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ゲーム万場 - ameba

日々のゲームプレイ模様、好きなゲーム押し付け 等々

 

  スクリューブレイカー轟振どりるれろ

 

任天堂 / ゲームフリーク

ゲームボーイアドバンス / 2005

 

スクリューブレイカー轟振どりるれろ

 

 「ゲームに振動は必要か否か」…ちょくちょく見かけるゲーム話のネタだが…いや絶対いるからっ!広末涼子が「しびれる~っ!」ってアーウィンを飛ばした時にもう答えは出ているのだ!とは言っても、若き頃の広末涼子の魅力を知らない可哀そうな2000年代生まれゲーマーの為にもこのタイトルを紹介したい、「スクリューブレイカー”轟振”どりるれろ」だ!
 

 GBAに振動機能はない、それならカートリッジに組み込めば解決!そこまでして振動させる理由?…だってドリルだから。ドリルを回したら振動する、所謂「コーラ飲んだらゲップする」並みに当たり前なことだ。

スクリューブレイカー轟振どりるれろ

主人公くるり、メカ好き、元気っ娘。

 

スクリューブレイカー轟振どりるれろ
ギュイーンとブロックを破壊する勢いで空中移動。もちろん振動しまくりだ。

 本作はヒロイン「くるり」が2足歩行掘削機「ラセンダー8」に乗り、ドリルで道を切り開く、いや削り開く、パズル要素の強い2DACTゲームだ。

 ドリルで障害物を破壊し、敵を蹴散らす。Rでドリルが回転、Lで逆回転。ブロックにドリルを突っ込み、ドリルを回転させて壊す!そして壊した勢いを利用して突き進む。ラセンダー8の歩みはガションガションと重いのに、ドリルアクションによって左右へ上へもギュンギュン進めるのだ。

 また、ドリルだけでもテンションが上がるのに音楽も非常にノリが良い。ステージ毎にドリルを3段階パワーアップさせるのだが、パワーアップ時にはドリルを回せと言わんばかりの流れるような勢いのある曲に切り替わり、テンションの回転数をさらにアップさせる。

 

スクリューブレイカー轟振どりるれろ

ドリルがレベルアップ!この演出を見たいが為に遊んでしまう。

 

 豪快なドリルをメインに据えながらも携帯機らしいコンパクトなゲーム性にまとめ、さらに振動というギミックを搭載した心意気。振動を愛するゲーマー全てに遊んでほしいタイトル。そして振動不要派に本作を突き付けてやろうではないか!

 

 ゲームフリークのアクションゲームとしてもGBAアクションゲームとしても最高傑作候補と言っても過言ではない本作。しかし発売はGBA末期、あまり売れなかったらしい。キャラクターは丸くて可愛いけど、パッケージは若干地味かもしれない。そして、タイトルがくどくて覚えにくい。「どりるれろ」だけで良かったんじゃないか。でもわかる、タイトルにスクリューは入れたいし、ブレイカーも入れたいし、轟振なんて一番入れたい。ドリルは人を変なテンションにさせてしまうのだ。

 

 

  ザ ピンボール オブ ザ デッド

 

セガ / ワウエンターテイメント

ゲームボーイアドバンス / 2002

 

ザ ピンボール オブ ザ デッド

 

 弾ではなく玉でゾンビ共をぶっ倒しまくるという、「ザ ハウス オブ ザ デッド」とピンボールをコラボさせたセガらしいバカゲー、それが「ザ ピン ボール オブ ザ デッド」。もうオブ ザ デッド付ければなんでありになってきている。GBAとしては無駄に美麗なグラフィックで、ゾンビらしさ、ボス戦、音楽など「ザ ハウス オブ ザ デッド」の雰囲気はかなり再現されている。

 

 玉があたると体液(赤、青、緑から選択可能)をぶちまけてあっさりと散っていくゾンビたち。本編ではあれほど苦しめさせられたゾンビがめちゃくちゃ脆い、というか明らかに銃より強い。まぁゾンビの大きさからして玉がやたらでかいんだけど。

