごとを解消して、お子さんの未来を輝かせるために時間を使ってくださいね!本日より、11月の個別相談の募集を開始いたします。あなたと、あなたのお子さんにぴったりと合った子育ての指針を手渡す個別相談会です^^限定先着5名様を無料でご招待いたします。このテーマでの募集は最後になりますので、ぜひ、お見逃しなく!================== 癇癪ぐずりに悩む日々を   2週間で卒業!  脳科学に基づいた ママの声かけがわかる   個別相談会親子のコミュニケーション診断付き==================こんな方は、ぜひ会いに来てください!✓ 子どもの行きしぶりに  悩まされている。✓ 学校・園に「行きたくない」と   言い始めている。✓ 子どもの癇癪にビクビクしている✓ 自分の育て方の  せいなのではないか  と自信が持てない✓ いつまでこの状態が  続くのだろうかと心配✓ 子どもの発達のことが気になるetc…【日程】*メルマガで先行募集をしたため、 残り日数が少なくなっています。 早めの確保をお願いします!2日(金)9時2日(金)21時半5日(月)9時5日(月)13時5日(月)21時半6日(火)21時半7日(水)13時8日(木)9時8日(木)13時8日(木)21時半▼詳細はこちらから▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/?mm1101/

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  • 23Oct
    • 「私の気持ちに余裕が出てくると同時に、息子も穏やかに」子供の癇癪を沈めた発コミュ卒業生をご紹介

      おはようございます!お子さんは今日は泣かないで登園できましたか??お母さん、今日も本当にご苦労様でした。今、毎朝手こずっているお子さんのぐずり、3ヶ月後にはすっかりなくなっているなんて未来、想像できますか??今日は、今のあなたと同じように、お子さんの激しい癇癪に感情的に巻き込まれ、毎日怒っては、自己嫌悪に・・・を繰り返していたAさんが3ヶ月で劇的に変わり見事にお子さんの癇癪を沈め、穏やかな毎日を手に入れた、卒業時にいただいた感想をお伝えしますね!====【3歳男の子のママA様】Q. 発コミュを学んで、お子さんはどう変化しましたか?癇癪が減って、落ち着いています。気持ちの切り替えができるようになってきました。私のイライラが減ったし、癇癪中も心に余裕を感じます。褒めたりスキンシップすることもが多くなりました!Q. 発コミュを学んで、 ご自身の考え方・感情の変化や 行動の変化はありましたか?今まで癇癪等、問題行動への対応方法に不安や迷いがありましたが、発コミュを学んでから自信を持って対応できるようになりました。私の気持ちの余裕が出てくると同時に、息子も穏やかになってきたので笑顔も増え怒ることも減ってきました。Q. ご自身にとって、発コミュのどのような点が役立ちましたか?自分の対応に自信が持てるようになりました!息子の小さな成長にも気がつくことができました。自分は1人じゃない、相談できる人、場所があるということが、心の安定にもつながりました。Q. これからさらに、 お子さんのどんな所を 成長させたいと思っていますか?遊びや生活を通して共感する気持ち、一緒に楽しむということを成長させたいです!====A様が発コミュを学び始めて、たった3ヶ月後のご感想です。あなたにも、A様のように、癇癪やぐずりなどの「困りごと」から早く抜け出し、お子さんの可能性にワクワクしながら伸ばす子育てへシフトチェンジして欲しいと思っていますもうダウンロードはお済みですか?まずは、書籍を読んで実践するところから始めてみてくださいね!\11月10日まで!/期間限定無料ダウンロード!▼▼▼ <保存版>「幼稚園行きたくない…」 と言われても ママが笑顔で対応できる! 朝グズらない子になる 魔法の声かけ ベスト3ダウンロードはこちら▼▼▼▼▼https://www.agentmail.jp/form/ht/13003/1/?brg1023「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 21Oct
    • 日曜の夜荒れる・・幼児の「幼稚園行きたくない」に疲れたら読んで欲しい電子書籍リニューアルリリース

