北海道、札幌の興信所社長と女探偵のよもやま話
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千歳・探偵(興信所)の独り言 青い鳥と黒いカラス・・・

 

メーテルリンクの「青い鳥」

 

兄 チルチルと妹 ミチルが青い鳥を探しに色々な国を探しまわるというお話。

 

最後は自分たちの家で飼っていた鳥が「青い鳥」だったという内容です。

 

幸せは「外」にあるのではなく、「目の前」にある。

 

幸せは「得るものではなく」、「気づくもの」・・・・が物語の本質なんだろう。

 

 

探偵もこのようなケースをたくさん見てきました。

 

優しく穏やかな妻、すくすくと育ってくれる子供たち。

 

だが、そんな幸せそのもの家庭があるにも関わらず、

 

不倫相手を探しまわる夫たちもいます。

 

不倫相手がまるで自分が求めていた青い鳥のように思え、

 

ひたすらにのめりこんでしまう。

 

だが、手にした青い鳥は、黒いカラスだった。

 

そして家庭という本当に幸せの青い鳥は飛んでいなくなってしまった。

 

童話ではなく、探偵がたくさん見てきた現実です。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

不倫中の夫たちへ。

 

今、アナタの追いかけている不倫相手は黒いカラス

 

家庭という本当の青い鳥を失う前に気づいてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-01-15

----------------------------------------------------------------千歳・探偵(興信所)の独り言 妻の浮気と質問してしまう夫たち・・・

 

例えば、妻の不審な行動が続く。

夫は、「もしや妻が浮気をしている???」と考え、

そして悩んだ末に探偵に依頼する。

苫小牧・探偵(興信所)の独り言 宝物のような日々を捨ててしまう人たち・・・

 

探偵はいつも思います。

 

「なぜこの人は、この宝物のような日々を捨ててしまうのだろうか?」・・・・と。

 

優しく、いつも自分をささえてくれる妻、すくすくと育ってくれる子供たち。

 

決してアタリマエではなく、ありがたい感謝の日々。

 

ですが、アタリマエが毎日になっていまい、感謝を忘れてしまう。

 

そして浮気をはじめ、その刺激にのめりこんでしまう夫たち。

 

浮気をして、家族をないがしろにする。

 

気づいたときには妻、子供がいなくなり、

 

アタリマエだと思っていた宝物のような日々を失ってしまうのです。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

アナタの宝物のような日々は決してアタリマエではありません

 

浮気・不倫ですべてを失ってから後悔しても遅いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-01-27

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もっと早く離婚すれば良かった・・・

先日、ホームセンターに買い物に行った際、

偶然5年まえに依頼をされてA子さんに会う。

 

興信所のつぶやき話 妻の浮気・調停員は分かってくれる?

 

妻の浮気問題が発覚する。

 

だが、妻は謝罪をするどころか、ひらきなおり、逆ギレをする。

 

アタシは、アンタの安い給料で生活してきたんだから、

浮気ぐらいで文句をいうな・・・・

 

子供は私が連れていくから、養育費は払いなさいよ・・・・

 

アタシはお金がないんだから、慰謝料なんて払えないからね・・・・

 

彼には、私は独身と伝えていたから、慰謝料を請求しても無駄よ・・・・

 

トットと離婚届けを書いて、家を出て行ってよ・・・・

 

普段から夫に対して高圧的な妻は、さらに強引な態度になる。

 

夫はこれ以上、妻と話し合っても勝てないと思い、調停で話し合うことにする。

 

きっと調停員は分かってくれる・・・・と期待する。

 

だが、調停は善悪をさばくところではありません。

 

普段、妻に対して声を上げられない夫は、調停でも妻に押し切られてしまいます。

 

調停員も親権や監護権、養育費、婚姻費用などには介入してきますが、

 

不倫・浮気などの慰謝料については、関与してこない場合が多い。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

調停員は分かってくれる・・・などの期待をせず、

 

妻が何をして、自分が何を主張するのか?を十分に準備し、

 

覚悟を持って対峙してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-04-17

----------------------------------------------------------------興信所のつぶやき話 妻の浮気と弁護士からの一方的な手紙(書面)

 

妻の浮気問題が発覚する。

夫が妻に浮気を問いただすが、妻は逆ギレをして子供を連れ、

実家に行ってしまう。

 

 

 

 

 

 

 

 

札幌探偵の独り言 LINEの誤送信で浮気が発覚・・・

 

夫の浮気が発覚する要因はいろいろとあります。

 

・帰宅が遅くなる・・・

 

・飲み会が多くなる・・・

 

・コンビニに行ってくるとスマホを持って出かける・・・

 

ですが、意外と多いのが「LINEの誤送信

 

・明日、レストランを予約しておいたよ❤

 

・金曜日に会えるの楽しみにしているよ(^^♪

 

・昨日、とても楽しかったよ・・・・

 

・また、たくさんキスをしたいね・・・・

 

上記のような内容が妻のスマホに送信されてくる。

 

金曜日に会えるのを楽しみにしているよ(^^♪・・・・????

