ゲーム万場 - ameba

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日々のゲームプレイ模様、好きなゲーム押し付け 等々

スプラレイダース

これは…

 

スプラレイダース

はい、墜落!

もうね、オープニングにヘリコプターって言ったら墜落だよね。カプコンかよ。

なんかヘリだと墜落しても助かるってイメージでもあるのか?無理だろ!

というわけで無人島に墜落。

 

スプラレイダース

というわけで、一緒に墜落したこの3人(?)組とやっていくことになった。

手前に見える操作キャラはメカニックという設定なので、主人公自らが様々なものを作っていき、自己強化をしていくらしい。

 

スプラレイダース

この状況を楽しんでやがる。2人の冷めた目がこわい。

 

スプラレイダース

操作を説明してくれる。スプラは初めてなのでじっくりと取り組んでいく。

 

スプラレイダース

改めてみると目がこえーな。

 

スプラレイダース

そもそもなんで地上にいるんだよ、まるっきり魚だろ…

 

スプラレイダース

フウカちゃんが輝いている!

 

スプラレイダース

海も綺麗!

 

スプラレイダース

こうやってお宝をゲットし、借金を返していきたいらしい。

いやそれ、自分は関係無いですよね?

 

ちなみにamiiboでコスチュームが手に入る。

スプラのamiiboはけっこう持っているのだが…

amiibo

残念、既存スプラのamiiboでゲットできるコスは1種類のみ。全部読み込んでも無駄だった…

一緒に発売されたレイダース用amiibo3種なら別々のコスが手に入るようだ。

 

いやぁ僕は初めてのスプラなんだけど、楽しい!

アクション1つ1つが関連付いていて、当然操作感も良く、アクションゲームとして完成度が高い。武器数も多く、カスタマイズ性もあり、ちょっとした必殺技も選べる。

なにこれ、めっちゃ面白い!

これを夏休みに合わせて発売してくるとは任天堂もにくいことをしてくれる。ゲームキューブのマリオサンシャインを思い出したよね。

サンシャイン2出ないかな…

 

シノビノングラータをついにクリア!
いやぁ長かった。ラスボスを倒すのに半年くらいかかった。まぁ放置していたと言えばそうなんだけど、その充電期間も攻略に必要だったはずだ。

 

体力を半分削った後がまた厳しい!


もっとも、倒せた今だから言えるけど、そこまで難しい敵ではなかったと思う。
ただ、攻略する熱量が足りていなかった。熱量、すなわち忍耐力!やり続ければいつかはクリアできるという覚悟!
こういったゲームは仕事で疲れている夜中に片手間で攻略してもダメなんだ。
時間を作って、飲み物を用意して、どかっと腰をすえて、モニターにまっすぐ向き合い、がっしりとコントローラーを掴む。
そしてクリアするまでやる!クリアするまでやったらクリアできるんだから!…という根性スタイルでクリアを目指すのだ。

 

ボスタイムだけ見たらほんの数分。しかしここに至るまでにどれだけの時間をかけたことか…

 

スタジオ・ピコのぴこぴこ二伍六、気になる人物だ…

 

ゲームをクリアするってやっぱり気持ち良い。これで気分良く次のアクションゲームに取り組めるというものだ。

 

ちなみにスタジオ・ピコの新作「スクランブルヴァイス」、Steamでの発売を心待ちにしている。早く遊びたい。

 

 

次なるクリア目標は、「豆狸のバケル」だ!

このゲームもちまちまと長い期間遊んでいる。「ゴエモン大集合!」が発売されたことだし、そろそろ本腰を入れてプレイするつもりだ。いや、今日もプレイした。クリアは近い。

 

SFはなんの略語かと言うとサイエンスフィクションだ。

しかしゲーマーにとってSFとはスターフォックスであり、スターフォックスはスペースファンタジーなんだ!