      あーあ、今日の夜もまた言うのかな・・・「明日幼稚園? 行きたくないよ〜!」って・・・あなたがもし、今もお子さんの園への行きしぶりに悩んでいるとしたら・・・ぜひ、読んでほしい電子書籍があります!!好評につき、保存版として改訂再リリース!▼▼▼ <保存版>「幼稚園行きたくない…」 と言われても ママが笑顔で対応できる! 朝グズらない子になる 魔法の声かけ ベスト3期間限定無料ダウンロードはこちら▼▼▼▼▼https://www.agentmail.jp/form/ht/13003/1/?brg10218月末にリリースして大好評をいただいた電子書籍の改訂版として、期間限定、無料でダウンロードをしていただけます^^9月は、この電子書籍を読んで、個別相談にいらしてくださった方がとても多かったのですが、書籍の中の3つの魔法テクがびっくりするほどよく効いた!こんなに効くなら、我が子に合わせた方法を知ったら、もっとグーンとよくなるかも!?と期待を胸に個別相談にいらっしゃった方がとても多くて、私自身、ものすごく嬉しかったですぜひ、ブログを読んでくださっているあなたにもこの魔法のテクの効果を実感していただきたいですさらに、我が子にもっとフォーカスしたやり方を教えて欲しい!という方向けに電子書籍読者様限定の個別相談のプレゼントも特典としてつけています✨まずは、読んで実践し、効果をもっと高めるために、是非会いにきてくださいね!日曜の夜がもう怖くなくなります。月曜の朝を笑顔で迎えられる日を早く手に入れてくださいね!全力で応援します!!\11月10日まで!/期間限定無料ダウンロード!▼▼▼ <保存版>「幼稚園行きたくない…」 と言われても ママが笑顔で対応できる! 朝グズらない子になる 魔法の声かけ ベスト3ダウンロードはこちら▼▼▼▼▼https://www.agentmail.jp/form/ht/13003/1/?brg1021ぜひ読んでみてくださいね♪「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 20Oct
    • お子さんのタイプ別小学校の見方・選び方 ~自閉症スペクトラム(ASD)編~

      昨日は、小学校、ぶっちゃけどこを選んでもおんなじです!というかなり大胆な私見をお届けしました。私の基本的な考え方は、子供は地域の学校へ行くべき。という考えかた。6年間通いますからね。そして、毎日通うのはママではなく、お子さんですから。遠くの学校へわざわざ通うことのデメリットをよく考えて選んで欲しいと思います。ただし、同じくらいの距離にいくつかの学校があって、選べる、というとても贅沢だけど悩ましい状況のママの相談もカウンセラー時代によく受けました。発達障害や、障害とまでいかなくても、小学校生活がちょっと心配・・・と感じる凸凹タイプのお子さんの学校選びで最も大切なのは、本人の特性にあっているかどうか?というポイントです。私が相談を受けていた人には、お子さんに合わせた学校の選び方ポイントを細かくオーダーメイドでお伝えしてきました。理想は、そういった、我が子の発達をきちんと見立てた上で、地域の学区の状況もよく知っている「専門家」に相談しながら決めることだとは思います。ただね。。そんな人、身近にいる方がレアケースです(苦笑)私が働いていた江東区の公立幼稚園はそういった意味ではものすごく恵まれた環境が整っていたな〜と、感じます。(もしブログ読者さんの中で、 江東区の方がいたら、ぜひ、 SCを活用して下さいね!!)あくまでも、ざっくりとした分け方ですが、ADHDタイプ、ASD(自閉スペクトラム症)タイプ、知的にゆっくりタイプのタイプ別に、学校見学や説明会に行く際のポイントを説明します。今日は、ASDタイプのお子さんの学校の選び方。このタイプは、最も学校選びを丁寧にした方がいいタイプです。もっというと、できるなら、就学前から少しずつ学校に慣れさせるために、早めに進学先を決め、行事やイベントなどに参加してみることをお勧めします。なぜなら、初めてのこと、場所に慣れることがものすごく苦手なのがこの、ASDタイプだから。また、実際に経験したり、見たことのあるものでないと想像することが苦手、という特性も持っているタイプだからです。ASDタイプの学校選びは、ズバリ先手必勝!近くの小学校に行く、ときめ、入学までにリハーサルを重ねられるようにお母さんのモードを切り替えましょう。また、意外と重要なポイントが、主事さんや、給食室のおばちゃん、支援級があるなら、支援級、相談室(カウンセラーのいるお部屋)など、自分のクラス以外に本人がシェルターにできそうな場所や人がいるかどうかもASDタイプのお子さんには重要になります。普段は意識して見たことがない、そういった場所も学校公開や行事で校内に入った時少し見ておきましょうねASDタイプの中でも静かなタイプ(行動の激しさのないタイプ)は気づかれずに、クラスでは支援が後回しになることが往々にして起こります。だからこそ、クラス以外の場所に味方をいかに作っておくか?困った時に本人が助けを求めることができる人、担任以外に、学校内での本人の様子をお母さんが聞ける人、そんな存在が学校生活を過ごして行く上でとても大事になってくると、私自身は感じます。もちろん、基本は担任の先生としっかり連携することですけどね!さて、次回は、やんちゃ!落ち着きなし!のADHDタイプのお子さんの学校選びのポイントをお伝えしますね!お楽しみに!「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 19Oct
    • 小学校って選ぶべき?〜発達障害&グレーゾーンの進路選択〜

