書く力をつけるための、魔法の7文字!!!
2000人の英語の基礎を作ってきました、ゆりい先生です息抜きもできたところで(→☆)答え合わせに戻りましょー宿題はこちら(→☆)これまでの答え合わせはこちら(→☆)(→☆)書く力 を選んだあなたへ知的だわ海外のレストランやホテルにメールで予約やリクエストを出したり論文なんか書いちゃったり心のこもったラブレターを書いちゃったりさー、さっそく車輪を大きくしていきましょう書く力をつけるトレーニングをする際に15年間、呪文のように生徒たちに言わせてきた7文字があるわ一緒に口に出して読むわよせーのっ英作文は英借文!!!読み方は「えいさくぶんはえいしゃくぶん」よ声が小さいなぁ・・・。もう一度、せーのっっっ英作文は英借文!!!きゃー、鉛筆投げないでー辞書が飛んできたわーわたしは至ってまじめよ(`・ω・´)ゞ真面目に解説するわ 英語ネイティブでない人間が、一から英文を作り出すのなんて、むーりー!どうしても母語の影響を受けてしまうの。(私はペンを持ってる→ I pen have みたいな感じね) すでに存在する文章を借りてきて、単語を入れ替えたり、付け足したりして、文を完成させるの! 文だけじゃなく、文章の形式(構成)も借りてくるのが大切!(メールの形式、手紙の形式はそのまま引用しやすいね! 英検などのエッセイ問題も、定型どおり書けば点数かせげるわ!)具体策と理屈よ 新出語や熟語を覚える際の例文を覚え込んでいくのは一案ね!代替が効きにくい熟語の方がおすすめですね。 決まり文句(手紙やメールの書き出し、書き終わり)は、そのまま覚えれば、すぐに使えてしまいます!考えずに書き始められると、その先も筆が進むわ~! 「A案とB案のどっちに賛成か?」について書くなら、≪主張・理由・結論≫で。"I agree with Plan A. I have three reasons. First, ~. Second, ~. Lastly, ~. So I'm for Plan A.″みたいに、型にはめてね!ということで、英文を借りて借りてどんどん借りまくって、で、自分のものにしてしまいましょう以上が今日の答え合わせについては、また明日ごきげんよう