自分は部下ですが将来マネジメントをするにあたってどんな発送が必要かを考え色々とマネジメントや人事関係の本を読んでみました


下の本は部下の機嫌をうかがうのではなく自分がマネジメントしている全員の仕事の進度を管理することが大事だと述べてました


部下のメンタルを改善しようとして色々話を聞いても結局はその人本人が解決するしかないとのことで深入りは避けるように促しているのが印象的でした


ただ部下のメンタルがおかしいのに気付く努力はしなければならないとのこと。


逆の立場から言えば、仕事を与えられすぎててんやわんやになっても管理できてない管理職が悪いことになるなと思い少し仕事に対する考えが楽になりました


メンタルを壊さずほどほどに仕事をするのがよし(๑•̀ㅂ•́)و✧



 



二年前くらいから左肘が曲げたときにコリコリして


おそらく整形外科で


左肘が滑膜ヒダ障害だと診断をうけました


そして最近仕事で酷使し続けた結果


右肘も同じような症状がでてきました。


流石に両腕に症状がでると日常生活で意識してしまい軽い鬱みたいな感じに


左肘は注射をうって様子を診ようとなりましたが


はたしてどうなることやら、、、


とほほ



今日は肘にしこりができて動かすたびに

ゴリゴリ引っかかるので病院にいってきました

滑膜?のヒダが肘の骨の間に入り込んでるかもしれないので

とりあえず注射をうって炎症が治まるか確認しようということになりました

それで治まらなければ切開ですねということです

恐ろしや\(^o^)/頼む治ってくれ



待ち時間に「あがり症から自由へ」

という本を読みました。

正直にいうと本の内容はどこの本からの引用もなく

エビデンスのない著者の思いっきり主観でしか書いてない本なので胡散臭いのですが

物凄い共感できました

自分がまさに思っていたことが書かれてあったのでグイグイ引き込まれるように読んでしまいました

恥をかくことに対する認識や自分の考え方を少し変えてみようと思った良い本でした

今日はあまり行こかないところにお昼に家族でお好み焼きを食べに行きました


そこは入るとき少し妙な顔の店員がいて


向かいの席には昼からビールを飲んでる客がいて怪しさマックスでした


案の定席に座った瞬間からビールを飲んでる客に絡まれ苦笑い


うちの娘にかわいいねかわいいねと絡んでくるので正直しまったなと思いました


ましてや次の瞬間私達に二千円手渡し、好きな物でも食べてくれとお金を手渡してきました


これは後で何かあるのではないかと思いましたが

その人は食べ終わると早々と帰って行きました


正直言うと慣れないことだったので少し怖かったですが後々思うとこれが人情なんだなと思いました


店の人も子供に気を使ってくれて、小皿やフォーク等出してくれて物凄いやさしかったです


人に優しくされたら優しく仕返すペイフォワードを志そうと思いました


同時に人の好意を疑わずに受け取る心というのも大事な事だと思いました

自分は事務職で会社に採用されましまたが


現場に人が足りないということで


一週間夜勤で現場のラインに入ってきました


まぁなれてないので身体も心もつらいつらい


同じ作業を延々とするので無意識に身体が動き


途中からこれは夢なのではないかと錯覚する不思議な体験をしました


多分世の中には夜に働いてるひとがいっぱいいると思うけど


そこまでして物を作らないと行けないのかなと思った夜でした


皆んな夜は寝て、日曜だけはどの店もお休みするそんな原始的な生活があればいいのにな〜