北海道、札幌の興信所社長と女探偵のよもやま話
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札幌探偵の独り言 ダメな弁護士・・・

 

例えば、配偶者の浮気問題などで弁護士に委任する場合、

 

弁護士選びはとても重要です。

 

弁護士は仕業と言われるますが、根本はサービス業となります。

 

サービス業は当然ながら、サービスを「売る」ことによって

 

対価(お金)を得る仕事となります。

 

一方、弁護士という仕事は、依頼人というお客様から先生と呼ばれる仕事です。

 

そのため、中には勘違いをしている弁護士もいます。

 

依頼人に対して高圧的な態度をとる・・・・

 

連絡しても、返信がない・・・・

 

面倒なことは、「それは法律上できない」と依頼人を納得させようとする・・・・

 

進捗状況などの連絡がない・・・・

 

物事が進まない・・・・

 

態度が悪い・・・・

 

話しにくい・・・・

 

弁護士という人にほとんどの人は人生で関わらない。

 

だからこそ、どの弁護士に委任して良いのか分からないものです。

 

弁護士選びのポイントは2つ

 

Googleなどの信頼のある口コミを参考にする。

 

良い評価ではなく、悪い評価にどのようなものがあるのか?を確認する。

 

もう一つは、複数の弁護士と依頼前に相談してみる。

 

数人の弁護士を話としていると、それぞれの弁護士の

 

仕事への熱量が分かってきます。

 

当然ながら、熱量の高い、一生懸命に仕事をしてくれそうな弁護士に

 

委任すべきです。

 

依頼後、どうしても弁護士に不信感が募るようであれば、

 

その弁護士を解任、別の弁護士に変えることも必要です。

 

 

探偵はハッキリと言います。

 

配偶者の浮気、離婚などへ進む場合、

 

弁護士選びはとても重要です。

 

 

 

 

 

 

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探偵のつぶやき話 職業別浮気夫の特徴と傾向・・・消防士編

 

日々、命をかけた仕事に従事されておられる消防士の方に

 

探偵は敬意を持っております。

 

一方、消防士の夫の浮気が多いのも事実です。

 

職業別での浮気率がとても高いのが消防士です。

 

要因としては、勤務形態によるものと考えられます。

 

消防士の勤務は、24時間勤務、非番の繰り返し。

 

そこに8日程度の休みが入ります。

 

そのため、月に10日程度の出勤となります。

 

残りの20日は非番、休日となり、自由な時間が取れる。

 

また、消防士の男性は、看護師の女性と結婚することが多い。

 

講習会、研修会、など消防士と看護師との接点は多い。

 

また、合コンなどでも消防士の男性、看護師の女性などでおこなわれる。

 

仮に消防士の夫と看護師の妻という関係ですと、

 

夫は20日程度の自由日、妻は当直などを含め、不規則勤務。

 

そうなると、若い消防士の夫たちが遊び歩くことも多いのです。

 

消防士の夫たちの浮気相手との出会いのきっかけは、

 

出会い系サイトなどが多い。

 


探偵はハッキリと言います

 

職業別での浮気率において消防士は高い・・・・のです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-02-23

----------------------------------------------------------------探偵のつぶやき話 職業別浮気夫の特徴と傾向・・・教師編

 

浮気調査をおこなう夫の職業で不動の一位は教師です

教師の妻、教師の夫が浮気、浮気相手の女性が教師、女性の夫も教師。

すべての当事者が教師。

 

探偵のつぶやき話 職業別浮気夫の特徴と傾向・・・教師編

浮気調査をおこなう夫の職業で不動の一位は教師です

 

教師の妻、教師の夫が浮気、浮気相手の女性が教師、女性の夫も教師

 

すべての当事者が教師。

 

このようなケースはとても多い。

 

公立学校の教職員の世界は狭いものです。

 

職場で知り合い、結婚、そして不倫相手も職場での同僚となるので、

 

上記のようなケースになってしまいます。

 

浮気をする教師たちにおいて顕著な傾向は、

 

不倫、浮気について罪悪感を持っていないこと

 

教師の不倫が多い理由を探偵なりに考えてみました。

 

・ 収入が安定しており、金銭的な余裕があるため、

  不倫にかかる金銭的なハードルがクリアできる。

 

・ 夫、妻ともに教員の場合、互いの収入をそれぞれ管理しているため、

  金銭的余裕がある。

 

・ 教師(教員)という職場は、閉鎖的な側面があり、

  社会性に欠如している人物も多い。

 

・ 職場内での不倫発覚などにおいてのペナルティーが民間企業より少ない。

 

・ 教師たちは意外と世間知らずな人物が多い。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

教師(教員)浮気は多いのです。

 

 

 

 

 

 

 

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北海道探偵のつぶやき話 エッ!私モラハラを受けているの?