      年長さんのお母さんはそろそろ小学校選びが気になる季節ではないでしょうか?我が家の長女も来年度から小学校に上がるため、先日、学区の小学校の学校説明会に参加してきました。あなたはもうお子さんの小学校、どこにするか決めていますか??地域によって異なりますが、私の住んでいる東京では、ほとんどの地域で「学校選択制」といって公立小学校を自由に選ぶことができます。この「選べる」というのがママにとっては結構ストレスだったりもしますよね・・・決めてくれたら楽なのに!という声、幼稚園のカウンセラー時代にもよ〜く聞きました。幼児の場合、本人が選ぶということはほぼありませんから、当然、お母さんが見学に行ったり、説明会に出たりして選ぶことになるわけです。小学校選びについて教育委員会務めの長い私から言わせていただきたいことが一つあります。それは、公立小学校は選んでもムダ!ということ。ムダというとちょっと言い方がきついですが・・・なぜこんなことを言うかというと、小学校は、管理職=校長先生が変わると、学校自体がガラッと雰囲気が変わります。まるで別の学校になったみたいに本当に雰囲気が変わります。だから、学校見学に行って、悩んで悩んで決めても、数年後、校長先生が変わるとガラッと変わってしまう可能性がある。思ってたんとちがーう!!となる可能性もあるわけです。ただ、発達の凸凹タイプのお子さんは、こういう視点で学校を見にいくといいよ〜選んでいくといいよ〜といういくつかのポイントがありますので、次回から、一つずつお話しして行きますね10月後半のブログテーマはズバリ、発達凸凹の年長さん、小学校、どう選び、どう準備する!?です!お楽しみに「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 17Oct
    • 「夫の理解が得られない」と悩んでいるあなたに朗報です【キャンセルにつき2枠だけ追加募集!】

      こんにちは!一生懸命子育てしようとしているママに良くある悩みとして、「パパの理解が得られない」というお悩みを良く聞きます。ママがどんなに色々な本やセミナーで「良い子育て」について学んでもパパがそれを台無しにするような関わり方をしてしまったり、そもそも「そんなことする必要ない!」と話を聞いてくれなかったり。実は私の生徒さんの中にも、個別相談の際にそういった悩みをお話しされた方はとても多いのです。個別相談を受けることは内緒です、という方も結構多いです。「ご主人はお子さんについて どうお考えなのですか?」と私がお聞きすると、ちょっとバツが悪そうに、「実は主人には 相談に来ることも 言ってないんです・・・」とお話しされる方が多いです。いやいやいや!と思うわけです。全然バツ悪そうにする必要ありませんから!子育て神話の中に夫婦の子育ての方針は揃えるべき!という考え方が根強くあるように思います。もちろん、パパとママが足並み揃えて子育てできるほど、素晴らしいことはないです。しかし!パパとママはもともと他人。考え方が違うのは当然のこと。そこを、パパにも、やり方を揃えて欲しい!と一生懸命伝えても、大人を変えるのって本っっ当に難しいです!結局、「妻:わかってもらえない」「夫:心配しすぎ!」と分かり合えずに終わること、多くないでしょうか??もしも、あるある〜と、あなたがうなづいているとして、どうぞ、ご安心ください!夫婦の足並み、揃えなくても大丈夫です!まずは、お母さんが一人でやり方を変えるだけで、十分お子さんの脳に変化を起こすことは可能です!!なぜなら、脳が育つのには、質より量が大事だから!!!(もちろん、正しいコミュニケーションである、という前提ですよ。。)特に、幼児の脳はこの傾向が顕著です。つまり、正しい関わり方をママが身につけて、毎日、毎日、お子さんに関わるだけで、十分、子供の脳は良い方に育つのです。そう、頻度の問題!お母さんがしっかりたっぷり、発コミュを使って、お子さんの脳をより良く発達させる関わりをしていれば、仮に、夜帰ってきたパパが子供を叱りつけたり、週末に、厳しく躾けるやり方をしたとしてもそれに負けない脳の強さがお子さんの中で育つのです!!さらに、もっというと、ママが発コミュを使ってお子さんに接するようになると、パパにもあるメリットがあるんですよ・・・^^なんだと思いますか??(この辺は、個別相談の中で じっくりお話ししますね!)だから、「ご主人が理解してくれるか?」ではなく、「ママがどうしたいか?」をしっかり考えてみてください。日常で、主にお子さんと一番長く接するのは誰ですか?そのコミュニケーションがお子さんの長所を伸ばすようなものになっている自信はありますか??あなたとお子さんにピッタリのコミュニケーションスタイルをぜひ、個別相談の中で見つけてくださいね!実は2枠、キャンセルが出たんです。こっそり募集しちゃいます!予定があったあなた、これは運命かもしれませんよ〜!!==================「育てにくい子」の未来を変える!   幼児に自信を授け、   発達を加速させる!ママの声かけがわかる個別相談親子のコミュニケーション診断付き==================【3つの特典】・お子様の発達チェック・ママのスキルアップ・チェック・自信を授ける! ママの声かけマスタープラン【費用・時間】・通常30,000円のところ、 今回募集の方、初回相談に限り無料です。・所要時間は、約90分です。(時間に余裕をもってお申し込みください) 【場所】・ZOOM(無料通信ビデオ通話)*ご自宅にいながら相談できます^^*設定はご自身でお願いします。 設定方法はご案内いたします。 簡単な設定ですので、 初めてでもご安心ください^^【日程】23日(火)9時23日(火)11時【注意事項】必ずお読みください。※1:個別相談は保護者の方と 行います。 お子様のいらっしゃらない、 集中できる環境が確保できる 日時をお選びください。※2:万が一、 ご希望の日程に添えない場合は、 こちらから再度ご相談させて いただく場合がございます。※3:日程をお送りする際に お届けする、「事前ワーク」に、 期限内に必ずご回答ください。 期限内にご回答がない場合、 ご予約をキャンセルさせて 頂く場合があります。▼お申し込みはこちらから▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 12Oct
    • 【残1】心理士ママさんが受講を決断した理由 〜発達障害・グレーゾーンの子育て〜

