もうすぐ夏休みヒマワリ

 

小学校の夏休み前の個人面談に

行ってきました。

 

 

1年生の下の子は

 

個別支援学級の担任の先生との面談

交流学級の担任の先生との面談

そしてなんと校長先生との面談も

今回はしていただけるとのこと!!

 

 

上の子の面談もあるので

今回は4ターンの面談を行ってきました。

 

 

大変だー笑い泣きと思いましたが

 

先生方にもこんなにしていただいて

ありがたいことです照れ

 

 

校長先生曰く、息子は

「とてもまじめなお子さんですね」

 

 

え?どの辺が爆笑

家ではまったくそんな姿はないのですが(笑)

 

 

でも、学校で頑張っているんだろうから

家では逆でもいいと思いますし

校長先生もそれでいいですよと

おっしゃっていました爆  笑

 

 

校長先生は、

「個別最適」な教育の良さをお話しされて

一律に「良い」「悪い」ではなく

 

 その子にとって良いことは何かを

大切にされていることが分かり

 

 

今回校長先生とお話しできて

嬉しく思いました。

 

 

 

うちの息子

算数は意外といけているようですが

 

 

国語が壊滅的💦

いまだにひらがなが読めません煽り

(先生はいろいろ工夫してくださっています)

 

 

そんな息子を

「個別最適」に見てもらえる環境に

感謝だなぁキラキラと感じています。

 

 

 

 

 

さてさて、前々回の記事に書いた

 

ユニクロ

レースラウンドネックショートカーディガン

ヘビロテしています。

 

 

個人面談にはこのスタイルで行ってきました。

 

GUのマーメードスカート

(今季ものではありません)

にスニーカーを合わせて

少しカジュアルに寄せてみましたスニーカー

 

 

 

このコーディネートもよくします。

 

GUの黒のフレーパンツと合わせて。

同じくGUのシアー半袖Tシャツと

中にブラトップ。

肌が見えすぎず上品見えするところが

使いやすいです宝石赤

 

 

 

これから夏本番晴れ

暑いけれど好きな季節。

 

お気に入りの服を着て

思いっきり夏を楽しみたいと思いますヒマワリ

 

前回、カーディガンの事を書いていて

思い出しました。

 

 

娘がまだ未就園児で

 

子育てがものすごーく大変だった時のことを。

 

 

ある夏の日、

 

私は娘をつれて時々遊びに行く場所に

 

お弁当を持って出かけました。

 

 

 

 

そしたら、その日はたまたまその場所が

 

臨時でお休み。

 

 

 

 

私は娘に

 

 

「今日はお休みだって。

 

 公園にでも行こうか。」

 

 

 

 

などいろいろ代替案を提示するも娘は

 

 

 

 

「嫌だー!!ここがいいー!!

 

 ここで遊ぶーえーん

 

 

 

と言って引き下がらない。

 

 

 

でもどうしようもないから

 

 

 

大絶叫しながら泣き暴れる娘を乗せた

 

ベビーカーを押して帰宅。

 

 

 

 

家に戻ってもひたすら納得がいかない様子で

 

癇癪を起して大音量で泣き続ける娘。

 

 

 

 

もうこのモードに入ると

 

切り替わるまで30分、1時間とかかることはざら。

 

最高1時間半かかったこともある💦

 

 

 

 

あれこれやってみても、

 

いつ切り替わるかは本人のタイミング次第。

 

 

 

 

私は放っておきたいのだが、

 

 

娘は、離れるなという泣

 

 

 

それで私はいつも娘の前に座り込み、

 

 

切り替わるのを待つ。

 

 

(ずーっと泣き続けるのは疲れるらしく

たまに休憩が入り静かになる。そしてまた泣くのを再開する。

そこまでするのが笑えるくらいなのだが笑い泣き

 

 

 

時には私も

 

 

「もう、どうしろって言うの??

 

 どれもこれもイヤ、ママが離れるのもダメ

 

 ママが泣きたいよえーんムカムカ

 

 

と、泣く娘に怒りをぶつけていたっけ。

 

 

 

 

で、この時、私はぼんやり

 

「そういえばバーゲンの広告見たな~」

 

と頭に浮かんだ。

 

 

 

 

それで娘に

 

 

「ねえ、電車に乗ってお出掛けしない?」

 

 

 

と言ってみると

 

 

 

泣き止んで

 

 

「する」とぽつり。

 

 

 

 

「よし!じゃあ行こう♪」

 

 

 

 

ということで、

 

 

お弁当は夕飯に食べることにして

冷蔵庫へ。

 

 

 

娘をまたベビーカーに乗せて

 

 

ショッピングセンターへ向かったバス

 

 

 

 

 

まずはお子様メニューのあるパンケーキ屋で

 

娘はパンケーキにチョコペンでお絵かき

 

おなかも満たしてすっかりご機嫌に口笛

 