 

当然、妻は気づきます。

 

夫は浮気をしている・・・・・と。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

LINEの誤送信で浮気が発覚する

 

これが意外と多いのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-04-16 

----------------------------------------------------------------札幌探偵の独り言 浮気相手の男性を自宅に招きいれる浮気妻たち・・・

 

昨今、妻の浮気のパターンが大胆になっています。

私が探偵になったころの30年前などは、

ホームセンターの駐車場の隅に停まっている男性の車に

周りをキョロキョロしながら車に乗りこむ浮気妻たちが多かった。

探偵のつぶやき話 家出人(失踪人)たちの兆候・・・

 

家出人(失踪人)たちは、失踪前に様々な兆候が出てきます。

 

・ 昔話をするようになる。

 

・ 急に家族に対して感謝の言葉が多くなってきた。

 

・ 預金、財産などのことを聞いてくる。

 

・ 無理して明るくふるまっているように感じる。

 

・ 深いため息をつくことが多くなった。

 

・ 独立した子供たちに会いに行く。

 

様々な悩みを抱え、今いる場所から逃避してしまう人たち。

 

そうしなければ、自分が壊れてしまう。

 

家族に迷惑がかかる。

 

そして、失踪してしまう人たち。

 

家出をする人も辛いが、残された人はもっと辛い。

 

上記のような兆候がある場合、「もしや」という視点を持ってください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-04-14

----------------------------------------------------------------探偵のつぶやき話 夫のことをATМと呼ぶ浮気妻たち・・・

 

3月の年度末、一年間の集計を取ってみたところ、

やはり今年度も、夫の浮気調査より、妻の浮気調査が多かった。

ある調査にて・・・・

 

 

興信所のつぶやき話 弁護士の解任・・・

 

弁護士という職業には多くの人が関わらない。

 

一般の人が離婚問題、交通事故、相続、近隣トラブル・・・等がなければ、

 

弁護士に委任することはないです。

 

突然、弁護士が必要になったとき、どの弁護士が良いのか分からない。

 

知人の紹介、ネットで検索 などで弁護士を探し、委任をする。

 

ですが、弁護士は究極のサービス業です。

 

その弁護士のスキル、熱量によってその結果は大きく変わってきます。

 

例えば、夫との離婚問題で弁護士に委任する。

 

だが、まったく交渉が進んでいない。

 

弁護士に連絡するが、いつも不在で折り返しの連絡も1週間後になる。

 

「今、どのような状況でしょうか?」と弁護士に聞くと、

 

「今、やってますから」 等 横柄な対応の弁護士もいます。

 

このようなとき、弁護士を解任を検討してください。

 

「こんな弁護士に委任してはダメなんだ」と着手金は勉強代として考える。

 

そのうえで新しい弁護士を探してください。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

弁護士は究極のサービス業です。

 

やる気のない弁護士に委任してしまったのなら

 

解任を選択してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-04-17

----------------------------------------------------------------興信所のつぶやき話 妻の浮気と弁護士からの一方的な手紙(書面)

 

妻の浮気問題が発覚する。

夫が妻に浮気を問いただすが、妻は逆ギレをして子供を連れ、

実家に行ってしまう。

一週間後、妻の代理人と称して弁護士から書面が届く。

 

 

 

 

 

北海道探偵のつぶやき話 堂々と浮気する妻たちと怯える夫たち・・・

 

昨今、夫の浮気調査より、妻の浮気調査が多い。

 

そして妻たちの浮気の傾向は「堂々としている」こと。

 

妻  「明日、飲み会だから遅くなる」

 

夫  「誰と行くの?」

 

妻  「なんでいちいちそんなこと言わなければならないのよ」

 

夫  「そうだね」

 

 

妻  「週末、友達の家で泊まるから」

 

夫  「誰の家に泊まるの?」

 

妻  「なんでアンタにいちいち言わなきゃなんないんだよ」

 

夫  「分かったよ」

 

夫たちは、妻を恐れ、明らかに違和感のある行動にも何も言えない。

 

このような夫婦関係は決して珍しくありません。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

妻の顕著な浮気行動に直面している夫たちへ。

 

そのとき、妻を怖がり、目をそらしていてはダメです。

 

妻が怖くても、「僕は君の浮気を許さない」と

 

勇気を奮って対応してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-03-21

----------------------------------------------------------------北海道探偵のつぶやき話 思い出は嘘をつきます・・・

 

例えば夫の浮気問題が発覚する。

だが、夫はひたきなおり、逆ギレをする。

文句があるなら、離婚をすればいいだろう・・・・

 

探偵事務所のつぶやき話 どんな弁護士に委任すべきか?