      前回のブログでは、幼稚園の先生や保育士さん、学校の先生や、ST、PT、OTや看護師さんといった、いわゆる「専門職」のママにこそ、この発達科学コミュニケーションがおすすめである理由について書きました。まだご覧になってない方はバックナンバーをチェックしてくださいね^^今日は、先日、個別相談にいらっしゃってくださった専門職ママのご感想をご紹介します^^====【2歳半男の子のママ A様】2歳半の息子の言葉の遅れや初めてのことやものへの緊張や抵抗感が強いことが心配で相談させていただきました。発達がすごく遅れているわけではないので、一般の発達相談に行っても様子見で終わってしまうだろうと思っていたため、息子にしてあげられることはないのだろうか…と不安やもどかしさがありましたが、息子だけでなく私のタイプもチェックしていただき、できることがあると分かり、嬉しかったです。石澤さんは、話しやすく、心理学や教育学など専門的な知識も豊富で、お話ししていて安心感がありました。自分の子育てを客観的に見て、変わりたいと思っている方や、子どもの育ちのために何かできることがないか探している方にはこの個別相談は本当にオススメです!=====このママは、私と同じような専門職の方でしたので、専門家ママあるあるで大盛り上がり!相談だけで留まらず、自分ができることをしたい!と発コミュ講座の受講を即断してくださった心強いママです^^母としても、専門家としても、発達科学コミュニケーションは必須の知識だと私自身は思っています。このくらいの凸凹は定型の範囲だよな・・・と一人で悩んでいるのなら、一度会いに来てください。また、子供には特に問題ないけれど、自分の子育てをもっと良くしたい!ついでに専門性も高めたい!という欲張りママさん、大歓迎ですあとお一人だけ、申し込みをお受けしますあなたのお子さんの発達にぴったりと合った発達促進の方法をシュミレーションしていきましょう!==================「育てにくい子」の未来を変える!   幼児に自信を授け、   発達を加速させる!ママの声かけがわかる個別相談<親子のコミュニケーション診断付き>==================【日程】16日(火)9時17日(水)9時22日(月)9時23日(火)9時23日(火)11時*残り1名様のみ受け付けます。▼個別相談の詳細・お申し込みはこちら▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 10Oct
    • 幼稚園・保育園・学校の先生にこそ学んでほしい。「専門職」の「相談できない」ジレンマに応えます!!

      私は大学院を卒業してから子供の発達の専門家として新卒の頃から、学校の先生や、お母さんたちの相談に乗る立場で働いてきました。新卒で、いきなり「専門家」として独り立ちしなくてはいけないプレッシャーは相当なものでした。でも、もう一つ、女性の専門家が通る、大きなプレッシャーが存在すると感じます。それは、自分が母親になった時。幼稚園の先生保育園の先生学校の先生小児科の看護師さんそして私のような心理・言語・運動などの子供の発達の専門家。普段、教え導いたり、相談に乗る側の人が一変して一人の「母」という役割に立った時。通常の子育て以上に大きな悩みを抱えることになりますよね??最初から悩みなく完璧に子育てできるお母さんなんていないんです。(というか、そもそも、 完璧という概念がないですよね)でも、専門職のママって、なんとなく、自分の子育てを誰かに相談しづらくないですか??この気持ち、私は誰よりもわかるつもりです。なぜなら、私自身が、このジレンマにものすごく苦しんできたから。以前リリースした電子書籍にも書きましたが、私には癇癪持ちの次女がいます。この4月、幼稚園の年少さんに上がった次女は、約1ヶ月間、毎朝、幼稚園へ行きしぶり、毎朝泣き叫びながら登園しました。相談を受ける側だった時は、こういった相談は本当によく受けましたし、どのようにしたら、収まっていくかのアドバイスもたくさんのママたちにしてきました。ママたちはみんな、自分の育て方のせいだって苦しみながら相談に来ていました。専門家の立場では、一概にそんなこと言えないとわかっているし、そうアドバイスして来ました。でも、いざ、我が子が毎日毎日泣きながら幼稚園へ通う様子を見るのは本当に辛かった。たくさんの育児書や専門書を読み漁りました。結果陥ったのは、「やっぱり自分の育て方なのかも」というスパイラル。でも、一方で、心理士としての小さなプライドもあり、誰かに相談するという選択肢はなかなか選べませんでした。また、この次女の様子は発達の凸凹とは言えないものだ、ということも専門家の目があればわかってしまうため、どこかに相談に行っても「様子を見ましょう」とか、「お母さん、もっと愛情かけてあげて」と言われて終わるんだろうな、ということが見えてしまう。そんな時に出会ったのが、発達科学コミュニケーションでした。発コミュは、障害があろうが、なかろうが、そこにはフォーカスしません。子どもの「困った行動」は脳の未発達から起きている、と捉えて、今できる対応策をしっかり教えてもらえました。結果、教えてもらったことを素直に実践しただけで、たった2週間で次女の行きしぶりがピタッと収まったのです。経験者だからこそ、声を大にしてお伝えしたいです。ここには、あなたが相談できる場所がしっかりと用意されているのです。専門職のあなただからこそ気付けている、お子さんの小さな特性や小さな凸凹にしっかりと対応してあげられるノウハウが、発コミュの中には用意されています。そして、ぜひ、ご自身が学び、ご自身の子育てに生かすだけでなく、私のように、自分の仕事に生かして行くことができるのが、専門職ママの強みでもあるのです。私のこんな思いを強く刺激したあるママとの出会いがあります。個別相談の感想をいただいていますので、明日、また紹介しますね!個別相談について、たくさんのお問い合わせをいただいておりましたので、この度、10月の無料枠、追加募集をしています!\あと7枠!/【日程】16日(火)9時16日(火)11時17日(水)9時17日(水)11時17日(水)13時18日(木)9時18日(木)13時22日(月)9時23日(火)9時23日(火)11時29日(月)9時30日(火)9時30日(火)11時31日(水)9時31日(水)11時31日(水)13時*残り7名様に達した時点で 締め切らせていただきます。▼個別相談の詳細▼▼お申し込みはこちら▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/

