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夢見物語 第二幕

佐賀県小城市芦刈町在住の天叢(てんそう)です!
週に一度「神様の日」という 目に見えない事の相談を受けています
会社経営しながら居酒屋yaoyorozuもやってます
私が描く夢に向っていく物語 「夢見物語」
Instagram「 yaoyorozu2106」 ですのでよろしくお願いします

 

夢です。

家の裏の川を眺めていると小さなシマヘビが水面を泳いでいます

次の瞬間! シマヘビではなく頭が1メートルもある大蛇が口を開け私にもたれかかってきますびっくり

私は蛇の開いた口を手で支えます

すると「名前を教えろ!」といわれ神に私の名を書きました

「供え物をする者がいないので困っている」とのことです。。。そして目が覚めました。びっくり

親戚の叔母さん(sおば という沖縄の神人)からもたまたま連絡があり「蛇が木にまきついている夢見たとの事」 これは何かあると思い 

 

先輩霊能力者に聞いてみると

 

「私が はじめて上げた龍神祝詞を上げた時に 雷雷が鳴ったのですが  その時に目を覚まされた」

 

との事でこの蛇神様に対して後日、天に上げる儀式をするとのことでした  星

 

 

そして蛇神様を天に上げる儀式の日が来ました

恥ずかしい事に私は都合により在籍できませんでしたアセアセ

先輩霊能者により儀式が滞りなく終えることができまして 

最後は私が「川へ卵を30個捧げることで仕上げだそうです」

私が仕上げをやることには意味があるそうで

「この蛇神様が天に上がり、その後龍に変化して守護していただける事になる・・」といわれたそうです。

 

卵を川へお供えして 数週間後の夢です



ある小高い丘に立つ私がいて 下には仏像が並んでいます すると僧の行列が歩いてきまして

次の瞬間 その行列に 私がいて 隣の僧が「この石を掲げなさい」 

言われるれるままに その石を掲げると背中に強烈な波動がきました。雷

僧は「霊がついていたみたいだな。」ともいわれました

そして再び小高い丘に立ち正面を振り向くと 先ほどの僧と隣には10メートルくらいの高さの黒龍がおられましたびっくりマーク

先日の蛇神様が黒龍(倶利伽羅龍王?)としてきてくださったのですキラキラキラキラキラキラ

合掌

 

 

2011年6月に与那国島でウガン参りを行いました。 

 

それがきっかけで沖縄の御神様が出て来てくださっています。

夢を見ました

 

①70代位のユタと思われる女性に連れられ ある場所に行くとその女性が「この方に好かれているんだよ」と愛嬌良く言ってくださいました。 その先を見ると「2つに分けた黒髪で黒い服を身にまとった女性がしっかりとした眼差しでこちらを見ながら立っていらっしゃいました」 

名前の「サンアイ」は地名、「イソバ」は個人名である。サンアイは島言葉で「ガジュマル」を指す。イソバアブ(阿母)とも呼ばれた。

巨体と怪力で知られ、4人の兄弟を島内に配置して治めていた。また、巨大な草鞋を海に流し、島には巨人がいると外部に思わせて、敵が島に近寄らないように図った。

1500年、八重山諸島のオヤケアカハチの乱が平定され、琉球王国配下の宮古島の軍勢が与那国島にも攻め寄せた。これを撃退したとも、攻め滅ぼされたとも伝わる。

子孫に島袋家がある。
 

 

 

②ある建物を5階ほどまで登ると左手に神棚がありました。 

赤に近いピンクのような色をしたお面が飾られています。

私はクチバシ?と思いましたが後でそれが鼻だったことにきずきます。

30代くらいの女性が「奄美大島の神様ですよ」とやさしく教えてくださいました。 

夢から覚めると「アマミキヨ」という言葉が残っています。

アマミキヨとは

琉球の国土創成神。女神。琉球最古の歌謡集『おもろさうし』には,「あまみきよ」と「しねりきよ」の2神が日神に命じられて島々と人間を造った神話(伊奘諾・伊奘冉神話に似る)が歌われている。琉球の最初の史書『中山世鑑』(1650年編述)では創成神は「阿摩美久」(アマミキヨ)ひとりで,その伝承では,むかし,天帝から島造りを命じられたアマミクが天降ってみると,下界は一面の海原だった。そこで天帝から土石草木をもらって多くの島々を造った。その後数万年を経て,天帝から1男1女を下しもらい,このふたりから地上の人々が生まれていったという。この伝承は,豊かな海洋性にあふれた沖縄諸島の代表的な神話である。<参考文献>伊波普猷『をなり神の島』