弁護士・・・・

 

ほとんどの人の人生にとって関わらない職業となります。

 

そのため、いざ探偵、弁護士が必要になったとき、どう選んで良いのか?

 

分からない。

 

弁護士に委任するときは、必ず複数の弁護士と会ってみることが必要です。

 

そうすると、同じ内容の相談しても、弁護士によって話すことが

 

大きく変わってくることに気づきます。

 

親身に話を聞いてくれる弁護士・・・・

 

高飛車な態度で接してくる弁護士・・・・

 

最初から「慰謝料なんてそんなに取れないよ」と言ってくる弁護士・・・・

 

「奥さんの悔しい気持ち、そして子供さんのためにも頑張りましょう」

 

言ってくれる弁護士・・・・

 

当然ながら、きちんと話を聞いてくれて、寄り添ってくれる弁護士に

 

委任するべきです。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

弁護士に委任するときは、必ず複数の弁護士に相談してください。

 

そのうえで、「この弁護士なら任せられる」と思える弁護士に

 

委任してください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-03-17

----------------------------------------------------------------探偵事務所の独り言 別れえたふり

 

例えば、夫の浮気問題が発覚する。

夫は妻に素直に浮気を謝罪する。

妻はそんな夫を許せない気持ちもあるが、許すことにする。

 

 

 

 

 

 

興信所のつぶやき話 妻の浮気と弁護士からの一方的な手紙(書面)

 

妻の浮気問題が発覚する。

 

夫が妻に浮気を問いただすが、妻は逆ギレをして子供を連れ、

 

実家に行ってしまう。

 

一週間後、妻の代理人と称して弁護士から書面が届く。

 

書面には、あまりに一方的な内容が書かれている。

 

「妻、妻の実家には連絡をせず、当職(弁護士の私)に連絡をしなさい」

 

「今後、アナタの妻は離婚を望んでいるため、速やかに離婚に応じなさい」

 

「応じない場合、家庭裁判所へ調停を申し立てます」

 

妻が浮気をして、一方的に出ていき、弁護士を立てて、

 

「自分に連絡をしてくるな」と高圧的な要求をしてくる。

 

このようなケースが多いのです。

 

この場合、すぐに「自分も弁護士を・・・・」と慌てる必要はありません。

 

妻の弁護士に連絡を取り、面会の予約を取り、弁護士事務所へ行ってください

 

「妻が浮気をしているのを知っていて、このような書面を送ってきたのか?」

 

「このような要求には、まったく応じることはできない」

 

感情をぶつけてください。

 

弁護士は、相手方当事者から直接的に感情をぶつけられるのを嫌がります。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

妻の浮気問題が発覚する。

 

妻の弁護士から一方的な書面が届いた場合は、

 

その弁護士を直接、訪ねて大きな声で言ってください。

 

「アナタは妻が浮気をしているのを知っていて、

 

こんな書面を送ってきているのか?」 ・・・・と。

 

 

 

 

 

 

 

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札幌探偵の独り言 浮気相手の男性を自宅に招きいれる浮気妻たち・・・

 

昨今、妻の浮気のパターンが大胆になっています。

 

私が探偵になったころの30年前などは、

 

ホームセンターの駐車場の隅に停まっている男性の車に

 

周りをキョロキョロしながら車に乗りこむ浮気妻たちが多かった。

 

だが昨今、夫が出勤し、子供たちが登校した後、

 

浮気相手の男性を自宅に招き入れる妻たち。

 

そして、子供たちが学校から帰宅する間際に浮気男性が帰っていくのです。

 

この場合、夫に協力をしてもらい、寝室にカメラを設置し、浮気の証拠を得る。

 

だが、この証拠は夫にとってはキツイものになってしまう。

 

愛を誓いあい、信じている妻が、自宅に男性を招き入れ、浮気をしている。

 

この映像は、夫にとって想像を超える辛さである。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

自宅に浮気相手の男性を招きいれている妻たちへ。

 

浮気にも最低限のルールがあります。

 

自宅に浮気相手を招きいれることは夫、子供たちの尊厳を踏みにじることです

 

アナタは因果応報の報いを受けてしまいますよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-03-18

----------------------------------------------------------------札幌探偵の独り言 本当にこの人には苦労したわ・・・

 

お葬式のとき、喪主の妻が言います。

「本当にこの人には苦労したわ」

「浮気、暴力、酒乱、すべてに苦労したわ」・・・と

 

 

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