エピソード④ | 夢見物語 第二幕

夢見物語 第二幕

佐賀県小城市芦刈町在住の天叢(てんそう)です!
週に一度「神様の日」という 目に見えない事の相談を受けています
会社経営しながら居酒屋yaoyorozuもやってます
私が描く夢に向っていく物語 「夢見物語」
Instagram「 yaoyorozu2106」 ですのでよろしくお願いします

 

7、8年前から現在まで 神人、ユタや霊能者の方々と出会うことになりました

沖縄や日本全国で神事をされているYさん

沖縄の神人 Nさん、同じくユタのIさん、Sさん

霊能者の Hさん 、Rさん、Fさん、Kさん、Aさん。。。SNS場でちょっとだけ絡んだ方も入れればすごい数になります

私はそれぞれの方々との時間の中で 沢山の勉強をさせていただきました

神様との向き合い方や神事に対しての考え方、神人としてのあり方、霊能者として人と地域にどう関わっていくか、目に見えない事や悪の怖さ、試練の辛さ。。。

仕事や家庭を持ちながら 霊能者として、神人として これだけの事を 自制していく事はとても大変です。。。

私は度々、失敗や挫折を繰り返しながら 何とか今の自分の人格を形成しています

今まで 出会ってきた霊能者の方々も 私と同じく その方の御役目や志が高ければ高いほど壮絶な経験をされていると思います

霊能者は常に試されていると言っても過言ではない程にです


時には 自分を見失ってしまう方も少なくありません。。。先程あげた霊能者の内、数名は 後ろにいる者が邪神であったり妖魔であったりと自分が気づかないうちに入れ替わってしまわれている様で それらの霊能者と闘う事もありました

今思えば、自分を見失われた霊能者は 人間性が著しく低下されてたと思えます

人としてしっかりしていない、だらしない、また、家庭や生活がうまくいっていない そういった様子でした


霊能者を見るには まず その方が人としてどうなのか?を見る事が一番だと思います、やはり 地域で嫌われたり 遠ざかり気味の方は霊能があっても人としてどうかな?とも思えますよね

今回、エピソードと言ってますが 何を書いているか分からなくなってきました


最後に言えるのは 自分をしっかりと客観的に見れる事、そして間違いを受け止める、受け入れる素直さが無ければ 間違いなく道を踏み外します