 

ザ ピンボール オブ ザ デッド

緑の体液が眩しい。赤にするとリアルでなんとなくイヤ。

 

ザ ピンボール オブ ザ デッド

 

 ゾンビの悲鳴を聞きながらひたすら玉をはじきまくっているうちに、いつしかちゃっちぃゾンビを弄んでいる状態へとトリップしていく。

 また、ギミックが多数用意されていてやりこみにも耐えうる仕様…なんだけど、このギミックの出現方法が若干面倒くさい。同じ箇所に玉を何回も入れなくてはならないのに、玉の挙動がちょっと軽く、狙って入れるのがけっこう難しい
 「カービィのピンボール」を皮切りに、ピンボールゲームはけっこう遊んできた。携帯機のピンボールはフワフワした挙動が多いのだが、本作はそれよりかはリアル寄りかもしれない。さすがにセガサターンの「デジタルピンボール」程ではないけど。
 そしてもちろんボス戦もある。単純ながらやっぱりボスを撃破した時の気持ちよさは、単調になりがちなピンボールのアクセントととして必要不可欠。ボス登場前のカットもけっこう力作だ。

 今までのピンボールとは一味違う暴力の味がなんともクセになる一品。若干暗いグラフィックの為に見難くなってしまっているので、画面が明るいGBA SPでのプレイか、ゲームボーイプレイヤーをお勧めしたい。

 

 先週もけっこうゲームで遊んではいたけど、色々と手を付けてしまったが為に各タイトルの進捗はそれほどでもない。

 

 

 「カービィ ディスカバリー」、ワドルディ全救出まで残り21匹(?)まできた。意外と手こずるお題が、ボスなんかの「ノーダメージクリア」。全然楽に勝てるんだけど、集中力が無いから1回くらいダメージをもらってしまう…。

 

 そしてフィギュア集めはまったく捗っていない。Vol.2ですらこのありさまだ。これ普通に遊んでいてコンプリートできるものなのか?

 

 

 そして先週一番遊んだのが「ペルソナ3リロード」。

 ここでちょっと告白しておきたい。僕はペルソナ3のアイギスというキャラが好きで、アイギスのfigmaやPOP UP PARADEのフィギュアも持っているのだが、実はペルソナ3をクリアしたことはない。

 アイギスを好きになったのは3DSの「ペルソナQ」を遊んだからだ。3DSではアトラスのダンジョンRPGを遊びまくっていたのだが、その流れでほとんど知らないペルソナのゲームも遊んでみた。正直言って「ペルソナQ」は「世界樹」と比べるとそれほどはまったわけではないが、キャラが良かったのでクリアはした。

 「ペルソナQ」は、ペルソナ3と4のキャラが登場する。その中でも好きになったキャラが「岳羽ゆかり」「桐条美鶴」「山岸風花」そして「アイギス」だ。見事にペルソナ3のキャラばかりだ。あ、4のキャラだと「巽完二」が好きかも。

 そして「ペルソナQ」の後にオリジナルのPS2版「ペルソナ3 フェス」を遊び始めたのだが、ダンジョンであるタルトロスが面倒になって早々に離脱。正直言って、ダンジョンアタックになんの面白味もなかった。

 ただ、やはりどこかで負い目はあった。ここまで好きなキャラがそろっているタイトルをろくに遊んでいないのも恥ずかしいなと。そうこうしているうちになんと、まさかのリメイク「リロード」が発売された。そして先週、覚悟を決めてXbox Game Passでダウンロード!今度はクリアしてみせる。

 

 で、現在「世俗の庭テベル」をクリアしたところ。まだアイギスは影も形も見当たらず。早く一緒に戦いたい。

 

 

 さらに、これまたXboxで「DOOM(2016)」を始めた。「DOOM64」を進めているとDOOMの怖さにも慣れるもんで、もっと現代的グラフィックで遊びたくなってしまったのだ。2016年発売とはいえ、さすがに「DOOM64」とは比べ物にならない臨場感。デーモンもドゥームスレイヤーもぶっとびまくりだ。

