エピソード③ | 夢見物語 第二幕

夢見物語 第二幕

佐賀県小城市芦刈町在住の天叢(てんそう)です!
週に一度「神様の日」という 目に見えない事の相談を受けています
会社経営しながら居酒屋yaoyorozuもやってます
私が描く夢に向っていく物語 「夢見物語」
Instagram「 yaoyorozu2106」 ですのでよろしくお願いします


当時、お世話になっていた霊能者と それを紹介してくれた紹介者 、この二人の関係があまり良くないと言う事を聞かされました

私は紹介者の方と よく連絡を取り合っていたこともあり、そちら側から色々詳しい話も聞くことになりました

「凄い金額を要求されている」「禁呪を使っている」などなど

夢でも「邪神」と警鐘を鳴らされたりしましたので 私も不安になり その霊能者を霊視をしてみましたら 、「蛇の様な肌が見えてきました」もしかしたら良くないのかも。。。と思ってはいましたが当時は自分の霊視を信じきる事ができていませんでしたので 悶々としていたのを覚えていますアセアセ

それから更に数ヶ月後 紹介者と話をしましたら 「今は別の所に行く様になったよ、矢川不動院さんと言って とても良いよ」

私も 矢川不動院さん 行ってみることになりました、ここで初めて 先生と出会いましたキラキラキラキラキラキラ


早速、霊能者のお話をしましたら「その方だと大変だと思いますよ」とアドバイスを受けましたので 私も離別する事を決意し 霊能者のお付きの方へ今までの御礼と「他の方にお世話になる」という事を申し上げ電話を切りました


その日の夜 お勤めをしていますと 目に見えない何かが現れました「金の髪飾りに オレンジ色の着物を着た女性、その霊能者の生霊が来ました」お付きの方が早速連絡を入れた矢先なのかもしれません。。。

私は驚きながらも必死に祈祷をしなんとか滅することができました炎

霊能者と関わることのリスクが少しわかった気がします

ここから数年は 色々な霊能者と出会って行くことになります

続く