 

2011年の6月に父の還暦祝いと妻を頂いたお礼参り(結婚10年目にしてですが・・・)も兼ねて沖縄の与那国島へ行った時の記事です

 

20箇所のウガン(礼拝所・神社のこと)を周らせていただきました星

当初は那覇まで行くつもりでしたがF先輩を介して御神様が「与那国島まで来なさい!」という事を強く言われているという事でしたので急遽、与那国島まで行く事になりました。

与那国島では島のユタでもある「sおば」に儀式を先導してもらいます。

最初は島のウガンの鍵をあけるために「十山神社」へ行き、

そこからサンアイイソバ様の城ともいわれているティンダバナの頂上にあるドナングスク、

そこでは 神がsおばに入り 急に歌いだし「ありがとう・・・」と言ってくれました。

 私は緊張していましたが「感謝の気持ちをお伝えました・・」 

ミルク神(弥勒菩薩でもあり妻の守護神)の拝所 では 妻が急に泣き出しまして 

sおばは 豊年祭りの歌を歌いだし 「来てくれてありがとう・・」と言ってくださいました(涙)。 

そこから日の神 火の神 竜宮 水神 推古天皇 月の神 金比羅 土地の神 羅針盤・裁判官の神  後間の神 と 様々な神へとお祈りをさせていただきました。 朝の8時から始り 夕方の6時半に終了しました。私はともかく sおば が暑い中 私達のためにと必死でがんばってくれた事が一番ありがたかったです(礼)。

「ありがとうございます」の一言です。

その日の夜のことです。 寝ていたのか、おきていたのか、わかりませんが急に頭の中に「十徳神仏」という言葉が浮かんできました。  

翌日 父に聞いてみると 与那国島は十の山から成り立ち その山々にはそれぞれに神がいらっしゃるとのことでした。 十山神社もそこから来ているとのことです(納得)

そこでF先輩にも聞いてみましたら「与那国島自然系の土地神様の集合体」が十徳神仏様だという事がわかりました。 
この神々の中でも「ドナングスクにいらっしゃった神」にとても気に入ってもらっていて守護に入ってくれるとの事でした。  
後の話ですがF先輩を介して私に「島の一員として認められたという事」と「よくがんばった」お言葉をかけてくださったそうです。
 涙が出そうなくらい嬉しかったです(拝)

翌日早朝、与那国島を立つ前に もう一度だけお礼の挨拶したかったので一人で山へ登り、お酒を上げて感謝の言葉と妻を大事にします(照)と言いました。 その時、朝日が一段と強く私を照らしてくれているような気がしました。感情がこみ上げて涙が出そうでした。。。

十徳神仏の神々の皆様へ 心からありがとうございます。。。(拝)

 

 

7、8年前から現在まで 神人、ユタや霊能者の方々と出会うことになりました

沖縄や日本全国で神事をされているYさん

沖縄の神人 Nさん、同じくユタのIさん、Sさん

霊能者の Hさん 、Rさん、Fさん、Kさん、Aさん。。。SNS場でちょっとだけ絡んだ方も入れればすごい数になります

私はそれぞれの方々との時間の中で 沢山の勉強をさせていただきました

神様との向き合い方や神事に対しての考え方、神人としてのあり方、霊能者として人と地域にどう関わっていくか、目に見えない事や悪の怖さ、試練の辛さ。。。

仕事や家庭を持ちながら 霊能者として、神人として これだけの事を 自制していく事はとても大変です。。。

私は度々、失敗や挫折を繰り返しながら 何とか今の自分の人格を形成しています

今まで 出会ってきた霊能者の方々も 私と同じく その方の御役目や志が高ければ高いほど壮絶な経験をされていると思います

霊能者は常に試されていると言っても過言ではない程にです


時には 自分を見失ってしまう方も少なくありません。。。先程あげた霊能者の内、数名は 後ろにいる者が邪神であったり妖魔であったりと自分が気づかないうちに入れ替わってしまわれている様で それらの霊能者と闘う事もありました