 

 

 

そしてまたベビーカーに乗せて

 

私はショッピングセンターの中を見て回った。

 

 

 

気付くと娘はベビーカーの上でスヤスヤzzz

 

 

 

私は、冷房除けのカーディガンが欲しくて

見て回っていたのだが

 

 

よさげの物を見つけた。

 

 

 

試着するとき、

 

娘をどうしようかと思っていたら

 

 

 

店員さんがにっこり優しい笑顔で

 

「ベビーカーここに置いておかれて大丈夫ですよ。

 

 お子さん見ていますからピンクハート

 

 

と言ってくれ、

 

私はゆっくり試着することができた。

 

 

 

あの時のお店のお姉さん、ありがとうございます。

 

 

 

この日の前半は、気分は大雨

 

後半は晴れだったな。

 

 

(夕飯は、冷蔵庫のお弁当を食べたんだったかな?

覚えていないけれど)

 

 

 

 

あの頃の私は

 

 

高齢出産で母、そして専業主婦になり

 

 

何を着ていいのかもよく分からず、

 

 

考えるのは娘のことと

 

 

毎日の生活を回すこと。

 

 

 

 

完全にファッション迷子だった。

 

 

 

でも、服を見る時間はやっぱり心躍って

楽しかったなキラキラ

 

 

 

夏のカーディガンの事を書いて出てきた

思い出でした。

 

 

 

 

そんな風だった娘は今、

 

 

服選びに興味深々の高学年女子になり、

 

 

泣き叫び続けられることはもうなくなりました。

 

 

 

その役は、いまだ息子が時々やってくれています(笑)

 

 

 

 

今日は、「夏!」という気候の関東。

 

 

 

今朝も息子と一緒に学校まで歩いて

 

 

教室に送り届けてきましたニコニコ

 

 

 

 

長袖長ズボンから

 

半袖半ズボンに切り替わる時期は

 

 

 

イヤイヤで

 

いつまでも長袖長ズボンを着たがる息子。

 

 

 

 

ここしばらく着替えにてこずっていましたが、

 

 

だんだん慣れてきたのか

 

 

今日はスムーズに半袖半ズボンを着てくれましたウインク

 

 

 

 

 

朝から日差したっぷりで晴れ渡る空晴れ

 

 

 

私は春~夏にかけての、

 

今日みたいなお天気が好きです。

 

 

 

 

そんな空の下を歩く朝はとても気持ちがいい。

 

 

でも、毎朝往復30分の道のりは

 

 

日焼けしてしまいそう。

 

 

 

 

 

日傘や羽織ものを取り入れて

 

 

日焼け対策していきたいです😎

 

 

 

 

 

今日は、この夏ユニクロで購入した

 

 

ブルーのカーディガンをチョイス。

 

 

 

夏も、日差しや冷房対策に

 

 

カーディガンやジャケットは必需品!

 

 

UNIQLO レースラウンドネックショートカーディガン

 

 

デニム合わせでカジュアルに

 

 

黒いボトムで締めてもいいし

 

 

白のボトムなら爽やかな印象に宝石ブルー

 

 

 

 

ワンピースに羽織ってつばの広い帽子に

 

サンダルも良さそう音譜

 

 

 

 

いろいろ着回して楽しみたいと思います。

 

 

早いもので、新年度がスタートして

もう2か月が経とうとしています。

 

 

また書きますね。と言っていた

息子の小学校入学式~その後の様子を

書き留めておこうと思います。

(遅っ(;´∀`))

 

 

 

長く不登園を経験していた息子、

この春無事に小学1年生になりました。

 

 

 

 

4月上旬、

桜が咲き誇りお天気にも恵まれた日に

 

入学式を迎えました。

 

 

 

 

入学式の日は大泣き大暴れの息子。

 

 

何故かというと、

 

スーツを着るのが嫌だから笑い泣き

 

 

世間一般的なイメージとしては、

(自分の事を振り返ってみても)

 

 

入学式の朝を迎えた子って

 

 

かっこいいスーツに身を包み、

ピカピカのランドセルを背負って

 

 

緊張と楽しみが入り混じったような、

ドキドキするけど嬉しいなキラキラ

 

 

というような心境になるのではないかな

 

 

と私は思うのですが、

 

 

 

我が息子、

 

 

「こんなの絶対に嫌だーー!!」

 

「絶対これ着ないパンチ!爆弾

 

 

と全力拒否。

 

(とくに感覚過敏があるという訳でもありません)

 

 

 

 

そうなるかもしれないことは

十分想定内だったので、

 

(もちろん、本人に説明はしてたけれど)

 

 

 

この日、頑張ってこのスーツを着て

小学校に行ったら

 

 

ずっと欲しいと言っていた

シンカリオンのおもちゃを買ってあげるね。

 

 

という約束を事前にしていました。

 

 

 

