二年前くらいから左肘が曲げたときにコリコリして
おそらく整形外科で
左肘が滑膜ヒダ障害だと診断をうけました
そして最近仕事で酷使し続けた結果
右肘も同じような症状がでてきました。
流石に両腕に症状がでると日常生活で意識してしまい軽い鬱みたいな感じに
左肘は注射をうって様子を診ようとなりましたが
はたしてどうなることやら、、、
とほほ
二年前くらいから左肘が曲げたときにコリコリして
おそらく整形外科で
左肘が滑膜ヒダ障害だと診断をうけました
そして最近仕事で酷使し続けた結果
右肘も同じような症状がでてきました。
流石に両腕に症状がでると日常生活で意識してしまい軽い鬱みたいな感じに
左肘は注射をうって様子を診ようとなりましたが
はたしてどうなることやら、、、
とほほ
今日はあまり行こかないところにお昼に家族でお好み焼きを食べに行きました
そこは入るとき少し妙な顔の店員がいて
向かいの席には昼からビールを飲んでる客がいて怪しさマックスでした
案の定席に座った瞬間からビールを飲んでる客に絡まれ苦笑い
うちの娘にかわいいねかわいいねと絡んでくるので正直しまったなと思いました
ましてや次の瞬間私達に二千円手渡し、好きな物でも食べてくれとお金を手渡してきました
これは後で何かあるのではないかと思いましたが
その人は食べ終わると早々と帰って行きました
正直言うと慣れないことだったので少し怖かったですが後々思うとこれが人情なんだなと思いました
店の人も子供に気を使ってくれて、小皿やフォーク等出してくれて物凄いやさ しかったです
人に優しくされたら優しく仕返すペイフォワードを志そうと思いました
同時に人の好意を疑わずに受け取る心というのも大事な事だと思いました
自分は事務職で会社に採用されましまたが
現場に人が足りないということで
一週間夜勤で現場のラインに入ってきました
まぁなれてないので身体も心もつらいつらい
同じ作業を延々とするので無意識に身体が動き
途中からこれは夢なのではないかと錯覚する不思議な体験をしました
多分世の中には夜に働いてるひとがいっぱいいると思うけど
そこまでして物を作らないと行けないのかなと思った夜でした
皆んな夜は寝て、日曜だけはどの店もお休みするそんな原始的な生活があればいいのにな〜
すぐ更新が滞ってしまいますね。
といっても病気がすぐ治るわけでもないのでそんなに書くことはないのですが。
といってもこの半年くらいは壮大な実験をしておりました!!!
それは
鼻を冷やさないこと!!
もう何をいってるか分かりませんよね~
上記発想に至った背景としては、
冬の寒い時期も暖房をつけずに就寝するという私の貧乏性が関係しております。
副鼻腔炎を20代後半から発症して毎年冬に1~2度は発症しています。
何年か経験しているうちにある法則があることに気づきました。
それは鼻がよく冷える経験をしたあとに副鼻腔炎になるということです。
特に寒い冬に暖房なしで寝た時なんか特に鼻が冷えて具合がわるかったです。
※体は羽毛布団でしっかりあっためてますが、顔だけは暖めれないのです。
ということで鼻を冷やさなければ副鼻腔炎にならないんじゃね、と考え
コスト度外視で冬は常に就寝時は暖房全開('ω')
を実施して体調を観察してみることにしてみました。
その結果
「副鼻腔炎発症せず」
前回のブログでも書きましたが
睡眠不足改善 + 鼻を冷やさないこと
この二つを組み合わせることで発症のリスクを下げることができたと思います。
とりあえずはまだ実験1年目なので今年も実験してみようと思います。
まあ鼻を冷やさないことも大事ですが一番は睡眠が大事と思います。
下記は現在の手のひらの状態です。
軽いプチプチはありますが、今年は一回も副鼻腔炎発症してないので
結構皮膚が復活してきました。
夏がくるのでまた汗疱があばれないか心配ですね~