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  • 09Oct
    • 自分の子育てに自信が持てる様になりました!【発達科学コミュニケーション講座 卒業生の声】

      ご好評につき、個別相談の無料枠を増枠します!ご案内は末尾に私の発コミュトレーナーとしてのお仕事の柱は、2つあります。一つは、個別相談。ここでは、お一人の相談に90分かけてお子さんとママの分析を行い、どうしたら今の子育ての困りごとを解決し、お子さんの本当の力を引き出していけるか分析・シュミレーションしママに手渡す仕事をしています。もう一つは、個別相談にいらっしゃったママの中で、この方はきっと変われる!という意欲のある方のみを対象に、発達科学コミュニケーションを直接お教えする子育て講座をしています。この10月、大切な生徒さんたちが立て続けに講座をご卒業されます。素晴らしい変化を遂げたママたちから、嬉しいご感想を頂いているのでご紹介したいと思います今日ご紹介するA様は、笑顔のとっても素敵な頑張り屋さんのママです。元々は、お子さんの激しく、長引きやすい癇癪にお母さん自身も巻き込まれ、イライラしてしまう!なんとかしたい!とご相談にいらっしゃった方でした。A様とのセッションは本当に笑いが絶えず、講座をしているこちらまで笑顔をいつもいただきました。お子さんのKちゃんも、私は実際にはお会いした事がないのに、姿が目に浮かぶ様で、みんなでKちゃんの成長を願いながら学ぶ時間となりましたそんなKちゃんママ、A様のご感想をお届けします【3歳男の子のママA様】Q. 発コミュを学んで、お子さんはどう変化しましたか?癇癪が減って、落ち着いています。気持ちの切り替えができるようになってきました。私のイライラが減ったし、癇癪中も心に余裕を感じます。褒めたりスキンシップすることもが多くなりました!Q. 発コミュを学んで、 ご自身の考え方・感情の変化や 行動の変化はありましたか?今まで癇癪等、問題行動への対応方法に不安や迷いがありましたが、発コミュを学んでから自信を持って対応できるようになりました。私の気持ちの余裕が出てくると同時に、息子も穏やかになってきたので笑顔も増え怒ることも減ってきました。Q. ご自身にとって、発コミュのどのような点が役立ちましたか?自分の対応に自信が持てるようになりました!息子の小さな成長にも気がつくことができました。自分は1人じゃない、相談できる人、場所があるということが、心の安定にもつながりました。Q. これからさらに、 お子さんのどんな所を 成長させたいと思っていますか?遊びや生活を通して共感する気持ち、一緒に楽しむということを成長させたいです!感想をいただいてから、久しぶりにお話をしたのですが、最後の質問、これからどんなことを成長させたいか?に書いてくださっていたことがすでに叶いつつあると嬉しい報告をしてくださりました!遠足や運動会などの行事が苦手だったKちゃんが、お母さんと遠足のお弁当を見ながらワクワク楽しみにする会話をできたとのこと。幼児にとって、未来に起こることを楽しみにできる力は本当に素晴らしい力ですねKちゃんとA様の今後が楽しみでなりません!こんな風に、A様の様な素晴らしい成長を遂げるママを、世の中にたくさんたくさん増やしたい!困りごとを解決するだけでなく、子供の未来に期待しながら、ワクワクしながら子育てするママを増やしたい!そんな思いをより強く感じさせてくださったご感想でした。ぜひ、あなたにも、こんな未来を描いて欲しいと思います==================「育てにくい子」の未来を変える!   幼児に自信を授け、   発達を加速させる!ママの声かけがわかる個別相談親子のコミュニケーション診断付き==================【3つの特典】・お子様の発達チェック・ママのスキルアップ・チェック・自信を授ける! ママの声かけマスタープラン【費用・時間】・通常30,000円のところ、 先着8名様、初回相談に限り無料です。・所要時間は、約90分です。(時間に余裕をもってお申し込みください) 【場所】・ZOOM(無料通信ビデオ通話)*ご自宅にいながら相談できます^^*設定はご自身でお願いします。 設定方法はご案内いたします。 簡単な設定ですので、 初めてでもご安心ください^^【日程】16日(火)9時16日(火)11時17日(水)9時17日(水)11時17日(水)13時18日(木)9時18日(木)13時22日(月)9時23日(火)9時23日(火)11時29日(月)9時30日(火)9時30日(火)11時31日(水)9時31日(水)11時*8枠埋まり次第、 締め切ります。▼お申し込みはこちら▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/まずは、あなたと、あなたのお子さんに発コミュの講座がどんな贈り物ができるのか、個別相談でお話ししたいと思います「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 08Oct
    • 「自分のせいで、我が子はこうなってしまったのではないか」とご自身を責めていませんか?