 

 

 他にもちょこちょこと遊んでいたのだが、先週はやはりSwitchに「ロックマンワールド」の1~5の5作が追加されたのが嬉しい。

 5作のアイコンがずらっと並ぶと、子供の頃の中古ゲームショップを思い出す。京都の一条寺あたり、「カメレオンクラブ」「わんぱくこぞう」というゲームショップによく通っていたものだ。他にも名前は憶えていないが、近くの距離に何件もあったので、よくはしごしては見てまわっていた。「カメクラ」では面白いサービスをやっていて、なんと説明書だけ売ってくれたりしたのだ。それも100円で。実際にいくつか説明書だけを買ったことがある。僕が説明書だけを買ったことで、次にそのゲームを買った人は説明書が無かったであろうことを考えるとちょっと申し訳ない気がする。

 話が脱線したが、当時ゲームボーイコーナーにずらっと並べられたロックマンワールドシリーズは輝いて見えたものだ。もちろん僕も1から5まで全て遊びこんだ。特に好きだったのが5。5は全くのオリジナルのボス&システムでゲームボーイロックマンの集大成、そして特権みたいなタイトルだった。もちろんSwitchでも5を遊んでみたが…難しい!処理落ち多すぎ!というかそこまで忠実に再現するとかすごいな。のんびり遊んでいきたい。

 

 

 おまけで、Switchのホーム画面に「ワールドヒーローズ2」が映っているが、これも実は大好きなゲームだったりする。これよりも面白い格闘ゲームはなんぼでもあるんだけど、ワールドヒーローズのごった煮感はそうそうお目にかかれない。なぜ「2」なのかというと、これは完全に思い出補正なので、もちろん「2jet」や「パーフェクト」をお勧めする。ネオジオの格闘ゲームを選ぶさいは是非ご一考願いたい。

 

 

 あ、前回、Steamの「WITCH & LILIES」を始めたと言っていたが、早い段階でやめてしまった。

 世界樹をほぼトレースしたシステムなのに、比較すると色々不便で遊びにくかったのもあるが、一番の要因は百合要素だ。目玉のシステムのはずなのにぜんぜん百合じゃなかった。そういった関係のイベントがまったく面白くない。唐突にデートをして、デートの中身は全然描写されずに結果だけ知らされて、仲が良くなったりするだけだったのだ。もちろんレビューにはそのことに対する不満が多く寄せられている。しかしおそらくシステム的にこれ以上発展させるのは難しいだろう。とは言え、アーリーアクセスが終わった時にどのようになっているのか待ってみたいと思う。1年後だけど…。

 

  リトルマスター 虹色の魔石

 

徳間書店インターメディア / ツェナワークス

スーパーファミコン / 1995

 

リトルマスター 虹色の魔石

 あまり知られていないシリーズなんだけど、個人的に大好きなシリーズの1つ。スーファミである本作の前にゲームボーイで2作発売されており、僕はゲームボーイで遊んで好きになったシリーズだ。

 システム的にはオーソドックスなSLRPG。自キャラのターンがきたら四角マスで区切られたマップを進めるだけ進み、敵と隣接したら戦闘。全自キャラのターンが終われば敵のターン。マップ画面・戦闘画面からしてファイヤーエムブレムそっくりなのでどういったゲームかは想像がつくと思う。
 システム面での特徴として、攻撃や防御に合わせてタイミング良くボタンを押すとダメージ変化があるインパクトシステムがある。このおかげで戦闘で退屈することもない。難易度は易しめながらもマップは多彩で程よく頭を使う。

 

リトルマスター 虹色の魔石

赤色が敵ユニット

 