 

夫婦という関係は、ときにイビツな関係になってしまう。

 

例えば、傲慢で身勝手な夫。

 

日頃から妻に対して高圧的、支配的に接する夫。

 

そんな夫が浮気を始めると、これまでは便利な存在であった妻が邪魔になる

 

そして夫は、妻に強引に離婚を迫ってくる。

 

これ以上、お前と暮らすことは無理なんだよ・・・・

 

今まで誰のおかげで生きてこられたと思っているんだ・・・・

 

今月中に離婚届けを出すからな・・・・

 

養育費は払ってやる・・・・

 

お前がそもそも俺に逆らっていいと思っているのか・・・・

 

妻は、夫の言われるままに離婚の準備を始める。

 

それを聞いた友人が妻に言うのです。

 

「アナタ、そんな理不尽な要求に従うことはないのよ」

 

「今までずっとそんなモラハラを受けていたの?」・・・・と。

 

妻は驚くのです。

 

「エッ!私ってモラハラを受けていたの?」・・・・と。

 

夫婦という関係は極めて閉鎖的な関係です。

 

そのため、自分がモラハラ被害者であることに気づかないこともあります。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

横暴な夫を持つ妻たちへ・・・・・

 

アナタはモラハラ被害者ではないですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-02-14

----------------------------------------------------------------北海道探偵の独り言 お金に縛られる人生・・・

 

お金に必要以上に価値を与えてはならない・・・・

探偵が若い頃に先輩から教えられました。

ですが、若い頃は、この意味をあまり理解できずにいました。

 

 

 

 

 

探偵のつぶやき話 離婚をしてしまってからでは、すべて遅い・・・

 

例えば、夫から急に離婚を迫られてきた。

 

夫はとにかく離婚を急いでいる。

 

もう僕ば君を女性として見ることはできないんだ・・・・

 

お互いに嫌いになる前に離婚をしよう・・・・

 

養育費はキチンと払うつもりだ・・・・

 

財産分与も君の方が多く持っていっていいよ・・・・

 

僕はもう自分の両親には、離婚することを伝えたんだよ・・・・

 

今年の4月に僕は転勤になる、その前に離婚をしよう・・・・

 

夫のあまりにしつこい離婚請求に妻は嫌気がさし、離婚に応じる。

 

離婚が成立して1週間後、夫が会社の同僚女性と同棲していることが判明する。

 

妻は「エッ! 私はダマされたの」「夫は浮気をしていたんだ」と怒りがこみ上げる。

 

妻(離婚しているため、元妻)は、

 

夫(離婚しているため、元夫)を訴えることにする。

 

ですが、結論は「もう遅い」「手遅れ」なのです。

 

離婚が成立してしまい、元夫が「離婚の翌日に交際関係になりました」と

 

主張されてしまえば、それまでです。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

突然、夫が離婚を要求してきた場合、ほぼ夫は浮気をしてしまいます

 

離婚をしてしまってからでは、手遅れになるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-02-08 

----------------------------------------------------------------探偵のつぶやき話 ダマす女性、ダマされる男性・・・

 

探偵は日々、様々なご相談をうかがっています。

例えば、SNSで女性と知り合う男性たち。

男性たちは、様々な理由で女性たちにお金を渡す。

 

興信所のつぶやき話 25年目の春・・・

 

25年前の3月、Aさんからご依頼をいただく。

 

妻 B子さんの調査であった。

 

探偵がB子さんの調査を終えたが、その後の離婚問題が難航した。

 

B子さんの不倫、浮気問題は明確に証明されたが、

 

B子さんは、長男 C君(5歳)の親権・監護権は絶対に渡さないと主張する。

 

実際、不倫・浮気問題と親権は関係ない。

 