      *末尾に大切なお知らせがあります! お見逃しなく連日、個別相談でママたちのお話を聞いていると、自分が怒りすぎてしまったり、気分によって接し方が変わってしまったり、ご夫婦の喧嘩の場面を見せてしまったり、イライラをついぶつけてしまったことで子供の性格や能力に悪い影響を与えてしまったのではないか。と苦しんでいらっしゃるママがとても多いです。そして、そのお気持ち、本当に共感いたします。自分のせいで、この子はこんなに落ち着きがないのではないか。こんなに忘れっぽくなってしまったのではないか?大人の顔色ばかりを見る子になってしまうのではないか・・・明るくお話されるママも、少しじっくりとお話を伺っていくと、まるで懺悔をするかのように、ご自身を責めているお話をされます。先日、個別相談でお話を伺った方もそうでした。お子さんの特性を、お母さんのお話やチェックリストを使って見立てていくのですが、お子さんの脳の中で未発達な部分を説明していくと、こんな風にお話をされ始めました。子どもの脳をそんな風にしてしまったのは、私と主人が喧嘩ばかりしているからでしょうか・・・答えは誰にもわからないのです。一番手を差し伸べるべきは、そんな風に感じながらご自身を責めているママに、だと私は思います。私はこうお伝えしました。もちろん、幼児の脳への親子のコミュニケーションや両親のやりとりは絶大な影響があります。だからこそ、希望を持って欲しいのです。脳は、悪い方にも成長することはあります。でも、逆も然り。正しいコミュニケーションを身につければ、グーンと良い方向へ伸ばしてあげることも可能なのです!挽回できないことなんて何一つないんですよ特に、幼児の脳はとても柔軟です。良い方向へも、悪い方向へも、成長がとても早い。だからこそ、もし、今親子のコミュニケーションがうまくいっていないな、と感じるのであれば、今すぐ、改善していって欲しいのです!後悔はして欲しくないですからね発達科学コミュニケーションは脳を変えるメソッドです。個別相談の中では、実際に、どんな風に他のママたちが、お子さんの脳を伸ばしていったのか、その事例もお話します。もちろん、あなたがご自身の声かけでお子さんの素質を伸ばすヒントをたっぷりとお話できる場です。迷っている時間が勿体無いと思いませんか??【個別相談、追加募集します!】と、いうことで!たくさんのお問い合わせをいただいております、10月の個別相談。8枠限定で無料枠を増枠したいと思います!!もう自分を責めないで!やれることを、今から一つずつやっていけば大丈夫です!!==================「育てにくい子」の未来を変える!   幼児に自信を授け、   発達を加速させる!ママの声かけがわかる個別相談親子のコミュニケーション診断付き==================【3つの特典】・お子様の発達チェック・ママのスキルアップ・チェック・自信を授ける! ママの声かけマスタープラン【費用・時間】・通常30,000円のところ、 先着8名様、初回相談に限り無料です。・所要時間は、約90分です。(時間に余裕をもってお申し込みください) 【場所】・ZOOM(無料通信ビデオ通話)*ご自宅にいながら相談できます^^*設定はご自身でお願いします。 設定方法はご案内いたします。 簡単な設定ですので、 初めてでもご安心ください^^【日程】16日(火)9時16日(火)11時17日(水)9時17日(水)11時17日(水)13時18日(木)9時18日(木)13時22日(月)9時23日(火)9時23日(火)11時29日(月)9時30日(火)9時30日(火)11時31日(水)9時31日(水)11時*8枠埋まり次第、 締め切ります。▼お申し込みはこちら▼https://www.agentmail.jp/form/ht/12983/1/「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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      テーマ:
  • 05Oct
    • 運動会の最後にママににぜひやってほしいこと。〜発達障害・グレーゾーンっ子に自信を授ける〜

