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意地と執念の舞台裏

れは、グランプリの大舞台を前にした練習中に中国の選手との間で起きたアクシデントから始まりました。血を流し、脳震盪でも起こしたのでしょうか、羽生選手はしばらく起き上がれませんでした。

小生としても、本番のリンクには再び上がれないだろうなと思っていました。ところが、頭に包帯を巻き、顎には絆創膏を貼った痛々しい姿でリンクに戻ってきました。そしてミュージカル曲「オペラ座の怪人」に乗って、4回転ジャンプは転倒したものの、意地と執念の舞を見せ、滑りきりました。

まさに感動で、TVで観ている小生もジーンときてしまいました。

さぞ舞台裏では、本人やコーチ、スタッフ、そして医療チームの間では様々な葛藤があったに違いありません。


閑話休題。

日銀が1031日に追加金融緩和に踏み切ってから10日あまりがたちました。

7年ぶりの株高・円安となった金融市場ですが、物価2%への意地と執念を見せた黒田日銀サプライズにも、きっと色々な葛藤の舞台裏があったはずです。

また、昨日は雨上がりの午後、小生は近くの富久小学校に新宿区長選の投票に行ってきました。立候補者は結果的にはたった2名ではありましたが、候補者擁立の舞台裏では、与・野党の区議の間でやはり、意地と執念の駆け引きがあったやに漏れ聞こえてきます。

表舞台があれば舞台裏の楽屋があるように、世の中、表舞台だけ見聞きしているより、楽屋話の方が興味も湧きますし、面白く、本質を理解するには良いのかもしれませんね。

日中首脳会談も、九州電力川内原発再稼働も、拉致問題も決して面白がってはいけませんが、楽屋話が聞けたら、より理解しやすくなるのではと思います。








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日銀の追加緩和につきましてはアナリスト、学者先生、企業家等々、それぞれに「最良のタイミング」「副作用の増幅」と百花斉放の感があります。

でも舞台裏では9名の政策委員が議論4時間、薄氷の決着だったようです。黒田総裁を除く8委員は、学者出身の2人が賛成、企業出身の2人が反対し、44で賛否が真二つに割れたそうです。

そこで総裁は、「着実に進んできたデフレマインドの転換が遅れるリスクがある」と意見表明し、賛意を表しました。

採決結果は異例の1票差で、電撃的に追加緩和が決まった瞬間です。


これで、日銀は年間80兆円を超す国債を買うことになりますが、さすが国債を直接引き受けることは法律で禁止されています。そこで金融機関を一旦経由させて、購入残高を積み増しているわけですが、国から直接購入しているのとさ程変わらないのではないかと思っています。

まさにインフレ誘導そのものです。一歩間違えば資産バブルを招き、やがて破裂する、以前のパターンにならないとも限りません。

それを避けるには、日本の経済成長率を高めて税収を拡大させ、日銀が保有する国債を国が買い取り、償却するしかないのです。でも円安で輸入材が高く、物価上昇で黒田総裁の言う2%が達成されたとしても、経済成長の伴わない、即ち、景気回復の伴わない物価上昇は、デフレより悪いスタグフレーションを捲き起こすことになってしまいます。


こんな最中、どう自身の生活防衛をしますか? 難しいですね。

ただ間違いないのは、預貯金にそのまま預けていると、インフレスピードはさらに速くなると予想されますので、結果、資産の目減りを相当に覚悟しなければなりません。

現在は2%のインフレターゲットです。マリオンボンドなら充分にそれを埋め合わせてもかなり余剰があります。マリオンボンドに長期投資することは、資産の目減りを防ぎ、同時にしっかりした自己防衛の鎧と兜を装備したことに他なりません。




            本日のボンドランチ

            少し豪華なカツカレー



<スタグフレーション>

Stagnation(停滞)・inflation(インフレーション)の合成語で、不況(経済停滞)下において物価が上昇する状態を指します。

総動員

くも11月、朝晩肌寒くなってまいりました。寒暖の差が大きいからでしょうか、風邪を引く人も多いようです。

そんな連休初日、雨模様の中、新調したばかりのゴルフセットを携えて、宇都宮にあるゴルフ場まで出かけました。

連休初日だからと言うわけで、やたら早起き(AM400)をしたのですが、道中は混雑もなく、早く着きすぎて、誰も居ない練習場で腕の痛くなる程たっぷりと真新しいクラブを色々と変えて試し打ちができました。

午後には薄日も射すまでに回復したのですが、少し経つとまた雨が降り出し、グランドコンディションは良いとは言えません。そこで、本日デビューのクラブ12本を距離と傾斜に合わせて、全て総動員させて何とかスコアーをまとめました。

しかし、谷越えのショートホールで、OBを出してしまいました。前進4打という方法もありましたが、ここは意を決して、再度打ち直しの3打目から始め、グリーンを上手く捉えました。