また裁判所では「母子優先の原則」として子供が幼い場合は、

 

母と子が一緒にいるべきだ・・・と判断される。

 

だがB子さんのネグレクトの問題などもあり、

 

Aさんは、子供は絶対に渡さないと戦った。

 

調停、裁判は1年にもおよび、Aさんが監護権を得た。

 

それから25年、父子家庭で頑張り続けたAさん。

 

Aさんが、仕事の都合で札幌から離れることになり、会社に来てくれた。

 

探偵はAさんとたくさんの話をさせていただいた。

 

子育てで苦労もあった、悩んだこともあったそうです。

 

だが長男も30歳、子供の父親になり、Aさんにとって初孫ができた。

 

スマホの中の孫の写真を嬉しそうに見せてくれえるAさんだった。

 

 

 

あれから25年目の春です。

 

Aさん、頑張りましたね。

 

父子家庭はきっと想像を超える辛いこともあったはずです。

 

これからは、ご自分の人生をゆっくりと生きてくださいね・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-02-11

----------------------------------------------------------------興信所のつぶやき話 戸惑い、悩むより、行動する・・・

 

例えば、夫の浮気問題が発覚する。

夫はひらきなおり、逆ギレをする。

・ 文句があるのなら、離婚すればいいだろう・・・

 

 

 

 

探偵のつぶやき話 変えられることを考え、変えられないことは考えない・・・

 

例えば、夫の浮気問題が発覚する。

 

妻が夫を問いただすが、夫は逆ギレをしてひらきなおる。

 

夫はバレたのならしょうがない、このさい離婚する・・・・と妻に迫ってくる。

 

そんな夫に妻は戸惑い、悩み続ける。

 

・ 夫はどうしてこんなに変わってしまったの・・・

 

・ 夫と結婚していなければ、こんな辛い思いをしなくても済んだのに・・・

 

・ 結婚のとき、自分は仕事を辞めなければよかった・・・

 

・ もっと早く夫の浮気に気づいていたら・・・

 

・ 私がもっと夫を気遣っていたなら・・・

 

だが、上記のように過去を振り返り、悩んだところで、

 

今の夫の浮気問題も、離婚を迫られている状況も変わりません。

 

選択できること、変えられる未来のことを考えていく必要があります。

 

・ 夫と身勝手は許さない、まずは相手の女性を訴えた方が良いかな?

 

・ 夫の両親に相談してみようか・・・

 

・ まずは姉に話を聞いてみようか・・・

 

・ 離婚となった場合、養育費はどの程度になるのだろう・・・

 

・ まずは住宅ローンの残債を確認してみよう・・・

 

・ これ以上、夫の態度が悪くなるようであれば、別居を検討しよう・・・

 

・ 実家の両親に相談してみようか・・・

 

 

探偵はハッキリと言います

 

夫の浮気問題に直面している妻たちへ。

 

帰られない過去をいくら悩み、考えても、状況は変わりません。

 

変えられること、選択できること、未来のこと・・・で

 

悩む時間を費やしてください

 

 

 

 

 

 

 

 

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室蘭探偵の独り言 浮気をしているのか?

 

探偵がご相談をいただく内容で

 

「夫(妻)に浮気をしているのか?」と聞くと、

 

「浮気なんかしていない」と答えた・・・というものがあります。

 

ですが、「浮気をしているのか?」と聞いて、

 

「僕(私)は浮気をしている」・・・と答えることは、ほぼありません。

 

逆に警戒感だけを与えてしまい、事実が見えにくくなります。

 

もし、探偵調査をご検討であれば、「浮気をしているのか?」と

 

聞く前にご依頼をいただければと思います。

 

警戒度を高めてしまうと、水面下での行動になってしまい、

 

調査日数が多くなり、費用もかさんできます。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

調査依頼をするのであれば「浮気をしているの?」

 

聞かないでください

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025-12-29 

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室蘭探偵(興信所)の独り言 夜明け前が一番暗い・・・

 

今年も残り2日。

今、息をすることも辛い状況におられる方もいると思います。

夫の浮気、そして離婚を迫ってくる夫・・・・

正月も浮気相手のところから帰ってこない夫・・・・

釧路・探偵(興信所)の独り言 妻の浮気と聞きたくなる夫・・・

 