今思えば、自分を見失われた霊能者は 人間性が著しく低下されてたと思えます

人としてしっかりしていない、だらしない、また、家庭や生活がうまくいっていない そういった様子でした


霊能者を見るには まず その方が人としてどうなのか?を見る事が一番だと思います、やはり 地域で嫌われたり 遠ざかり気味の方は霊能があっても人としてどうかな?とも思えますよね

今回、エピソードと言ってますが 何を書いているか分からなくなってきました


最後に言えるのは 自分をしっかりと客観的に見れる事、そして間違いを受け止める、受け入れる素直さが無ければ 間違いなく道を踏み外します
 


当時、お世話になっていた霊能者と それを紹介してくれた紹介者 、この二人の関係があまり良くないと言う事を聞かされました

私は紹介者の方と よく連絡を取り合っていたこともあり、そちら側から色々詳しい話も聞くことになりました

「凄い金額を要求されている」「禁呪を使っている」などなど

夢でも「邪神」と警鐘を鳴らされたりしましたので 私も不安になり その霊能者を霊視をしてみましたら 、「蛇の様な肌が見えてきました」もしかしたら良くないのかも。。。と思ってはいましたが当時は自分の霊視を信じきる事ができていませんでしたので 悶々としていたのを覚えていますアセアセ

それから更に数ヶ月後 紹介者と話をしましたら 「今は別の所に行く様になったよ、矢川不動院さんと言って とても良いよ」

私も 矢川不動院さん 行ってみることになりました、ここで初めて 先生と出会いましたキラキラキラキラキラキラ


早速、霊能者のお話をしましたら「その方だと大変だと思いますよ」とアドバイスを受けましたので 私も離別する事を決意し 霊能者のお付きの方へ今までの御礼と「他の方にお世話になる」という事を申し上げ電話を切りました


その日の夜 お勤めをしていますと 目に見えない何かが現れました「金の髪飾りに オレンジ色の着物を着た女性、その霊能者の生霊が来ました」お付きの方が早速連絡を入れた矢先なのかもしれません。。。

私は驚きながらも必死に祈祷をしなんとか滅することができました炎

霊能者と関わることのリスクが少しわかった気がします

ここから数年は 色々な霊能者と出会って行くことになります

続く  

 

私が妻と結婚したのは25歳ですが その前の24歳で妻とお付き合いをしている挨拶の為に初めて与那国島へ行き、更に8月のお盆の固めの挨拶へ行きました

この固めの挨拶後に 初めてユタという霊的な方の事を知ることになったのですが このユタが言うには「私達がお盆(新暦)という時に来た事を こちらのご先祖様が怒っていると言われていたそうです」

その当時はお盆はご先祖様が来る時なのに私達が来たものだから 私達がメインのお客さんになってご先祖様がないがしろにされているのでは?とおもっていました

今思うのですが 沖縄は旧暦ですので あまり関係ないのかな? となると。。。もしかしたら お盆に自分の先祖も迎えずに 他所に来て何をしているんだ!と怒られていたのでは?と思います


その後まもなく私達夫婦は結婚をしました、今でも良かったなと思うのは 当時、チャペルでの結婚式が流行るなか、沖縄の両親が 「神前結婚をするべきですよ」と言ってくださったので 私達夫婦は 親愛なる日本の神々の御前で契りを交わすことができました