さて、先週末にはサプライズニュースが飛び込んできましたね。

「意表を突いた黒田バズーカ砲第2弾」とか「背水の陣」とか新聞はさまざまに書いています。小生も最近、景気の実体があまりよくないのを感じていましたので、追加金融緩和はあるとは思っていましたが、来年初旬と考えていました。

ここで黒田総裁はバズーカ第1弾の効果があるうちにと考えたのでしょうか。気合いを入れて打ち直しの金融緩和第2弾を発射しました。うまくインフレターゲットの2%グリーンを捉えることができますでしょうか。

それも突然にこの時期と言うのは、黒田総裁のよく言っている「デフレ脱却のため、全て総動員して、やれることは何でもやる」と言った覚悟から出たことだと思います。

またこれは、景気の落ち込みもさることながら、きっと日銀黒田総裁から安倍総理への、来年に予定されている消費税10%へ引き上げの環境整備の応援メッセージではないでしょうか。










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31日の金融政策決定会合(日銀)で国債購入30兆円増の、市場の意表を突く一手は、世界的に大きな影響をもたらしました。東証は急騰して、755円高、米国ダウは一時平均上げ幅が200ドルに達し、欧州市場でも、ドイツやフランスの株価指数を2%超、上昇させたのです。

また為替は1ドル=1123040銭で取引され、1日で315銭も円安が進みました。こんなにも効果的な日銀の「為替介入」?は過去にはないと思います。金融マーケットは物資とは異なり、リアルタイムで情報が拡散しますので、その反応もリアルタイムとなるのですね。

また株高が世界的に進んだ原因の一つになったのが、黒田バズーカと呼応するかのようにGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)が運用を株式(海外株式の資産運用比率の引き上げを含む)にシフトしたことだと思います。そのシフトされた資金量と今回の日銀の国債購入額は同じ30兆円というのは妙な符合だと思いました。

一方、政府もここで円安による輸入物価の上昇リスクを避けるための経済対策を急いでしておかなければなりません。総動員と言うのは目的達成の為に全てを繰り出すと言うことですから、もし今度何かがあっても打つ手はあまり残っていないのではないかと心配になってしまいます。

でも今回の更なる第一の矢(バズーカ)の撃ち直しにおいては、REIT(不動産投資信託)も今までの300億円から3倍の900億円と購入を増やすことになりました。

これがどのように不動産市場に影響を与えるものか、ここは見極める必要がありそうです。

ここは日銀も正念場でしょうが、政府も企業も、日本全体が総動員で景気回復軌道に乗せる努力をしなければならないときだと思います。


REITに似て非なるマリオンボンドも不動産市場の動向をよく見ながら、慎重かつ大胆に注意深く展開していかなければなりません。



        007ボンドランチ

        三元豚の生姜焼

      (ゴルフ場でのランチ)


<金融政策決定会合>

日本銀行の最高意思決定機関である政策委員会の会合のうち、金融政策の運営に関する事項を審議決定する会合のこと。

日本の空と老後

倍総理をこんな間近にお見受けするのは、実は今度が2回目です。

前回は、もう十年も前になるのでしょうか、まだ第一次安倍内閣誕生前に、河口湖カントリークラブで小生等の前の組で(とは言っても2組分、前が開けられていましたが)ゴルフを楽しんでおられた時です。

そして今回は、小生も決算が終了して「ほっ」としたところへ、飛行機の好きな友人から誘いを受けて、昨日、百里基地(茨城県)まで早起きして行ってきました。

航空機の展示やデモ飛行ばかりでなく、航空自衛隊の60周年記念にあたり観閲式典が挙行されました。そこで、少しの間でしたが安倍総理を間近にお見受けした次第です。


さすがブルーインパルスのアクロバット飛行は見応え十分でした。しかしなんと言っても秀逸であったのが、安倍総理がボタンを押すと、たちまちのうちに飛び立つスクランブル発進です。

2機の、今まで地上に居た戦闘機が、甲高い轟音とともに空気を切り裂いて、一気にほぼ垂直に、まるでロケットより早いのではと思える勢いで空に駆け上がるのです。日本国の防空識別圏をレーダーサイトや早期警戒機が24時間体制で監視してくれているのだと思うと安心ですね。

更に、迎撃戦闘機が最短時間で離陸し(スクランブル発信)国籍不明機等の侵入を防ぐ姿は頼もしい限りです。


いまや安倍総理は経済から防衛まで、あらゆるところで八面六臂の活躍をされています。そう考えると心身共に総理って大変だろうなぁーと、また余程の胆力がないと務まらない激務なんだろうと人ごとながら、訓示をする姿に、けたはずれの凄さを感じました。