 さて、このシリーズ1番のウリはなんなのかというと、それはなんといってもキャラの魅力だろう。
 まずプレイヤーサイドで言うと、リイム・ライクバーン(勇者)、モーモー・ダイナマイツ(格闘家)、タムタム・タンバリン(僧侶)というキャラがシリーズを通して登場する(タムタムは2作目から)。この中で特に魅力的なのがモーモー・ダイナマイツだ。所謂ミノタウロスというやつで、ムキムキの牛頭。戦闘では真っ向から敵に突っ込ますことのできる肉体派の頼れるユニット。攻撃モーションが昇竜拳と波動拳そのまんまなのが時代を感じさせる。

 さらにこのシリーズはモンスターキャラにやたらと力が入っており、ゲーム製作の大半のエネルギーは敵キャラに注がれているのではなかろうかと思うほどだ。もちろん敵キャラを仲間にする事が可能で、合体を繰り返して強くなっていく。その際には全く違うキャラになってしまうのだが、名前は変わらないので思い入れを持って一緒に戦っていく事ができるのだ。
 

リトルマスター 虹色の魔石

右がシリーズ皆勤のミノタウロスのモーモー
 

 そしてキャラの魅力は戦闘時に集約されている。戦闘画面は1対1の横画面で、もちろんアニメーションする。その動きがこのシリーズ最大の見せ場で、モンスターの動きの愛嬌さとユニークさは自分が長年ファンを続けている最大の理由だ。
 顔色の悪い豚が短い剣をちょいちょい振ったり、サボテンマンがマラカスをぶん投げたり、スケルトンが頭でボーリングしてきたり、目つきの悪いワニが口から変なものを吐いたりと、バラエティ豊かにこちらを攻撃してくる。
 長く遊んでいると大抵は飽きてくる戦闘場面も、本作はその荒唐無稽かつ個性的且つどこかゆるさのあるビジュアルのおかげで温かい目で見ていられる。今でもたまに遊びたくなるのもこのビジュアルのおかげだろう。

 本作の後、続編を何年も待っていたのだが、残念ながら発売会社は無くなってしまい、開発のツェナワークスも近年は音沙汰が無い。雑誌の付録だった攻略冊子は今でも大切に持っている。是非、最近の復刻ブームにのってほしいものだが…。

 

リトルマスター 虹色の魔石

冊子のキャラ表。次の2ページにびっしりと敵キャラが載っている。

 

 

 最近、ゲームできてない。ゆえにブログも更新できてない…。1プレイに時間がとれなくて、なんか中途半端なプレイ内容を繰り返している気がする。

 

 「パンツァーパラディン」はリミックスモードを始めたばかりで、選択マップにきたばかり。

 

 「T.M.N.T シュレッダーの復讐」はイージークリア後はノーマルモードでのんびり進めている。

 

 「カービィ ディスカバリー」はワドルディをようやく65%助け出せた。

 

 「キャサリン フルボディ」は第6夜まできた。

 

 「ギガバッシュ」はキングギドラとヘドラが追加されたからテンション上がって子供と対戦にいそしんでいる。

 

 

 そんな中で一番熱中したのは「Hi-Fi Rush」。しばらく放置していたのだが、急に遊びたくなってXboxを起動。Track2からTrack9まで一気に進めた、イージーで。アクションゲームとしての面白さにかまけて指が痛くなるまで遊んでしまった。

 

猫ロボット808(ヤオヤ)が可愛い。ねんどろいどの到着が待ち遠しい。

 

 このゲームの優れていると思うゲームデザインの1つに進行の構成があると思う。アスレチック(プラットフォーム)アクションパートと、戦闘パートがきっちりと区切られているのだ。これってけっこう珍しいんじゃなかろうか。道中のアクションパートには雑魚でさえ登場することはなくステージギミックのみに集中できるし、広い空間に出たら戦闘パートが始まるというわかりやすさで、頭の切り替えができる。

 さらに、ただリズムに合わせてボタンを押す攻撃だけじゃなく、「スペースチャンネル5」風味のギミックも盛り込まれている。敵が攻撃するリズムが表示されるので、それを憶えてそのリズム通りにボタンを押して、敵の攻撃を弾く(パリィする)というもの。