スターフォックス

タイトルロゴが格好良い…

本作は64のリメイクなのだが、ロゴは初代のロゴが使われている。

 

ご存じスーファミで始まったゲームであり、なんと最初からポリゴン3Dシューティングゲームだった。今でも気軽にニンテンドークラシックスで遊ぶことができ、しかも未発売の2まで遊ぶことができる。

続編の「スターフォックス64」で一気にに知名度を上げ、僕も夢中で遊んだ。振動機能を広めたことでも有名で、広末涼子出演の「痺れる~」CMは今でも覚えている。もちろん振動パックを体験して感動した僕は、今でも振動機能が大好きだ。

そんなスターフォックスのリメイク作、パッケージと楽天ブックス限定アクスタが欲しくて予約した。

スターフォックスのamiiboはスマブラ枠でしか出ていない。本作に合わせて何か出るんじゃないかと期待したけど出なかった、残念。

Switch2のパッケージを買うのは本作が初めてだったりする。今考えるとメトプラ4もパッケージでほしかった…

 

ゲーム自体は先週の土日に一度クリアし、現在はクリアしていないルートやチャレンジモード、そしてバトルモードを楽しんでいる。

 

スターフォックス

いきなりでなんだけど、スリッピーの質感がえらいことになっている。

 

スターフォックス

海面の表現も格段にアップ!

 

スターフォックス

ステージをクリアするとスコアが表示される。スターフォックスはスコアアタックが熱いゲームだ!

 

す

深海がより怖くなってる。

 

ゲームの手触りはほぼオリジナルと同等。僕は最初64コントローラーで遊んでみたけど、プロコンのほうがボタン配置的に操作しやすかったので、結局プロコンで遊んでいる。
でも64コンのほうが気分でるんだよね。操縦桿を握ってる感があるし、なんとなくフォルムがアーウィンに似てる。

 

ちなみに上下操作は64から伝統のリバースで遊んでいる!
もう自分に染み付いた感覚なんだけど、飛行機等の操作は上操作リバース、視点や照準は上下操作標準が操作しやすい。

だからスターフォックスでは、飛行機・潜水艦は上下操作リバース、戦車では上下操作標準で操作している。

 

スターフォックス

コックピット視点は臨場感があって楽しいけど難しい!

 

スターフォックス

こんな幻想的なステージもある!スペースファンタジー!

 

スターフォックス

N64で印象深かった手書きの請求書は味気ない感じになっているが、まぁこの世界感で手書きなんてしないよな、というツッコミはわかる…。

フォックスのサインと手形は今風に言うとデジタル印なのだろうか。

 

スターフォックス

各ステージをクリアするとチャレンジモードを遊ぶことができ、お題をクリアしていくことでデータベースが充実していく。

ノーマルをクリアするとエキスパートなお題にもチャレンジすることができるが、これがまじでエキスパート…

 

スターフォックス

amiiboを使うとバトルモード用のバナーやエンブレムが手に入る。

 

というわけでまだまだスターフォックスを楽しんでいる。

スターフォックス発売以来、スターフォックスと「Forza Horizon 」6をいったりきたりだ。

 

ちなみに数日前には「R・TYPE3 DIMENSIONS」「がんばれゴエモン大集合!」も届いたけど、遊ぶのはもうちょい先になりそうだ。

がんばれゴエモン大集合

 

  コトバトル 天外の守人

 

アルファドリーム

ゲームボーイカラー / 2001

 

 

タイトルからもわかる通り「言葉」がキーとなるカードゲーム。本作はとにかく戦闘が楽しいゲームなので戦闘システムを中心に紹介したい。

 

戦闘システムは「FF」のアクティブタイムバトルとカードゲームが一緒になった感じ。強いカードほどタイムコストが多いというシステム。
世界観のコンセプトは言霊で、各カードは一文字で表されており、カードを使えば前の戦闘の分も合わせて順に4枚まで履歴が残る。その履歴を利用してコンボを作る。例えば、「力」と「士」のカードを使用した後には「力、士」という履歴が残り、そこから「力士」のモンスターを場に出せる、といった具合。

 