これがいいやり方だとも思っていないけど、

 

 

最終的にはそれしか思いつかなかったあせる

 

 

 

 

で、迎えた当日の朝、

 

シンカリオンのおもちゃの効力もむなしく

上記の通りだったわけで、

 

 

 

落ちついて対話を試みてみても

 

 

シンカリオンを持ち出してみても

 

 

おだててみても

 

 

どうにもならない笑い泣き

 

 

 

 

もう最後は、

 

 

 

「お願いだから着てちょうだい」

 

 

と言って、無理やり着せました汗

 

 

 

もう、

 

 

バリバリコントロールしているのは

承知の上。

 

 

 

幼稚園の卒園式の日に

 

 

園服を着ないという息子を

受け入れて幼稚園に行くことはできたけれど

 

↑これです。

 

 

 

知らない人たちも沢山の小学校の入学式に

 

 

「分かった!いつもの服でいいよウインク」と

受け入れる度胸は無かったえーん

 

 

 

 

私の心の中はざわめき立ちながら

 

 

 

こんなに嫌がる息子を

コントロールすることによる

マイナスが返ってきてもいいや!!

 

 

 

と半ばやけくそになりつつ汗

 

 

「嫌だー!!」と大騒ぎの息子と夫と

3人で家を出ました。

 

 

 

といっても、

 

 

当然穏やかに歩いてくれるはずもなく

 

 

ランドセルを背負ってくれるはずもなく

 

 

足をジタバタさせている息子を

夫が担ぎ上げるようにして

 

 

小学校まで運びました笑い泣き

 

 

(満開の桜を愛でるどころではない)

 

 

 

昇降口についても泣き叫んでいる息子。

 

 

先生が来てくれて、

大荒れの息子を先生と夫に託して

 

 

私は書類の提出やら

 

持ち物を教室のロッカーにしまいに行ったり

 

必要なことを淡々と処理していました。

 

 

 

この調子じゃ入学式、

参列できないかもしれないな。。

 

 

と思いながら。

 

 

 

ですが、そうこうしているうちに息子

 

気持ちが落ち着いてきたようです。

 

 

 

 

先生と一緒に教室にやってきて、

 

 

夫と私は体育館に移動して待機しました。

 

 

 

 

さあ、息子はどんな様子で姿を現すでしょう。

 

 

 

音楽と拍手のなか入場してくる子供達の列に

息子の姿を見つけました。

 

 

 

付いてくださっている先生のスーツの裾を

ムギュッとつかんで

 

 

ちょっとはにかんで、

でもどこか嬉しそうな表情で入場してきました。

 

 

その息子の表情を見て、

ホッとした私でした。

 

 

 

退場の時は、

 

先生が横に居なくても

さっきより余裕が出た表情で列に並んで

退場していきました。

 

 

 

 

どうなるかと思った入学式

 

 

帰る時には校門の前で笑顔で写真も撮れました。

 

 

(朝はそれどころではありませんでしたが、桜が綺麗でした🌸)

 

 

 

こちらとしては、

 

初めからそうしてくれよ~笑い泣き

 

 

という思いになりますが、

 

 

それが息子です。

 

 

不安が強いんだと思います。

 

 

 

その不安が和らいでよかった照れ

 

 

 

 

その後始まった学校生活。

 

 

最初の1週間は帰ってくると

毎日涙ぐんで

 

 

「ぼくはもうがっこうはいかない」

 

「がっこうはもうおしまいにする」

 

 

と言っていた息子。

 

 

 

 

2週目からはそれを言わなくなり、

 

 

 

今は、機嫌よく通えています。

 

 

 

私も、毎朝教室まで送り届けます。

 

 

 

支援級の担任の先生

交流級の担任の先生に見守られ

 

 

 

楽しく過ごしているようですニコ

 

 

 

 

これからどんな6年間になるのか

今は想像も付きませんが、

 

 

 

今、息子は元気です。

 

 

 

私は私で、自分の人生に集中して

楽しんでいこうと思います。

 

 

 

 

 

 

昨日は母の日

 

 

私は、遠方に住む母にささやかな花束を送った。

 

 

今までも、母の日には花だったり

何か物を送ったりしていたが、

 

 

 

母にプレゼントしたいという

まっすぐな気持ちではなく、

 

 

プレゼントしたいけどしたくない

 

何かが引っかかる。

 

本当は母の日なんてない方が

ザワザワしなくて気が楽だな。。

 

 

というような何とも複雑な思いが

正直言うと心の奥にありました。

 

 

でも、世の中は母の日。

 

 

スルーするのも親不孝者みたいで

冷たい自分を感じたくない。

 

 

送りたいけど送りたくない。

でも送るのが正解だろうから送る。。

 

 

そんな白々しい思いがバレたら嫌だな。。

 

 

というような、どこか居心地の悪い

思いを抱えて手配していました。

 