それから10年ほど ごく普通に 生活をしていましたが35歳頃 夜中に自宅で寝ていましたら ふと 目を覚ましました

畳に布団を敷いていた私の目の前に 何か白っぽいものが置いてあります、よく見ますと それは女性の首でした。。。

私は恐怖のままに寝てしまって朝になったようです

これはマズイものを見たと思いましたが どう対処していいのかもわからないまま 数日が過ぎました

そんな時 仕事のお客さんが 霊的な話をされるもので 私の体験を話してみましたら すぐに霊能者を紹介してくださいました

早速、佐賀市内に相談に行きますと 「とんでもない者がついているという事を伝えられました」

お祓いは一週間後に行うとのこと、そこまでの7日間は 毎日が恐怖の夜でした。。。怖いものを見たくない自分ですが、その当時でも いるのがわかっていたのでしょう、目をつぶったままでも体の震えが毎晩止まりませんでしたアセアセ


そして7日後 我が家にて霊能者のお祓いが無事に済みました。。。この霊能者が言うには野狐が「すすきの原に帰る」と言ったそうです

その時に思い出しましたが ずっと前に近所のすすきの原で狐を見ていました。。。これが野狐だったのかもしれません

あとで聞きましたが お祓いをしなければ私の余命は半年だったそうです(嘘か本当かはわかりません)

続いて 屋敷払いと不動明王様の仏像の開眼をお願いしました

何故か不動明王の開眼を邪魔をするもの達が来たそうですが 追い払ったと言われていました

「横の川は綺麗ではありませんが 神がおられますので よく気を向けてください」「この地域における不動明王信仰の復活です!」と言われたのが印象的でした


これがきっかけで この霊能者との繋がりができ お勤めの仕方や色々な事を学びながら 一年が過ぎようとしていました

私にも夢やビジョンが見えてき出していた時でしたが この霊能者に対して ある感情が芽生え出していました


続く
 

 

 

ふと、私の霊的な生い立ちを書こうと思いました

私は生まれてすぐに 呼吸ができなくなり死を宣告されたそうですが なんとか命を取り止めたそうです

ここに作用していたのが 母方の祖母が 生まれた病院の横にある お堂に祈願したことが大きいようです

その後も病弱であった私に対して 母方の祖母は真言宗のお寺に私の魂を20才まで不動明王様に守護して頂くように祈願してくれていたそうです

母方の祖母はとても信仰心があったそうで お遍路さんにも度々行かれていたと聞いています



初めて目に見えないものを見たのは小学校2、3年生の時でした、夜に母の実家の横にある神社を見上げると 鳥居の横に女性が私を見下ろしていました

とても怖かったのを覚えています


それ以降、霊的な記憶はあまりありません


20歳頃、嫌な夢を見ました

バスに乗っていると後ろにいる沢山の人達が私を後ろから押さえ込みました、必死に後ろを見ますと真っ黒な人の影が目を見開いて私を抑え込んでいました

私は目を覚ましました、布団の中で 嫌な夢だったなと思ったのですが。。。まだ押さえ込まれたまま金縛りでした

恐怖のまま 私は心の中で 「助けて!!」と叫びました

次の瞬間に 「ボン!!!」と音がして私の掛け布団が上に上がりました

楽になりましたが なぜか背中にモゾモゾという感覚がありました

今はわかりますが このモゾモゾという感覚は不動明王様の炎が上がっている感覚なのです

この時に私は 不動明王様に助けられていたのです

この事実を知ったのは35歳過ぎてからでしたが 私は 私を守ってもらっていた御寺と病院近くのお堂にお礼に行きました

つづく  

 

ティーダブログの「夢見物語 第二幕」の方には10年以上1000を超える膨大な記事がありますので コピーしながらこちらにも移していこうと思いますニコニコ

 

そんなわけで 私の活動の内容をこちらでも あげました星

簡単に自己紹介キラキラキラキラキラキラ

わたくし天叢(てんそう)は 昭和50年生まれ 佐賀県小城市芦刈町に住んでおり 建築系会社経営の傍ら yaoyorozu という居酒屋BARを土曜日の夜やってます音符

神仏様の御縁により 10名ほどの仲間達と一緒に 九州を中心に いわゆる神事(かみごと)を行っています。

 

毎週水曜日19:30~「神様の日」というスピリチュアルカウンセラーを予約制で行っています(有料 お祓いあり)