景気回復は勿論のこと、閣僚人事のことや年末までに消費増税の判断もしなくてはならないとは音速ジェットの如く更にGがかかりますね。













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現在、安倍総理とタッグを組んで異次元の金融緩和を実務面で支えているのが日銀の黒田総裁です。一方、財務省は入札を通して国債をやたらに発行しています。

その国債の入札に参加するのが国内外の主要銀行や大手証券会社です。

しかし彼らは国債を落札しても、翌日、あるいは翌翌日には日銀の国債の買入れに応札して売却してしまいます。これが所謂“日銀トレード”です。これでは単に国債と日銀券(紙幣)の交換としか小生には思えないのですが、しかしながら、先日の衆院財政委員会で麻生財務大臣は、これは財政ファイナンス(国の資金繰り)ではないと言い切っています。確かに一両日であっても市場(銀行、証券)を通し、市場に委ねたことには違いありません。

しかし、このオペレーションをどんどん押し進めれば、いつかスクランブル発進のジェット同様に急速な物価上昇となり、ハイパーインフレの恐れもあるのではないかと心配します。


また政府は、景気の象徴としての株価も上げていかなければなりません。そこで約130兆円の運用をしているGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の運用指針を見直し、株式投資の上限を25%にまで引き上げる案が浮上してきています。

公的年金は国民の老後を守る大切なものであり、株式投資比率を上げてリターンを大きくするためリスクを取るのはいかがなものでしょうか。

GPIFが株式投資比率を上げることは、年金を管轄している厚労省としては慎重になっているようです。


今後国債も年金もその行方がどうなるかは、ようとして知れません。

今のところハッキリとしているのは自分の意志と判断で自分年金を準備しておかなければならないということです。たとえ航空自衛隊が24時間日本の空を護ってくれたとしても、やっぱり老後は心配です。

そんなときにマリオンボンドは単なる目先の資金運用ではなく長期投資商品として、お役に立つこと間違いありません。






       本日のボンドランチ

        観閲式の特製弁当

  帰りの電車の中ですっかりいただきました。


<日銀トレード>

主に金融機関などが、財務省の入札で国債を仕入れ、翌日には日銀に売却することで利ざやを稼ぐ取引のこと。

利幅は薄いが確実に収益が上げられる。


豹変

風去って冬の足音。つい此の間まで19号に悩まされていたのに、打って変わって吹く風も冷たく、朝晩などは寒いくらいです。天気豹変と言ったところですね。

でも日中は気持ちのよい秋晴れとなり、気温も上がり、昨日などは絶好の行楽日和でした。こんなときは何だか部屋に居るのがもったいない気持ちになるものです。

小生も遅い朝食のあと、マイカー(と言ってもチャリ)を飛ばし、外苑に行くと、そこには太陽いっぱいのもと、それぞれにサイクルや野球を楽しむ人が集まっていました。その中に混じって小生も外苑を3べん回って「ワン」とは言いませんでしたが、とっても爽快でした。

また銀杏の先端に続く青空に向かって顔を上げていき、伸びをするのって気持ちいいものです。


ここへ来て、チョット気持が良くないのが、NY・日本などの株式市場です。いつもながらの後付け理由による株価豹変で、下げの度合が強まっているのです。

その理由は、新聞などによれば、国際通貨基金(IMF)が世界経済の成長見通しを下方修正したことによるものと報じています。下方修正であって、成長が止まったりマイナスになったわけではありません。

グローバル的な見方をすれば、地球上の人口は毎日毎日18万人以上増え続けており、世界経済は3%台の成長を充分見込んでいるのです。ですから17日(金)の新聞などが「日経平均335円安NY株乱高下、世界市場なお動揺」と一面トップで伝えていますが、それはただファンドだとか大口投資家の足許の損得や心理を表現したものに過ぎないと思っています。

例えるなら、大雨による土石流の発生や表層雪崩みたいなもので、表層が揺れ動くものであってファンダメンタルズは動きはしないと思っています。ですから少し時間が経てばまた世界的金融緩和が続く限り(米国も拡大しないまでも縮小はしていません)相場は豹変して、後付の理由がちゃんと付いてくるのだと思っています。

よって、後追いをしている日経平均も、今朝は上げ相場の展開となっています。











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ただ、世界経済とは一線を画しているのが日本経済です。

なにせ金融緩和と言っても並はずれていて、日銀のバランスシートはこの20年でデフレが続いていた最中にあっても、規模が90兆円から260兆円と、約3倍に膨らんでいます。それだけお金が市場に供給されつづけてきたと言うわけです。現在は円安によりエネルギーコストのアップで給料の上昇に見合わない偏頗なインフレが起きています。