 

 

もしくは、忙しくて送れなかったときは

 

【忙しかった】という

正当な理由を付けられたことにホッとした

こともありました。

 

 

 

 

でも、今年の母の日は

 

今までのような

そんなぐちゃぐちゃな思いがなく

 

 

「母の日に花を送ろうウインク

 

と素直に思えたのです。

 

 

 

そんな感覚が、

 

今までの心情と違って

軽くて心地よかったのです。

 

 

 

 

昨年、UMIを学ぶ中で

 

母に対する怒り出しや

言いたい事、思っていることなど

吐き出すということを結構やってきました。

 

(直接母にぶつけた訳ではなく、ノートに書き出したり

イメージの中でぶつけたりと言った方法を取りました)

 

 

そうやって、抱えていたものを出した

 

沢山感情を出したからでしょうか。

 

 

 

母に対するなんとも複雑な重い気持ちを

感じることなく花を手配することが

できたのです。

 

 

 

感情を出すって、すごいな。

 

 

 

 

 

実は先月、娘の習い事のバレエの発表会を

初めて母が見に来ました。

 

 

習い始めてから7年目、

3回目の発表会だったのですが

 

母が見に来るのは初めて。

 

 

 

そして我が家に泊まっていきました。

 

 

 

母は、ずーっと忙しすぎる人で

私は子供二人の出産のときには

 

産後ヘルパーさんのお世話になりました。

(本当にありがたい制度スターおねがい

 

 

 

 

私が生まれてからの母の生活を

 

大人になった私が今思うと

 

 

ありえないくらいの忙しさと

精神的な負担も相当だったであろうと

 

 

私は絶対に嫌だー!というような日々。

 

(ここ10年は、母自身が好きで忙しくしていたのですが)

 

 

 

そんな母も、

 

昨年からようやくゆとりが出来て

泊まりでやってきたわけです。

 

 

 

最寄り駅に母を迎えに行きました。

 

 

その時やってきた母は、

 

見慣れない、いい感じのワンピースに

ハイヒール姿。

 

 

母によく似合っている。

 

 

そしてちょっと意外でした。

 

 

意外というのは

いつも、お洒落は後回し(というかしない)

人なので。

 

 

「そんな服あったんだっけ!?

 いい感じじゃんキラキラ

 

 

と言うと、

 

その服にまつわるエピソードを

話してくれました。

 

 

 

私がまだ幼いころ、お呼ばれがあり

そこに着ていく服に困ったそう。

 

 

当時、母は子育てと私のひいおばあちゃんの

介護、それから農作業と忙しく

 

 

おまけに家のある場所は田舎で

ちょっといい洋服を売っているお店まで

行くのは少し時間も要する。

 

 

「買いには行けない。」と思ったそう。

 

 

 

そこで母は、デパート勤務の知人に

 

そのお呼ばれに着ていく服を見繕って

買ってきてくれるように頼んだのだそうだ。

 

 

 

その時に買ってきてもらったワンピースが

それ。

 

 

なんと、20代の頃に買ったものだそうだびっくり

(母、現在70代半ば)

 

 

母は、その知人はさすがだと言っていた。


20代でも70代になっても着られる服を

選んでくれるなんて、目利きがいいと。

 

(そんなに長く使う人もいないだろうし、その方もそんなつもりで選んだわけではないと思うか、母は大真面目に感心していた爆  笑

 

 

 

その夜、我が家に泊まった母は

 

「このワンピース、着てごらん」と

私に言った。

 

 

 

私が着てみると

 

「あら、お母さんが着るより

 あなたが着る方が似合うわ。

 あげるあげる!

 似合う方の人が着るほうがいいから!」

 

と母は言った。

 

 

私が

 

「いいよ。今は。

 お母さんが死んだらもらうわ(笑)」

 

と答えると

 

 

「お母さんが死ぬのを待ってたら

 うんと先になるよ(笑)」

 

とのこと。

 

 

そうだろうよ。

パワフルな母の事だから。

 

 

 

泊った次の日は

母と夫と子供たちでランチを楽しんで

親バカならぬ、ばばバカっぷりを発揮して

帰っていった。

 

 

しかし母も間もなく後期高齢者。

 

 

 

残りの人生、

 

 

自分が喜ぶことをして過ごしてほしいものだ。

 

 

 

 

そして私は、

 

 

母は母。私は私。

 

母と私は違う人間。

 

共感できることもできないこともある。

 

でもそれでいいのだ。

 

と淡々と捉えることができるように

なっている気がする。

 

 

 

ご無沙汰していますニコニコ

だいぶ久しぶりの投稿となりました。

 

 

 

昨日、私は誕生日を迎えました。

 

 

いつものように息子を教室まで送り届け

 

(息子の事を書いていたのに、その後のことを書かないまま5月になってしまいましたが💦、無事入学しましたニコ

入学式のことなど、また改めて綴ろうと思います)