 アクションゲームの完成度、演出のセンス、それらをまとめて磨く研磨力、流石にカプコンの血筋というものを感じさせる。実際、実績の一文に「デビなんとか、ベヨなんとか…」という文面があったりするので、ちょっとは仲間意識みたいなものがあるのだろうか。

 

 

 「ポケモンSV」、イベントでテツノイバラをゲット。これで図鑑は390。実は図鑑をコンプしてなかったりする。というか、今までポケモンをいくつかやってきているが、初代以外はコンプしていない気がする。ちなみにプレイしたことあるのは、赤緑、銀、ルビー、ファイヤレッド、プラチナ、そこからかなりとんで、シールド、アルセウス、そしてスカーレットだ。今作は時間をかけてでも是非コンプリートしたい。

 

 

 Steamで期待の縦STG「DEVIL BLADE REBOOT」が発売された!さっそくプレイ、イージーで。

 イージーはオートボムがあったり、シールドが多かったりすることあり、なんとか初見でクリアできた。しかしイージーであっても、頑張って避けて頑張って撃ちこんで敵を撃破するというシューティングの醍醐味はばっちり味わうことができるので満足度は高い。

 

 

 本作は1996年にデザエモン+で製作されたゲームのリメイクと言う話だが、原作は知らないので新作として楽しんだ。

 あ、デザエモンと言えば、N64で発売されたデザエモン3Dで挑戦したことがあったんだけど、上手いことできなかったからゲーム開発者を諦めた思い出がある。ポリゴンがかっくかくで見栄えがわるく、出来たものを遊んでも面白くなかった。

 

 横着して公式サイトのアドレスを貼らせてもらうのでゲーム画面はそちらを参照してほしいのだが、ドット絵というのを疑うくらいに奥行きのある演出に驚いてしまう。敵の攻撃方法がとにかく多彩で、初めてみる攻撃方法や演出が最後まで盛りだくさんなのだ。

 もちろん敵はこちらを撃ち落とす本気度は感じるのだが、絶妙な塩梅で避けることができることもテンションを上げてくれる。また1プレイの長さも丁度良く、繰り返しプレイの意欲を削がない。そこらへんが全部好き。しばらく遊ぶSTGになりそう。

 

 

 

 さらにSteamで「WITCH & LILIES」だ。こちらも発売(アーリーアクセス)を楽しみにしていた。

 

 

 端的に言ってしまうと、百合要素のある世界樹。システムはほぼ「世界樹の迷宮」だが、正直言ってクオリティはちょっと下がる。視認性が悪かったり、テキストを進めるのにボタンの連打が必要だったり、コマンドの記憶ができなかったり…。

 その分、力が入っているだろうと思われるのが、キャラ同士の関係性だ。「ウィザードリィ」や「世界樹の迷宮」はキャラ同士の掛け合いや関係性が皆無だった。なぜならプレイヤーが全てのキャラを設定し、キャラ同士の関係性は脳内補完に任せていたからだ。

 本作もキャラの設定はプレイヤーが行う。もちろん女性キャラオンリーだ。キャラが女性しかいない設定付けもちゃんとあるので、まぁそこらへんは割り切っていけると思われる。

 そして他のダンジョンRPGと違って、ダンジョンから帰った後にキャラ同士の行動・交流を設定する必要がある。ここで組んだキャラはお互いの好感度が上がって冒険に影響がある、という仕組みだ。

 

容姿端麗なライバルキャラがいきなり下品なことを口走る。今後の展開に期待。

 

 まだ始めたばかりだし、何よりアーリーアクセスなので、これから評価はどんどん変わってくると思う。アップデートも含めて楽しんでいきたい。

 

 

 また、「ウィザードリィ」と言えば、初代のリメイクである「Wizardry: Proving Grounds of the Mad Overlord」が発売された。しかしこちらはSwitchで遊びたいのでSteam版はスルーだ。

 スパデラのデラックスエディションが欲しいけど、やるならDL版のほうが絶対良いはず。たぶんどっちも買うことになりそう。