例えば、妻の不審な行動な続く。

 

夫は「もしや妻が浮気をしている?」と思い、悩んだ末に探偵に調査を依頼する。

 

さっそく探偵が調査をおこなう。

 

3週間の調査の末、妻の不倫の証拠、浮気相手の身元などが判明する。

 

夫は離婚を回避し、妻との再構築を望んでいた。

 

探偵は夫に

 

「妻に〇日 ホテルに行っていただろと言い、全部知っているんだと」・・・と

 

言い切ってください。

 

一つの事実を突き付け、全部知っている・・・と言われた場合、

 

妻も無用な争いを挑んでこない。

 

だが、夫たちは妻に質問をしていますのです。

 

〇月〇日もA子さんと飲み行くと出かけた時も、あの男と会ってイなのか?

 

〇月〇日、実家に行くと外泊したのも、あの男と一緒だったのか?

 

〇月〇日、友人に会いに行くと東京にいったとき、あの男も一緒だったのか?

 

とにかく夫は妻にたくさんの質問を繰り返す。

 

これは、探偵の調査、そして浮気の証拠の威力を半減させてしまう。

 

全部知っていると言いながら、〇月〇日はどうしていたんだ・・・と

 

妻に質問すると、妻は「なんだ、そこは調べられていないんだ」と分かってしまう。

 

 

探偵はハッキリと言います

 

妻の浮気問題に直面している夫たちへ。

 

調査後に妻に細かなことを聞いてしまうと、

 

「そこは知らないんだ」とシラを切られます。

 

僕は君の浮気について全部知っているんだ・・・と言ったら、

 

その他は一切、質問しないでください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2025-12-23

----------------------------------------------------------------釧路・探偵(興信所)の独り言 浮気妻と離婚したくない夫・・・

 

近年、探偵が承る調査において、「夫の浮気調査」より「妻の浮気調査」が多い。

一般的に家計は妻が管理していることが多いため、

夫が妻の浮気調査を依頼するのは、金銭的にはハードルが高いのですが、

それでも夫から妻の浮気調査依頼が多いのです。

 

 

 

 

 

北海道探偵の独り言 お金に縛られる人生・・・

 

お金に必要以上に価値を与えてはならない・・・・

 

探偵が若い頃に先輩から教えられました。

 

ですが、若い頃は、この意味をあまり理解できずにいました。

 

探偵も60歳を超え、探偵歴も30年を超えると、教えは真実なのだと気づく。

 

 

例えば・・・・・

 

夫から日々、モラハラを受けている妻。

 

また夫は、結婚後まもなくから常に女性問題が絶えない。

 

妻はそんな夫に日々、悩み、苦しんでいる。

 

一方、夫は経営者であり、会社も順調でお金には不自由していない。

 

妻にも潤沢にお金を渡してくる。

 

夫は、僕の妻として常に高級なものを身に着けるように命じてくる。


最初は妻も抵抗があったが、それに従う。

 

服とバックはエルメス、小物はルイヴィトンを持ち、時計はロレックスをつける。

 

車はメルセデスのハイエンドモデルを乗る。

 

夫は日々、妻に「誰のおかげでこんな暮らしができているんだ」と怒鳴り、

 

妻への優しさのかけらもない。

 

自分を輝かせるための飾り物のように妻をあつかう夫。

 

そんな日々に疲れ、悩み続ける妻。

 

もしこの夫と別れたなら、もっと愛のある生活ができるかもしれない。

 

でも、今の富に囲まれた生活から出る勇気がない。

 

このよう妻たちを探偵はたくさん知っています。

 

 

人生の何を優先させるのか? は個々の価値観で決まるものです。

 

ですが、お金で縛られ続け、心から笑える日々がないまま、

 

人生を終えるのは寂しいものです。

 

 

 

お金に必要以上の価値を与えてはいけない・・・・

 

探偵の座右の銘です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2026-02-07

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探偵北海道の独り言 妻の浮気と離婚、弁護士選びが大切・・・

例えば、妻の問題が発覚する。

だが、ひらきなおり逆ギレをする。

妻は、子供を連れ、実家へ行ってしまう。

夫もそんな妻に戸惑いながらも、離婚を決断する。

 

 

 

 

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