 

水筒を持たせるのを忘れたことに気付き

 

 

もう一度小学校まで往復し

朝から坂道を上ったり下ったり。

 

結構な距離を歩いて

 

あ~疲れたアセアセでもいい運動になった爆  笑

 

 

と、その時

誕生日のことはすっかり頭から抜けて

 

 

帰宅後のリビングで一息ついていたら

 

 

風邪で休んでいる娘がやってきて

 

 

「ママ、おめでとう」と声を掛けてくれ

 

 

「あっそうだった!誕生日だ」

 

 

と思い出した。

 

 

 

そして友人らが「誕生日おめでとう誕生日ケーキ

のメッセージが届ってくれたり

 

 

何年か会っていないけれど

 

毎年誕生日には欠かさずにカードを送ってくれる

30年来の友人からバースデーカードが届き

 

 

 

夫からは

 

「めがね新調券」

 

なるものを進呈された。

 

 

えっと、めがねというのは老眼鏡のことです爆笑

 

手元の細かい文字が読めなくなり、老眼鏡のお世話になっていた私。

遠くは良く見えるんですけどね。

その老眼鏡に不具合が生じていて、新しくしたらどう?

と言ってくれました。

 

老眼早いよ‼といまだ抵抗したいし

めがねがどうも似合わずに抵抗したい私がいる。

 

でも、似合うデザインを探したい。

 

しかし、「老眼」という言葉

やっぱり嫌だよ笑い泣き

 

 

話を戻しまして、

 

 

夫は手書きでカードなど全く書かない人だが

 

色ペンを使ってはがきサイズのこの

「めがね新調券」を書いてくれたことが

なんだかクスっとするニコニコ

 

 

 

 

こんな風に、祝ってくれる人たちがいるんだ

 

と思うとなんだかありがたい気持ちに包まれた。

 

 

私は、何かしてあげているということでもなく

ただ生きているだけなのにな~って。。

 

 

嬉しいなあ照れ

 

 

 

 

今日は、

 

 

いつものスーパーで買い物して

レジに向かう途中の雑誌コーナーの前で

 

 

いつもは雑誌なんて買わないし

そこを見もしないのだが

 

 

ふとある雑誌の表紙が目に留まり

「読みたい♡」という気持ちに駆られ



食料品と一緒に買った。

 

 

 

そういえば、

 

いつも聞いているKennyさんの

星☆Voicyで

 

 

~今日明日あたりは、

 

いつもは買わないようなものでも

 

ピンときたり

 

これ買いいなとふっと思ったものは

 

買ってみるのもいいかもしれません~

 

 

みたいなお話しを今朝放送されていたのを

 

レジの列に並びながら思い出し、

 

「あ!今そんなことしている私笑

 

と面白くなって、一人ニヤッとしてしまいましたよだれ

 

(ただ、スーパーの販促に乗っかっただけという見方もできますが爆  笑

 

 

 

そして今夜は鯛めしが食べたくなり

 

キットではなく一から自分で作るのは

初めてですが

 

作ってみたくなりやってみます♪

 

 

美味しく出来るかしら?

 

 

 

 

話が散らかってしまいましたが

 

 

 

こんな風に穏やかに

誕生日の時を過ごせている私は

 

 

幸せだな~クローバー

 

 

ということ感じているのでした。

 

 

 

 

 

こんにちはニコニコ

 

みさきです。

 

 

 

先週20日、春分の日

 

 

無事に息子の卒園式を終えました。

 

 

 

不登園から再び通園できるようになった

経緯はこちらで書きました。

 

 

 

最後はとても順調に

幼稚園生活を送った息子ですが、

 

 

 

ひとつだけ、拒んでいたことがありました。

 

 

 

それは園服を着ること真顔

 

息子の幼稚園は、指定のスモック(=園服)に男の子のズボンは黒・紺・グレーの無地であれば何でもOKというスタイル。

 

 

 

他の子たちはスモックを着ている中

 

 

 

息子一人だけ白い長そでTシャツで

 

 

 

過ごしていたのです。

 

暑くなるとスモックを脱いでOKで、スモックの下は園指定の白い体操着が通常なので、白い体操着姿の子もいる。

で、息子はその体操着も拒否するものだから、なるべく同じように見える白無地Tを買って、それを着せていたんです笑い泣き

 

 

 

ただ、卒園式は園服で出席するのがルール。

 

 

 

私は、

 

 

息子が卒園式で園服を着てくれるとは思えず

 

というか、卒園式も「行かない」と荒れて拒むかもしれないな。

と思っていました。

 

 

 

事前に担任の先生と相談し、

 

 

園服は着なくてもOK!

 

 

もし、卒園式に出席できなかったとしても

後で卒園証書をいただく。

 

 

どんな形になってもOK!