      前回の記事では、運動会が発達凸凹の子どもたちにとってどんな体験になるのか、親は何をすべきなのか、という視点でお伝えしました。今日は、運動会や行事の後にぜひお子さんにやってあげてほしいたった一つのことをお伝えします。それに気づかせてくれたのは長女の担任の先生。若くて美人で優しくてモデルさんみたいな先生です素敵な担任の先生に恵まれて、本当にありがたいな〜という感謝の思いも込めつつ書きますかけっこが中止になったり、勝ち負けがはっきりしない形式で運動会が運営されがちな昨今ですが、娘の幼稚園は全競技、ガチンコ勝負です。勝った方に1点入る。それだけ。最後まで行方の分からない勝負に、大人も子どもも超真剣!!娘たちは、今年は赤組だったのですが、出だしから、白に得点を離されてしまいます。しかし!ここで一肌脱いだのが、卒業生である小学生たちの競技と保護者競技!赤組の熱気はハンパなかったっす!!✨気迫の勝利で、ポイントを2点追加し、同点にまで追い上げました!!そして、最後の勝負は、そう、年長組のリレーです!!!全員でバトンを繋ぎます。会場の体育館が熱気と歓声で包まれ、思い出すだけで熱いものが胸にこみ上げてきます。あんなに真剣な子どもたちの顔、初めて見ました。未就園児クラスから一緒に通った子どもたち。少し前は赤ちゃんみたいに可愛らしい、あどけないそんな子どもたちだったのに。真剣にバトンを受け取り、全力疾走する子どもたちは、勝利への執念と気迫で本当に輝いていました。結果は・・・わずか1点差で、白組の勝利。年長さんの子供達の中には、悔し涙で顔をぐちゃぐちゃにする子どもたちも。親も思わず、もらい泣き。そんな感動の渦巻く中で、閉会式が行われました。閉会式、園長先生からみんなに送られたもの。ピッカピカの金メダル!毎年、同じメダルがプレゼントされます。発コミュを習得する前は「さすが私立、 お金かけてるな〜」くらいにしか思わなかった私(苦笑)でも、このピカピカのメダルが、いかに子どもたちの成長に重要かを思い知りました。頑張った記憶負けて悔しかった記憶皆の声や運動会の光景子どもたちの記憶に残る全てのものに、金メダルが「嬉しい」の記憶を加えてくれるのです。何日か前のメルマガでもお話ししましたが、人の記憶でもっとも重要なのは、物事の最初と最後です。最後に、いい記憶をセットにして子供達の脳に刻んであげることで、色々あったけど、運動会楽しかった!というポジティブな記憶をプレゼントすることができますさらに素晴らしいのは、集合写真を撮り終え、保護者への引き渡しの際、担任の先生が爽やかにこう宣言されたのです。「今日は、先生と ギューっとしてから 帰ってもらいます!」まだ涙を流し続ける子もいましたが、「え〜!恥ずかしい〜!!」なーんて言いながら、先生にハグされる子供達の顔ったら!!見ているこっちまでニコニコになってしまうほど皆んな本当にいい笑顔!ピカピカの金メダルと先生のハグで、年長組さんの記憶には、運動会は楽しかった!という記憶がしっかり刻み込まれたことでしょう^^先生とパチリ。運動会にくっついたポジティブな記憶は、この先小学校へ上がっても彼ら、彼女らをきっと支え続けてくれると思います。楽しかった!頑張った!というポジティブな記憶は子供達に自信を授けてくれるからです。長女の幼稚園の先生方に学んだこと。行事の最後は、渾身の力を込めて、「よく頑張ったね!!」「素晴らしかったよ!!」とご褒美のシャワーを浴びせてあげましょう!!!たっぷり抱きしめてあげて、家族で美味しいご飯でも食べて、1日をポジティブに終えてあげること。これが、行事を子供達の自信に変えるシンプルだけど、もっとも大事なことなのです!運動会が終わってしまった方も2学期はまだまだ行事が続きます。ぜひ、親が感動し、全身で褒める!!を実践してみてくださいね^^あなたとお子さんにぴったりの行事の乗り越え方、行事を自信に変える方法は、個別相談でお伝えしているのですが・・・ちょっとお待ちくださいね!10月はすでに満席になってしまっているのですが、日程の捻出と、若干のキャンセルで数枠ご用意できるかもしれません!数日中にはお知らせできると思いますので、少々お待ちくださいね!メルマガで募集をしますから、ご登録がまだの方は下記からご登録の上お待ちくださいね!「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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  • 04Oct
    • 運動会で自信をなくす or つけるは大人の関わり方次第。娘の運動会で気づいたこと