神道 仏教 そしてキリスト教など 隔たりなく  世界の神々と繋がっているのが私の特徴の一つかもしれません

私が思うに 私の力は 退魔に対して特化していると思っています

愛だ 自由だ 癒しだ 光だ!とばかり言って(確かに大事ですけれども) 悪いものには目を向けないような 自分に都合がいいようなキラキラしたスピリチュアル(いわゆるキラスピ)はどうなんだろう。。。という考えですタラー



詳しく活動内容を説明しますと

①神様のお導きにより 色々な場所へ行き 折りや祈祷を行っています

②お伺い・・・悩み事の相談を受けます(遠隔でも可能ですが事前に住所・氏名・生年月日・相談内容をお聞きすることになります、天須光宮に来られる方以外はメールによる対応となります)

③お祓い・・・霊・生霊・その他諸々を払います(遠隔で可能な場合と こちら 天須光宮(てんしゅこうぐう)まで来ていただかないといけない場合があります)

④祈願・・・病気平癒・子宝安産祈願・水子供養・商売繁盛などのお願い(遠隔で可能な場合と我が家まで来ていただかないといけない場合があります)

※先祖供養・厄払いは行いません。。。お寺や神社で行うようにして下さい。



対面でのご相談。。。初回は 神様に対して ご挨拶のお供えとして お酒とお塩を 納めて頂いております(できるだけお越し頂く方には お願いしております)

そして 玉串料として お気持ちで お金を頂いておりますが、よく「いくらでしょうか?」と言われます。。。

「タダでも良い」と言うわけにはいけない私と神様の事情もありまして。。。アセアセ

メール LINEなどによるご相談が3000円ですので それを目安に判断していただければと思います(いくら持ってきなさいと言うのが苦手なのです)

メール LINEによるご相談については一案件に対しての3000円とさせて頂きます、指定の振込先に振込後鑑定いたします


メールも含めて お伺いに関してのことなのですが、初めの簡単な内容については お答えしておりますが

一先ずは神様へ住所・お名前・生年月日をお伝えし、御挨拶をしていただきたく思います

(追記)完全予約制ですのでブログより予約(メッセージや オーナーへメール)を入れて頂ければ助かります。

年末から 2月初旬の大祭までは 私が 忘年会 新年会などで 多忙なため神様の日はお休みしております、大祭の日に来られた方から優先に予約をしてもらっております。


お祓いや祈願や祈りに関しましては 、その儀式で「野菜・卵など(お供え用)」「お酒(撒く用」「塩・米(撒く用)」が必要となる場合があります、こういった場合はご相談者の方で用意してください。

 

 

昨日も メンバーの藤井さんのお祓いになりました炎

私の方から気になって連絡したのですけれども なかなか体調不良みたいで。。。アセアセ

先月お祓いをして以来、何もしていなかったみたいでしたねタラー


夜に来て頂いたのですが、お顔を見た瞬間に「あれま どうしたんですか? そんなになるまで! びっくり」というような感じで かなり落ちておられました下矢印

色々とお話をしました、藤井さんは 天須光宮メンバーとして西海神事に向けて 毎朝お勤めを頑張っておられるのですが

そのお勤めのやり方に少し原因がありまして。。。アセアセ 

祈りや祈祷は自分で行うことですがキラキラキラキラキラキラ 

 

それは 自分の力だけで行うことではなく 神様の大きな力を借りて、または ゆだねて行うんですよね!

人間一人の力は 神様と比べ物になりません

今回、藤井さんは自分の体力、霊力だけで祈祷を行っていたので 限りある力を限界まで使い果たしている状態でした

 

その落ちた状態に魔が差すという感じですね真顔


お話の後に 祈祷開始炎炎炎

足元まで伸びた黒い髪 きちんとした着物も着た 鬼? 羅刹? 雰囲気からすると上位の者のように思えますドクロ

藤井さんの体も グイグイと後ろに引かれていました

小さな者まで入れると いくつかいたと思うのですが 大きなものは2体ですかね

1体は 武雄神社奥の竹林で憑かれていたようです。。。神社は4時以降はできるだけ避けましょうねアセアセ

無事に お祓いも完了し 、祈りの 心の置き方も 理解されたので 良かったと思います!!