 

 

 

ということで打ち合わせをしてありました。

 

 

 

 

 

 

そして迎えた当日。

 

 

 

 

やはり園服着用は拒否するものの

 

 

音楽会や発表会の時のように

 

 

「行かない!」と言ったり泣いたり

することもなく

 

 

幼稚園にすんなりと向かいました。

 

(良かったー爆  笑

 

 

 

クラスのお部屋に入る前

 

 

 

私は園服を手に

 

 

 

もう一度息子に尋ねました。

 

 

 

「今日で幼稚園おしまいだけど、

 本当にこれ着なくていいの?」

 

 

 

「着ない!」

 

 

 

「分かったよ。OK!」

 

 

 

 

そのやり取りを見ていた補助の先生が

 

 

 

一応預かっておきますね。と

 

 

 

園服も一緒に預かってくれました。

 

 

 

そして息子はクラスへ。

 

 

 

私は卒園式の会場へ。

 

 

 

 

頑固な息子は、園服を着ることなく

 

 

一人だけいつもの白いTシャツ姿で

 

 

式に参加するものと思いながら

 

 

私は保護者席で説明を聴いたり

 

 

リハーサルを行い、時間まで待機しました。

 

 

 

 

 

 

そして迎えた卒園生入場♬👏

 

 

 

入ってきた息子はなんと!!

 

 

 

園服姿ではありませんかびっくり

 

 

 

 

実に1年4か月振りに見る息子の園服姿。

 

(不登園になる前は着ていたのです)

 

 

 

しかも嬉しそうな良い表情でニコキラキラ

 

 

 

 

その姿を見た途端、涙腺が緩んで

 

 

 

まだ入場しただけなのに

 

 

 

私はすでに泣いていたのでした泣

 

 

 

 

補助の先生が園服を預かってくれたとはいえ

 

 

 

まさか着るとは思っていなかったので

もうびっくりで‼

 

 

 

そして

 

つんつるてんになっていた園服を見て

 

 

大きくなったんだなあと実感して。

 

 

 

 

そしてとても良い表情の息子を見て

 

 

涙が溢れたのでした照れ

 

 

 

 

後から聞いたら、園服は園長先生が何の苦労もなくサラッと着せてくれたようなんです。

これもびっくりです爆  笑

 

 

 

 

卒園証書の授与やプログラムも

順調にこなし

 

 

 

 

その後の謝恩会も楽しそうに参加して

 

 

 

 

先生やお友達と写真を撮って

 

 

 

 

お天気にも恵まれた中

 

 

 

 

息子の幼稚園生活は幕を閉じたのでしたスター

 

 

 

この日は私、何度涙したことでしょう。

 

 

 

その夜、

 

 

卒園の意味が本当に分かっているのかな?

 

 

と思った私。

 

 

 

私「幼稚園卒園したね。」

 

 

息子「うん。」

 

 

私「明日からはもう〇〇先生(担任)の所

  には行かないんだよ。」

 

 

息子、しばらく無言。。

 

 

 

 

その後、涙がツツーぐすん

 

 

 

 

そして一言「やだよ」と

 

 

なんとも寂しそうに呟いたのです。

 

 

 

 

 

 

その息子の姿を見て、

 

 

 

 

息子の中に感情が芽生えているんだな~

 

 

と思い、そこにまた成長を感じて

 

 

 

 

私はここでもまた涙したのでした。

 

 

 

 

 

 

それから、

 

 

何人かに言ってもらった

 

 

「ママも頑張ったね」という言葉が

 

 

 

後日、ゆっくり染みてきました。

 

 

 

 

そっか、息子も頑張ったし

 

 

 

私も頑張ったんだなぁ。。照れ

 

 

 

 

 

 

娘のころからお世話になった大好きな幼稚園。

 

 

 

 

私も卒園です。

 

 

 

 

ありがとうございました虹

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちはニコニコ

 

みさきです。

 

 

 

春めいてきました🌸

 

 

まもなく卒園を迎える息子。

 

 

お弁当をもって登園する日も今日で最後です。

 

 

 

 

ここまで来るまでにいろいろありました。

 

 

 

 

年中の秋の終わりに幼稚園に行かなくなり

 

 

 

 

また行けるようになったのが年長の秋。

 

 

 

その間、最初の半年はどこへも行かず

家で過ごした息子。

 

 

 

その後、午前中のみ児童発達支援に通い出し

 

 

 

そこから数か月たち

昼から幼稚園で過ごせるようになりました。

 

 

最初は私も自分用のお弁当をもって

幼稚園の廊下で息子と2人でお弁当を食べました。

 

(幼稚園には行けるようになったものの、息子はお部屋に入って食べることができなくてあせる

 

 

そして降園時間まで見守り

 

 

一緒に帰ってくる日々。

 

 

 

 

そこから少し経ち、

 

 

私は付き添わずに

昼から幼稚園で過ごすようになり

 