      \10月の個別相談満席です/たくさんのお問い合わせ、ありがとうございました!ご用意していた無料枠が全て満席になりましたので、締め切らせていただきます。次回の募集をお待ちくださいね====こんにちは!運動会シーズンの到来ですね〜✨我が家の娘たちの幼稚園でも運動会が先日行われました。我が子の通う幼稚園は少し変わった教育方針を持っています。色々とあるけれど、娘を通わせ続ける理由は、その方針がとても素敵だと感じるから。娘の幼稚園の運動会には、いわゆる「魅せる」ためのお遊戯がありません。全て、競技。しかも結構、ガチンコ勝負です(笑)赤組と白組に分かれて、本気勝負の競技で全てのプログラムが構成されています。ちなみに保護者競技もそれぞれの組の得点に加算されるので、親もガチです(笑)幼稚園の掲げる理念はこう。「本番」があり、それに向かって「練習」を重ねるのは誰のための保育なのだろうか?子どもたちにとって最も大切なのは、日々の生活であり日常の活動。子どもたちの学びは常に「日常のあそび」の延長線上にあることが大切である。だから、運動会の本番のために練習が必要なお遊戯はないし、運動会が終わったらそれでおしまいではなく、毎日の遊びの中で「運動会ごっこ」と名前のついた、競技の遊びを続けていくのです。この方針、発達に凸凹のあるこどもたちにとっては、本当に素晴らしいものだと感じます。「いつもと違うこと」がとても苦手な発達凸凹のこどもたち。みんなと同じ動きをしないと「できていない」ことが一目瞭然のお遊戯って、本人にとっても見ている親にとっても結構しんどいです。幼稚園のカウンセラー時代、運動会の練習を見て、薄々感じていた「うちの子、ちょっと心配」が確信に変わり、泣きながらご相談にいらっしゃる方がとても多かったのを思い出しました。もちろん、長女の幼稚園にも、凸凹の子も、ゆっくりタイプの子もいます。開会式の途中でフラ〜っと列から離れたり、競技のルールがいまいち理解できておらず、反対側に走りだした子もいました。でも、先生方が、そっと手を繋いで元の列に戻れるようさりげなくサポートしてくれるし、お遊戯のように、「魅せる」ために作られた場ではないので、親も笑顔で見ていられますというか、チームの得点にかかってくるので、保護者がみんなで、凸凹の子を応援しまくるという何とも微笑ましいことが巻き起こるのですこんな様子から、改めて、本番と練習があって、ピシッと集団で揃える必要のある場面が、いかに発達の子たちにとって自信をなくす場になりやすいかということを考えさせられました。だって、じっとしていられません。だって、みんなと同じように踊れません。発達の特性は脳の凸凹なので、本人の努力とは無関係のところで「不適応」が起こってしまいます。頑張っているのに、「みんなみたいにできない」練習の積み重ねって、本人にとっても楽しくないですし、年中さんくらいになると、自分のできなさがわかって来る子が多いです。僕って、上手にできないな。私、みんなみたいできない。こんな思いを重ねて幼稚園に通う凸凹ちゃんたちの気持ちを思ったら、お家でいかに、気持ちのサポートをしてあげるかが、本当に大事だな、と改めて感じた運動会でした。多くの幼稚園が、競技とお遊戯の両方を運動会の演目にしています。それを変えることはできないし、ましてや、そのために転園させるなんて、負担が大きすぎます。(新しい環境に慣れること自体が 苦手ですからね)じゃあ、家で、ママがやってあげられるサポートって何だろう?あなただったら、帰ってきたお子さんに、何といって声をかけますか?お家でどんなコミュニケーションをしますか?ママの関わり方で、同じ状況でも運動会や行事を子供の自信を育てる良い機会にする方法はあるのです。2学期は、運動会だけでなく、音楽会や発表会、お遊戯会など、行事が目白押しのシーズンに突入しますね。そんな時、みんなと同じにできない我が子に心を痛めつつ、目を背けるのか?家での関わりをグッと改善して、お子さんの自信を伸ばすチャンスに変えるのか?ママであるあなたの行動次第で、全く違った結果が待っています明日は運動会などの行事の最後にやってほしい、子供に自信を授けるたった一つのことをお伝えしていきますよ〜♪追伸:満席になってしまった10月の個別相談ですが、お問い合わせの多さに一肌脱ごうと調整中です。もしかしたら、増枠のご案内ができるかもしれませんので、メルマガにご登録の上、お待ちくださいね!「育てにくい子」「発達が気になる子」の子育てについて脳科学・心理学・教育学の視点から無料で学べます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓1日1分!「発コミュ」メールレッスン「育てにくい子」の未来が変わる!ママの一言で幼児の脳を育てる魔法のコミュニケーション▶︎メルマガ登録はこちら!【お問合せ先】kazukoishizawa84@gmail.com親子のコミュニケーションをスムースにして癇癪・ぐずりに悩むママが子育てに自信を持つ!発達科学コミュニケーショントレーナー石澤かずこ(臨床心理士)

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プロフィール

石澤かずこ(発達科学コミュニケーショントレーナー)

性別:
女性
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
親子のコミュニケーションをスムースにして子どもの発達を加速する! 「発達科学コミュニケーション トレ...

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