先程連絡がありましたが 体調むちゃくちゃ良いそうですキラキラキラキラキラキラ

よかったよかったニコニコ



今朝の夢

①たくさんのお供え物が上がっている神社  雪もちらついています

お供えがカラフルで とてもきれいでしたので 神社も含めて写真に撮りましたカメラ


②目に見えない お金を1万円支払い おばあさんに相談しましたが すぐに目が覚めました凝視

二度寝したら 次は 白い服を着たイケメンの男性の神様が出てこられ 

神様 「1から修行をやり直すよ」

天叢「初級が終わって 次は中級という感じですかね」

神様「そうです  あなたの為です」

天叢「私は どなたか師のもとに就いて みようかな?と考えています」

という夢でした

西海神事のあとの話ですね



 

 

昨日今日と 先日のお祓いをした方 そして 仲間のお花さんからメッセージが来ましたので ここで考えていきたいともいますニコニコ

 

昨夜の夢

 

最初に寝入った時に何人かの人となわとびか何かをした夢を見ました(目が覚めたらわからなくなりました)

 

そのあと現実か夢かわかりませんが、黄緑と緑の糸か紐のようなものが目の前にぶらさがり、それが上に引っ張られ天井に数を増やして消えました

 

ぐっと抑えられてはじけるような感覚が2回あり

その後家の中が明るく感じ、怖い感じもありませんでした

 

龍かへびかわかりませんが、黄緑が緑をまとったものが下から上へと上がり、横顔の目がとてもきれいでしたキラキラ

 

部屋のドアが横揺れするようなかんじと、下から突き上げるようなかんじも一回ありました!

 

その後まわりに見えるものが徐々に水色に塗り替えられるのを見ました

 

ピンク色の背景か、人か、洋服がピンクだったのか…話しかけられましたが起きたらわからなくなりました

 

最後に左胸をうたれたようなかんじあり、

 

その後気付けば朝でした。

 

寝たり覚めたりを繰り返し、上記のものを感じました

 

数日前 初めて私のような霊能者に関わった方が ここまでの夢の内容。。。アセアセ

 

すんごいですね!!

 

緑色の瞳は 龍みたいですし ピンク色の背景 ピンク色の服といえば 木花咲耶姫様を連想しますよね照れ

 

霊媒体質という事もあるのですが もうしばらくは 動向を見守っていきましょうね星

 

 

 

お花さんの夢

 

・天照大神さまに、舞を献上していました。お巫女さんが持つ鈴を両手に持って舞いました🔔

 

・蛇が出てきました。最初は襖の奥にいる家族を襲おうとしていましたが、襖を突破できず、私に牙を向けてきました。

 

ただ、その時に飼い猫が助けてくれて、4人の女神さまが現れました。

 

曖昧ですが、「春」という言葉が頭に残っています。

 

調べたら、四季の神様じゃないかなと思いました。

(ちなみに春は佐保姫様でした)

女神さまのお姿は写メの様な御方でした

 

以上になります🙏✨

 

この季節の 新しい流れを感じますねキラキラキラキラキラキラ

 

西海神事が終われば 私も季節を楽しみたいですむらさき音符

 

 

私の夢

 

椅子に座っていましたが 

 

外国からお客様が来られたようでしたので 立ち上がり ご挨拶をしていましたキラキラ

 

黒人の方 アジア系の方 女性 男性とさまざまです

 

おめでとうございます!!

 

握手を交わしながらでした 

 

ふと 私の 隣の椅子を見ると なんと 陛下がベージュのスーツで御座りになられていました

 

となると このお客様は 国賓級の方々なのだろうか?

 

どなたかわかりませんが 長身の男性の後ろを歩いていましたが 私の私物が その方に引っかかったので 教えましたら

 

片手で 私を持ち上げ 引っかかっていたところを直してくれました。。。なんて怪力なんだと私はびっくりびっくり

 

海外から神々が日本へ来られているのだろうか?

 

そうだとしたら なぜ今なんだろう?