(友達とは遊ぶようになりましたが、お弁当は変わらず補助の先生と2人で廊下で食べていたそうです笑い泣き

本人の中になにかあるのでしょうね)

 

 

降園時間にお迎えに行くスタイルに変わって。

 

 

 

 

そこからまたしばらく経ち

 

 

 

今度は幼稚園バスに乗って

帰ってこれるようになりました。

 

 

(そのうちに、お弁当もお部屋で友達と机を並べて談笑しながら食べるようになったそうですチュー

 

 

 

そしてついに、

 

 

先週の月曜日から、

 

 

朝から幼稚園バスに乗って

登園するようになったのです。

 

 

 

卒園式の練習が始まる頃になりやっとですよ~おいで

 

 

 

月曜日の朝は緊張した顔で

バスに乗り込んでいったのですが、

 

 

 

水曜日ごろから笑みが見られるようになり、

 

 

 

 

一週間、通い通すことができました。

 

 

 

 

無理強いはしないと

私も先生も決めていましたが、

 

 

嫌がることなく自分の足で歩いてバスに乗り込み

 

 

帰りはニコニコしてバスから降りてきた息子。

 

 

 

 

あの、頑として幼稚園行かないムカムカと言って

不登園が続いていた時期を思うと

 

 

 

とても感慨深い気持ちになりました。

 

 

 

 

明日は半日保育。

 

 

 

 

明後日は卒園式。

(これまたどんな姿になるか未知数ですが爆笑

 

 

 

息子が不登園だった時期、

 

私は心の学びを通して自分と向き合い

 

 

 

幼稚園に行くのが良くて行けないのは問題だ。

 

 

という考えを手放しましたし、

 

 

 

周りからどう見られるかという

人の目を気にする自分からも

 

かなり自由になったと感じます。

 

 

「普通は。。」ということに囚われなくなりました。

 

 

 

 

この経験は、私を成長させてくれたと思っています。

 

 

 

それでも、

 

 

最後の最後に今こうして通常通りに

 

 

何事もなかったかのような良い顔をして

 

 

バスで幼稚園に行って

バスで帰ってくる息子を見ると

 

 

 

その姿に良かったな~照れ

嬉しくてたまらない私がいます。

 

 

 

 

小学校はまたどうなるか分かりませんが、

 

 

ありのままの息子を見守っていきたいと思います。

 

 

幼稚園生活最後のお弁当。

といっても、超偏食の息子は毎日ほぼ同じなのですがアセアセ

記録として残しておこうと思います。

 

こんにちはニコニコ

 

みさきです。

 

 

 

我が家の5歳の息子

 

 

本来であれば

昨年の秋に七五三だったのですが、

 

 

 

お参りに行っていなかったのです。

 

 

 

 

よくある、

レンタル衣装と写真撮影してもらえるお店の前で

 

 

こういうのカッコよく着て、写真撮ってもらって

お参りに行こうドキドキ

 

 

と言ってみても、

「ヤダー!」と拒絶し(まあ想定内でしたが)

 

 

 

やっぱり無理だよねあせる

まあいっか~

 

 

 

と、七五三はなかった事にしていました。

 

 

 

 

 

ですが先週、夫が突然

 

 

息子が七五三していないから、神社に行こう

と言い出しましたびっくり

 

 

 

「おまえがこれからも元気でいられるように

 神様にお願いに行くぞ」

 

 

と。

 

 

 

 

娘は三歳と七歳で七五三の撮影と

お参りをしているけれど

 

 

 

私が計画して実行。

 

 

夫はそこにそれほど関心がないように

思っていました。

 

 

 

 

今回、私は息子の七五三はなかった事にして

日々過ごしていたのに

 

 

 

夫がそんなことを言い出したことが

ちょっと意外でした。

 

 

 

 

おまけに、

神様にお願いなどというセリフを

夫の口から出ることがこれまた意外で。

 

 

 

なにせ、超現実主義者で

スピリチャルな話は毛嫌いするような

人なので真顔

 

 

 

 

 

 

まあそれはさておき

 

 

 

そんな訳で先週末の土曜日に

急遽、息子の七五三のご祈祷をしてもらいに

 

 

 

神社に行ってきました。

 

 

 

 

入学式用に準備している(甥っ子から借りた)

スーツを着せようと試みるも、

 

 

 

普段のトレーナー&ズボンを

自分のタンスから引っ張り出し

 

 

 

これで行くと言い張る息子。

 

 

 

いつもの服でご祈祷してもらいました笑い泣き

 

 

寒川神社。

晴れ間の広がる、気持ちの良いお天気でした。

 

 

 

 

 

実は先週、私は夫に対して腹が立ち

怒りがふつふつと大きくなり

 

 

 

2日間ほど口を利かない日があったのです。

 

 

 

まあ、怒りの奥には

悔しさや悲しさがあって、

 

 

それを素直に伝えられなくて、

こんな形で表出させていたんですけどねショボーン

 

 

 

 

そんな私たちの様子を見た娘が

言ってきたのです。

 

 

 

 

「ママ、今パパと喧嘩してるでしょ。

 

 

 はっきり言って、子どもにとっては迷惑!