コンボはモンスターだけじゃなく、魔法やアイテムもあり。この使用済みのカードを利用するのが新しくておもしろい。戦術を考えて使う順番を決めるのはカードゲームの基本だが、それをさらに一歩進めたシステムといえるかもしれない。戦闘から逃げる時は必ず逃げられるが、履歴のカードが一枚無くなるというペナルティも面白い。
 

カードゲームはたいがい戦闘が長引くものだけど、コトバトルは短時間な部類でサクッと終わる。しかもモンスターとのエンカウントも低めで一回一回の戦闘が面倒くさくない仕様が嬉しい。

 


「りれき」(使ったカード)の「法」と「王」で言葉が成立しているので、「法王」のモンスターが使える。

また、フィールドのモンスターを倒すとそのモンスターがカードになるのだが、カードになるモンスター(若干レア)とならないモンスターは区別されていて、ランダムじゃないのがわかりやすい。雑魚戦は練習場。グラフィックも細かく丁寧で好印象。

 

ただ、カードゲームとしては難点が1つ。本作には一般的なRPGと同じく、キャラのレベルアップがある。レベルが上がればカードの威力も強くなる。カードの種類を多々そろえるのではなく、カード自体が強くなることで自身が強くなっていくのは、ちょっと味気ない。新しいカードとの出会いがカードゲームの醍醐味の1つだと思う。

確かに一般的なRPGだと、敵が強くなるにつれてキャラが強くなるものだけど、カードゲームでそのフォーマットをそのまま当てはめるのは楽しくない。

カードの種類・能力でデッキを強くし、敵の強さはCPUの思考ルーチンで対処してほしかった。まぁゲームボーイであることを考えると十分クオリティの高いゲームではある。

 

 

  ロックマン (POP UP PARADE)

 

出典ゲーム:ロックマン
メーカー:グッドスマイルカンパニー、POP UP PARADE

 

オリジナルのロックマンがフィギュア化!

 

ロックマン クラシックス コレクションの初代ロックマンタイトル画面。

やはりロックマンと言えばまずこのポーズを思い出す。改めて見るとむちっとしてる。

今回のフィギュアは近年のロックマン(9以降?)のようにシュッとしている。

 

初代ロックマンのタイトル画面では右腕が普通の手であり、ロックバスターではない。

戦闘用ロボットとなった際にロックバスターとなったのだ!

 

コンパクトなパッケージ。

英名はMega Manだ。Mega Manと言われると、あの海外版パッケージアートを思い出すよね…

 

ヘルメットや膝下はテカッとしていて硬質さを感じる。

胴体等の水色部分にテカリは無く、さらっとしたインナーっぽい質感。

 

ヘルメット後ろ下にある吸排気口?や足裏もきちんと再現。

 

元々シンプルで丸みのあるデザインなので全体的に再現度は高い。

色数は少ないが、ロックマンの綺麗なブルーが映える。

ヘルメットサイドの合わせ部分だけが気になるっちゃ気になるかもしれない。

 

僕自身はファミコン時代、ロックマン3以降を友達に遊ばせてもらっていたので、初代にはあまり思い入れは無い。しかしなぜかこのポーズが一番ロックマンらしいと感じる。

 

だがやはりロックマンの代名詞はロックバスター!

ということで、あります!換装用ロックバスター!

しかしこれは公式ショップ特典の為、公式以外だとついてこない。僕はグッスマ製品購入の際にはショップ特典を必ずチェックしている。今回のロックバスター、スルー出来るはずもなく。

 

腕を外して…

 

やはりロックバスターが似合う!

ステージに降り立った時のシュピン!という効果音が聞こえてくるようだ。

 

体つきと同じく、顔や目も初代ではなく新しいロックマンに倣っているようだ。

意外と細かく描かれている。

 

意外とタイトル画面でロックマンがでてくるものは少ない。

見た目は9や11のロックマンを再現しているようだ。

 

ケースの中はステージのような背景になっている。

せっかくなので背景に。ちょっと雰囲気でた。

 

ロックマンが出たとなると、やっぱり他のキャラも期待してしまう。

ラッシュ、ロール、ブルース、イエローデビル、ワイリーカプセル、もしくはロックマンXとか…