また、一方では歳入を増やして国のバランスシートも整えなければなりません。

年内中に安倍総理のさらなる消費増税判断によっては、表層ばかりでなく日本経済のファンダメンタルズさえも豹変しかねない状況になってきています。

その証拠に、先週の国会で消費増税が延期された場合のリスクについて麻生大臣も黒田総裁も明確に答弁しています。万一の場合、日本国債のマーケットに激震(暴落)が走り、手の打ちようがなくなる可能性もあると堂々と言っているのです。

その先のシナリオが既にできているのか、それとも消費増税の延期はないと確信しているのでしょうか?どちらにしても日常はなんでもないように写っていますが、日本経済はかなり怖いタイトロープ上を歩いているのだと感じています。

機内にはシートベルト着用サインが出ないとも限りません。いつでも身をかがめて自分の資産は自分で護る心の準備が必要だと思います。準備をしていた場合と、していなかった場合には、将来、相当な差がつくのだろうと思っています。

さて、不動産はどんな経済下にあっても、生活がある限り必要なものです。是非マリオンボンドで自己資産を護ることを考えてみて下さい。




         本日のボンドランチ

         旬のさんま棒寿司

          おいしかった!!


<世界経済の成長見通し>

IMFは20142015年の世界の経済成長率をそれぞれ3.7%、3.9%と予測している。しかし、先進国、地域の低インフレを世界成長の下振れリスクとしている。

地方創生

朝、見上げた空はご覧の通り、太陽が眩しく、先週と同じく台風一過(家)の青空が戻ってきていました。

台風18号はかなり強力な兄貴19号を連れてきました。いくら一家と言っても兄弟そろって同じようなコースを10年振りに2週連続でやってくるとは思いもよりません。

19号はかなり広範囲に暴風域を伴って、155万人に避難勧告を出させ、各地に大きな雨・風の影響を及ぼしながら日本列島を縦断するコースをたどりました。

最近の日本列島、なんだか変だと思いませんか? 地震・噴火・雷・竜巻・突風・大雨・大水・土石流・酷暑等々。これを天変地異と言わずして何と……

一体これからどうなってしまうのでしょうと言った不安は誰も少なからず持っているのではないでしょうか。

天変と言いましても、先日の日暮れどきに見た皆既月食はポッカリと天空に浮かんだ月が徐々に右側から欠けていく素敵な天体ショーでした。

月に映る本影が、見上げている小生らの住んでいる地球だと思うとなんとも不思議な感があります。


その青い地球上にある国々の経済を議論するG20が、ワシントンで先週末に開催されました。

そこでは世界景気の減速に金融市場が身構え始めたとの見解が示されたそうです。この地震の震源地は欧州で、けん引役のドイツが輸出減のため景気後退色を強め、ユーロ圏ではデフレリスクまで取り沙汰されているとのことです。

日本も現在、足元の景気がパッとしません。ここは踏ん張りどころだと思っています。



            今朝の空





         月食の始まる直前の月


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日本経済はいまだ熱帯低気圧状況を脱出できず、財政赤字も累増して、これからどうなってしまう……前述と同じセリフになってしまいました。

そこで、日本経済を本気で良くするなら、地方経済の活性化、即ち地方創生にもっと力を入れるべきだと思っています。なかんずく重要なのが、地元経済にもっと潤沢に資金を回してあげることだと思います。

政府は地方創生総合戦略と言う重点5分野(①移住 ②雇用 ③子育て ④行政の集約 ⑤地域の連携)を掲げて取り組んでいます。この政策が台風とは逆に、日本国中に良い影響を与えることを期待しています。

ただ、政府は予算のバラマキをするだけではなく、地元の資金を地元で活用するシステムと、就労できる産業創生の手助けをしてあげればよいのではないかと思います。

例えば県単位で考えても、各県何兆円、あるいは何十兆円という家計資産が預貯金で眠っているはずです。その何分の一かでも地元の経済の中で、直接金融で回したら、活性化は間違いないのではないかと考えます。

現在は、メガバンクやゆうちょ銀行をはじめとして、地銀などの金融機関が県民からの預金を東京に集め、大手企業への融資や国債の購入にあてているのが実状です。

それを地元の為に、使うシステムをつくり、その資金が円滑に回るよう見張り番をするのが行政の役割だと考えます。


当社マリオンボンドも、これからは地方創生に一役買いたいと思います。

地方都市の中心地にある小型居住用物件に、出口戦略のことも考えて、注目したいと考えています。

地方創生ボンド発売の折には、地元経済活性化のためにも直接投資してみませんか。勿論、快適な老後のためにも……



          本日のボンドランチ

           しらす丼と蕎麦



<地方創生>

人口急減・超高齢化という我が国が直面する大きな課題に対し、政府一体となって取り組み、各地域がそれぞれの特徴を活かした自律的で持続的な社会を創生すること。(平成2693日、まち・ひと・しごと創生本部を設置。石破茂氏が地方創生担当大臣に就任)