 

 

 普通に話してほしい。

 

 

 私、お風呂に入っているときに泣いてたんだよ。」

 

 

 

と。

 

 

 

 

 

それを聞いて、

 

 

 

 

これはいかーん‼

 

 

 

 

と思いましたし

 

 

 

 

自分でも、自分のこの態度は嫌だな

 

 

 

とも思っていたので、

 

 

 

 

普通に夫と話を再開しました。

 

 

 

(私が一方的に拗ねて無視していただけなので、

 私が話を再開したら、普通に戻りました爆笑

 

 

 

 

そこからの、夫の

 

 

七五三してないから神社に行こうの提案ひらめき電球

 

 

 

 

 

良いお天気の中、家族で神社に行き

 

 

 

息子のご祈祷をしてもらい、

 

 

 

七五三らしいまともな写真は残せませんでしたが

 

 

なんというか、

ものすごく穏やかな気持ちに包まれました照れ

 

 

 

 

そして、

 

 

私は自分の気持ちに正直でいたいと思いましたし、

 

 

 

いろんなことへの感謝の気持ちを

忘れないようにしたいとも思いました。

 

 

 

 

季節外れ過ぎる息子の七五三を機に

 

 

そんな気持ちになったのでしたスター

 

 

 

 

 

こんにちはニコニコ

みさきです。

 



昨日はひな祭りでした🎎



しかし今年はなんと、

 

 

雛人形を出し忘れていました汗

 

 

 

 

正解にいうと

ずっと忘れていた訳ではなく

 

 

先月、そろそろ雛人形出す季節だなと

頭に浮かびつつ

 

 

 

まあまだいっか。

 

出すの大変だし面倒臭いあせる

 

もう少し後でいっか爆笑

 

 

 

と後回しにして

 

 

なんやかやと過ごしているうち

すっかり忘れてしまっていました汗

 

 

 

 

そして3月2日の夜、娘に

 

 

「ママ、今年お雛様は?」と尋ねられ

 

 

「あびっくりそうだった!

 ごめーん!忘れてた笑い泣き

 

 今からお大理様とお雛様だけ出す!?

 

 

 

と言ったら

 

 

 

「じゃもういいや。今年は。」

 

 

との事で、今年はお雛様はなかった事に爆笑

 

 

 

 

 

その代わりと言ったらなんですが、

 

 

 

昨日は、娘のリクエストのケーキを買い、

 

 

ちらし寿司とお吸い物

 

 

娘の大好きなポテトサラダを作り

 

 

(ママの作るおいもちゃんサラダが一番美味しいと言ってくれる、まだまだ可愛い小4。普段、お互いイライラしてぶつかってしまう事も多く、つい、赤ちゃんのような息子優先になってしまいがち。でもやっぱり大切な可愛い存在です照れ)

 

 

桃の節句のお祝いをしました🎎

 

 

 

 

「来年は、節分が終わったら飾ろ!」

 

と言った娘。

 

 

本当はお雛様見たかったのかな。

 

(本人もギリギリまで忘れていたのかもしれませんが爆笑)

 

 

 

 

 

いろいろギリギリだったり

後回しにしてしまいがちの私。

 

 

 

まあそれは、

 

 

潜在意識が本当はやりたくなかったり、

 

 

他にやりたい事や気になる事があって

 

 

そっちを優先させている

 

 

 

という事なのかな爆笑

 

 

 

 

 

とはいえやる必要があって、

 

 

ギリギリまでやらずに

 

 

自分の首を絞める事になると

予想される事については

 

 

あえてやる時間を決めてやる!

 

 

 

とする事が、

 

 

先の自分を気分よくさせてあげることに

繋がるし

 

 

自信にも繋がるな飛び出すハート

 

 

 

なんて事を思いました。

 

 

 

 

今回はお雛様で

 

 

やらなかった事でそんなに大変な事になった

訳ではありませんが、

 

 

 

この事は

 

私が私を幸せにしてあげる為に

 

 

やった方がいい事だなと思っています爆笑

 

 

 

 

 

 

さて、

 

 

これまた後回しにしていて

 

 

先週あたりからやっと真剣に動き始めた

 

 

 

息子の放課後等デイサービス探しを

 

 

 

当面の優先課題に動こうと思いますビックリマーク

 

 

 

小学校、スムーズに行けるかどうか

未知すぎますが笑い泣き

 

 

息子にとって安心できる

放課後の居場所の準備はしておきたい。

 

 

 

私は私で、

 

安心してこれからの自分の人生を歩いていく為にも。